青春ブタ野郎はサンタクロース… 6曲中 1-6曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| I need you霧島透子 | 霧島透子 | 霧島透子 | 霧島透子 | 君は今どこにいるの 誰といるの 何を思っているの 僕は今家にひとり 猫とふたり 君のことを考えて でも寂しくない 悲しくない 泣けてもこない 胸が苦しくない 痛くもない 締め付けられない だから…… 聞かせてよ 聞きたくない あなたの好きな人 知りたいよ 知りたくない 私の好きな人 相変わらず眠くなんないや 夢なんか見ない つまらないって知ってる この先もずっとひとり 君はきらい? いやな質問だよね まだ寂しくない 悲しくない 泣けてもこない 別にときめかない 切なくない 抱きしめなくていい ……ごめん どこか行って ここまで来て もう忘れられない人 忘れてよ 忘れないで もう忘れたくない人 僕はいつまで Ah いじっぱりを演(や)るの もっとありのまま 大人になれればな 大好きだよ そばにいてね 君だけがほしいんだ 話してよ 寝落ちちゃうまで 君だけがほしいんだ 聞かせてよ 聞きたくない あなたの好きな人 知りたいよ 知りたくない 私の好きな人 | |
| Someone霧島透子 | 霧島透子 | 霧島透子 | 霧島透子 | なりたいよ なれないよ なりたいわたしに なれないわたし なれないよ なりたいよ なれないわたしは なりたいわたし ぐるぐる回るよ 眩暈の迷い子 鏡に聞くのは あなたはだぁれ 答えはいつでも あなたはだぁれ 知っているのは 名もなき何者 何なんだろ 何(なに)かだろ 何でもいいものに なりたくないし 何なんだろ 何(なに)かだろ 何でもいいならば 選ばれたくない わたしは泣けない 無力なみどりご 呪いをかけてた あなたはだぁれ それを解いてゆく あなたはだぁれ 聞こえてきたよ わたしだけの声 これがわたしに見えるのなら それでもういいかなって思ってた 代わりがいるなら 代わろう なんでもいいけれど 消えないんだ 今 まだ あなたが 鏡に聞くのは あなたはだぁれ 答えはいつでも あなたはだぁれ 知っているのは 名もなき あなた ねぇ わたしだったんだね 呪いをかけてた あなたはだぁれ それを解いてゆく あなたはだぁれ 刺さってますか? わたしの歌は 消さないで わたしだけの声 | |
| 水平線は僕の古傷広川卯月(雨宮天)、赤城郁実(山根綺)、姫路紗良(小原好美)、岩見沢寧々(上田麗奈) | 広川卯月(雨宮天)、赤城郁実(山根綺)、姫路紗良(小原好美)、岩見沢寧々(上田麗奈) | 児玉雨子 | カワイヒデヒロ(fox capture plan) | カワイヒデヒロ(fox capture plan) | ずっと嘘みたいな うろ覚えの歌 ふと唐突 醒めた夢 ずっと泣いてたかった 句点のない世界 そっと解(ほど)く 君の腕 本当は――離れ離れ―― ――引き裂かないで 寄せて返して――返して!―― ――傲慢なんだ (――そうだね) 水平線は僕の古傷 永遠まで続いた孤独 君はそのままなぞり歩いて まるで今 大人の表情(かお)でいた 水平線は僕の古傷 まだ青く溢れるモノローグ 僕はこのまま象(かたど)られてくだけなの? それじゃ いっそ、 ずっと知らなかった みんなが好きな歌 君も歌えたんだね もっと泣いてたかった 融点のない世界 茫洋(ぼうよう) あの影は誰 いつも――流れ任せ―― ――曖昧がいい 寄せて返して――返して!―― ――ちょっと怖い (――僕だって……) 水平線は僕の古傷 押し寄せた言葉の波間 君はそれでもやさしかったね 少し今 そっちへ踏み出すから 水平線は僕の古傷 足跡はふたりのダイアローグ 何も残せない それでも僕は僕だと 思えたら 行間の透明な言葉や 誰かの超音波 共感できないこと わかりたくないこと あの歌も僕の古傷 消したいのに 消えないでほしい 波と砂浜 境界線は まるで今 手と手を繋ぐみたい 水平線は僕の古傷 まだ青く溢れるモノローグ 僕はこのまま象られない 自由で ありのままの形になりたい |
| スノウドロップConton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | 空を仰いでる 転がった秒針と 孤独に埋もれた部屋に響くインターホン このままじゃダメだとして でもこのままで居られるように 止(とどま)ることをやめないで 開く 伝えたい気持ちは僕に 舌が無くてもこんなに伝わってる 掴みたい幸せだって 一瞬香った花のように枯れないもの 探して 彷徨って 生きる もう現実と空想で渋滞 なんやかんや眠ったら安泰 そうでもないような日もある あるんだよ この先あるのは可能性 心配ご無用 未完成でもいけ 伝えたい気持ちがあって 今こうして書き綴ってみるけど 掴みたいそれは君の心 それだけ 伝えたい気持ちは僕に 舌が無くてもこんなに伝わってる 掴みたい幸せだって 一瞬香った花のように枯れないもの 探して 彷徨って 生きる |
| Social World霧島透子 | 霧島透子 | 霧島透子 | 霧島透子 | どこからどこまでが僕なんだ ねぇ、教えてよ 誰かの声、 耳の奥に響いて 26時、途切れない針の雨 耳の奥の残響、うつむく影 ずっとこのままで、朝など来ないで 夢現(ゆめうつつ)つな胸の中の歌 身をゆだねていたいな どこからどこまでが僕なんだ ねぇ、教えてよ 誰かの声、 耳の奥に響いて 境界線は溶けて消えた ひとつに混ざった みんなに僕はなる いけないことなの、ねぇ 君がいれば僕なんかいなくてもいい 言葉は刃だ、何も言いたくない 「ひとりにしてよ」と「認めてほしいよ」 伝える前に、この手繋いで 頷いて、やさしく ここからここまでの小さな世界 ねぇ、話してよ、誰か来て 鼓動うるさい どこからどこまでが僕なんだ ねぇ、教えてよ 誰かの声、 まだ響いている 呼吸をひそめて 今 漂ってゆく しじま 傷なんて透けてしまえば ほらね? わからない ここからどこまでも僕の世界 ねぇ、この歌を誰か聴いて まだ眠らないで 境界線は溶けて消えた ひとつに混ざった みんなに僕はなる いけないことなの、ねぇ もう離れないで | |
| Hilbert Space霧島透子 | 霧島透子 | 霧島透子 | 霧島透子 | どこにも行けなさそうな不安が 孤独をぎゅっと抱きとめてくる けど どこかへ逃げ出したい衝動 私をそっと誘い出そうと 笑いかけた 今 苦しいんだ 無限すぎて 誰かと重ね合わせて 傷ついて ここじゃない ここじゃない ここじゃないって 何度、何度、何度、叫んだって かっこいい自分探して かっこ悪い自分さらして ここにいるんだよ 大っ嫌いなこの世界に ダイスキがほしくて 問いかけないで 答えられないよ そばにいる人ひとりも 大事にできない だけど私でもできること 見つけられた ただ ただ 歌があって 君がいた それだけで Ah ここにいたい ここにいたい ここにいたいって 本音、本音、本音、とめどない音(おと) 誰かを助けるため ボロボロになってでも ここにいるんだよ 愛のない この世界を 愛してみたくて いつも言葉向けた先が 誰だったか わからなくなる 私は何だったんだ 教えてよ 特別なひとなんかにならなくたって 私は 私を 私で 認めたい ここじゃない ここじゃない ここじゃないって 何度、何度、何度、叫んだって かっこいい自分探して かっこ悪い自分さらして ここにいるんだよ 大っ嫌いなこの世界に ダイスキがほしくて | |
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