FAIRY TAIL 100年クエスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| Endless Happy-EndingTHE RAMPAGE | THE RAMPAGE | 草野華余子 | 草野華余子 | BLACK ALBATROSS | ひとつだけ 護りたいものを ひとつだけ 譲れないものを 信じ続ける想いが未来を創る 繋げ、Heart to Heart Wow wow, Believe in Happy-Ending Wow wow, Thoughts are more than magic 月の満ち欠け 移ろう世界の隅で 誰かの希望は 誰かの絶望を生み 巡り巡ってゆく悲しみは 祈るだけじゃもう 手に負えなくて 大地のざわめき 数奇な偶然に揺られ 出逢いと別れ その全てには意味があって 強くなりたいと 今願うのは 失いたくない貴方が居たから 大切なことはいつも 心を見て決めればいい 終わりのない最高の物語(ストーリー)を始めよう Believe in Happy-Ending 届け、空の彼方 この血に宿る絆が覚えてる 愛は魔法よりも 頼もしく強いってこと 響け、Heat on Beat 今を積み重ねて 僕らは未来へ向かう 約束しよう 何度でも Let's meet again in amazing future 太陽が翳り 闇に染まるシルエット 想いは交差して 時に刃に変わる どうして 失くすまで気付けないんだろう? 答えのない問い掛けは刺さったままで この腕で 自分の手で 掴み取って生きる今日だ 予定調和の白けた物語(シナリオ)は もう要らない Believe in Happy-Ending 挑め、命の限り 紅く脈打つ魂が叫んでいる 止まらない涙も いつかは糧となる 響け、Heat on Beat 人は弱さを知り 強く優しくなれる 忘れないよ この痛み連れて未だ見ぬ明日へ Wow wow, Believe in Happy-Ending Wow wow, Thoughts are more than magic Wow wow, Till your Happy-Ending Wow wow, Thoughts are more than magic ひとつだけ 護りたいものを ひとつだけ 譲れないものを 信じ続ける想いが奇跡に辿り着く だから Hand in Hand 繋げ、Heart to Heart 届け、空の彼方 想いの力は運命を超えて いつか永遠(とわ)にだって手が届きそうだよ Believe in Happy-Ending 愛を重ね合わせて 僕らは未来へ向かう 約束しよう 何度でも Let's meet again in amazing future Wow wow, Believe in Happy-Ending Let's meet again in endless future Wow wow, Till your Happy-Ending |
| StoryDa-iCE | Da-iCE | 和田颯・明神ナオ(PARIS on the City!) | 和田颯・明神ナオ(PARIS on the City!) | 馬瀬みさき・小林ファンキ風格(PARIS on the City!) | 絶望なんてしない この世界の中 明日を切り開く リアルボンド 気付くことすらも忘れる夜 見えてもいない夢の続きと 誰しもが抱(いだ)く不安の音 全てを受け入れて 叶えていこう あり得ないスピードで 通り過ぎた時間を 思い出してるうちに “今”だって消えていくよ 絶望なんてしない この世界の中 明日を切り開く リアルボンド 此処まで来た 希望を抱えたなら 交わした 約束の意味を 探すよ 未来の“Story” 絶望なんてしない この世界の中 明日を切り開く リアルボンド 此処まで来た 希望を抱えたなら 交わした 約束の意味を 刻んだ 心臓のリズムで 探すよ 未来の“Story” (Hey, Chasing freedom our way.) (The right to choose.) (We won't give up.) (Keep tomorrow a mystery.) (Embrace the unknown.) (Revel in possibilities.) (You know it's not the end but afterglow.) |
| ties野田愛実 | 野田愛実 | 野田愛実 | 野田愛実 | きっと 共に過ごした 他愛ない記憶の欠片を ひとつ残らず かき集めたら それが僕らの全てだ 燃え尽きたら 休めばいい いつも そう 抱きしめてくれたね いつの日か 癒えたら 互いの手を掴んで 立ち上がるだろう 遥か遠くに見えていた 僕らの希望 お伽話のように 色褪せないままに 語り継がれる軌跡になる 傷を負った体を 支え合って歩いていく 朝日が照らす笑顔 夕陽に溶けてく影も 全てが誇らしい 僕らのキズナ 何度 味わっても 慣れることなんかなかった 淋しい気持ちも 忘れていいかな ひとりぼっちじゃないから ギラギラした 太陽の下 満天の星が降る夜も 僕ら この弱さも 危うさでさえも 背負ってきただろう 遥か遠くに見えていた 僕らの希望 お伽話のように 色褪せないままに 語り継がれる軌跡になる 傷を負った体を 支え合って歩いていく 朝日が照らす笑顔 夕陽に溶けてく影も 全てが誇らしい 僕らのキズナ | |
| 友よ ここでサヨナラだ僕が見たかった青空 | 僕が見たかった青空 | 秋元康 | 松尾一真 | 松尾一真 | 友よ ここでサヨナラだ いつか またどこかで会えるだろう 君と僕がそう 握ってたロープの端 強い力で引き合って ピンと張ったその緊張感 どんな時だって助け合って来たけれど 甘え過ぎちゃダメになる 手を離すタイミングだ 二人 ここで別れたって 僕たちのこの絆は 絶対に切れることのない 目には見えぬ信じるもの それは永遠 ここから始まる ストーリー 友よ ここでサヨナラだ ずっと 支え合ってちゃいけない 友よ 競い合うかのように 人は 一人になって強くなる いくつものピンチ 乗り越えて来た日々は 傷口さえ 瘡蓋(かさぶた)だ 硬い皮に覆われた 勲章 今度 出会う時は 今よりも無敵だろう 一人で闘った経験が 盾になって矛(ほこ)になるよ この世界には二人しかいない ライバル 友よ 空は見えてるか? あれが 僕たちの可能性だ 友よ 競い合ってみるか? 人は 思い出よりもタフになる 久しぶりに再会して 間違ってなかった そう思える 僕たちは こんなにも 逞(たくま)しい大人になれたんだ 「寂しさ負けずに強くなれ」 友よ ここでサヨナラだ ずっと 支え合ってちゃいけない 友よ 競い合うかのように 人は 一人になって強くなる |
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