幾田りら「Laugh」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Actor幾田りら幾田りら幾田りら幾田りら井上暖之肩書きの上で 踊るシルエット 本音は胸ポッケに仕舞っておこう  疎らな足音 リズムを崩されるような そんなノイズも心地良い  ドタバタな日々を チグハグな歩幅で歩いていく 繋いだ手の平に 確かに感じる温もり  誰もが着飾り踊るアクター それでも何処か 君と僕の会話の隙間 見え隠れしている 想いは投げ合うほどに 安堵する不思議 いつか終わるこんな日々だけど 今はまだ このハチャメチャで 歪な僕らの 明日を願っている  陽が落ちる頃 ぼやけるシルエット 別の顔を纏って夜を駆ける  完璧にみせた 不可能はまるでないような そんな理想を追いかけて  クタクタに疲れて デコボコに擦り減る心を 繋ぎ止める光は 何時かの僕との約束  見上げた空を満たすステラ その一つ一つが 違う記憶 抱えて浮かぶ 孤独な瞬き 胸に秘めた君の心の内 読み解けたのなら なんて悩む日もあるけれど すれ違いながら  不揃いな心でも向き合っていたいんだ 見えないものに愛は潜んでいる  誰もが 誰にも見せない 顔を隠してる それは大事な人を想う 優しさの証  誰もが着飾り踊るアクター それでも僕ら 手と手を繋ぎ今日も描く まだ見ぬストーリー 揺るがない想いはいつしか シナリオを越える いつか終わるこんな日々だから 今はただ このハチャメチャで 歪な世界を 華麗に舞い踊る
恋風PLATINA LYLIC幾田りらPLATINA LYLIC幾田りら幾田りら幾田りらCarlos K.いつかの恋の後遺症で 踏み出せなくなってしまっていた たまに疼いて痛くって 臆病になる  そんな僕には 眩しいくらいに 真っ直ぐな瞳で 君は見つめてくれた 止まっていた針が動き出す  ふわり 空いた心にそっと 舞い込んだ そよ風のようだ まるで このまま揺さぶられていたいな もういっそ連れて行って 遠くまで  溢れ落ちた 木の葉のように 僕の心も君へと 宙に舞ってゆらゆら 行ったり来たり  その瞳に僕は どんな風に映っているの? ぐるぐる巡ってる 体温が上がっていくような  曖昧な心にそっと 芽生え始める気持ちに 揺れる このまま身を任せてさ 飛び込んでみたのなら  君が今何をして 何処で誰と笑っているんだろうって考えて 会いたくなったり 美しいものを見ると 知らせたくなったりして もどかしくなるこの気持ちは  恋に落ちることはきっと もっと簡単だっていいはずだ  きらり 光った想いをぎゅっと ちゃんと抱きしめて行く 今なら 君が吹かせた風に乗って 確かな一歩 踏み出すよ  「君が好きだ」
Latata幾田りら幾田りら幾田りら幾田りら・KOHDKOHDLatata...  刻んでるFour on the floor 合わせてTap my toes そのままFeel the flow  あなたもVibe Just ride Slide to the left and the right Too shyでもIt's alright  抱えてる Feeling blue 全部手放して さぁ楽しむための How toは わたし次第で あなた次第だわ  Let's start dancing Let's get crazy ラフなModeで ただ身を任せる Keep it moving Keep it grooving 心のまま感じるの Just be free!  Latata...  刻む針Tick-tackと 焦ってはチグハグな 思考回路でMistake  そうやって気付くMyself Little hintあっちこっちに Too lateなんてことはない  取り戻そうとするほど 足は絡まって つまずく日もある 疲れ切った時は 一緒にJoin in Dancingここで待ち合わせよう 同じBeatで 繋がるSoulmate 互いにLinkするEmotion ただ自分らしくいよう この瞬間だけは  何度だって Let's start dancing GoodなMusicに 誘われるまま Keep it moving Keep it grooving 心踊る方へ Just the way you are  Let's start dancing Let's get crazy 素直な自分を 愛したいから Keep it moving Keep it grooving ありのままで踊るの ‘Cause we are free!  Latata...
百花繚乱PLATINA LYLIC幾田りらPLATINA LYLIC幾田りら幾田りら幾田りらKOHDゆらゆらり はらはらり 色とりどり 乱れ咲き 花の街思い出す この空から  ひょんな出来事から やってきたこの場所は 遥か遠くにあった 煌びやかな舞台  ハっとするほど 鮮やかな世界があるんだと知った あなたの無理難題に 応えていくその度に あっと言わせるような 奇想天外な答え合わせで 辿り着いたその先に 新しい景色が待っているんだ  摩訶不思議なミステリー 次から次に起こるたび 巧妙なからくりも 暴いてみせましょう  どんな難題でも 種や仕掛けはあるんだ 副作用は気にしない 必ずや導き出すから  あぁこの場所で触れた 人の哀しみや喜びがある そのひとつひとつが 心を震わせる  ハッとしちゃうほど 鮮やかな世界がここにあるんだ あなたの無理難題に 応えていく毎日に あっと言わせるような 奇想天外な答え合わせで 辿り着いたその先に 新しい私が待っているんだ  あの頃は想像もしていない 未来が咲き始めている こんな日々も悪くはないかな  ゆらゆらり ひらひらり 離れては 寄り添って そよぐ風に身を任せ 幽夜に舞う
Voyage幾田りら幾田りら幾田りら幾田りら・KOHDKOHD寝ぼけ眼を擦って 同じ今日をまた繰り返すループ 握る手の中にある 夢の欠片は眠ったまま  ここまでにしようって 諦める心を裏切って きっとあと一歩で景色が変わる  まだ半端な夢に帆を張って 荒波へと繰り出す どれほどの痛みが押し寄せても 受ける覚悟はある  無謀だって無様だって 無駄があったっていい 不安だって不満だって 全部抱えてこう  今にも崩れ落ちそうな時に 無理矢理でも手を引いて 繋ぎ止めてくれる人がいる 君に何度救われたか  一人じゃないよって 隣で戦ってくれるって その優しさで前を向ける  向かい風にも挑んでいく 舵を握る両手は まだ震えてる でもちゃんと掴んで 進路を描いてる  3,2,1 もうキャパオーバー まだだ限界突破! さぁここから 気合い急上昇 満身創痍上等だ さぁ下剋上 自分を越えていけ!  あぁいつになれば 延々と描いた未来に 追いつけるのかなって きっと今にも景色は変わる  まだ半端な夢でも帆を張って 荒波を突き進む どれほどの痛みが押し寄せても 引き返しはしない  無謀だって無様だって 無駄足だっていいさ 後悔のない航海をしたい 一度きりの人生  不安だって不満だって そりゃあるよ当たり前 でもそうやって波を越えて 行き着く先には  気が付けば 描いてきた未来に立っていると 何一つ無駄じゃなかったと 思える日が
WithGOLD LYLIC幾田りらGOLD LYLIC幾田りら幾田りら幾田りら内澤崇仁奇跡のような 運命のような そんな出会いが僕ら二人に舞い落ちたんだ いつからだろう いつもの日々のあちらこちらに 君の姿を浮かべてるんだ  何をしていても 「もし君がいたら」なんて 想像して待ち焦がれて  ただ君の顔が見たい 他愛もない話がしたい 独りきりでは見過ごしてしまうような ありふれた日々の隙間に咲いた幸せを 君と分け合えたなら 肩を落として帰るそんな夜も 歩ける  君があの日僕だけに 見せてくれた 涙に手を差し伸べられなかったけど これからはずっとそばで 君の全てを 受け止めようと 誓ったんだ  世界中の誰より一番近くで 君を信じ続けていく  ただ未来を君と見たい その声をずっと聴いていたい いくつもの季節を共に過ごして 笑った目尻に増えていくしわも 白くなっていくその髪色も 君と刻んでいけたのなら ずっと隣で  ただその手を握っていたい そして君と生きていきたい 独りきりでは見つけられなかった 好きとか愛とか幸せをもう 何処かに探しにいくことはない 心の限りを尽くして想うよ 君だけ
Sign幾田りら幾田りら幾田りら幾田りらMwkどうして 崩れてしまうまで 心を嘘で誤魔化してたの  なみなみのグラス 今にもあふれる 最後のきっかけは些細なこと そうあっけないくらいに  なだらかに堕ちていく もう隠せない 見て見ぬふりしていること 本当はわかっていたはずだよ どこへ向かう? どこへ帰る? 透明なわたしを 誰も見つけられない  夕暮れ時ホーム 人足は増えていく 泣いてしまった こんなところで いつもの自分でいられず  ゆるやかに沈んでいく もう戻れない 見て見ぬふりしてきたこと 本当はわかっていたはずなのに  ただ行き交う人波に流され まともに歩けもしないで 誰の目にも見えていないような こんなわたしは  このまま終われない 生きていく限り 諦める以外の道標 ここにいるって 確かに思えるために  探していく もう隠せない 心から愛せる自分を 本当のわたしを見つけられるまで 待っている未来は 不透明だけれど 生き抜けたなら きっといつの日か
Cafe Latte幾田りら幾田りら幾田りらSeo Donghwan・Lee ChanhyukSeo Donghwan・INFX・Lee Chanhyuk柔らかな朝の光が 差し込んだリビング 注ぐ二人分のカフェラテ  香り立つ湯気の 向こうで 眠たげな君の 「おはよう」を聞く幸せ  甘さと苦味が 心地良く混ざり合う  味わうの 二人のハーモニー 溶け合うように 柔くて淡いひととき いつの日か 冷めちゃう温かさじゃないはず ねぇそうでしょう?  疲れて帰る家の ドアを開ければ 聞こえてくるの 君の“おかえり”  それぞれ過ごした 今日を語り合う ひと匙のジョークを交えて  良いこと悪いこと 分け合って飲み干すの 二人で  重ねてく 日々のメモリー 染み込むように 心に刻まれてく いつの日か 泡になってしまわないように 大事に  どちらともなく 手を取り合った あの日から 紡ぐストーリー  何回も 道をはずれ 君とはぐれ 離れ離れになっても 巡り合うように 出来てる運命ならば  味わうの 二人のハーモニー 溶け合うように 交わる二つの未来 いつの日も 冷めることのない愛を注ごう 君にだけ
青春謳歌幾田りら幾田りら feat. ano幾田りら幾田りらキクイケタロウ炭酸が抜けてるソーダみたい 甘ったるくてもう飽きた 手応えのひとつすら 感じられない毎日です  大したことない ただしょうもない 日々に今捧ぐ いつの日かそんな欠片が煌めくのです  見上げた空の色は 変わってしまったけど 初めからずっとこの世界は どこか壊れていたの  あっけないくらいに無力なイタい言葉も 君を笑顔に出来るのなら それでいいんだ 馬鹿馬鹿しい無駄話で 笑い飛ばしてやろう  やられてばっかりじゃいられない 今日も今日とて 世界が僕らを置いていくのなら この手で掴んで 振り回してやるぜ  まともそうにしてる先生も テレビの中のあの人も 本当のことはいつも はぐらかしてばっかりで 嘘も本当も○も×も 自己責任なら 誰を敵に回そうと 君の側にいる  (そう)君と二人 後に引けない世界でゲーム ファイティングポーズ 後ろは任せて 当たって砕けよう  あっけなく終わってたまるか いざ飛び出そう 怖いけどもう怖くないよ 君がいるから ほらクラクションの代わりに 拡声器で歌おう 誰にも止められやしない 何があっても完全無欠のヒーロー 二人ならどうにかなるでしょ? 忘れないでね  型破りの戦法 仕掛けて手のひらで回そう 僕らの必殺技で 誰も彼も信じられない世界で 君がくれた“絶対”だけは 嘘がないって分かるから  赤い夕焼けと 前を行く背中が 泣きそうなのを堪えているの 僕は知っているよ  ならばグッバイ悲劇 エンディングは僕らで決めよう 無慈悲にやってくる未来も 世界の終わりも まとめて全部抱きしめて 声を高らかに この歌をうたおう  狂おしいほど愛おしい日々よ  宣戦布告 お前らに告ぐ 「敵うはずないぜ」 なんてね
ハミング幾田りら幾田りら幾田りら幾田りら大濱健悟はじめよう さぁ音に身をゆだね 体中で感じて Take it easy 力抜いて今日だけ Break free 踊ろう 歌おう 祝おう Everything is alright  窓を開ければ うららかな陽気を浴びた猫が あくびをしてる 生まれ変われるなら ああなりたいな のんびり怠けたいな  とかぼやいてみて だらだらして 無駄な時間を過ごすのも たまには必要でしょ  部屋着のまま 朝から晩まで いてもいいじゃん 「息苦しい」ばっかりで 幸せが逃げちゃわないように  ありのまま 音に身をゆだね 体中で感じてTake it easy 力抜いて今日だけBreak free 明日にはなるようになってるんだ だから今はただひと休み Don't worry どうにかなるさ  人生ムズカシイ 設定からもうハードモード 欲張り言わないから ヒントちょっと頂戴 ONとOFF バグって ずっとON and ON これじゃもう 賞味期限も切れちゃうわ  余裕がなくて 焦ってミスして 落ち込むループ 何時まで何歳までやっていくの やってられないから歌うわ  はじめよう さぁ音に身をゆだね 体中で感じてTake it easy 力抜いて今日だけBreak free 口ずさむの 「何か良いことが起こるはずだ」 って願っていればね いつか 本当に叶うわ  明日のことは今だけ忘れよう 山積みのタスクもほっとこう 帳尻合わせられればいいでしょう 今日を生きてくために 少しだけTake a break大事 Noisyな世界でこれからも 歌い踊るんだ
P.S.幾田りら幾田りら幾田りら幾田りらキクイケタロウ何気なくいつも呼んでいた 名前を初めて書いて 尚更愛しく感じた そんな君へ贈るレター  でも君の心は私を向いてない 想いを寄せている人がいると分かっている  まっさらな便箋を 溢れ出す想いで埋めていく 身勝手に飛び込んで 君の心を連れされたら なんて出来るはずないか  まるで何もかも違う 生き方もそのテンポも でも君に釣られていくのは 心地良いと思えたんだ  青空みたいな君が曇っていると たまらず思う そばに居られる人が私だったら  君と私それぞれ紡いだ人生の 一瞬かもしれないけれど 君と話した時間が全て 今の私を作って支えているの  チグハグな恋に 結ばれる未来がなくても  手紙の最後に 付け足そう本当の気持ち 長い間しまい込んでいた言葉 ここで言おう P.S. 本当はずっと......
DREAMER幾田りら幾田りら幾田りら幾田りら福島章嗣簡単には手放せない 差し伸べられたあのメロディー 涙と一緒に溢れた 私にはこれしかないんだと 痛いほどに  口ずさんだ子守唄に 幼き日の夢が蘇る 探していたものはこんなに近くで 呼びかけるように瞬いてた  両手で強く押さえ込んだって 負けじと跳ね返すようにほら ほとばしる熱は止まらない  だから歌ってきた また気付けば鳴らしてしまうから 声が枯れ果てるその時まで 飽きるほど腐るほど この心掴んで揺さぶり離さないもの 口にできず塞いだ思い 救ったのはあなただから  飾りものは持たずに行こう 曝け出すことはまだ怖いけど 信じている愛する人たちの 信じてくれたこんな私を  諦めはとっくにつかないほど がむしゃらに夢を追いかけた 引き返す言い訳もいらない  いつも歌ってきた 当たり前に鳴らしてしまうんだ 切り離せやしない私から 夜空で光る星や月のように 水の中で生きる魚のように 揺れる音の波に この身捧げてきた  怯えてたあの頃の 私はもういない 響く歌声 いつかの憧れ 私が心震えた あの日のように 今ならこの声で  だから歌っていたい 偽りのないありのままでいたい いつか夢が夢でなくなるまで 飽きるほど腐るほど この心掴んで揺さぶり離さないもの 声にならない声をすくい上げてくれる それがあなたなんだ  終われないんだ 今はまだ I'm a Dreamer
タイムマシン幾田りら幾田りら幾田りら幾田りらキクイケコジロウ何も知らなかった あの頃に戻れたらな 結末は何も変わらないと 分かっていても 少しくらいは目を背ける 時間が欲しかったよ  君がついた たった一つの嘘は 一瞬にして 積み上げた鮮やかな日々を モノクロに変えた この瞳はひどく濁りきってしまった 映るもの全てを  私も嘘をついた 二人のためなんだと 心と正反対の答えを 君に置いていった これでよかったはずで  もし タイムマシンが本当に この世界にあったら 全部なかったことに できる魔法があったら 何ひとつ記憶が 残らなくていいから 出逢い直せたなら そう何度願ってしまったか もう一度 君と恋をしたいだなんて 思ってしまう今日も  君はどうしようもなく 私を悲しませたり 他で満たせない幸せをくれた そんな 重ねてきた月日には 見合わないほど あっけない終わりで  君と二人で描いていた未来 一つずつ消していく その度に もしも別の未来があったのなら 今頃二人は笑ってる? そんなことばかりを  タイムマシンが本当に この世界にあっても 全部なかったことに なんて出来ないよ こんな愛した日々を  結ばれたことに 離れていくことに 全部意味があるなら 君とでよかったと いつしか最後の 恋に落ちた日には そう思えるような さよならにしよう  もう二度と 大事な手を離さないで いられるようにほら 最愛を知るための 恋だったと いつか思えるように
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