ハウス食品「北海道シチュー」 8曲中 1-8曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 聖なる夜の贈り物 | 秦基博 | 秦基博 | 秦基博 | 秦基博・皆川真人 | 小さな頃 聞いた 寒い冬のおとぎ話 プレゼントはいらないから どうか 君の笑顔 下さい キラキラ 街並に 似合わない この重い空気 ここんとこは忙しくて すれ違いぎみのふたり 素直になれなくてごめんね いつも こんなに好きなのにな 真っ白な雪が ふいに 長いまつげに止まる 空がくれた贈り物に うつむく君も顔を上げた かじかんだ寂しさに あたたかな灯がともる ぬくもりを消さないように そっと 手と手を繋いだんだ 三度目のこの冬を 寄り添い歩く 並木道 クリスマスが過ぎたなら 今年も もう終わりだね この先もふたりでいたいと願う 君もおんなじかな 真綿のような雪が 静寂を連れてくる ポッケの中の贈り物を 確かめるように握りしめた 聖なる夜になんて ちょっとベタすぎるけれど 今なら この気持ち すべて 伝えられるような気がするんだ 真っ白な雪のように 飾らないで 届けよう 空がくれた贈り物に 誓うよ 一度きりの言葉 寂しさを分け合って やさしさの灯をともす 頷いてくれますように ずっと 手と手を繋いでて |
| そろそろ帰ってきませんか布施明 | 布施明 | KUREI | ISEKI | 瀬尾一三 | しばらくぶりだね 懐かしい、変わらない山並み 小さく見えるね あんなに広かった帰り道 いつの間にか僕らは大人になってた 探し物は見つかりましたか? 頑張り過ぎてはいませんか? 手紙はポストに届いてますか? そろそろ帰ってきませんか? 時の流れに身を委せるのに 疲れたらいつでも戻っておいでよ 大切なものが 分からなくなったり 忘れたふりして 気付かず遠ざけてたフルサト いつの間にかみんな大人になってく 探し物は見つかりましたか? 優しい心で満たされてますか? 寒さが苦手な君だから ちゃんと暖かくしてますか? 通り過ぎてく日々の真ん中で 頑張ってる君をここで待ってるよ 探し物は見つかりましたか? 優しい心で満たされてますか? 寒さが苦手な君だから ちゃんと暖かくしてますか? 通り過ぎてく日々の真ん中で 頑張ってる君をここで待ってるよ 時の流れに身を委せるのに 疲れたらいつでも戻っておいでよ |
| たしかなことウルフルズ | ウルフルズ | トータス松本 | トータス松本 | 好きなひとには 好きといいたい 好きなひとには 好きといわれたい 同じしあわせ 感じあえたら 何もいらない それだけでいい もしも かなうなら 好きなだけ 好きでいて そう たしかなことは 君のこと 好きなこと ふざけ合うのは わざとらしくて みつめ合うのは しらじらしくて 心の奥で 分かりあえたら 何もいらない もう迷わない もしも かなうなら 好きなだけ 好きでいて そう たしかなことは 君のこと 好きなこと 声に出さず君の名を呼ぶ あの日の涙 思い浮かべながら 好きなひとには うまくいえない 熱い想いを 伝えたいのに もしも かなうなら 好きなだけ 好きでいて そう たしかなことは 君のこと 好きなこと そう たしかなことは 君のこと 好きなこと | |
| 反省安全地帯 | 安全地帯 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 安全地帯・星勝 | 帰る森を失くして 羽をたたむ鳥たち 緑の空き地には 風を呼ぶ子供たち そう言えば母さんの声 ずいぶん聴いていない 大事なことだったのに なぜか忘れている どうかな今日やったこと 空の青さに まっすぐなことばで いま書いてみようか いろんなことあるけど それできっといいんだよね 明日はもっと素晴らしい 一日かもしれない そう言えばありがとうって この頃うまく言えない 簡単なことだったのに なぜか難しくしてる 遠くに流れる雲よ 教えておくれ 思ってる気持ちはいつも 届いてるのですか いろんなことあるけど それできっといいんだよね 明日はもっと素晴らしい 一日かもしれない 枯れそうな草には 水をあげてみようか 汚れた道だったら 掃除でもしてみよう 僕にできることがある 君にできることがある 気がついたことから はじめてみようか 明日はもっと素晴らしい 一日かもしれない 明日はもっと素晴らしい 一日かもしれない |
| Forgiveness松任谷由実 | 松任谷由実 | Yumi Matsutoya | Yumi Matsutoya | 松任谷正隆 | 遠い雲の切れまに 夕日がのぞいて 帰り道わかるあいだに 仲直りしようよ そっと 手のひら出して ごめんねの気持ち 乗せるから 風に向かって やさしくよりそって ゆるし合う ほほえみは 神様にもらった 最高の贈りもの どんなことがあっても 大切な誰かを ずっと愛し続けるため やっとわかり始めた なぜ出会ったのか これからも 数えきれない 涙があることも 信じ合う まなざしは 神様にもらった 特別な愛の力 孤独に負けないで 大切な誰かを 心に持ち続けるため ゆるし合う ほほえみは 神様にもらった 最高の贈りもの どんなことがあっても 大切な誰かを ずっと愛し続けるため 信じ合う まなざしは 神様にもらった 特別な愛の力 孤独に負けないで ゆるし合う ほほえみは 神様にもらった 最高の贈りもの どんなことがあっても 信じ合う まなざしは 神様にもらった 特別な愛の力 孤独に負けないで ゆるし合う ほほえみは 神様にもらった 最高の贈りもの どんなことがあっても |
| 星の物語松任谷由実 | 松任谷由実 | 松任谷由実 | 松任谷由実 | なぜあのとき ふたりの前で 空を切り裂くように 流星が運命照らした なぜあのとき 何も考えられずに 愛はただ走りだした まっしぐらに Spring time 夢見てるみたいに Summer breeze 燃え上がったふたり Autumn leaves 肩を寄せ合って Winter stars 空を見上げていた あの頃のふたりを なぜか思い出してる 傷だらけの望遠鏡 ピント合わせた向こうに 瞬く なぜいつから けんかばかり 悪いのはあなたと 決めつけた 心の中でも なぜあのとき 気づかずにいたんだろう 幸せはその先にあることを Spring time 口もきかないまま Summer breeze 出て行った私を Autumn leaves 優しい風だけが Winter stars そっと見送ってた あの頃のふたりを 今も思い出してる 磨りガラスに映り込んだ 物語り見てるように 流れる Spring time 頬杖つきながら Summer breeze あなたを想うとき Autumn leaves クスッと笑ってる Winter stars 私がここにいる あの頃のふたりは もうここにいないけど 冬の空に並んでいる 双子座を見つけたなら あの頃のふたりを いつでも思い出せる 何光年前の光 星が届けてくれてる みたいに | |
| 雪の道しるべ松任谷由実 | 松任谷由実 | 松任谷由実 | 松任谷由実 | MASATAKA MATSUTOYA | 磁石が止まった瞬間 あなたがいるのがわかった 時の足音が 吸い込まれてった 雪晴れの光の中へ 私に振り向いた影が 笑っているのだけわかった あのときそこから 動けなくなった 眩しくて指を翳した 流れるスクリーンのように 掠れる思い出 確かめたくて あなたに今 会いにゆく いつかは溢れる記憶も 残さず覚えておきたい ある日立ち止まり 何もないことに 突然 気づいたとしても 消えゆく雪の道しるべ 辿れば必ず見えて来るはず あなたに今 会いにゆく 遠い山並みに響く鳥の声 私は今あなたを愛している 流れるスクリーンのように 掠れる思い出 確かめたくて 消えゆく雪の道しるべ 辿れば必ず見えて来るはず あなたに今 会いにゆく |
| Let It Rain松任谷由実 | 松任谷由実 | 松任谷由実 | 松任谷由実 | 曇りだした日曜 出かけるのはやめよう きみと抱き合って 古いレコードかけよう 忘れてたあの歌の 意味がなぜか分かるよ 今日はゆっくりと 偶然を探そう 窓から空見上げる きみの部屋着の模様 いつかどちらかが 飽きることもあるのかな ティーバッグゆらすと マグの底に溶けてく ちょうどいい濃さの 愛情を見つけよう Let it rain 雨になれ 包んでこの部屋を Get on train 旅しよう ふたりのこの時間を 聞こえはじめた針音 回る季節に運ばれてゆこう Let it rain 雨になれ 包んでこの部屋を Get on train 旅しよう ふたりのこの時間を 曇りだした日曜 出かけるのはやめよう きみと抱き合って 古いレコードかけよう 窓から空見上げる きみの部屋着の模様 いつかどちらかが 飽きることもあるのかな 曇りだした日曜 出かけるのはやめよう きみと抱き合って 古いレコードかけよう | |
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