なぜ僕の世界を誰も覚えていな… 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 愛、アムネシアアーバンギャルド | アーバンギャルド | 松永天馬 | 浜崎容子 | アーバンギャルド | 振り子時計 扉のなか 隠れた 天使が微笑み わたしは ケーキの箱のなか 目醒めて 悪魔に おはよう ほら 毎日が バースデー キャンドルを吹き消したら 愛、アムネシア もう、悲しみあふれ もう、涙もかれて 薔薇も色あせて 愛、アムネシア もう、死んでしまった もう、目醒めたら わたし独り アムネシア 撥条(ぜんまい)時計 鳩が鳴いて 砂時計 割れて おやすみ ほら 明日は ウェンズデー ピストルの弾こめたら 曖、ミステリア もう、痛みも消えて もう、花びら枯れて 薔薇も夢果てて I miss you って もう、言ってしまえば もう、壊れちゃう 霧のなかの ミステリア 忘れさせてくれない 忘れられない あなただから 愛、アムネシア もう、悲しみあふれ もう、涙もかれて 愛も色あせて 愛、アムネシア でも、明日になれば そう、忘れるの わたしは もう アムネシア |
| UMBRAELFENSJoN | ELFENSJoN | 石据カチル | 黒瀬圭亮 | 黒瀬圭亮 | 高い空 羽ばたく 迷いの 胡蝶 君に 出会うため僕は 風に発つ 見慣れた目に映す 世界 今も変わらずいられたら 君を焼き付けても 刻の波が想いさえ 消してゆく 何度繰り返し 何度奪われて それでも 僕は進める 白む夜 影を背にして 終焉の先へ 君を探して 光が差し込むまで 目を開けても覚めない 現実 朧に 揺らぐ真実は 遠く 手のひらに残る 願いの砂は落ちていく 幾千の星が 天に環を描く 巡る 僕らの 軌跡 凍てる夜 君が星でもこの手を伸ばす 君を探した 輝く夜の中に 見知らぬ運命を彷徨い 強い風に押されて戻された 進み続けた先に 僕を待つ君のこと見つけた 何度繰り返し 何度奪われて それでも僕は 進んだ 白む夜 架かる影には終焉などない 君と紡ぐ世界で 幾千の星が 天に環を描き 番いの胡蝶は羽ばたく 明る夜 君がいるから恐れはしない 幾度 巡る運命でも 光は僕らに |
| 世界輪廻Unlucky Morpheus | Unlucky Morpheus | Fuki | 紫煉 | 紫煉 | 祈る神よ 導いて 世界の輪廻を 暁の奇跡を 支配者は嘲笑う 奪われた正史を 誰も知らない? 疑え 英雄の不在を 力無き人間の種よ 夜明けを 裏切る筋書き 渦に呑まれ 捜し出せ 元凶を 死を照らす 預言の鍵を 手に この未来を知る 解だけが 世界から消えたのは 何故? 祈る神よ 導いて セカイのリンネを 吸い込まれていった 何もかも 生命はあまりに 脆い存在 闘え 災厄の正体 狡猾な改竄だ 誰にも もう止められない 罪に囚われて その歴史を知る 解だけが 世界から隔たれた 果て 祈る神が こだまする 綺麗な未来へ 暴き出せ 本性を 託された 運命の剣を 手に この陽光を知る 僕だけが 願うのは 君の微笑み 騙る神の ゆく進化に 希望はない? でも 祈る神を 抱きしめて 世界ごと守りぬくだけ 書き換えよう 何度でも 最後の未来を |
| 途切れないで好芻 | 好芻 | 中嶋イッキュウ | 中嶋イッキュウ・山本幹宗 | 山本幹宗 | 「私たちこれから先…」 雑踏の中埋もれる声 途切れないで 異常事態 行き先の当てはない 誰の中にも存在しない世界 「私たちこれから先… ねぇどうなると思う?」 砂嵐の中 君だけ途切れないで 手を握ったら離さないで行きずりさ 目の前には悪魔の群れ、冷たくなる手 引き金を引け 不条理さ 引き返す道はない 崩れ去ってゆくあの頃の視界 「私たち行き場はない、 ねぇもうさよならね」 砂嵐の中から目覚めさせて どんな未来も離さないで 行きずりさ 目の前には悪魔の群れ、ああ上等さ 引き金を引け 地獄を見るならあなたとが良い 行きずりよ 地の果てまで旅に出るわ覚悟してよ 手を握ったら離さないで行きずりさ 目の前には悪魔の群れ、冷たくなる手 引き金を引け |
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