| 宣誓Hump Back | Hump Back | 林萌々子 | 林萌々子 | Hump Back | 北極まで行くんだよ 南極まで行くんだよ 38万キロ先の君に会いに行くんだよ 宣誓!僕たちは愛することを誓います 宣誓!僕たちは地球を大切にします あ~良かったね ほんとにほんと良かったね 生きているって最高だ!生きているって最高だ! 平成!僕たちは息を吸って吐いていました 令和!僕たちは新しい時代の先駆けです あ~良かったね ほんとにほんと良かったね 生きているって最高だ!生きているって最高だ! 新しい時代の先駆けです かわいいなんて当たり前です 愛する気持ちありったけです 新しい曲まだ書きかけです |
| 番狂わせHump Back | Hump Back | 林萌々子 | 林萌々子 | Hump Back | 街の灯りは頼りなく光るだけだよ 浅い眠りがどうしようもなく僕らを不安にさせる 終わりが来る その前に イエス!生き抜くために生きてる イエス!生き抜くために息してる 出るとこ出て 引くとこ引いて おもろい大人になりたいわ イエス!息抜くために生きてる イエス!息抜くために息してる やることやっても足らんくらい しょうもない大人になりたいわ どうせなら 番狂わせ 番狂わせ 番狂わせ 陽の目を浴びた 飾るだけの栄光だよ 浅瀬で吠えるなんて 僕らには何の意味もない 僕らには何も聞こえないぜ イエス!生き抜くために生きてる イエス!生き抜くために息してる 出るとこ出て 引くとこ引いて おもろい大人になりたいわ イエス!息抜くために生きてる イエス!息抜くために息してる やることやっても足らんくらい しょうもない大人になりたいわ どうせなら 番狂わせ 番狂わせ 番狂わせ 臆病者がゆく 笑われ者がゆく 僕たちが 歩く道さ 言いたい奴には言わしとけ こちとらはち切れそうなくらい 生き抜くために生きてる 恥ずかしいほどに生きてる 泣いたり笑ったり忙しい おもろい大人になりたいわ しょうもない大人になりたいわ イエス!訳もわからず生きてる イエス!ただひたすらに生きてる 山あり谷あり それで良い おもろい大人になりたいわ イエス!息を切らして生きてる イエス!生きてるだけでイケてる やってもやっても足らんくらい しょうもない大人になりたいわ どうせなら 番狂わせ 番狂わせ 番狂わせ やろうぜ 番狂わせ 番狂わせ 番狂わせ |
| プレイリストHump Back | Hump Back | 林萌々子 | 林萌々子 | Hump Back | わだかまりも 水溜まりみたいに 乾いたり消えたりしないかなぁ 一生懸命からまわり 足りない知らないも期待 今夜も眠れない 明日の予定を教える距離感 夏の終わり 2人の空き缶 このままどうか 朝よ来ないで 今夜は眠らない 目的地なんてないよ これはただの散歩だよ いつになったっていいよ そっと肩だけ触れてた そして君は泣いていたんだ プレイリスト 君のプレイリスト 照れてしまうから あのさぁ ラブソングはなるべく少なめにして プレイリスト 君のプレイリスト 僕のことだけ考えておくれ なんて言わないよ ズルい僕も知って プレイリスト 君のプレイリスト 知りたい 見たいなんてくだらない わかんないくらいがおもしろいんだ プレイリスト 僕のプレイリスト 君が教えてくれたあのラブソング なんか好きだった プレイリスト 君が好きだったんだ もういっそ 水溜まりも踏んでしまって ずぶ濡れになって ズルい僕も知って |
| スリーピースHump Back | Hump Back | ぴか | ぴか | Hump Back | やりたいことやっちゃえば後悔 やらないより気分はいいみたい 知らず知らず顔に出る そのくせ 涙は枯れない 痛いなぁ もうなんも 怖くない せめて明日は晴れてくれないか 朝焼けに染まるステージを 何度も立ち続けてる いつか別れが来るだろう その時まで 鳴らし続けていこう 居場所はここじゃない 前に進むよ どこまでも響く歌になる そうだろ 諦めきれない 足あと ゆれる心に どこまでも行く いつかわかる日が来るだろう その言葉を探す旅に出かけよう 美しく咲く花のように 光り萌ゆる春が訪れる 僕ら また朝を迎えにいくのさ |
| 新しい朝Hump Back | Hump Back | 林萌々子 | 林萌々子 | Hump Back | 空が 明るくなる みんながみんな主役みたいな気持ちになる 新しい朝だよ 何もかもが光の方へ 太陽には嘘はつけないさ 変わらない日々だよ 何もかもが上手くゆくわけじゃないけど 生きてるんだね 今はできないけど 明日にはやってみよう 騒がしいあの頃が 懐かしく思う頃 僕ら少し大人になる どうしようもない気持ちに 名前をつけよう どうしようもないまま 歳を重ねよう 新しい朝だよ 悲しみも溶かしてゆくのさ その胸のあるがままに気付くのさ 変わらない日々だよ 何もかもが上手くゆくわけじゃないけど 生きてるんだね 新しい朝だよ 何もかもが光の方へ 太陽には嘘はつけないさ 変わらない日々だよ 何もかもが上手くゆくわけじゃないけど 言えないままだよ 何もかもが瞳の奥へ 光の中の影を見つめてるのさ わからないこともある 気付かれないこともある どうにもならないようなことはそれなりで つまらないこともある 報われないこともある 僕が僕でいるため 新しい朝を迎える |
| あいまいHump Back | Hump Back | 林萌々子 | 林萌々子 | Hump Back | 君はいつも同じ赤を着ている バカを上手く着こなすだけ虚しくなる 僕の顔色を気にしてる? 服を脱げば かわいくなれるのに キリもないし義理もないからサヨナラかな 柄じゃないのに花とかサラッとくれると こっちも調子狂う 最初からないルール そろそろ 帰っておいでベイベ 悲しい顔しないでよ 空の色が変わったら キレイなものを見に行こうよ あいまいな愛はワガママなまま 皿はコンロの下の棚の中 割れる前に片しておいてね 意味もないしくだらないけど笑ってくれるかな 夜の電話くらい ダラダラ話してたいわ そっちの調子はどう?最後まで決めようよ キョロキョロしてばかりベイベ 忘れ物はしないでよ 赤が青に変わったら ステキなものを見に行こうよ あいまいな愛はワガママなまま 皿はコンロの下の棚の中 割れる前に片しておいてね 眠れない夜は 君の声が欲しいのに サヨナラ言わないでね |
| ヘイベビHump Back | Hump Back | 林萌々子 | 林萌々子 | Hump Back | ヘイベビ 僕の部屋においで 新しいレコードを買ったんだよ ヘイベビ 僕の歌を聴いて 恥ずかしいけど君の歌だよ そしたら君は困った顔をする ヘイベビ 僕の胸においで カルシウムは寝る前に取っておこう ヘイベビ 君の寝顔だけで 100歳まで生きれる気がするよ 呆れたって顔したって そんな君も素敵だよ 起きたら散歩にでも行って モーニングに行こう あー 騒がしい日常で 君という人と出逢ってしまったよ そばにいるよ シャチにもサメにも会わせてあげる あー どしゃぶりの日曜日 君とならば笑える夜に 魔法みたいだね 痛かったことも忘れてしまうよ ヘイベビ 僕の味方でいて 悲しい顔はさせないと思うし ヘイベビ 君の味方だよ たとえ世界中が敵になったって そしたら君は笑って下を向く 僕は嬉しくて口笛を吹く あー 騒がしい日常で 君という人と出逢ってしまったよ そばにいるよ ゾウにもクマにも会わせてあげる あー 憂鬱な月曜日 君とならばまぶしい朝にパンをかじるよ ミルクこぼしても 許してあげるよ ヘイベビ 僕の胸においで さみしくなる前に声を聞かせてよ ヘイベビ 君の寝息のため 世界中の平和を集めるよ ヘイベビー! あー 騒がしい日常で君という人と出逢ってしまったよ 君が良いんだよ あー 新しい日常を作っていこう 踊ったりもしよう 幸せになろう かわいいあの子に会わせてあげるよ |
| ひまつぶしHump Back | Hump Back | 林萌々子 | 林萌々子 | Hump Back | なんにもいらないわ もうなんにも聞きたくないわ 知らないクセに馬鹿みたいに 唾臭い説教はいらない いらないわ なんにも知らないわ もうなんにも知りたくないわ やらないクセに馬鹿みたいに騒がしい所に集まるくらいじゃ ひまつぶしにもならない 餌にもならないわ 箸休めにもならない 鳩でも食べないわ ひまつぶしにもならないわ 見るにも満たないわ 箸休めにもならないわ 雀も食べないわ ひまつぶしにもならないわ 取るにも足らないわ 箸休めにもならないわ ひまつぶしにもならない 餌にもならないわ 箸休めにもならない 鳩でも食べないわ 呆れるくらいの阿呆になりたい 可愛いくらいのイタズラしたい 笑えるくらいのミスならしたい 乾杯くらい友だちとしたいわ |
| きみは春Hump Back | Hump Back | 林萌々子 | 林萌々子 | Hump Back | きみの歌になりたかった 強く強く 想って いたんだけど きみの春になれなかった 何も何も 言えなかった きみのせいにすることも考えた ただ、まだ、たかが僕だった ヒビの入った茶碗をなでるが ただ、まだ、捨てられない 足をくじいたみたいな気分だ 猫は転ばないなんてウソだ ドン臭いなんて言わないで きみの歌になりたかった 強く強く 想っていたんだけど きみの春になれなかった 何も何も … きみの歌になりたかった あわよくば きみと手をつなぎたかった 春がきみを連れてった 何も何も 言えなかった 何も何も できなかった 残らなかった |
| 閃光Hump Back | Hump Back | 林萌々子 | 林萌々子 | Hump Back | 笑えなくなるよ君の話 鍵は置いてくよ日々の暮らし 最高速度 僕らは進んでく 最高温度 空まで吹き出しそうだ 迷い込んだ夜の街 探し物は何も無い 悲しみに寄り掛かってちゃ 渡るとこ渡れないぜ 平成賛歌 僕らは生き抜いた 賛成じゃないさ 誰にも傾かないぜ ねぇ、こんな夜は君と 君の犬を抱き締めたいよ もう 夢の中じゃ 思い出だけじゃ 足りないからさ 戻れなくなるよ 止まらなくなるよ もう終わりにしよう 乾いた思想の先人に威厳はないし 夕焼けの色 潤んだ瞳に映る その奥の奥 最高速度 無才能煩悩 最高速度 最後は衝動 ねぇ、こんな夜は君と 君の犬を抱き締めたいよ もう もう、星に願うだけじゃ 足りないみたいだ ねぇ、こんな夜は 会いに 行くよ 君の元へ 笑えなくなるよ 止まりはしないぜ 最高速度 |
| HIROHump Back | Hump Back | 林萌々子 | 林萌々子 | Hump Back | ガンガンガンガンガンガン 音が鳴ってら ギシギシギシギシギシギシギシ 軋んでら どうやら僕らは騙されたみたいだ ロックンロールの神様ってやつに 退屈だ憂鬱だ 普通もマトモもありゃしないのに 生き果たしたパンクロッカー 最後に愛したシスターよ 君の名前が好きなんだ 西の空が染まる 誰が見なくても 美しいものはそこにあるんだね 東の夕暮れ 君がいなくても 君がいなくても夜はやってくる 神様どうか笑ってよ あの頃みたく歌ってよ 本当のことはどうだっていいよ どうやら僕らは騙されたみたいだ ロックンロールの神様ってやつに 百合の花が開く 誰が見なくても 美しいものはそこにあるんだね 命の夕暮れ 君がいなくても 君がいなくても明日はやってくる 神様どうか笑ってよ あの頃みたく歌ってよ 本当のことはどうだっていいよ どうやら僕らは立たされたみたいだ ロックンロールの どうやら僕らは騙されたみたいだ ロックンロールの神様ってやつに |
| 遊覧船Hump Back | Hump Back | 林萌々子 | 林萌々子 | Hump Back | 汚い川も夜になりゃ綺麗か 街灯あってこその輝き 缶ビール一本くらいじゃ酔えない 安上がりって割と好き 君次第じゃなく僕次第 自分で決めるって超苦手 もう 1・2・3 で飛んでしまったなら 全てさらって走ってくれ 遊覧船に乗って行こう 僕らはずっとこうさ きっと 一回戦はひとまず勝とう いつかに頼ろう いつかに頼ろう 無茶ならしとこう まぁ死なん程度に 日本は思うより 超狭め もうイー・アル・サンでも何でも良いから いらんもん全部ほかしてくれ 汚い川も夜になりゃ綺麗か 街灯あってこその輝き 缶ビール一本くらいじゃ酔えない 安上がりって割と好き 遊覧船に乗って行こう 僕らはずっとこうさ きっと 決選だって ビビらずやろう 気分に任そう 気分に任そう |
| マイユーHump Back | Hump Back | 林萌々子 | 林萌々子 | Hump Back | マイユー ユアミー シビれちゃうようなことはもう無いけれど マイユー ユアミー 君の隣で シワくちゃになっても歌ってたいのよ 可愛げはないけど 悲しくはないんだよ 片せない人だけど 笑えてしまうよ だってさ 君がそっと優しさくれるから だってさ 君はいつもありがとう言うから マイユー ユアミー シビれちゃうようなことはもう無いけれど マイユーユアミー 君の隣で シワくちゃになっても踊ってたいのよ 忘れ物はないかい? ギリギリもほどほどにしてよ それでもぼちぼち毎日 楽しくてホントどうしようもないけど マイユー ユアミー 忘れないように何度でも教えてね マイユー ユアミー 僕たちはさ ひとつじゃなくてふたりが良いよ いくつになっても マイユー ユアミー シビれちゃうようなことはもう無いけれど マイユー ユアミー 君の隣で シワくちゃになっても歌ってたいよ 愛言う前に全部食べてよ 君のスパイスで良いよ ユー & ミー 君と僕でずっと シワくちゃになって笑ってたいのよ |
| きれいなものHump Back | Hump Back | 林萌々子 | 林萌々子 | Hump Back | つまらないことばかりつい言ってしまうから 僕のこの口をふさいでくれないか くだらないことばかりついやってしまうから 僕の この 両手を叱ってくれないか 騒がしいものばかり見つけられてしまうから 静かなものをそっと大切に思いたい 美しいものばかり主役になるから 汚れたものをじっと磨いてゆきたい 忘れないように 忘れないように 地面を転がり続ける夏のように 君のかわいい その小さな小さな目から ぽつりと 涙がこぼれたよ 花のような 星のような 君の小さな小さな涙は とても綺麗だったんだ 楽しいものだけを集めて並べたら 悲しみが少しだけ置いてけぼりになる あったらあったで やっかいだけどさ 無ければ無いで寂しいものだね 忘れないように 忘れないように 小さく強く燃え続く 月のように いのちのように 君のかわいい その小さな小さな手と手 つないで 坂道登ったら 川を越えて 赤で止まり ひとつくらい寄り道おぼえたら 今日も家に帰ろう 君のかわいい その小さな小さな目から ぽつりと ぽつりと 涙がこぼれたよ 壊れそうな しょっぱそうな 君の小さな小さな涙は とにかく綺麗だったんだ 綺麗だったんだ 忘れないように 忘れないように 涙が綺麗だったんだ |