レミオロメン「SINGLES BEST+」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
息継ぎレミオロメンレミオロメン藤巻亮太藤巻亮太 酸素吸ってたまに気分は上の空 味気ないって言っちゃって呼吸は止められない 感じ合うのさ それは痛い ビルの地平線またぐ太陽の影  気が散る位に 眩しい空さ 咳き込む位に 乾いた街の中 喜びに触れたくて人の波 夢から覚めてしまっても夢の続き  素に戻ってたまに気分は上の空 思い切って言っちゃって呼吸は止められない 気配消すのさ それが移動 慣れてゆくのさ 揺れる吊革の様に  気を抜いてちゃダメさ ここは渚 満ち引きする潮の流れは速いから 安らぎに触れたくて人の波 夢から覚めてしまっても夢の息継ぎ  知らない間に 高波に 呑まれ ふやけ 目覚めて 貝殻  窒息する前に一ついいかい? 拗ねてしまう前に一つ聞いてくれないかい 喜びに触れたいだけの事さ 夢から冷めてしまっても夢の息継ぎ
午後の低気圧レミオロメンレミオロメン藤巻亮太藤巻亮太・前田啓介 瞬きしたなら 誰ももういない よく晴れた日の 悪い白昼夢 風が冷える程 空が近くに見えた 笑ってみる程 心が緩まった  海より深い愛まで潜れない 空より高い理想まで飛べない ただそこにあるものだけ感じさせて ただ心開いてそこにいさせて  欠伸したなら 誰ももういない よく澄んだ日の 悪い白昼夢 裸足になる程 地面が近付いた ここに生きる術以外なら知らない  海より深い愛まで潜れない 空より高い理想まで飛べない ただそこにあるものだけ感じさせて ただそこにあるだけの僕でいさせて  日が照り 花が騒いだ 鈍ってしまうのが恐いと思った 変わってしまうよ 気付かない程小さく  そっと見上げた青空に触れたい 優しい気持ちだけで雲に浮かびたい 午後の低気圧が風を集めて 花びらをどっかに飛ばしてしまった  午後の低気圧が風を集めて 花びらをどっかに飛ばしてしまった
No Borderレミオロメンレミオロメン藤巻亮太藤巻亮太小林武史・レミオロメン真冬の空に歌えNo Border Rainbow 教えて謎解きのExcursion Hallelujah  巡るよSaison 超えるよHeaven 雪も空で 踊るC'est La Vie 出会えたから 広がる世界 深まる愛 その逆もあり  Heartに手を当てて 感じあう 仮面を脱ぎ捨てて 君に会いたい  真冬の空に響けNo Border Twinkle 教えて君の中のStrange晴れたら  言葉はVibe 瞳はWet 手の平から 伝わるLove 地球儀なら 軸を抜いて 抱きしめたら一つになる  口笛吹きながら 君を待って 雪が降ってきたら Crystal Crystal  僕にとって君の笑顔こそが安らぎ どんな厚い雲の下にいても射し込む  真冬の空に歌えNo Border Rainbow 世界の片隅から中心まで輝け  真冬の空に響けNo Border Twinkle 君と僕の違いも呑み込んで光よ射せ  真冬の空に歌えNo Border 教えて謎解きのExcursion 争いごとを秘めたDNA 愛の力で人は変わるChallenge 君のために歌うよLove Song 意味と訳を探し続けるHuman でも解けない謎だらけExcuse 真冬の空に響けNo Border 誰もが幸せまでNo Border のはずだから
3/9 with QuartetMILLION LYLICレミオロメンMILLION LYLICレミオロメン藤巻亮太藤巻亮太 流れる季節の真ん中で ふと日の長さを感じます せわしく過ぎる日々の中に 私とあなたで夢を描く  3月の風に想いをのせて 桜のつぼみは春へとつづきます  溢れ出す光の粒が 少しずつ朝を暖めます 大きなあくびをした後に 少し照れてるあなたの横で  新たな世界の入口に立ち 気づいたことは 1人じゃないってこと  瞳を閉じれば あなたが まぶたのうらに いることで どれほど強くなれたでしょう あなたにとって私も そうでありたい  砂ぼこり運ぶ つむじ風 洗濯物に絡まりますが 昼前の空の白い月は なんだかきれいで 見とれました  上手くはいかぬこともあるけれど 天を仰げば それさえ小さくて  青い空は凛と澄んで 羊雲は静かに揺れる 花咲くを待つ喜びを 分かち合えるのであれば それは幸せ  この先も 隣で そっと微笑んで  瞳を閉じれば あなたが まぶたのうらに いることで どれほど強くなれたでしょう あなたにとって私も そうでありたい
チャイムレミオロメンレミオロメン藤巻亮太藤巻亮太小林武史・レミオロメンもうどのくらい歩いた 砂浜も風になった 田園に帰る畦道 真昼の夢消えてった  お願いだよサンシャイン 見えない魔法でここから 僕らのことを導いて  風になろう 日だまりに行こう 水が飲みたくて乾いた空の声 それはきっと僕たちの 心のチャイム あれもイヤ それじゃ進まない 喜びのままにでっかく伸びる雲 今がきっと未来への 始まりのチャイム  倉庫の裏に忘れた おもちゃのピストル錆びた あの日に帰る草むら 当たりクジは舐めきった  待ってくれよサンシャイン 解けない魔法でいつまでも 僕らのこと照らして  走り回る 溶けるキャンディー めいいっぱい投げた軟式が飛んでくよ いつかきっと僕たちは 壁も越える その景色 そのグラデーション 爽やかな風が明日を連れてくよ そしてきっといつまでも 転がり続ける  風になろう 日だまりに行こう 水が飲みたくて乾いた空の声 それはきっと僕たちの 心のチャイム 漂う予感そのまま 実体もなく時代がここにあるよ そして耳を澄ませたら 聴こえるよチャイム
蜃気楼 (’6,1,28 live ver. at 三郷市文化会館)レミオロメンレミオロメン藤巻亮太藤巻亮太小林武史・レミオロメン真っ直ぐに伸びた高圧線が空を切り取って 龍の巣の様な入道雲がそれを横切った 退屈に縛られた太陽は夏の日差し 迷走の足跡から伸びる影法師  ねえこの際だから単調に染め上げて  そよ風が涼しくてほら 夏の午後 風鈴が鳴いたんだ 光が眩しくて 只 君の影 足でなぞるんだ そこに流れるのは何? 永遠なら夏の蜃気楼 全てを欲しがる事で この時を埋めてしまいたい  東名に伸びた渋滞の列が熱を張り上げて 休符の様な鳥の群れがそれを追い越した マンネリに侵された太陽は夏の日差し 何時だって目的地は白線の外さ  ねえこの際だから単純に染め上げて  雷の音がして ほら 夏の午後 影が近づいた 夢の続きのふりして 遠くの空 宇宙が広がった そこに流れるのは何? 永遠なら夏の蜃気楼 何も求めない事で この時を埋めてしまいたい  君の香りがして ほら 宇宙が広がって 只  そよ風が涼しくてほら 夏の午後 風鈴が鳴いたんだ 光が眩しくて 只 君の影 足でなぞるんだ そこに流れるのは何? 永遠なら夏の蜃気楼 全てを欲しがる事で この時を埋めてしまいたい
Wonderlandレミオロメンレミオロメン藤巻亮太藤巻亮太小林武史・レミオロメンIn my mind 感情を紡ぎ出し In this world 伝えたい事だってある だけど 傷つくのが怖いから 簡単に自分を見せられない  探している 本当の強さを 人はいつでも 現実と理想の狭間  何処まで行ったって 終わりはなくて 風が吹き込む方角へ 旅に出るんだ 分かっているんだ “予定” はないだろ? 彼方を感じるんだ Wonderland Play the tambourine きっと未来は誰からも等距離の Wonderland  In my mind 感情の沈む海 In this world 南極の氷溶けて 上昇中 比重の軽い言葉が 本性を隠すほどに独りぼっち  何処まで行ったって 終わりはなくて 風が吹き込む方角へ 旅に出るんだ  「始まり」 そこから最も遠くまで 来ているはずなのに 一歩も進めていないような 錯覚と矛盾に可能性 見出そうとしている  何処まで行ったって 終わりはなくて 風が吹き込む方角へ 旅に出るんだ 分かっているんだ “予定” はないだろ? 彼方を感じるんだ Wonderland Play the tambourine きっと未来は誰からも等距離の Wonderland もっと笑顔を もっと想いを もっと素直に 感じるままに 響かしてよ 届かしてよ 彼方なら目の前だ Wonderland
夏の日レミオロメンレミオロメン藤巻亮太藤巻亮太小林武史・レミオロメン川の底 石が滑った 僕らは転び 飛沫が立った 冷たくて足が痛んだ 魚が逃げて光が跳ねたんだ  眩しくて目を細めた 傾きだした 太陽は赤 火を囲み話をしたね 体育座りで お尻が冷えたんだ  青い月の向こう側 鈴虫が鳴いたんだ 煙の匂いが夜を連れてきた  言葉は幾つも要らなくて 君を見てれば全て分かる 流れ星をいくつも探し 虫取り網で夢をすくう  蝋燭の火を消せないで 夜更かしをして 静かを聞いた べたついた肌の上には 露が一粒 月を写したんだ  水をかけられた火は 灰と泥だんご 振り向けばその度に朝が近づいた  言葉は幾つも要らなくて 君を見てれば全て分かる 流れ星をいくつも探し 虫取り網で夢をすくう  強く生きるとは何ですか 破れた網から空が笑う 黄昏の果てに佇んだ それは 思い出の中の夏の日
風の工場レミオロメンレミオロメン藤巻亮太藤巻亮太皆川真人・レミオロメン夜だって朝になる 僕らは夢を探そう 光なんて風じゃない 手のひらでそって掬いとれ  窓を開けて夕日に染まる通りを眺めてた 優しい気持ち素顔のままで今夜も輝くから  恋のスキル 風の工場 夏の真ん中をくぐり抜けてく 甘い夢は花火の上がる様 二人で見ていた 滲むまぶた 宵の明星 夏の真ん中に輝いている 苦い夢はバケツの水たまり 染める星々  小さくても暖かい 移り行く様で変わらない いつだってシンプルに 生きてく事は大切だ  今日も空の下に君がいるから頑張れる 優しい気持ちどんな時代になっても色づくから  生きるスキル 風の工場 夏の真ん中に広がってゆく 苦い夢を笑い飛ばしたなら 行こうよ未来へ  恋のスキル 風の工場 夏の真ん中をくぐり抜けてく 甘い夢は花火の上がる様 二人で見ていた 心にある夢の風景 夏の真ん中に広がってゆく 今日も明日も君を想う度に風が生まれる
歩調 (Previous Remix)レミオロメンレミオロメン藤巻亮太藤巻亮太小林武史・レミオロメン足早に 足早に その道を歩んでく 足早に 足早に その道にあるもの全てを踏みしめて 出会いも別れも深く胸に刻み  先の見えない ただひたすらな 一人一様のこの道の上を 死ぬまで続く ただひたすらな 曲がりくねったこの道の途中で 迷い多かれ 歩み遅かれ 喜びに触れられると信じ 敵の数だけ 味方もつくさ 気付けたのなら共に進もう  その道にあるもの全てを踏みしめて 出会いも別れも深く胸に刻み  先の見えない ただひたすらな 一人一様のこの道の上を 死ぬまで続く ただひたすらな 曲がりくねったこの道の途中で 迷い多かれ 歩み遅かれ 喜びに触れられると信じ 敵の数だけ 味方もつくさ 気付けたのなら共に進もう  足早に 足早に その道を歩んでく 足早に
明け星レミオロメンレミオロメン藤巻亮太前田啓介 夜明け前が一番暗いねってまだ 鳴らない目覚まし時計 たまに早く起きてしまった朝 なぜ? 訳もなく寂しくて 昨日描いた明日が 今始まろうとしているのに 何の準備もできてない僕さ  東の空が白んでゆくのを見てた 生まれたての今日の日を 耳を澄ませば街も人も生きている そう 一人じゃなくて  都会の夢 沢山の嘘と本当 掛け違えたボタンが 奇麗に揃う事はなさそうだけど もう 前だけを見てみるよ どれほどの期待も 散らばってしまう現実の壁の空にも 明け星輝くよ  朝焼けが街を滑るように広がって 暗闇を照らし出してく それぞれの理由で回る星の軸を 見失わぬように  風の止んだ街 明け方には 静かな始まりの予感がある  東の空が白んでゆくのを見てた 生まれたての今日の日を 耳を澄ませば街も人も生きている ねえ 何をしようか 昨日と今日の変わらぬ景色に色を添え 朝日が昇ったよ
夢で会えたらレミオロメンレミオロメン藤巻亮太藤巻亮太 あなたが悪い夢を見ないように 眠りにつくまで隣にいるよ たとえ遠く離れてても あなたの夢の中にいるよ  あなたに愛を届けたいだけなのに 臆病な自分の影が 言葉を握って離さない それでもせめて夢の中で会いたい 目を閉じた夢枕から あなたと同じ光を見てる  夜空が暗い訳を知っているかい 心の奥の小さな声が星になって輝くためさ そのどれもがきっとこう言っているよ  あなたに愛を届けたい 溢れ出す想いは宇宙の彼方 まっすぐあなたに向かってる 寂しい夜は思い出して いつまでも消えない光があるよ あなたの心を照らしてるから  もしも負けそうになってしまう時は いつでも呼んでおくれ ほら私は最初から最後まで あなたの味方だから  あなたに愛を届けたい いつだって 臆病な自分の影に さよならを告げて走り出す 雨の夜空を抜け出して会いにいくよ あなたの待つ場所へ 例えばそれが夢の中でも 眠りが覚めた朝日の中にも
オリオンレミオロメンレミオロメン藤巻亮太藤巻亮太皆川真人・レミオロメン日の暮れた街に冬の香りが少し 二人の背中を照らす月明かり 枯れ葉を運ぶ風は何よりも自由で そんな風に生きたいと思ったよ 内側をさらす 迷路をくぐり抜けて 近くに行けたらいいのにな 伝えたい言葉を探すけど 吐く息は凍えてて 体を寄せ合った  あなたの隣から見る星が あまりにも奇麗だから このまま歩きたい 夜空を満たす風が月光を泳いでいる  街の灯りに呼吸が重なり合って ざわめきの中 言葉はいらない 枯れ葉をたどる光は何より優しくて そんな風に生きたいと思ったよ ツリーが揺れてる イルミネーションの中 求めるのは誰の温もり 人混みの中 たったひとつの温かさに 出逢ったよ お互いに向けられた  あなたと生きる事 分かつ事 この一秒の中にある 粉雪舞い降りて距離が近づいてゆく ほら  眩しい雪の反射 羽ばたいた無名の渡り鳥の様な青い月  冷たい手を温めて体を寄せ合って  あなたのことが好き この時が一秒ずつ過去になって いつかは思い出が夜空を満たす星で 埋まるまで歩かないかい オリオンが矢を射り 冬枯れの街の中を流れ星が 僕らを横切って彼方に落ちてゆくよ 雪が染める街を抜けて
ひまわりレミオロメンレミオロメン藤巻亮太藤巻亮太レミオロメン夕日浴びて昼間のこと振り返る 何もない一日に見えるけど 川のほとりで咲いている 蝉の歌を聴きながら  曇り空で雨脚が強まって 下を向いて地面しか見えない時も 影から見てくれた 見つめ返してあげたい  小さくて背伸びした あの日から相も変わらず 誰かの下あごを 見上げてる僕はひまわり 青い空の下で わがままを口ずさんでた 花びらが香るまで 雲までも そう空までも  相も変わらず 一人では何も出来ず 頼りっぱなしてますが  しなびてしまわぬよう 気を付けてるつもりですよ 風になびいてる 黄色い笑顔のひまわりの様に  迷いや不安さえ 風に溶け 消えるでしょう そしていつの日か 誰かの為に生きていけますように
パラダイムレミオロメンレミオロメン藤巻亮太藤巻亮太 冬の中で落としてしまった 心の鍵 やっと見つけたら  鍵穴の方が 変わっていたのさ  何を見ている? ふるいパラダイム 無常 コートも過去の哲学のよう  体に馴染んだ頃には 一つ季節が終わる  真っ白な雪が行き場を無くした 人の思い出のように 高く積もった  まるで綺麗な嘘みたいだから そこに何があったか 忘れてしまった  冬の中で話題に上った 暗いニュース 命の叫び  頭の向こうへ 抜けていったのさ  麻痺してれば そこはパラダイス 無情 デジタル化され 尚早いぞ  過激で刺激な方から どんどん召し上がれ  主役が変わりドラマ続くのさ エキストラにもなれない かもしれないけど  信じることで生きていけるから 疑うことでそれを 証明するのさ  ねえ 不平等に時は流れるよ 春を待つ時も 冬が来る時も  だけどドア叩く音を 聞いていて  真っ白な雪が そこから吹き込んで 人の心の中へ高く積もった  信じることで生きていけるから 疑うことでそれを 証明するのさ  そこに何があったか 忘れはしないよ 残っているから
このアーティストのアルバムを見る

リアルタイムランキング

  1. こいのぼり
  2. 爆裂愛してる
  3. ray
  4. 好きすぎて滅!
  5. X X X

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. Kind of love
  2. FLIPPER
  3. OK! GO!
  4. ROCKET
  5. SHOOTING STAR (LUMINOUS)

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

×