めざましテレビ「デイリーテー… 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 明日への賛歌 | flumpool | 山村隆太 | 阪井一生 | 百田留衣 | 聞き分けがいいなんて 笑われたって 華やかじゃないけれど 真っ当に生きてきた 知らぬ間に 褒められる事が大事で 言われた事だけ やっていた 気付けば 割り切れない事ばかり だけど もう一度 夢みたいのさ 僕を 目隠ししてよ 五感 研ぎすますように この胸 打ち鳴らす 鼓動で 何度だって 殴りつけてよ もう忘れられないように 何が起こっても この唇 噛み締めて この頃はわかってきた 大人だって 挫折と 反省の その繰り返し 争いが 起こったって 喧嘩一つ できないまま 慣れ合っていた 「いつでも優しい人」って 君は慰める だけど 挑戦者で 常にありたい 僕を 縛り付けてよ もう逃げられないように この胸 溢れ出す 情熱で 何度だって 焼き尽くしてよ もう戻れないように 何が起こっても この拳 握りしめて 大切なものを守れる強さがほしい 変われずにいた 今までを捨てよう 誰かの為に 描いてきた絵が 滲んでいく 君を 抱きしめたいよ もう迷わないように この胸 満たされた 愛情で 何度だって 口づけしてよ もう離れないように 何が起きるとしても ここから 歩き始めるよ 悩んでもいい 迷ってもいい 転んでもいい 止まってもいい 君は君でいい 僕は僕でいい 許し合えるのなら 悔んでもいい 欲しがってもいい 涙してもいい 喧嘩してもいい 君は君でいい 僕は僕でいい 伝え合えるのなら 雨に踊ろう 風に歌おう 夜を抱きしめ 星に願えば この胸たたく ゆずれぬ想い 抱き続けていく |
| 大好きだったflumpool | flumpool | 山村隆太 | 阪井一生 | 亀田誠治 | 遠く浮かぶ故郷 心に染みる 夕日を背中にして 肩を並べたyounger days 校舎の隅に咲いた ひなげしの花 「まるで二人のようね」と 影を重ねた恋人(ひと)よ おざなりにした 大切な言葉 伝えれぬまま 夢ばかり追いかけた 愛したのはそう 幻なんかじゃないよ もう逢えはしない面影 思い出すよ 蕾をつけ始めた花は 君だけ見つめてた 「人を好きになるってさ 簡単じゃないね」って 少し笑った後に 泣いたのは何故? 遠く浮かぶ笑顔が 胸をかすめる 思い出にするには 美しすぎる女性(ひと)よ 忘れはしない ぶつかり合って そうして知った痛みが 二人を照らすよ 果てのない空 見上げて思い出すよ どこにもいけない影だけ 連れて歩く 独りは慣れていたはずなのに 涙がでるよ 愛したのはそう 幻なんかじゃないよ もう逢えはしない面影 思い出すよ 蕾をつけ始めた花は 風に揺れる 季節は移ろい変わってくのに 君だけがいないよ |
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