ハヤブサ「シンガーソングレスラー」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
自分を信じてハヤブサハヤブサ & ドラゴン・キッドHAYABUSAみのや雅彦 もう前に進めない… そんな時は少し肩の力を抜いて 自分を振り返ってみよう 頑張ってる 胸を張っていいんだ  必ず道はあるはずさ 君は切り開いてきたんだから  ゆっくりでもいい 一歩ずつ進んでいこう かっこ悪くてもいい 今は何も見えなくても 自分を信じて  もう立ち上がれない… そんなときはすべてを受け入れて 自分をゼロにしてみよう すべてが終わったわけじゃない  ここからが新しい 自分のはじまりなんだから  遠回りでいい 一歩ずつ進んでいこう 思い続けることさ いつかそこにたどり着く その日を信じて  胸いっぱいやったなら 悔やむことなど何ひとつない だれが何と言おうと 答えは君の中にあるだろう  ゆっくりでもいい 一歩ずつ進んでいこう かっこ悪くてもいい 今は何も見えなくても 自分を信じて
君の笑顔さえあればハヤブサハヤブサみのや雅彦みのや雅彦 答えはいくつあるのだろう それは無限なのかもしれない 明日がどこにあろうと ただまっすぐ生きていたい  この胸の中、熱くたぎる夢よ どうか逃げずに待っていてくれ  君の笑顔さえあれば どんなこともつらくはないのさ 僕は君を守るために戦い続ける  何度も心傷ついて もうこれで終わりだと思った そのたび君の声がした 僕の名前を呼ぶ声が  翼広げて空へ飛び立つのさ 決して逃げずに夢へと向かうよ  君とともに泣けるまで そんな時がやがて来るまでは 僕は涙を見せないで戦い続ける  君の笑顔さえあれば どんなこともつらくはないのさ 僕は君を守るために戦い続ける
「ありがとう」ハヤブサハヤブサHAYABUSAHAYABUSA 何もわからないまま 前だけを向いて ひたすら走り続けてきた  ふと足を止めて振り返ってみた ぼくの隣には君がいた  時に崩れてしまいそうな僕を その何気ない言葉で その優しいまなざしで そっと支えてくれていた  君がいてくれたから 今まで歩いてこれた 優しい瞳とまぶしい笑顔が 僕の勇気になる  ずっとこれからも 僕のそばにいてほしいんだ 今 心から伝えたい...「ありがとう」  すべてを見失って 誰の言葉にも耳を貸すことさえもなかった 自分の無力さを痛いほど感じた 涙の味を噛み締めていた  孤独だと思い込んでいた僕を その空のような広さで その海のような深さで そっと包み込んでくれた  君が教えてくれた 独りきりじゃないこと 諦めなければ誰にでも 無限の可能性があること  君となら信じられる その先にある未来を 今 心から伝えたい...「ありがとう」  君がいてくれたから 今まで歩いてこれた 優しい瞳とまぶしい笑顔が 僕の勇気になる  ずっとこれからも 僕のそばにいてほしいんだ 今 心から伝えたい...「あいしてる」
愛と勇気と… ~居酒屋 ver. ~ハヤブサハヤブサHAYABUSAHAYABUSA 自分がダメな大人だと わかっているならその方がいい 恥はかけるうちにかいたほうがいい 何も知らないより強くなれるから  水平線に陽が沈み 見慣れた顔がそこにある 「何でも極めれば立派だよ!」 馬鹿の一つも言いながら 今夜も宴を始めよう  いいじゃないか、杯を交わす仲間がいれば いいじゃないか、自分らしさを忘れなければ 愛と勇気とあるこーる 見上げれば月が笑ってる  自分の力が足りないときは 周りの力を借りればいい 別に恥ずかしい事なんてない 完璧なヤツなんていないんだから  居酒屋の暖簾が揺れる いつもの酒が迎えてくれる 「俺は絶対あきらめない!」 熱く夢でも語りながら 今夜も宴を始めよう  いいじゃないか、男はいつでもガキなんだから いいじゃないか、涙だって酒の肴だから 愛と勇気とあるこーる 振り向けばみんな笑ってる  東の空が白んできた そろそろ仕上げにかかろうか 「立派なダメな大人になる!」 そんな言葉をつぶやいて まだまだ宴を続けよう  いいじゃないか、杯を交わす仲間がいれば いいじゃないか、自分らしさを忘れなければ 愛と勇気とあるこーる 朝焼けが目にしみる
愛と勇気と… (feat. epochol)ハヤブサハヤブサHAYABUSAHAYABUSA 自分がダメな大人だと わかっているならその方がいい 恥はかけるうちにかいたほうがいい 何も知らないより強くなれるから  水平線に陽が沈み 見慣れた顔がそこにある 「何でも極めれば立派だよ!」 馬鹿の一つも言いながら 今夜も宴を始めよう  いいじゃないか、杯を交わす仲間がいれば いいじゃないか、自分らしさを忘れなければ 愛と勇気とあるこーる 見上げれば月が笑ってる  自分の力が足りないときは 周りの力を借りればいい 別に恥ずかしい事なんてない 完璧なヤツなんていないんだから  居酒屋の暖簾が揺れる いつもの酒が迎えてくれる 「俺は絶対あきらめない!」 熱く夢でも語りながら 今夜も宴を始めよう  いいじゃないか、男はいつでもガキなんだから いいじゃないか、涙だって酒の肴だから 愛と勇気とあるこーる 振り向けばみんな笑ってる  東の空が白んできた そろそろ仕上げにかかろうか 「立派なダメな大人になる!」 そんな言葉をつぶやいて まだまだ宴を続けよう  いいじゃないか、杯を交わす仲間がいれば いいじゃないか、自分らしさを忘れなければ 愛と勇気とあるこーる 朝焼けが目にしみる
Re-birth (demonstration version)ハヤブサハヤブサHAYABUSAHAYABUSA 当たり前のように流れてゆく 日々の暮らしの中 現実を押し付けられて あがいている僕がいた  あの頃この場所で描いた夢を 「子供だった」と自分に言い聞かせながら生きていた  今始まりの場所に降り立ち 再びこの胸に誓おう この街で生まれ育った 誇りを胸に歩き出そう  失くした物の数だけ数えながら 狭いベッドに一人 「救いなんかないな…ツイてない」とつぶやいた  全ての事を誰かのせいにして 言い訳だけを 自分に言い聞かせながら目を閉じた  今始まりの場所に降り立ち 再びこの胸に誓おう 叶わぬ夢でも構わない 前だけを向いて歩き出そう  周りの視線を気にして 背中を丸めて生きるより キレイ事だと言われても 自分に誇れる自分でいたい  今始まりの場所に降り立ち 再びこの胸に誓おう この街で生まれ育った 誇りを胸に走り続ける  誇りを胸に走り続ける
心の輪ハヤブサハヤブサみのや雅彦・HAYABUSAみのや雅彦・HAYABUSA 強い君は切なささえも 胸にしまいこんで 重い足を引きずるように ひとり歩いている  僕は何もできないけれど いつも君のそばで ありったけの笑顔しかないけれど ずっと見守ってあげる  今その顔をあげて 悲しい思いは消えないけれど 僕はそばにいるから 頬伝う涙をぬぐって 心の輪をつなごう 共に歩いて行こう  時に心閉ざして 独りきりだと思い込んで 君が差し伸べた手にさえ 僕は気付かずにいた  打ちひしがれて倒れ込み 瞳に涙あふれても そこにはいつもと変わらない 優しい笑顔の君がいた  「ありがとう」そばにいてくれて たとえ暗闇の中だとしても 独りじゃないと教えてくれて ただそれが無性にうれしい 心の輪をつなごう 共に歩いて行こう  今その顔をあげて 悲しい思いは消えないけれど 僕はそばにいるから 頬伝う涙をぬぐって 「ありがとう」そばにいてくれて たとえ暗闇の中だとしても 独りじゃないと教えてくれて ただそれが無性にうれしい 心の輪をつなごう 共に歩いて行こう
YELL ~君に届くように~ (feat. epochol)ハヤブサハヤブサHAYABUSAHAYABUSA 迷い込んだ暗闇で 光を見失って 君の強さゆえに流れる涙 それにさえ戸惑い  同じ涙の味を知ってる 僕の声は聞こえてるか 君に届け僕の YELL 小さな光になれ  君よ戦え 今はまだ届かずとも その命燃やしながら 前へと進めばいい 君よ痛みや 悲しみや涙さえも 遠い夢に向かう為の 道しるべに変えて  忘れないで どこにいても君は一人じゃない どんな時もきっと 温かい目で見守る人がいる  失うことで初めて気付く 大切な人に それは何にも変えられぬもの 決して離さないで  君の戦いを この胸に刻み込んで 心から YELL 送るよ 思いすべてこめて 君よ心の 傷はやがて癒えるから 今は泣けばいい 笑顔で明日に歩みだす為に  君よ戦え 今はまだ届かずとも その命燃やしながら 前へと進めばいい 君よ痛みや 悲しみや涙さえも 遠い夢に向かう為の 道しるべに変えて
頑張っているあなたに (feat. epochol)ハヤブサハヤブサHAYABUSAHAYABUSA 不安で眠れぬ夜を過ごした 夜空見上げてた またたく星たちに 強い願いこめて  つらい夜が過ぎ去ってしまうよう 涙がこぼれぬよう やがて来る夜明けを信じて 切り開く未来を信じて  その涙さえ力に変えて 頑張っているあなたに 僕は心から叫んでるよ 頑張って! 頑張って! 頑張って!  明日のことさえ解りはしない そんなときだって 頑張っているあなたに 僕は胸が熱くなる  あなたにとって大切な誰か そんな誰かのため 特別な人と共にいつか 心から笑いあうために  辛さにコブシ握りながら 頑張っているあなたに 君に届くよう叫んでるよ 頑張って! 頑張って! 頑張って!  その涙さえ力に変えて 頑張っているあなたに 僕は心から叫んでるよ 頑張って! 頑張って! 頑張って!  頑張って! 頑張って! 頑張って! 頑張って! 頑張って! 頑張って!...
Proof ~生きた証~ハヤブサハヤブサHAYABUSAHAYABUSA 繰り返される血の流し合い かき消されてく子供達の笑顔  今は見えない明日でも せめて…  「切なさ」「悔しさ」「優しさ」「愛しさ」 すべての思いを 翼に刻んで この願い 時間(とき)を超えて 君の“未来”護る為 僕の生きた証に 僕の生きた証に…  自分が自分であることも許されない 愛する人の瞳から落ちる涙  今は声にできぬ声 せめて…  「悲しさ」「寂しさ」「恋しさ」「懐かしさ」 すべての想いを 翼に刻んで この願い 空間(そら)を超えて 君の生命の輝き 僕の生きた証さ  夢や自由への憧れ いつか誰もが心から笑えるように  「切なさ」「悔しさ」「優しさ」「愛しさ」 すべての思いを 翼に刻んで いざ逝かん 明日を信じて 君の“未来”護る為 僕の生きた証に 僕の生きた証に…
イカロスのように (demonstration version)ハヤブサハヤブサHAYABUSAHAYABUSA ずっと探してた 心にしまい込んだ きっと気づいてた たった一つの大切なもの  僕にしか出来ないこと 見つけたから 君の声を力に 何度でも立ち上がる  傷つき折れた翼広げて 痛みさえ力に変えて もう一度空へ飛び立とう 決してあきらめはしない 力尽きるまで イカロスのように  いつもそばにいて 支えてくれていた どんな時でも 優しく見つめてくれていた  信じてくれる人がいる 夢に届くその時を 明日に向かって歩いてゆこう いつも顔をあげて  ロウで固めた翼のように この体朽ち果てても 君を見守り続けよう 永遠に愛し続けよう 太陽を愛した イカロスのように
独り酒 (demonstration version)ハヤブサハヤブサHAYABUSAHAYABUSA 流されている日々から 逃げ出すように出た旅 沈む夕日に重なって 浮かんできたお前の顔  一人きりになりたくて 出た旅なのに 一人きりじゃいられない 自分に苦笑い  あぁ自分の弱さを 噛み締めながら一人きり あぁ静かに注ぐ 涙の味の独り酒  辿りついたこの街で 触れた人のぬくもりに 忘れていた暖かさ 思い出して優しくなれる  一人きりで生きてゆく 強がってたけど 一人きりじゃ生きられない 今は思うよ  あぁ本当の強さは 優しさなんだと気がついた あぁいつもより少し うまい気がする独り酒  あぁこれからは少し 肩の力を抜いていこう あぁ「らしくて」いいサと お前と呑みたい二人酒
いつまでも ~ジャイアント馬場さんへ~ (demonstration version)ハヤブサハヤブサHAYABUSAHAYABUSA あれからいくつ季節が流れ 変わってゆく街並み 吹く風に ふっとあなたがいないことを思い出した  幼かった僕等を 見守ってくれていた 言葉じゃない 本当の優しさでいつも支えてくれた  大きな背中 優しい笑顔 思い出すたびに 暖かい光に包まれてゆくようで 心が強くなる  「ありがとう」の言葉を添えて… あなたに出会えてよかった  思い出はいつも心にあふれ 浮かんでくる面影 何気ない言葉のひとつひとつが 今もよみがえる  くじけそうなそんな時 全てを受け止めて 流されない 変わらないことの強さを教えてくれた  あなたの強さ あなたのぬくもり 思い出すたびに 愛する事 愛される事 生きてゆくことの 意味を確かめる  「ありがとう」の言葉とともに… あなたの思い出いつまでも  大きな背中 優しい笑顔 思い出すたびに 暖かい光に包まれてゆくようで 心が強くなる  「ありがとう」の言葉を添えて… あなたに出会えてよかった  …あなたをずっと忘れない
108 (demonstration version)ハヤブサハヤブサHAYABUSAHAYABUSA 遠くから聞こえてくる 厳かな金の音 去り行く年と 幕を開ける年の狭間  テーブルの空いたボトルの数と 横で眠る横顔 苦笑い… 小声で「ありがとう」「ヨロシク」  A HAPPY NEW YEAR! 108の鐘に乗せて流そう 悲しみも痛みもすべて 澄んだ空気を深呼吸 心にそっと願う いい年でありますように  街角の小さな神社 鳴らす鈴の音 君に聞こえないように願い事 いつもより静かな街 朝もやが少しずつ晴れてゆく 君が眠たげな顔で微笑む  A HAPPY NEW YEAR! 108の鐘に乗せて感じる ここにある喜びと幸せ 朝日を浴びて瞳閉じる 新しい気持ちで 君と共に歩けますように  A HAPPY NEW YEAR! 108の鐘に乗せて流そう 悲しみも痛みもすべて A HAPPY NEW YEAR! 108の鐘に乗せて感じる ここにある喜びと幸せ 澄んだ空気を深呼吸 心にそっと願う いい年でありますように いい年でありますように  A HAPPY NEW YEAR…
夢の中で (demonstration version)ハヤブサハヤブサHAYABUSAHAYABUSA 机の上のふたり並んだ写真 見つめていると 涙がこぼれ落ちるのはなぜ…  永遠に続くと思ってた その腕のぬくもりに 抱かれる暖かさ  あなたの声を聞かせて 一人きりでも眠れるように 孤独な夜も夢の中で あなたに出会えるように  すれ違う人の波の中に なつかしいあの香り 思わず振り返る…  携帯の消せないあなたの名前 もう二度と鳴らない 想い出のあの曲  あなたの声が聞きたい もう一度優しくささやいて 夢の中でもかまわない あなたに出会えるのなら  あなたの声を聞かせて 一人きりでも眠れるように 孤独な夜も夢の中で あなたに出会えるように
声を出せ (demonstration version)ハヤブサハヤブサHAYABUSAHAYABUSA 自分の小ささに なんだか無性に腹が立つ  ほんの小さなことなのに イライラしたり 自分の都合で モノを考えてみたり  力が足りない時は 腹の底から声を出せ! ちっぽけな自分の 殻を打ち砕くように きっと勇気が湧いてくる 涙と共にしぼり出せ!  他人のミスばかり 目につく自分に腹が立つ  自分のことには目をつぶり 言い訳したり 誰かのせいにして 無理に納得したり  そんな自分がイヤならば 腹の底から声を出せ! うつむいたまなざしを 前にまっすぐ向けてみろ きっと何かが見えるはず 生きてる限りチャンスは来ると  大人気なくっていいじゃない 夢をなくした 大人の言いなりよりは  力が足りない時は 腹の底から声を出せ! ちっぽけな自分の 殻を打ち砕くように きっと勇気が湧いてくる 涙と共にしぼり出せ!  明日を夢見て走れ!
君らしく (demonstration version)ハヤブサハヤブサHAYABUSAHAYABUSA 君が君らしくある為に 想い描く夢へと向かえ そうさ諦めなければ 夢は終わらない 未来を信じて 羽ばたいて行こう  舞い落ちる桜の花びらが 夢への道を彩って 瞳あげて胸を張り歩き出す 君の未来に幸あれ  君が君らしくある為に 想い描く夢へと向かえ そうさ諦めなければ 夢は終わらない 未来を信じて 羽ばたいて行こう  時には強い風に行く手を阻まれ 道を見失っても 咲き誇る桜の花の様に 心に力を秘めて  涙その瞳にあふれても 迷わないで夢へと向かえ そうさ信じてる君なら きっと大丈夫だから いつか笑える時が来るから  君が君らしくある為に 想い描く夢へと向かえ そうさ諦めなければ 夢は終わらない 未来を信じて 羽ばたいて行こう 未来を信じて 羽ばたいて行こう  I wish your dreams come true.
愛しい人へ (demonstration version)ハヤブサハヤブサHAYABUSAHAYABUSA あどけない君の寝顔見つめて 愛しいと思う 君の明日に何が待ち受けようと 僕はいつでもそばにいるよ  君を守ってゆくよ 今は力足りないけれど この僕のすべてかけて君の盾になろう 無邪気に輝く笑顔が永遠に消えぬように  木漏れ日の中 はしゃぐ君が振り返る 風のように いつか君が1人で歩き出しても 僕はいつでもここにいるよ  ずっと見つめているよ どんな遠く離れていても 君が迷う時は照らす灯りになろう 闇の中でひとり君が涙流さぬように  君を守ってゆくよ 今は力足りないけれど この僕のすべてかけて君の盾になろう 無邪気に輝く笑顔が永遠に消えぬように
生きてこそ (feat. epochol)ハヤブサハヤブサshiorishiori 頑張る君に 僕は言いたいのさ 未来を 夢見る事をやめないで  何もかも見えなくて 曇り空の下でも 諦めない君の姿 ただ愛おしくて勇気もらう  生きている限り 苦しい事もあんだろう 生きているからこそ 喜びみつけ出せんだろう  必死で歩もうとする 君の背中は どれだけの人を 温かくするだろう  出来ない事もある それが人間だから だけどやってやれない事などない そう信じよう 君がいれば  生きている限り 壁にぶちあたんだろう 生きているからこそ 壁を越えられんだろう  生きている限り 愛しい人がいんだろう? 生きているからこそ 温もり分け合えるから  生きているからこそ 生きているからこそ 生きている限り 出来る事がある
できることから始めればいいさ (feat. epochol)ハヤブサハヤブサHAYABUSAHAYABUSA 今日も目が覚めて 変わらない一日 鏡の中の自分に 大きくため息  不幸だと決めつけて ひざを抱えている そんな自分が嫌いなくせに  判ってるんだろう?何かやらなきゃいけないってことは… 叫びたいんだろう?自分がそこにいるってことを… 「もう終わりだ」なんて誰が決めたんだ できることから始めればいいさ 明日を変えるために  人ごみの中で 感じた孤独を 誰にも言えずに 無理やり笑顔を作る  ぬくもりがほしいのに 心閉ざしている そんな自分が嫌いなくせに  判ってるんだろう?ホントは強くないってことは… 叫びたいんだろう?やさしく包んでほしいってことを… 「一人ぼっちだ」なんて思うことはない 少しだけ心開いてみよう 明日へ続いてゆく  判ってるんだろう?何かやらなきゃいけないってことは… 叫びたいんだろう?自分がそこにいるってことを… 「もう終わりだ」なんて誰が決めたんだ できることから始めればいいさ 明日を変えるために
Trust! (demonstration version)ハヤブサハヤブサ & ドラゴン・キッドHAYABUSAHAYABUSA 今も探してる 幼いころに夢見てた自分を 今も探してる 色褪せない大切なあの場所を  手を伸ばせば すぐそこにあった事 顔をあげて 初めて気が付いた  もう二度と迷わない 二度と振り返らない 自分の弱さも すべて受け止めて 高い壁でも深い闇でも 越えて行ける 心を解き放ち Trust Oneself!  今は独りじゃない 決して近くはないけれどまっすぐ 今は独りじゃない 遠くても確かに道は続いている  信じてくれる人がいる その時を 胸を張って 顔を上げ歩いていこう  もう二度と逃げない 二度と立ち止まらない 踏み出した想いが 勇気をくれる 悔しさに切なさに 流してきた涙が 力に変わるよ Trust Yourself!  擦りむけた膝を勲章にしてた 無邪気なままのあの頃のように 傷ついた翼痛みこらえ広げ 大空に向かい羽ばたけばいい  もう二度と迷わない 二度と振り返らない 自分の弱さも すべて受け止めて 高い壁でも深い闇でも 越えて行ける 心を解き放ち Trust…  もう二度と逃げない 二度と立ち止まらない 踏み出した想いが 勇気をくれる 悔しさに切なさに 流してきた涙が 力に変わるよ Trust Yourself!
カーテンコール (demonstration version)ハヤブサハヤブサ中澤矢束HAYABUSA いくつもの移りゆく景色を ただ見つめてるだけで何度重ねて来たんだろう いくつもの過ぎてゆく季節を 振り返る間も無く何度数えて来たんだろう  西の街で産声を上げ みんなに愛をもらい トラベリンバスは今日も走るよ 大きな夢に向かって  カーテンコール この曲が終わったら 君の待つ街へと駆けて行くから last song for... カーテンコール 終わりじゃない夢の続きをつないでいこう 鳴り止まぬ拍手の中で  どれだけ思えば辿り着く 今は長い旅路の中を歩き続けている どれだけ願えば叶いゆく 今は長い夢路の中を歩き続けている  時に傷つき 独り泣いた 気付けば仲間がいた トラベリンバスは今日も走るよ 大きな夢を乗せて  カーテンコール この曲が終わったら 君の待つ街へと駆けて行くから last song for... カーテンコール 静けさが漂う 闘い終えたホールにたたずんたままで  カーテンコール... 君の待つ街へと駆けて行くから last song for... カーテンコール 終わりじゃない夢の続きをつないでいこう 鳴り止まぬ拍手の中で 歩いていこう 夢の続きを
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