三月のパンタシア「愛の不可思議」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ゴールデンレイ三月のパンタシア三月のパンタシアはるまきごはんはるまきごはんはるまきごはん昨日気付いたんだ 歩き出そうとして いつもの靴が小さかった 笑われちゃうかもな 海を見る君が なんだか大人びていた  どれが宝物 どれが好きなこと 失くしてから気付くでしょ あたりまえの空の下に 多分隠れてる  また朝が来て リボンを蝶々に結んで まだ温かい 少女の見た夢  止まらないで行こう 光る方へ行こう 僕らは戻れない 手を握ってゴールデンレイ まだ傍にいる まだ傍にいる  止まらないで行こう 望む方へ行こう 僕らが選んだなけなしのゴールデンレイ まだ傍にいる まだ傍にいるから  そしてわかったんだ 光の輪郭が ひとりひとり違うこと 言葉で切り取ろうとしても 触れないこと  星屑たちは 夜風に運ばれていった 取り残された 光つづく星  迷いながら行こう 光る方へ行こう 信じているならば 途切れないよゴールデンレイ ただその先へ 進むしかなかった  照らされてると思いこんでいた 金色の光に 少し手をあててみたら そっと目を開けてみたら 僕の心は等しく輝いてる  止まらないで行こう 光る方へ行こう 僕らは戻れない 戻れないんだゴールデンレイ まだ傍にいる まだ傍にいる  きつくなった靴 さよならを言った 僕らの命が燃えるようなゴールデンレイ 止まれないけれど 君を待っているから
薄明三月のパンタシア三月のパンタシアみあ・理姫奥脇達也奥脇達也世界で唯一空の明るさが 私たちの心と同じ深い青色に染まる夜明け前 ふらつきながら バラバラになりそうな心と体 ぎゅっと抱きしめて立ち尽くす 深い闇が眉間流れる 闇を舐め尽くす術を君も私もまだ知らないけど  青春なんて言葉は切ないだけ 遠くの光に手を伸ばせ  誓い立て未来は変わる 頭じゃ分かってるのに 腐っていく曖昧な現在に苛立っているんだ 諦めでは楽になれない 飛び越えたいよ 明けない夜を 闇の前に訪れた世界の始まり告げる薄明  世界で唯一この眼夢中にする この光の差し込む強さとは この向こうに君がきっと生きていること 燦々とした太陽の下 君は今も笑っていますか? 気まずさを加速させたあの頃 それでも 君と同じ時に生まれてよかった 君と出逢えたことが全て変えた  ちっぽけなプライド 繰り返す不安も絶望も 踏みつけ前だけを向いていけ  乾く陽射し冬の匂い 滞る思考も束の間 心臓を駆け回るのは群青下の衝動 冷たい風を忘れられず 次第に弾むつま先 物語進めよう この惨憺たる成れの果てに  ださい格好悪いくだらなくても きっと強さは無限に探せる 誰かの輝く星に成りたい 君の輝く星に成りたい  闘い尽くされた庭に熱狂の華を咲かせよう 鳴り止まぬこの喧騒に消費されない音楽を 私は私でしか無いなら 夢とか青春とか 愛とか希望とか 掲げなくていいなら 世界で唯一空の明るさが 私たちの心と同じ深い青色に染まる夜明け前 ふらつきながら叫ばせてくれよ  眩しいだけでため息に意味は無いです ぽつり 暴力的すぎる光が あぁ きついなぁ 砕け散って壊れたって さあ走るの この人生は  誓い立て未来は変わる つま先強く踏み締めて 腐っていく曖昧な現在に苛立っているんだ 諦めでは楽になれない 飛び越えるよ 明けない夜を 闇の前に訪れた世界の始まり告げる薄明 全ては奇跡的「現象」
春嵐三月のパンタシア三月のパンタシアSano ibukiSano ibuki須藤優きっと、青いままじゃいられないと 教えてくれた春が舞ってゆく  乗り過ごした電車に揺られたまま 真冬の花瓶みたいな 空っぽの心が騒いだ 仲良しになれやしない朝の中 見慣れたはずの街もなんだか そっけなくてさ  誰かこの声、届いてますか 何もない私にスポットライトを当ててよ  どうして、消えてゆく世界の中 懲りずに、怖くても始まりを探してしまうんだろう いつかこの春を吹き飛ばすほどの 花嵐、舞う日々を愛してみたいから 片耳で流したエイトビート はじまりの速度は呆れてしまうほど青の軌跡だ  ひしゃげたカゴ、押し込んだリュックサックの 奥底、眠った空欄の希望用紙は未だ、不透明だ 数秒後の未来さえ読めないのに 人生って本のページ数 分かるはずなんてなくてさ  鳴り響いたベルとアナウンスすら 遠く、滲んでしまった 微睡みの中で、ただそこで 救いを待っていた  傷つくことばかりに慣れすぎて 笑うことすら誰かのためになってた 私は私のことを好きになりたい それすらできないから、まだ見ぬあなたを探すのさ  ずっと嫌いだった合唱の時間に 口パクしたあの歌が街で響いてる 同じようにひとりぼっち抱えた声が 聴こえた気がした。それが嬉しかった。  ねえどうしても消えてゆく世界の中 懲りずに、怖くても何かあるって信じてしまうんだよ 迷い、間違いながら進む嵐に 私は生きてる 何処へ向かうも正解だ  大きな宇宙のその中心は 私で、あなただ。その希望をずっと歌うのさ いつかこの春を吹き飛ばすほどの 花嵐、舞う日々も終わってしまうから 終点を知らせるメロディ もう行かなきゃな。あのときの歌を口ずさんで 片耳で流したエイトビート はじまりの速度から呆れてしまうほど青の軌跡だ
March三月のパンタシア三月のパンタシアみあ堀江晶太堀江晶太行かなくちゃ 行かなくちゃ  春の月が淡く煙る夜に 漠然と寂しくなるよ 終わってゆくひとつ季節が 正しさなんてつねに虚しいから 次第に歩き方忘れて 俯いて立ち尽くしていた  光降る音がした 温かい匂いがした 君がいたんだ  行かなくちゃ 行かなくちゃ 今届けたいよ 恥ずかしくて優しい 愛に似た想い さよならもはじまりも すべて掬って 描く世界でもう一度君に会いにゆこう  かじかんだ手のひらをぎゅっと握って 涙をこらえたあの夜 遠ざかった君の影 痛みのようなぬくもりがあること 出会えたからこそ知ったんだ 甘い空想も不穏な想いも  会いたいんだよ ほんとうは 夢でもいいからその声きかせて くじけそうだ 生きてるかぎりは幸福と同じだけ苦しみもある だから私は  行かなくちゃ 行かなくちゃ 今届けたいよ 恥ずかしくて優しい 愛に似た想い さよならとはじまりを 繰り返し 描く世界でかならず君に会いにゆこう  春になれば思い出す歌がある 夜になれば灯るメロディがある 君が照らしてくれた光がある もう泣かないよ
四角運命三月のパンタシア三月のパンタシアみあ片山将太 当たり障りのない日常 お愛想笑いばかり身につもる 何かが欠けてる現状 みしみしした切なさが胸滲む 君は急な共犯者 嘘みたいな秘密の共有 突然色づいた世界 笑えるくらい鼓動高鳴る  ぎこちない優しさに 心さらわれてく 私も私以外のあの子も  恋みたい きゅっと締め付けるの 君の横顔 その視線の先 無造作に向ける笑顔 ばか ばか ばか… まっすぐにねじ曲がってくの 芽生えた気持ち 絡み合う運命 見守るだけなんて私 多分できそうにない  なだれこんでくる憂鬱 うつろい揺れる午前0時 とぼけた顔の君が まぶたの中 居座るから  不覚にも早まる この胸めぐる音 加速するスピード止められない  言えないよ ぎゅっと泣きたくなる 正しい答え そんなの分からない でも手を伸ばしてしまう ねぇ ねぇ ねぇ… 運命の気まぐれな交差 いっそすべてをかき乱そうか? いい子でいるだけなんて ほらつまらないでしょう  凪いだ海に沈む夕日に ふいに大声で叫んだ 朝も昼も夕も真夜中も 君だらけだ  無性にのどが乾く やっぱり焦ってる? 私も私以外のあの子も  恋みたい きゅっと締め付けるの がむしゃらな君 その視線の先 本音なんて知りたくない やだ やだ やだ… まっすぐにねじ曲がってくの 芽生えた気持ち 絡み合う運命 見守るだけなんて私 もうできそうにない
スノーノワール三月のパンタシア三月のパンタシアみあ・くぅ(NEE)くぅ(NEE)くぅ(NEE)触れずとも 口にせずとも あなたのこと全てわかるの  胸を穿つ この痛みは 腐り溶け血に還り 言えない秘密のまま  物分かりのいい振りしていれば ずっとそばで笑い合える だけど 体が理性を追い越してく  瞳にあふれるアイラービュー まぶたを閉じても見つめてる あなたと世界争うなら 迷わずに支えるよ 瞳にあふれるアイニージュー あなたはいつでも曖昧ね 望んでくれればこの運命 いつだって塗りかえるよ  愛も恋も全部 ふたり 染まるの ノワールブルー  この想い 夜を越えて 朝が来ても熟し続けて  当たり前を 終わりにして 「愛してる」 沢山ください 幸せを分かち合いたいの  とか言っても どうにもこうにも 否定されると にっちもさっちも 臆病になる (ファイティングポーズ) だけど立ち向かっていく  また私は 踏んだり蹴ったり 空回りだわ あなたの心に ただぴったりと (ソーウォンチュー) 嵌まりたいよ  結末の知れた物語なんて つまらないでしょう? 火照る顔に ひらり 粉雪、吹雪が ふたりの元に  瞳にあふれるアイラービュー まぶたを閉じても見つめてる あなたと世界争うなら 迷わず支えるよ 瞳にあふれるアイニージュー あなたはいつでも曖昧ね 望んでくれればこの運命 いつだって塗りかえるよ  瞳にあふれるアイラービュー まぶたを閉じても見つめてる あなた以上に大事なもの 何一つないんだよ 瞳にあふれるアイニージュー 今こそ言葉に変えるんだ 「望んでくれればこの運命、いつだって塗りかえるよ」  愛も恋も全部ふたり 混ざり合うのノワールブルー 染まってく ha…
完璧彼女三月のパンタシア三月のパンタシアみあ潟村拓哉潟村拓哉長いまつげ 涼しげな笑顔 実は無骨なてのひら 見惚れて見つめ合って あたしをとろり溶かす君が大好きなんだよ  あぁ、胸がうずく 気になって苛立って仕方なくなる 想うほど不安なの 君の全部を教えて  知りたい 触れたい 指が勝手に動く パスコード 単純で助かります 気づけばやめられなくなってるの 愛だよね?肯定して 交友関係 LINE Google検索履歴 インスタDM 全力でスクロール 君の思考とひとつになって 完璧彼女になる  ねえ、可愛いが作れるのならば 運命だって偽(つく)れる そう ふたりの日々に嘘が混じって 甘ったるく濁ってゆく  覚悟とかいうのは 多分あとからでよくて 今は君に狂ってたいの  知りたい 触れたい 口が勝手に動く 気が合うのは 全部みさせてもらってるから 気づいてる? 君は私の沼にどっぷりハマっているの 素敵でしょう  目を閉じると闇が広がるけれど 君の笑顔思い出せれば ときめく気持ちが罪悪感溶かしてくの  赤い糸で君をぐるぐる縛る あたしだけみていてくれればいいの 完璧な彼女でいつづけるよ 愛だよね? ねぇ抱きしめて  知りたい 触れたい 指が勝手に動く パスコード 目をつむっても打てちゃうよ 後戻りはもうできないから 最後の瞬間まで 完璧彼女になる
あいらぶゆー三月のパンタシア三月のパンタシアみあ雪乃イト雪乃イト初めての恋だったの いなずまが落ちたみたい 触れられた耳熱くて 会うたびに胸踊って 夜になると絶望して 朝までいれることはないから  あなたは永遠選んでくれないのに どうして甘いキスで抱き寄せるの  ねえ、愛してる愛してる愛してる なんて口にするほど虚しくて 優しくて軽率なあなたには届かない 愛してよ愛してよ愛してよ 一度でいいからちゃんと見つめてよ って叫ぶのに抜け出せないや 生ぬるい体温に焼かれて  いつか私の身体が 朽ちて燃えてしまっても たったひとつ残るものは 胸の真ん中貫く どろどろ熱を帯びてる 灰になることもできない想い  とはいえど揺れているの 孤独はきらいだ 幸せほしいんだよ 愛されたい私も 心から  ねえ、愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してるよ あなたと違う苗字をもらっても私きっと  愛してる愛してる愛してる なんて口にしたってあなたには 傷跡ひとつ残せずに 私だけがさびしくても この恋の主役はあなた 一生かけて想ってあげるね 想い続けるよ あぁ
僕らの幸福論三月のパンタシア三月のパンタシアみあ・MIMIMIMIMIMI息をするようにそばにいて ひとつずつ時を重ねてたんだ そして神様がくれた光を 君となぞって軌跡を描いた  このままで変わらぬ景色 君の優しさが温もりになる 積み上げた二人だけの煌めき 褪せることなんてもうないから  美しい御伽噺でも たしかなものがここにある  僕は触れている ずっと触れている 瞼はみ出す幸福の日々に 鼓動たしかめて ありのままでいい 温かく切ない希望を祈る 今日も触れている いつも触れている 夢みたいに近く遠い君に 僕はまっすぐに歩き続けよう 笑って 愛の調べ口ずさもう  嗚呼 いつも愉快に笑う君を見ると泣きそうになる 一瞬でも君がぼやけないよう 涙堪えて息するんだ  覚えてる 全部そのままの 君の言葉も体温も  僕は触れていたい ずっと触れていたい 孤独な夜に繋いだ君の手 体を重ねて 鼓動感じて 幸せの時間がほのかに灯る 今日も触れていたい いつも触れていたい 生きる意味くれた君の優しさ いまは愛の歌流れてるけど 言わせて ありがとうの響きだけ  星灯り 僕を照らす ふいに君の全部思い出して  僕は触れている ずっと触れている 瞼はみ出す幸福の日々に 惹かれあったまま 別の世界で 生きる僕らの毎日は続いてく 今日も触れている いつも触れている 光を生み続ける君のこと 僕はまっすぐに歩き続けよう 笑って 愛の調べ口ずさもう
ノンフィクション三月のパンタシア三月のパンタシアみあゆーまおばんぱし100年ぶりに出会えたような衝撃走ったの まるで恋のように痺れた手で君の言葉に触れた  一目で視線交わった日から いつの日にか暮らしに君が根づき 血の巡りに愛がまざって 泣き笑いの日々重ねて  とめどない歓びの声が舞う 君を歌えばそれが幸福になるんだ 誓うよ 声枯れるまで だから照れずにちゃんとこの目見て 私が君を守るの  変わらないものなんてね ないと知っているけれど それでも信じてみたいよ ノンフィクションな愛の話  100年ぶりに出会えたような衝動走ったの もう2度とは会えない気がしたんだ 慌てて手をひいた  まだ喧嘩はしたことないけど その時はさ 素直にごめんって言おう 月明かりを失くした夜は 私が光り君照らすよ  とめどない祝福の花が舞う 君が笑えばそれが人生になるんだ 未完成の物語 その結末が描かれるときは 命終わるとき  とめどない歓びの声が舞う 君を歌えばそれが幸福になるんだ 誓うよ 声枯れるまで だから照れずにちゃんとこの目見て 私が君を守るよ  胸いっぱいの花束をどうかうけとってね 青い花が揺らめいた ぎゅっと抱き寄せられて 変わらないものなんてね ないと知っているけれど それでも信じてみたいよ ノンフィクションなこの愛の話
愛の不可思議三月のパンタシア三月のパンタシアみあやいりやいり君と話してみたいことがあるんだ 君は答え知ってるのかな? なんだか照れくさい話ではあるけど… 愛についてさ  生きていくには必要かいらないのか なくてもいいけどないと物足りないのか  ふわふわとあたたかくてちょっと切なくて たまにひどく傷つきぼろぼろになって ときにはさ 余計にさ孤独になっても 愛する気持ちを諦めないの、ねえ? ずっとひとりだった私にもいつか 歌える日がくるのかな  君と話してみたいことがあるんだ 愛についてさ  強い愛情はときに形を変え 人を縛ったり憎しみを生んだり  ふわふわとあたたかくてちょっと切なくて 運命の人って信じていたのにどうして? いつの日かさよならが訪れてもね 愛した記憶は消えないから、ねえ? 出会いと別れを繰り返しながら たったひとりを探してる  君に話したかったことがあるんだ 愛についてさ  ふわふわとあたたかくてちょっと切なくて 空っぽだった私に手を差し伸べたんだ ひとはみなひとりだと知ってるけれど 優しい光に涙がでて ねえ ずっとひとりだった私を見つけて くれたのが君だったよ  照れくさがってないで はじめてちゃんと言うね 「君のことを、愛しています」
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