火喰鳥 羽州ぼろ鳶組 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 陽炎大泉洋 | 大泉洋 | 大泉洋・月光テツヤ | 玉置浩二 | トオミヨウ | まだ明けぬ 夜に一人 眠れずに 空見てた もしも戻れたら もしも目の前にいるなら もう一度だけ 抱きしめたい 立ち止まって 何度叫んだって 眩しすぎた日々は 揺れる陽炎 連れて行って 鐘の鳴る方へ ぼろぼろの その羽根で 鍵の無い 檻に一人 逃げもせず 空見てた もしもあの星に もしも手が届くのならば もう一度だけ 話したい 立ち止まって 何度叫んだって 帰らぬ日々は 揺れる陽炎 連れて行って 鐘の鳴る方へ ぼろぼろの その羽根で 夜が溶けてく 旭が燃える 「いつか会える」と呟く 陽炎 行かなくちゃ 鐘の鳴る方へ 風が吹く この大地 踏み締め歩いて行く 悲しみも纏って |
| はみだし御免ポルノグラフィティ | ポルノグラフィティ | 新藤晴一 | 新藤晴一 | 綿引裕太・田中ユウスケ・PORNOGRAFFITTI | 虎の尾を踏むばかり 分かっちゃいるが譲れない生き様がある 御免 災い引き寄せる口を閉じたなら 次は愛想が悪いと言われ ヘラヘラ引き攣り笑ってみたら 誰彼にも舐められる 無念 時代が違えば味あわずすんだのかこの息苦しさ だって胸の炎はどんな湿った風でも 決して消せない この身を焼き尽くす永遠の業火 分かりあえたならと言葉重ねれば 要約せよと迷惑がられ ハラスメントの網に触れぬよう 抜き足差し足でゆく 危険 孤独を気取っているわけじゃないけれど はみだしてしまう はないちもんめ 強さが欲しい お前にゃやらぬ 鬼がいるからよぉ 虎の威を借る者に 尻尾を振れば丸く収まるのが世の常 ただあなただけでいい まだ信じてくれるか 灰の中から生まれる美しい鳳凰 だって胸の炎はどんな湿った風でも 決して消せない この身を焼き尽くす永遠の業火 我はゆく ただ |
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