劇場総集編ぼっち・ざ・ろっく… 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 今、僕、アンダーグラウンドから結束バンド | 結束バンド | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 三井律郎 | 溢れる感情 託したように掻き鳴らすレスポール 言えない、言えない、言えないんだ だって上手く喋れない 残酷なんだ 世界はずっと誰かの主演映画? 逃げたい、逃げたい、逃げたい 僕なんかじゃ でも 光りたくて 雨が降ったあとの夜空に 星をひとつ見つけたよ 「僕だけの願いごとがあるんだ」 って、そんな日もあったな 今、僕、アンダーグラウンドから 響けよ アンダーグラウンドから ボリュームもゲインも目一杯に上げろ 痛いほどハウリングする音 僕の心が叫んでる 今、僕、アンダーグラウンドなら 笑いたい笑いたくないそんな歪な僕を愛してよ ひとつひとつ光る星を結ぶように 奏でられたらいいな、 でもな。 いつかの感動 画面越しに憧れたヒーロー 消えない、消えない、消えないんだ 何度諦めようとしても 「みんなみたいに」そう思えば思うほど上手くいかない 煙たい、煙たい、煙たい この感情とリンクしていくステージ 晴れることのない日々に 星をひとつ見つけたよ 僕たち、と思える今日が来るんだ って、考えもしなかった 今、僕、アンダーグラウンドから 響かす アンダーグラウンドから 震えながら音を鳴らす六弦が僕みたいで スイッチを踏んだらドライブした感情うるさいんだよ あてもなく流れた星は 何処へ向かうのだろう すぐ俯いてしまうような僕は行先を知らない だけど、だけど 今、僕、アンダーグラウンドなら 狭くて暗いこの箱の中なら、って 素直になれない僕の心が叫んでるんだ 今、僕、アンダーグラウンドから 響けよ アンダーグラウンドから ボリュームもゲインも目一杯に上げろ 痛いほどハウリングする音 誰か僕の声を聴いてよ 今、僕、アンダーグラウンドなら 掻き鳴らす アンダーグラウンドから 歪な僕を愛してよ、愛してよ こんな僕でもいつか ひとつひとつ光る星を結ぶように 奏でられたらいいな、 いいな。 |
| 月並みに輝け結束バンド | 結束バンド | 樋口愛 | 音羽-otoha- | 三井律郎 | 天才だって信じてた バカみたいだ 小さな自信 溢れ落ちて割れた 偶然がなかったなら わたしはまだ 孤独感と手を繋ぎ踊っていたかな いいな いいなと 欲しがってたのに 夢は遠くて 現実ばっかで まだだ まだだ まだ足りないんだ 誰の胸にも届かない 一生存在証明 永遠(トワ)を超えていけ ちくしょう!どうやったって時は止まらない 間に合うかな 見知らぬ世界の果て いつか どうか 秒速340mを超えていけ 誰も聞いたことない旋律は鳴り止まない 変われなくても 代わりはいないから 鏡を閉じて 革命寸前の未来を睨んだ 天才だって信じてた 気付かされた 違う音、呼吸重ね合わせ負けた 必然だって信じたい わたしはもう 戻れないよ 無知で無敵だったヒーロー どうする?どうしよう?問いかけてみる わたしの中の わたしが叫ぶ 「君は 君だ 誰かと同じ 未来なんて欲しくないでしょ」 一生全身全霊 限界を超えていけ 何回間違えたって 指を止めるなよ 叶わなくても 叶えたいと願って 奏で続ける 敗北宣言の未来を進んだ 「一生才能凡庸 天才じゃないからさ 何にもない何にもできない」なんて言い訳 したくはないから 何度も挑んでやる ついてこいよ 秒速340mを超えていけ 誰も聞いたことない旋律は鳴り止まない 変われなくても 代わりはいないから 鏡を閉じて 革命寸前の未来だなんて 紛れもなく確かな希望だ 天才だって信じてた それでもまだ |
| ドッペルゲンガー結束バンド | 結束バンド | 樋口愛 | 飛内将大 | 三井律郎 | 近付いてくる 足音がする 後ろの正面は誰? まんまるの銃口がこめかみを冷やすんだ 心臓の位置を確認するとき ついに奴の顔を見た ドッペルゲンガーは言った 君は僕で僕は君なんだ ねえ 代わってあげる ほら息を吸って吐いて それだけで十分だよ 怖がる心 捨てていいんだよ 僕が君を 救ってあげる 入れ替われば 楽になるよな 臆病な僕が消えれば かんからの脳内が出すのはドーパミンだ 最高最強無音になるとき 僕は僕を手放した 本当の自分なんて好きになれやしない 好きになれるわけがない 偽物(にせもん)の自分なら なにも怖くはない 僕じゃないんだし どん底で静寂を聴いてたんだ 急に上から光が差したんだ その手が僕を掴んだ ドッペルゲンガーは言った 僕は君で君は僕なんだ いいの? 消えちゃうんだよ 君が第一声鳴らして 始めたストーリーだろう 弱み一つぐらい味になるさ その涙を隠さないで ドッペルゲンガーは言った 君は僕で僕は君なんだ いいよ 怯えてても でも息を吸って吐いて それだけで生きてはいけないだろう なら 重なり合おう 君は泣いて 僕が笑おう 君と僕で 僕と君で |
| Re:Re:結束バンド | 結束バンド | 後藤正文 | 後藤正文・山田貴洋 | 三井律郎 | 君を待った 僕は待った 途切れない明日も過ぎて行って 立ち止まって振り返って とめどない今日を嘆き合った 記憶だって 永遠になんて残らないものとおもい知って 僕はずっと掻きむしって 心の隅っこで泣いた そしてどうかなくさないでよって 高架下、過ぎる日々を 後悔してんだよって そう言い逃したあの日 繋ぎ合った時もあった ほどけない感情持ち寄って それが僕のすべてだった それもたった今 失くしたんだ 形だって 時が経って変わりゆくものとおもい知って 僕はずっと掻きむしって 塞がれた今日を恨んだ そしてどうかなくさないでよって 高架下、過ぎる日々を 後悔してんだよって そう言い逃したあの日 君を待った 僕は待った 途切れない明日も過ぎて行って 僕は今日も掻きむしって 忘れない傷をつけているんだよ 君じゃないとさ |
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