コブクロ「QUARTER CENTURY」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
RAISE THE ANCHORコブクロコブクロ小渕健太郎小渕健太郎 RAISE THE ANCHOR RAISE THE ANCHOR  (夢の方へ 舵を取れ 運命を超え その向こうへ)  同じ空を見て 船を出したあの日 気づけば隣で「見ろ、あの光は幻想じゃ無い」と 帆を上げて 風を読む 信じ合う二つの針が ブレた事はないさ  嵐に折られた マストを集め 束ねて作った このオールは いつしか 僕等 海に放り出されても 流木に跨り進む為  与えられた鎧で勝てる様な時代じゃない 磨きあげた誇りと情熱で 切り開け この目で未来を見た者など 何処にも居ないさ 先を案ずるな 今を生き切れ  (夢の方へ 舵を取れ 運命を超え その向こうへ)  それでも 眠れぬ夜は来る‥  風が止まった レーダーは途切れ 油も切らした 海原の真ん中で  灯台霞む夜も 沈みかけた あの日も 海鳴りの奥に聞こえてた あの声がする 拳高く「頑張れ!」と手を振る仲間達 無数の汽笛と 笑顔の波が 押し寄せる ずっと感じてた 摩訶不思議な追い風は 君さ さぁ 旅を続けよう 光を探そう 碇を上げろ!  (夢の方へ 舵を取れ 運命を超え その向こうへ)  海より深く 空より大きな 宝箱いっぱいの ありがとうを あなたへ あなたへ 愛をもって あなたへ  RAISE THE ANCHOR RAISE THE ANCHOR RAISE THE ANCHOR
エンベロープコブクロコブクロ小渕健太郎小渕健太郎・黒田俊介 青色の欠けた 色鉛筆を広げて 海を描くあの子は 夕暮れが来るのを 一人 笑顔で待っている  もし あの子に一つ渡すなら 青色のそれじゃなく 好きな色に 空が染まるまで 寒くはないようにマフラーを 時間だけが包み込む色 影の向きで 光を感じる  凹んだ心は 内側からしか戻せない ブリキの様な壁の中 守っているから みんな一緒だと思ってた あの子はそうじゃないから  シャボン玉の様な心に 乾いた指で触れないで 同じ雨と 涙に濡れた この指先でなら運べる 壊さずに包み込んでいよう いつか君が 光を描く日まで  きっと あの子が持ってる宝物は 鮮やかなそれじゃなく 悲しい色をぼかす消しゴム 消えない思い出にマフラーを 優しい風を捕まえながら 歩いて行け 自分色の空へ
Mr.GLORYコブクロコブクロ小渕健太郎小渕健太郎 36度5分で 今日もあれこれ我慢してると 年中 心の体温はあべこべ 測れない!?  また 同じニュースを読み返して ため息でスワイプ そんな気分は もうここに置いて行こう  Mr.GLORY あの角を曲がれば あなたに会える 思い通り行かない日々に生まれた 珠玉の名シーン 新しい 色が足された 虹の向こうへ 連れてって Mr.GLORY  365日 いつも 誰かのペースに合わせて 頑張っちゃうと どの自分が本物かわからない!?  嫌なものは 嫌だと たまにはガツンと言ってやればいいさ そんな君を ずっと待ってる人がいる  Mr.GLORY そのドアを開ければ あなたに会える サンタクロースが置いてった あの日のおもちゃみたいに 眠れぬ夜は心の隅に 大切な何かが一つ届いてる 箱飛び出して 次の世界へ 連れてって Mr.GLORY
Soul to Soul (布袋寅泰 feat. コブクロ)コブクロ布袋寅泰小渕健太郎・布袋寅泰布袋寅泰 風の中 消えた残像 追いかけても届かない 闇の番人 月夜のBlack crows ヘッドライトで塗りつぶせ  裸の俺に会いに行く 理由なんかいらない 孤独が呼ぶ方の道を 照らせ  生きることの 刹那さに 魂の先を震わせ 回れ回れ 痛みと愛の 真ん中で笑え無情に  何かが生まれる場所まで いつでも 道はない 壊しながら もがきながら 進め  ハートを包んでた タテマエを脱ぎ捨てて 自分 探してる 逃げ通せはしないから?  Soul to soul このまま 何処までも走り続けていたい Soul to soul 炎のように 闇を燃やせ  曖昧な ありふれた群像 嘘の笑顔が剥がれる 血が滲むほどの傷み 知らず優しくはなれない  二度と戻れないからこそ 今を感じられる この世に果てがあるのなら 見たい  ハートを打ち上げた 宇宙駆け巡り お前 探してる 運命がもしあるなら  Soul to soul 止められない 永遠を見つけるまでは 決して Soul to soul やるせないほど 風が愛しい
Blame It On The Love Songコブクロコブクロ小渕健太郎小渕健太郎 あの頃の手紙は 電波要らずの通信手段 読まれたかどうか?さえ 分からなくて良い時代  若葉香る道を 駆け抜けた 青い風に膨らむシャツの羽 背中に  眩い想いを走らせていた 自転車の鍵に揺れてる キーホルダーの裏 小さな二文字は君のイニシャル 友達に気付かれて 誤魔化す でも 何故かイヤじゃないなぁ  恋煩いは「幻滅」以外 治せない 夜毎 冷めない熱を長引かせるのは  あのLove Songのせいさ 苦しいよ 妄想に膨らむガスの中 今にも  破裂しそうな想いに水を掛け 何度書き直しても まだ渡せない手紙 君の鞄に見つけたイニシャル どう見ても 一文字も僕じゃ無い 探偵にでもなった気分だ  その背中に 届かぬ想いを走らせた日々 自転車の鍵からは 疾うに外れたけれど 割れても まだ捨てられずにいるのは 薄れてく若葉の香りを 閉じ込めていそうで 時々下ってく 青春のカーブを Blame It On The Love Song
コブクロコブクロ小渕健太郎小渕健太郎 空が泣いている 花は微笑んでる 傘はしくしくと歌う 静かな雨の声 出かける理由は そうね 何でもよかったの 今は 一人で居る部屋が この街より広くて  歩いても 辿りつけない 待ってても 来るはずもない それで良い それでも良いから あなたに会いに行きたいだけ  鏡の中には 今日も 裏返しの顔 作り笑顔に透けている 気持ちにカーテンを  想い出の一つ一つを 並べては また片付けて 記念日のカードに目をやれば 燥いだ文字達が滲むの  分厚い雲の上に居るお日様 何処かできっと こんな私 覗いて 微笑んでるのでしょう  歩いても 辿りつけない 願っても もう届かない 繋いだ手 下手な口笛 丸メガネ 海までの坂道 面影が降り止まない空 あの日と同じ静かな雨  あなたの声が 聴きたいだけ
足跡コブクロコブクロ小渕健太郎小渕健太郎 朝が来るたび 嬉しそうに 呼ぶ声が響く 狭い部屋の隅から もうすぐ君が旅立つ事 分かってるのに 心が耳を塞ぐ  丸い瞳の中 遠く 何を見てるの? 君はもう何もかも 知っているんだね  まだ小さかった君を 抱き上げた あの日 ずっと一緒にいようって 決めた 春の日 葉桜の歩道に 濡れた落ち葉に 君の足跡だけ 今も 消えない  僕が歌えば 君も歌い 疲れ顔の僕に寄り添い 君も眠る もっとそばに居ればよかった 君と歩く散歩道 肩で拭った涙  今も 君の中 何が消えてるの? 笑顔はまだまだ生まれてるから そばにおいで  会えなくなるのは この世界だけ 想い出を並べた道が ここに 葉桜も 落ち葉も 紫陽花も 雪も どこまでも走れ 僕の心を ありがとうが いつか 染める夕暮れも 風も 星も 歌も 夢も 連れて歩く 君の足跡と 二人
ベテルギウス- Over the GLORY DAYS -GOLD LYLICコブクロGOLD LYLICコブクロ小渕健太郎小渕健太郎コブクロオリオンの右肩に輝く ベテルギウスは もう無いと 知らずに僕等は今日も見てる 500年前の光を  君の気持ちはずっと 僕に向いてると 信じているよ 遠い街から  どんなに離れてても 強く感じてる 君からの光 ずっと届いてるよ たとえ君の気持ちが 消えたとしても 気付かないんだ 僕は 今も輝く あの星のように  僕等が生まれた頃 ここには 静かな川が流れてた 汚れたものはフタをされてく アスファルトに潰されてく  旅立ちの春 埋めた タイムカプセルは 見つからないよ ビルの真下じゃ  美しきものだけが 残されてゆく そのために 何が 壊されたとしても たとえ君がその目を 閉じようとも 世界の悲しみは 目を閉じない この星のストーリー  嬉し涙も 悲しい涙も 同じ瞳に 浮かぶのは何故  どんなに離れてても 強く感じてる 君からの光 ずっと届いてるよ たとえ君の気持ちが 消えたとしても 気付かないんだ僕は 輝く君を見てる  いつか消えた光に 気付いてても 言えないよ 君が 笑ってるなら 僕も笑うよ 君が笑えば 僕も笑うよ 最後の夜も あの星のように
雨粒と花火コブクロコブクロ小渕健太郎小渕健太郎 雨降る神宮 傘と浴衣で 犇めく街は 花火を待ってる  僕は一人 あの子を待ってる 少し遅れて来たのは 返事  「行けるか、わからない。」 濡れた画面に 映った無数の光  夏空を枝垂れ散る 雨粒と花火 遅れ響く音より 君が遠い  「立ち止まるな!」と 叫ぶ警官 拡声器じゃ もう 街は動かない 「友達だよ」と 言われたのにさ 馬鹿な自分は もう 連れて帰ろう  遠くの人混みを 掻き分けながら あの子が走ってくる  この恋は もう 火の着かない導火線 千切り捨てた火種は 死んじゃいない 「歩道橋の逆側で、待ってたのに。」なんて イタズラな口振りに惑わされ、、ちゃいけない  君の傘 一つ畳んで 半歩だけ 近付いた 5分だけで良い 雨よ上がらないで  「好きだ」なんて言えば もう2度と会えなくなる 分かってるよそんな事 馬鹿じゃない 手を繋げば消えてく 雨粒と花火 霧雲 煙る夜に 枝垂れ散る もうすぐ閉じる夏と 傘に包まれて 咲いて散るまで 息を止めたまま 君の腕 引き寄せた
Moon Light Party!!コブクロコブクロ小渕健太郎小渕健太郎 “ Hey! ” 君は君らしく生きているだけで 良いはずなのに 邪魔者のワナが足元すくって 心は苦笑い 本当は もう忘れたいの でもね 頭のなかグルグル回る  “ Hey! ” 今夜は仲間を呼び出して騒ぐだけ騒ごうよ 大きな声で唄い飛ばそう 夜はまだこれから!  “ Hey! ” 考えだしたら 銀河の果てまで 飛んで行きそうだ 探すだけムダな答を探して 今夜も宇宙へと 暗い夜を照らし続ける 丸い月に降り立って見たものは ゴロつく岩だけ 遠くで見てる方がよかった  “ Hey! ” どんなにキレイにつくっても 光の裏側に 誰もが必ずもつ影を 時にはさらけ出して  “ Hey! ” 今夜はアイツを呼び出して グチをこぼしあおうよ 大きな声で笑い飛ばそう 心が踊りだす! 今夜は仲間を呼び出して 騒ぐだけ騒ごうよ 大きな声で唄い飛ばそう!  “ 夜はまだこれから!” 今夜は仲間を呼び出して 騒ぐだけ騒ごうよ 大きな声で唄い飛ばそう! 夜はまだまだ! 心躍るよ Moon Light Partyで!
Daysコブクロコブクロ小渕健太郎小渕健太郎 軸の歪んだ 独楽みたいに おかしな音を立てて回る この世界は 何が答えで ゴールは何処か? 神様でさえ 間違い探しの日々  今 時代が生まれ変わっても もう 永遠に変わらぬものがあるんだ  Days 大切な人が そばにいて この手を握ってる それだけで 薄れゆく未来への希望に 柔らかな 風が吹く 心の在処を 忘れないで  少し濁った 空眺めて 街の喧騒を 感じる 青ければ 青いほどに 寂しくなってた この街はもう 目を覚まさないのか?と  また 時代が生まれ変わってく ただ その陰に消えたものがあるんだ  Days 肩寄せ合う あの日のポートレイト 当たり前の時を 思い出せば 薄れゆく未来への希望に 柔らかな 風が吹く 心の扉を 閉ざさないで  Days 生まれた朝に 見た光は 人生最後の日に 見る夢 生きる事の意味を問うより 今をただ 生きる事 生きてる自由を 感じる事で良い Days 傷ついて 傷つけ合って 許し 愛し 戦って 讃え合い また手を取り合おう 明日へと Glory Days Glory Days Glory Days
この地球の続きをPLATINA LYLICコブクロPLATINA LYLICコブクロ小渕健太郎・黒田俊介小渕健太郎・黒田俊介コブクロ(2025 未来見に行こう!) 当たり前に 空を飛べる 100年先を想像できるかい? (2025 未来見に行こう!) 100年前に 笑われてた 誰かの夢が 今を動かしてる  瞳の色も言葉も 違う だけど 同じ願いを持っているはず  こんにちは 桜咲く こんにちは 幕が開く こんにちは 海を越え この命は 響き合う 輝きながら この地球(ほし)は この命は 続く  あの日夢見た世界は もう 幻想じゃないのでしょう 鮮やかなイノベーション (2025 未来見に行こう!)  こんにちは 桜咲く こんにちは 幕が開く こんにちは 海を越え この命は 響き合う こんにちは 桜舞う この地球(ほし)は 生きている  こんにちは いつの日か A Whole New World 飛べる日を 夢見続ける 子供達が変えてゆく この地球(ほし)の続きを (2025 未来見に行こう!) (2025 未来見に行こう!)
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