穏やか貴族の休暇のすすめ。 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| うっすら直田姫奈 | 直田姫奈 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 隙間から覗く朝に慣れるまで もう少しだけ夢と行ったり来たり 昨日はずっと気にしてたことが 今日はそうでもなくなってたかな 消えない弱さなら ぎゅっと 一緒に今日を歩く うっすら流れる 季節 願い 不安 期待 通り過ぎるものを眺めながら 昨日よりほんのちょっと優しくいたい それをずっと向こうまで 続けていけたら 曇り空には ひとつ色足して 雨の予感に青い傘をさす ふとした時に思い出してしまう なにかに揺らされて 立ち止まったり 瞳を落ちる星 そっと 指先で集めたら さらさら溶けてく 気持ち あたらしい私 起き抜けに背を伸ばして 確かめる 大丈夫だって いい日になりそうって なんでもない言葉 魔法みたい 前を向けた今日 そうじゃなかった昨日 全部私になって 明日になる うっすら流れる 季節 願い 不安 期待 通り過ぎるものを眺めながら 昨日よりほんのちょっと優しくいたい それをずっと向こうまで 続けていけたら うっすら流れる |
| Gypso牧島輝 | 牧島輝 | ARAKI | ARAKI | ARAKI | 風がスタートを抜ける 柔らかな木漏れ日がそっと 生きていること 此処にいること 抱きしめてくれていた 気付けば終わったつまらない今日でさえ 誰かにとっての儚い夢だと知った たまにさ今もまだ 君を思い出すよ 憧れに胸騒ぐ 春のような明日を見ていた このまま優しく 君に合う歩幅で いつか旅路の終わりで 呼び名もないこの日々が 花束になるように 誰にも代われない運命を 誰かの真似で窮屈に生きてても届かない 今日をひとつずつ 確かめて進むような 途切れた心を繋いでくれるのは 悲しみのあと溢れるモノだと聞いた 朝陽が今日もまた 部屋に注ぎ込めば 何もかも躊躇わず 光だけ掴める気がした そのまま遠くへ 出来るだけ遠くへ 屋上の風の音(ね)も 伸ばした手の感触も 忘れたくない 今もまだ 君を思い出すよ 憧れに胸騒ぐ 春のような明日を見ていた このまま優しく 君に合う歩幅で いつか旅路の終わりで 呼び名もないこの日々が 花束になるように |
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