門倉有希「歌手生活30周年記念 ベストアルバム」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
どうせ東京の片隅に (物語編)門倉有希門倉有希荒木とよひさ浜圭介 どうせ東京にゃ 星もない どうせ東京にゃ 夢もない ふるさとなんかにゃ なにもない なにもない どうせ東京の片隅に  生まれ変われりゃ 花がいい 生まれ変われりゃ 雲がいい おふくろだけには 逢いたくて 逢いたくて どうせ東京の片隅に  泣いてみたって 空はある 泣いてみたって あすは来る 涙も一緒に つれてゆく つれてゆく どうせ東京の片隅に  どこにいるのよ幸福は どこにいるのよ青い鳥 いいこといとつも ないけれど ないけれど どうせ東京の片隅に どうせ東京の片隅に
鴎…カモメ門倉有希門倉有希荒木とよひさ浜圭介 私が鴎に 生まれてきたら 恋などしないで 生きてもゆける 港にゃ 寂しい 男と女 ぼんやり 海を 見つめてる 十五で抱かれて 十九で泣いて そのさきゃ オンボロ ねんねんころり 私が鴎に 生まれてきたら  私が鴎に 生まれてきたら 夢など丸めて 空から捨てる 生きてりゃ 切ない 昨日もあすも 想い出船が 波の上 本気で惚れても 上手に振られ ついでに オンボロ ねんねんころり 私が鴎に 生まれてきたら  涙が嫌いで 涙が好きで あしたも オンボロ ねんねんころり 私が鴎に 生まれてきたら 私が鴎に 生まれてきたら
どん底門倉有希門倉有希荒木とよひさ浜圭介 悲しむために あんたを愛した訳じゃない 心がどん底に 堕ちないように 涙は嫌い 男はいつでもずるいから それでも 抱かれたら また許してしまう 馬鹿で 愚図で 何度も 騙されてきたけれど あんただけは きっとちがう あたしと似てる人だから  生きてた中で あんたが誰より好きだけど 心がボロボロに ならないように 別れの覚悟 してたら傷つくことはない それでも この身体 また夢見てしまう 馬鹿で 愚図で 何度も 泣かされてきたけれど あんただけは きっとちがう 不幸知ってる人だから  馬鹿で 愚図で 何度も 騙されてきたけれど あんただけは きっとちがう あたしと似てる人だから あんただけは きっとちがう あたしと似てる人だから
ノラPLATINA LYLIC門倉有希PLATINA LYLIC門倉有希ちあき哲也徳久広司今泉敏郎やめて…下手な嘘 抱いて…今はただ 雨にぬれたノラ 帰りついたあんた… いい女なら 割りきってあげるわ 誰となく 惚れてないと 駄目な 駄目な ひとなの …好きよ…好きよ…好き 愛はひとり芝居  だって…2つ上 あたし…損な年 どうせ明日(あす)もノラ 街で悪戯(わるさ)するの… 泣きおとしには もう懲りていたのに しおらしい 顔を見れば ばかね ばかね からだが …好きよ…好きよ…好き 愛はひとり芝居  そう 棄てたもの 夢なんか きっぱり 癪(しゃく)だけど もしかしたら これが これが しあわせ …好きよ…好きよ…好き 愛はひとり芝居  愛はひとり芝居
ひまわりGOLD LYLIC門倉有希GOLD LYLIC門倉有希荒木とよひさ浜圭介川村栄二あんたなんか どこでも行きな もう 惚れて ないからね 寂しい男だよ いい格好してさ 本当は 優しくなんか なかった でも 好きだったよ 悲しかったよ 生まれてこなけりゃ 良かったくらい あんたの胸に 綺麗に咲いた あたし ひまわり ひまわりだった  あんたなんか 不幸になりな もう 関係 ないからね あしたも あさっても 想いでのおまけ あの日の ふたりになんか なれない でも 好きだったよ 楽しかったよ 死んでしまえば 良かったくらい あんたの胸に いっぱい咲いた あたし ひまわり ひまわりだった  でも 好きだったよ 悲しかったよ 生まれてこなけりゃ 良かったくらい あんたの胸に 綺麗に咲いた あたし ひまわり ひまわりだった  あたし ひまわり ひまわりだった
姫女苑門倉有希門倉有希山崎ハコ山崎ハコ 幼馴染のあの娘が 今日は眩しい 白いブーケは 幸せ色なのね あなたの元へ 行きたいけど 出ては行けない暮らしが ここにある 小さな町の小さな花 どこにもあるような花だけど 女に生まれてきたからは 誰よりも好きと言わせたい  小さな頃から ここに咲いていたね 都会も知らずに 何を守ってるの あなたの元へ 行きたいけど 肩を寄せ合う 運命の姫女苑 小さな町の小さな花 どこにもいるような私でも 女に生まれてきたからは おまえだけだと言わせたい  あなたの元へ 行きたいけど 出ては行けない暮らしが ここにある 小さな町の小さな花 どこにもあるような花だけど 女に生まれてきたからは 誰もかなわぬと言わせたい
あなたがすべて~Only Love~門倉有希門倉有希荒木とよひさ杉本眞人周防泰臣あなたが好きで 心が痛い 若くはないけど 綺麗でいたい 目覚めた朝に あなたがいれば わたしの人生 それだけでいい Only love あなたが あなたがすべて Only love 生きてた中で あなたがすべて こんなに こんなに 愛していても 悲しくなるのは何故…何故…  抱かれていても 心が寒い 泣きたくなるほど 身体は熱い いつか別れが 待ち伏せしても わたしの人生 輝けばいい Only love あなたは あなたはわたし Only love 生きてた中で あなたはわたし こんなに こんなに 近くにいても 淋しくなるのは何故…何故…  Only love あなたが あなたがすべて Only love 生きてた中で あなたがすべて こんなに こんなに 愛していても 悲しくなるのは何故…何故…
哀愁エリア門倉有希門倉有希ちあき哲也山川三郎伊戸のりおだからって運命(さだめ)は お金で買えないわ 今のままでいいの こうして逢えれば… そんなやさしくしないで 傷つくから せめて娼婦のように 下品に抱いてよ… 幸せに なろうとあがいて 嗤(わら)われるのは もう嫌(いや) ぼろぼろは もう嫌 ―― 窓を突つく 鴎(かもめ) 運河沿いのホテル この恋、住所は 哀愁エリア  女ってつくづく 愚かな旅人ね なぜか暗い道を 選んでしまうわ… 「今日で終わりにしましょう」言う気でいて 純(うぶ)な男の愛に 今夜も言えない… 好きなだけ 甘えて眠って つらい思いは させない ひとりには させない ―― あたしなんか平気 生まれつきよ平気 微笑(わら)えばひきつる 哀愁エリア  日曜は この世にいらない 家に灯りが ともるわ 自慢げに ともるわ ―― 割れた月を曳(ひ)いて どこへ下る小舟 この恋、住所は 哀愁エリア
海の恋唄門倉有希門倉有希山崎ハコ山崎ハコ川村栄二空を見上げて 星降る夜は 波の向こうに おまえが目に浮かぶ 海の青さがヨー あんたの次に 好きなのと言った奴 どんとこい どんとこい どんとこいよ どんとこい 俺にこいよ こんな荒くれ 惚れた 惚れた女だよ  恋し淋しと 鴎は鳴くが 心ひとつと 伝えてくれよ 離ればなれにヨー なるからなおさら いとおしい いとおしい どんとこい どんとこい どんとこいよ どんとこい 胸にこいよ 波が荒れても 海の 海の男だよ  どんとこい どんとこい どんとこいよ どんとこい 波よこいよ 海の女と 海の 海の男だよ
女の漁歌門倉有希門倉有希荒木とよひさ浜圭介 海が荒れりゃ 鴎がわんさと騒ぎ 浜の女子(おなご)は 漁船(ふね)を待つ 吹雪まじりの 波打つ岩で 赤い 焚き火の 火を守る ヒュルル ヒュルルル ヒュルル 風が哭(な)くからさ どんと どんと 波ん中 どんと どんと 早よ帰れ 一番船でよ… わたしゃ一生 あんたの鴎 あ…好きだよ…  大漁旗に 船歌 男衆(やんしゅ)が吠えりゃ 惚れた女子(おなご)は 酒をつぐ 白い腹巻き 陽やけの腕が きっと 今夜は 荒ばれだす ヒュルル ヒュルルル ヒュルル 風が泣くからさ どんと どんと 夢ん中 どんと どんと 抱かれよか 一番船でよ… わたしゃ一生 あんたの鴎 あ…好きだよ…  ヒュルル ヒュルルル ヒュルル 風が哭(な)くからさ どんと どんと 波ん中 どんと どんと 早よ帰れ 一番船でよ… わたしゃ一生 あんたの鴎 あ…好きだよ…
グッバイ門倉有希門倉有希浜崎奈津子浜崎奈津子 グッバイ 最後に泣いて ごめんね あなたのドアの音 胸に響いてる  グッバイ わがままばかりで ごめんね 会いたい切なさが あなた困らせた  化粧を変えれば 気付いてくれた人 何気ないあなたの 優しさがもどかしかった  あなたを あなたを あなたを愛してるから どうか 分かってほしいの あなたにウソなど一つもない  グッバイ 冷たくして ごめんね 優しい横顔 わたし忘れない  いつでも一緒に いたいと思える人 今でもここから 同じ空見上げていたい  誰より 誰より 誰より愛しているから 今度生まれ変わっても おんなじ二人で これ以上 誰かを 愛することはできない どうか 分かってほしいの 涙は誰にも見せない  出逢いも 別れも あなたと過ごしたしるし いつか思い出になっても 二人のこの街 ありがとう 上手に 伝えられなかったけど どうか 分かってほしいの いちばん愛した あなたへ 
私は今、生きている門倉有希門倉有希流川さつき流川さつき佐々木博史小さな頃から 一緒に過ごした町は 窓を開けると海 澄んだ青空 そんな景色を 愛していたあなたは 何処か遠い場所から 見守っているでしょう  時として この世は残酷だけど 恨んでも 時計は巻き戻らないから もう一度あの頃の 町に還ると 信じて  この空がある限り この生命がある限り 希望と 遥か彼方のあなたを胸に 歩き出した 新たなる旅 私は今、生きている  こぼれる涙も いつしか乾くだろう そっと私を包む あなたの言葉抱いて  ひとりきり 荒野に佇んでいた 寂しさに 押し潰されそうになるけど もう一度あの頃の 夢に向かうと 信じて  この空がある限り この生命がある限り 希望と 遥か彼方のあなたを胸に 凛と咲いた 花のように 私は今、生きてゆく  この空がある限り この生命がある限り 希望と 遥か彼方のあなたを胸に 歩き出した 新たなる旅 私は今、生きている  私たちは あなたと共に生きている
幸せの分かれ道門倉有希門倉有希朝比奈京仔桧原さとし不知火丞九月の黄昏 金木犀の薫風(かぜ) 街路樹の向こうに あなたを見つけた 目の前の忙しさ 言い訳にしてずっと 恋を遠ざけてきたのは たぶんあなたのせい 幸せの分かれ道 もしも いつか すれちがっても 気づかないふりをすると ずっと決めてたのに だめね… 微笑(わら)いかけてた I miss you so long  小さなシーンも 今思い出せるわ 青春は輝く 名作映画ね 胸の傷とっくに 癒えていたはずなのに 恋を遠ざけてきたのは たぶんわたしのせい 幸せの分かれ道 もしも 二人 歩き出せたら… 人生のバックナンバー ずっとさがしていた やっと… あなたに逢えた I miss you so long  幸せの分かれ道 もしも いつか すれちがっても 気づかないふりをすると ずっと決めてたのに だめね… 微笑(わら)いかけてた I miss you so long I miss you so long…
ラナンキュラス門倉有希門倉有希shungo.shungo.・大谷靖夫・中村結花大谷靖夫海のような空 飛行機雲の波濤(はとう)がよぎる  諦めること 諦めたのよ あなたの愛で  夢から覚めた夢みて 昼下がり 手のばせば その温もりへと触れる  安らぐことって こういうことをいうのね 小さな花びら重ねて咲く この日々 ラナンキュラス  「希(のぞみ)は いつも有る」と 私の名が背を押す  止まってた時の振り子が 夢の発条(ぜんまい)巻いて 再び未来を刻む  「ありがとう」「ごめんね」 伝えられずにきた あなたに差し出す この心は 純白ラナンキュラス  ほんの少しでも誰かの勇気になりたくて 切ない女心歌うのに いつもどうして 私の方が救われるの 毎回  静かに 静かに 生きる覚悟決めた  「ありがとう」「ごめんね」 伝えられずにきた あなたに差し出す この心は 純白ラナンキュラス あなたと生きてゆく
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