薫る花は凛と咲く 3曲中 1-3曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| ハレの日に汐れいら | 汐れいら | 汐れいら | 汐れいら | 上口浩平 | 泣いてしまった空をみてた 君を想ってる 涙のあと 乾いてくれない まだ君のにおいがする 藍色 君との電話 無理に笑っていた 曇った空とわたし「今日は会えないね」 あぁ これだけのことで悲しくなるんだな Pleased your flower とびきりのものじゃなくていい 君がくれるからいい Please your love 君がふちどった 愛の顔つき ずっと見ていたい By my side 君と笑いたい ただの日常に 愛情が薫っている 君と過ごす何気ないときが いつだって 花になるから I'll eat a cake とびきり小さくてもいい ふたりぶんあればいい I want you to eat くれてばっかの君へお返し 感覚を贈りあうよ By my side 君にあげたい どんな感情も 半分にしていたい 君が思う なんでもないことも なんだって わたしは特別に思うから なんでもない を束ねてたら 大きなブーケになって 「ありがとう」と「愛してる」で 記念日じゃない記念日を飾ってく By my side 今はベールの中 哀しいことは君と見つめたい 顔を上げさせてくれる君と ハレの日 誓って By my side 君といたい ただの日常を 一生を祝っていこう 君がすきな花 わたしも持ってて あぁ もう笑っちゃうね |
| ひとひら原田萌喜 feat.宮原ひとみ | 原田萌喜 feat.宮原ひとみ | 深川琴美 | 原田萌喜 | 花薫る季節 ふと 出逢ったのは 強くて ただ真っすぐ 凛としたやさしい人 カーテン越しでは 見えない世界は 時々 飲み込む声 聴き逃してしまいそう あなたが持つ「普通」は それは「特別」なもので 見失い うつむく時 そばに居れたらいいのに 咲かせよう ひとひら 言葉を今 溢れだす 全部 伝えたい想い 正直に 素直なまま 誇れる自分で 隣を 歩きたい 風薫る道に 色が増えるたび 見慣れたはずの景色 まるで違う場所みたい あなたがくれるものは とても温かいもので 不安で 迷った時 導いてくれる光 踏み出そう ひとひら 勇気を今 あなたに絶対 嘘はつきたくない 弱くても 心のまま 決してそらさずに 瞳を見つめたい この声よ、届け…! 咲かせよう ひとひら 言葉を今 溢れだす 全部 届けたい想い 正直に 素直なまま 明日も隣同士 歩きたい 歩きたい | |
| まなざしは光キタニタツヤ | キタニタツヤ | キタニタツヤ | キタニタツヤ | キタニタツヤ | 雨降り、小さな傘に身を隠す僕に 薄明かりがひとすじ またひとつ諦める、身体は軽くなる 足元に引いた線の向こうから手を振る人 きみが笑うだけでどうしてこんなにも 過去の自分がほどかれるのだろう この感情には名前があるらしい 心臓がうるさい きみと目があうたび、指が触れあうたび 僕の奥の奥まで見つけてもらえたような気がした 言葉を交わすたび、同じ景色を見るたび 僕を照らしてくれるきみのこと、もっと知りたくなるよ あの入道雲さえ突き破って真っ直ぐ泳ぎ渡ってきた 眩しくて、でもあたたかな きみのまなざしは光だ 傷つくことも、傷つけられることも 足元に引いた線の中で逃げてきたけど 雨降り、小さな傘に身を隠してそぼ濡れていた 僕をそっと暖めるような光がさす 目を細めて見上げた先 どんな言葉でも足らないほどに愛しい 子供みたいな笑み どうしようもないくらい 自分でも怖いくらい もうこの目を逸らせない きみのまなざしの全てが欲しい きみと目があうたび、指が触れあうたび 僕の奥の奥まで見つけてもらえたような気がした 言葉を交わすたび、同じ景色を見るたび 僕を照らしてくれるきみのこと、もっと知りたくなるよ あの入道雲さえ突き破って真っ直ぐ泳ぎ渡ってきた 眩しくて、でもあたたかな きみのまなざしは光だ |
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