魔法使いの嫁 SEASON2 8曲中 1-8曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| クワイエットクワイア山本晃 | 山本晃 | 岩里祐穂 | 椿山日南子 | 椿山日南子 | 夜明けに逃げ場所がもしもあるなら ひとつも汚れたりしない 記憶に捨て場所がもしもあるなら 何かが時を埋めるだろう 心配はいらない 一人じゃない 小さく躯を揺らして あなたがあなたを求めて あなたになるなら 手にした大事なもの 決して踏みにじられない 誰に教わることなく 生まれたあの日から 誰にも習わずにあなたは 息をしている 静かなる共鳴 星も木立ちも ただそこで歌っている 未整理な感情 この安らぎは どこからやって来るのですか せせらぎが小石を洗っている 大きく季節は流れて あなたはあなたを探した あなたに逢うため 隠されてた願いが 確かに聞こえるから その手のばしてこの手に 重ね合わせたら こんなに心は高鳴りに震え始める あなたがあなたを求めて あなたになるなら 手にした大事なもの 決して踏みにじられない 誰に教わることなく 生まれたあの日から 誰にも習わずにあなたは 息をしている |
| DearJUNNA | JUNNA | 岩里祐穂 | 白戸佑輔 | 白戸佑輔 | ダディア バディア ダディア バディア 誰もかも 同じじゃないから ダディア バディア ダディア バディア 何度でも その手のばせばいい 霧の晴れ間 追いかけ もしも迷子になっても 世界は暖かな陽に包まれている だって ナイまぜの、ナイまぜの、こんな感情がいま 体じゅう 息をして 動き出しているから ないはずの、ないはずの、大切な何かを この胸に感じて 信じてもいいんだ 信じてみたいんだ ダディア バディア ダディア バディア 誰もかも 間違うものなら ダディア バディア ダディア バディア 何度でも そっと抱きしめたい いちばん深い場所に 静かな風が吹いて やがて明日は微笑むでしょう 希望のように たとえ ナイまぜの、ナイまぜの、そんな感傷がまた くりかえし 波のように 押し寄せて来たって ないほどに、ないほどに、降り注ぐような 星空を見上げて 伝えればいいんだ 伝えてほしいんだ 答えはひとつじゃない 言葉だけが通じ合える手段じゃない 知らないその先に 無限に続く 知りたい世界があるなら どこだっていい ほら 意味なんていらない 足りなくたっていい そうでしょ ダディア バディア ダディア バディア 誰もかも ダディア バディア ダディア バディア 何もかも ダディア バディア ダディア バディア 何度でも その手をのばせばいい だって ナイまぜの、ナイまぜの、こんな感情がいま 体じゅう 息をして 動き出しているよ ただ ないはずの、ないはずの、大切な何かを この胸に感じて 信じてもいいんだ 信じてみたいんだ ダディア バディア ダディア バディア 誰もかも ダディア バディア ダディア バディア 何もかも ダディア バディア ダディア バディア 何度でも |
| 眠らされたリネージュJUNNA | JUNNA | 石川智晶 | 石川智晶 | 白戸佑輔 | この世のまがいものでないと 疑いと拒絶を繰り返す あなたの残り火を消せるのは私だけ あなたに似た髪に生まれて 細く絡みつづける今生の景色に 黙って櫛でとかしていた 揺らぐスープの向こう伺う 花ついばむ鳥へ 繋がれた横顔 無視されるなら傷つけて ドアの外になおざりにされた傘よ 私は 類い稀な羽を持たされ 使わずして尚も愛を乞う あなたの全能は私の幹でした‥でした ah この世のまがいものでないと 疑いと拒絶を繰り返す あなたの残り火を消せるのは私だけ 真綿を編んでいくそばから 膝の上ぽろぽろとほつれてく 悲しいくらい確かな遺伝子よ 望んで欲しくて 引き出しの奥まるめたファクト 月灯りが照らす ガタついてる椅子さえも その場しのぎの安らぎをくれるのに 私は‥ 鍵穴から覗いた想空(そら)が 美しい季節並べても 私の明暗はあなたの声でした…でした ah 何度目かの冬が教えた これ以上の愛はないだろう あなたを最果てに連れていくのは私 私が私を抱きしめて 遅くはない ゆっくり 愛を知る人になる なる‥なる‥なる‥なる‥ 類い稀な羽を持たされ 使わずして尚も愛を乞う あなたの全能は私の幹でした‥でした ah この世のまがいものでないと 疑いと拒絶を繰り返す あなたの残り火を消せるのは私だけ |
| 眠らされたリネージュ(TV Size ver.)JUNNA | JUNNA | 石川智晶 | 石川智晶 | 白戸佑輔 | この世のまがいものでないと 疑いと拒絶を繰り返す あなたの残り火を消せるのは私だけ あなたに似た髪に生まれて 細く絡みつづける今生の景色に 黙って櫛でとかしていた 揺らぐスープの向こう伺う 花ついばむ鳥へ 繋がれた横顔 無視されるなら傷つけて ドアの外になおざりにされた傘よ 私は 類い稀な羽を持たされ 使わずして尚も愛を乞う あなたの全能は私の幹でした‥でした ah この世のまがいものでないと 疑いと拒絶を繰り返す あなたの残り火を消せるのは私だけ |
| fam遊遊 | 遊遊 | 遊遊 | 毛蟹 | 毛蟹・Iruma Rioka | 帰る居場所さがして 世界から溢れる 『あの子、私みたい』 それは罪か?御伽か? 泡は消え隠し涙枯れ すべては分かり合えぬ正解 愛す魔法 飛べよ 今貴方(わたし)は貴方(わたし)でしょう 弱さを嘆きを過去を ナイフを前に 祈る まだ生まれ変われるから 綺麗な月を見せるよ そしてあなたへ帰ろう 誰かのものじゃないの 自由にしてよでもね 閉じ込めんのは 選んだ私だったの Fly fly lalalala High high lalalala Cry cry lalalala Bye bye lalalala Fly fly lalalala High high lalalala Bye bye lalalala High high って魔法をかけてよ 魔法がなくとも 飛べる いまあなたがそこにいる あの子は私の天使 悪魔みたいね 飛べよ 今貴方(あなた)は貴方(あなた)でしょう 強さを嘆きを今を ナイフを前に 祈る まだ生まれ変われるから 綺麗な月を見せるよ そしてあなたへ帰るよ だから待ってて あなたが私に かけた魔法をあげるよ |
| fam(TV Size ver.)遊遊 | 遊遊 | 遊遊 | 毛蟹 | 毛蟹・Iruma Rioka | 帰る居場所さがして 世界から溢れる 『あの子、私みたい』 それは罪か?御伽か? 泡は消え隠し涙枯れ すべては分かり合えぬ正解 愛す魔法 飛べよ 今貴方は貴方(わたしはわたし)でしょう 弱さを嘆きを過去を ナイフを前に 祈る まだ生まれ変われるから 綺麗な月を見せるよ そしてあなたへ帰ろう |
| holiday井上苑子 | 井上苑子 | 井上苑子 | 白戸佑輔 | 白戸佑輔 | 帰る場所があること 優しい匂いがすること 焦らなくていいみたい 独りじゃないよ 今この街 包まれて息をしている 夜はまだ始まったばかり どんな服を着て どんなスープを飲もう あったかくて懐かしい味だろう 月が隠れ 星一つも見えなくても いつもの温度で 触れられたらいいの このままでいたい だけ だけ そうね 君が言ってた 少年 みたいに笑って 不思議なこの場所で 光 ひとつ 夜をただ 守っていたいの どんな間違いも 今日に繋がるなら もう今だけ忘れていいかな 例え孤独でも 不安で怖くたって 目を閉じた時 抱きしめられるような 優しさくれた から ここに戻ろう そばに帰ろう 真っ暗でも 君を感じられる 強がって 強くなった 君と生きてたいから いつまでも |
| 無伴奏edda | edda | 岩里祐穂 | 白戸佑輔 | 白戸佑輔 | この 風の匂いと 空の息づかい あの 雲筋の速さは 夜の気配 隠されてるもの 隠していたい 秘かなもの 無辺の宇宙 漂うような たゆたうような 果てしのない惑い I'm just begging you You will be my savior 君といたいからかも 奏でる弦の響きはやがて 絡まりながら 迷い込んでゆく 行くあても 終わりも ないまま 目をそらさないでと 声を聞いたとき ふと 手を離してしまったのはなぜ? そうだったかもしれないし そうじゃないかもしれない 見えないものだけが そっとほどいてくれるでしょう 開かないドアの向こうに眠る 震えるほどの壊れそうな祈り I'm just begging you You will be my savior 君が欲しいからかも たったひとりで奏でるけれど たったひとりを繋ぎあえたら どこまでも続いてゆくなら with you 言わないで救われる悲しみがあるのなら 優しい闇のように この 風の匂いと 空の息づかい いま 雲は流れ 森を渡ってゆく 無辺の宇宙 彷徨うような 戯れるような 果てしのない願い I'm just begging you You will be my savior 君といたいだけなの 奏でる弦の響きはやがて 絡まりながら 迷い込んでゆく 行くあても 終わりも ないまま |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||









