Best Friend Kiroro | Kiroro | 玉城千春 | 玉城千春 | 重実徹 | もう大丈夫心配ないと 泣きそうな私の側で いつも変わらない笑顔で ささやいてくれた まだ まだ まだ やれるよ だっていつでも輝いてる 時には急ぎすぎて 見失う事もあるよ 仕方ない ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた あなたの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend こんなにたくさんの幸せ感じる瞬間(とき)は 瞬間で ここにいるすべての仲間から 最高のプレゼント まだ まだ まだ やれるよ だっていつでもみんな側にいる きっと今ここで やりとげられること どんなことも力に変わる ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた みんなの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend 時には急ぎすぎて 見失う事もあるよ 仕方ない ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた あなたの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend ずっと ずっと ずっと Best Friend |
未来へ Kiroro | Kiroro | 玉城千春 | 玉城千春 | 重実徹 | ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 母がくれたたくさんの優しさ 愛を抱いて歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた 夢はいつも空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分の物語だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 未来へ向かって ゆっくりと歩いて行こう |
長い間 Kiroro | Kiroro | 玉城千春 | 玉城千春 | 重実徹 | 長い間待たせてごめん また急に仕事が入った いつも一緒にいられなくて 淋しい思いをさせたね 逢えないとき 受話器からきこえる 君の声がかすれてる 久しぶりに逢った時の 君の笑顔が胸をさらっていく 気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない あなたのその言葉だけを信じて 今日まで待っていた私 笑顔だけは 忘れないように あなたの側にいたいから 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない 気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない 気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない |
冬のうた Kiroro | Kiroro | 玉城千春 | 玉城千春 | 重実徹 | こんな遠い町にも 夢を与えてくれる 白い粉雪が降って 心に届くよwinter song ふと息をかけるだけで 消えそうに揺れる灯り 空に輝く星達よりもたくましく生きてる どんなに離れていても あなたが側にいてくれる 同じ夜でも信じることで 優しい風が吹いてる 広い空に向かって 両手高く広げ 白い粉雪が優しく 心に届くよwinter song 忘れかけていた夢を 心の中に描いた あなたの声が聞きたくて 瞳を閉じてみる かすかに聞こえてくるよ 銀世界のオルゴール まつげにとまった一粒の音符がひびいている こんな遠い町にも 夢を与えてくれる 白い粉雪が降って 心に届くよwinter song 広い空に向かって 両手高く広げ 白い粉雪が優しく 心に届くよwinter song こんな遠い町にも 夢を与えてくれる 白い粉雪が降って 心に届くよwinter song 広い空に向かって 両手高く広げ 白い粉雪が優しく 心に届くよwinter song こんな遠い町にも 夢を与えてくれる 白い粉雪が降って あなたに届けてwinter song |
好きな人 Kiroro | Kiroro | 玉城千春 | 玉城千春 | ドン・セベスキー | 好きな人がつらい時に 一緒にいてあげられない 今すぐ逢いに行って ギュッてきつく抱きしめたい これからずっと2人だから 神様きっと試練下した 幸せすぎると後でダメになる だからこんな時乗り越えよう 逢えなくなるね 見送るよ さよならの前に抱き合う 背中にまわされた大きな手 あの頃ずっとあなたを 独り占めしていたよね 今では声だけでも こんなに大切なのに 逢えなくなるね 見送るよ さよならの前に抱き合う 顔を上げて 頬を寄せて 笑顔でいった 電話やベルかけまくって 気持ち伝えているのに どうしてこんな風に 涙ばかりあふれてる 逢えなくなるね 見送るよ さよならの前に抱き合う 背中にまわされた大きな手 逢えなくなるね 見送るよ さよならの前に抱き合う 顔を上げて 頬を寄せて 笑顔でいった 逢えなくなるね 見送るよ さよならの前に抱き合う 背中にまわされた大きな手 離れてても 心の中 君がいるから |
生きてこそ Kiroro | Kiroro | 玉城千春 | Kiroro | Kiroro・重実徹 | ママ私が生まれた日の 空はどんな色 パパ私が生まれた日の 気持ちはどうだった? あれから言葉を覚えて 私なりの 愛も甘え方も 身体にしみこんだ 生きてこそ 生きてこそ 今ここから始まる 生きてこそ 生きてこそ 広がってまたつながる ママ私を初めて抱く 気持ちはどうだった? パパ私が生まれた日は 嬉しかった? あれからキセキを重ねて… 私なりの 愛も出会いも 育てて生きたい 生きてこそ 生きてこそ 無限に羽ばたいていく夢 生きてこそ 生きてこそ その根は 深く 太く 強く 生きてこそ 生きてこそ 今ここから始まる 生きてこそ 生きてこそ 広がってまたつながる 生きてこそ 生きてこそ 無限に羽ばたいていく夢 生きてこそ 生きてこそ その根は 深く 太く 強く その根は 深く 太く 強く ah- 羽ばたいて 生きてこそ |
もう少し Kiroro | Kiroro | 玉城千春 | 玉城千春 | 重実徹 | もう少し ねぇ もう少し あなたの側にいさせてよ 本当はずっとここにこうしていたいから もう少し ねぇ もう少し あなたの夢を見させてよ 終わりのこない二人の世界を 強く抱きしめて 二人の時間 とぎれとぎれ 思い出ばかりが 増えて このまま夢を見させて あと少し ねぇ あと少し 私を抱きしめていて いつのまにか 深い眠りに入るまで あと少し ねぇ あと少し 長いキスをしよう 体が溶けてしまうまで カレンダーめくるたび 二人の時間 とぎれとぎれ 思い出ばかりが 増えて このまま夢を見させて もう少し ねぇ もう少し 私を照らしていて 流れ星のように消えないでね はかない夢のように |
| 青のじゅもんKiroro | Kiroro | 玉城千春・長浜幸路 | 玉城千春・金城綾乃 | 重実徹 | 3月の雨はすごく冷たくて ねぇ 少しだけあなたに逢いたくなる 雨が地面で歌う中 そう 向こう側で見えるあなた 青い傘 青いかばん こんなに こんなに 愛してる ずっと ずっと 信じてた 青のじゅもん あなたには かからなかった あなたの腕の中すごく温かくて ねぇ ずっと側にいさせて鼓動が響く あなたの寝息やさしいね そう ふうわりしゃぼん玉 揺れてる 青い傘 青いかばん こんなに こんなに 愛してる ずっと ずっと 信じてた 青のじゅもん あなたには かからなかった すごい稲妻 落ちたのが ねぇ どうしてあなたじゃなかったんだろう ずっと ずっと 信じてた 青のじゅもん あなたには かからなかった ずっと ずっと 信じてた 青のじゅもん あなたには かからなかった こんなに愛してる |
| ひまわりKiroro | Kiroro | 玉城千春 | 玉城千春 | 重実徹 | なぜか 悔しくて 不安になってた あなたと出会って 思ってることを うまく表現できないことが 本当の気持ちを 胸に隠してた ひとりの夜 眠れなくて あなたの事を考える 明日になれば 太陽に向かって咲く あのひまわりのように 私も いっぱいの笑顔で あなたに会いに行くわ 非常点滅を 突っ走ってた 悩んでいるのは 私だけじゃない きっと 同じ気持ちで 明日を恐がって うつむいてる子も いるはずよ 涙をふいて 勇気わけてあげられる人になりたい 必ずいつか見つける あなたと一番大切なものを つまずいて転んでも 笑顔でつかんでみせるから 明日になれば 太陽に向かって咲く あのひまわりのように 私も いっぱいの笑顔で あなたに会いに(行くわ) 必ずいつか見つける あなたと一番大切なものを つまずいて転んでも 笑顔でつかんでみせるから |
| 最後のKissKiroro | Kiroro | 玉城千春 | 玉城千春 | 重実徹 | 砂に書いた Love letter 風にさそわれて 波と共にとけていくよ 足跡だけ残して 口笛ふいてやって来た 白いTシャツのあいつ ドキドキするような 甘い恋は久しぶりだね まさか ふりむいてくれるって あきらめてた恋だから きらきら まぶしすぎて あなたが見えなかった 砂に書いた Love Letter 風にさそわれて 波と共にとけてくよ 足跡だけ残して オレンジ色の太陽 雲にさそわれて 風と共にとけてくよ これが最後のkiss すれ違いばかりの恋に 終止符をつけたあなた 本当に大好き もう離れない そう決めたのに 嫌いになったわけじゃない[それなのに] 1人になりたいんだって? あなたの心には もう知らない誰かがいる 砂に書いた Love Letter 風にさそわれて 波と共にとけてくよ 足跡だけ残して オレンジ色の太陽 雲にさそわれて 風と共にとけてくよ これが最後のkiss 砂に書いた Love Letter 風にさそわれて 波と共にとけてくよ 足跡だけ残して オレンジ色の太陽 雲にさそわれて 風と共にとけてくよ これが最後のkiss |
| 3人の写真Kiroro | Kiroro | 玉城千春 | 玉城千春 | 重実徹 | 写真立てに飾った 3人の写真 夢の中にいるように かすんでてきれいな絵 3人でいると 居心地がよくて きれいなハーモニーを奏でる あの頃花にかこまれて 遊んでたみつばち達 涙見せないで 卒業してもずっと友達 お昼休みには 弁当ひろげて たわいもないおしゃべりで過ごしていた 青春が終わったなんて言わないでね 3人の青春はこれから 時々空に絵を描いたり 星を集めてるあの時の 無邪気さで笑顔似合う 大好きな友達 当分会えなくなるねって 泣き顔で見送られてから 時間(とき)は過ぎるのに 感じること同じなんて 空に絵を描いたり 星を集めてるあの時の 無邪気さで笑顔似合う 大好きな友達 |
逢いたい Kiroro | Kiroro | 玉城千春 | 玉城千春 | Kiroro | 逢いたいと思うことが 愛してるに繋がる 気づけないほど 恋愛に臆病になって あなたといると 素直な自分になれるよ 嘘じゃない ずっと気のないふりをして来たから 今さら何を言っても信じてもらえないね 本当に好きな人と“一緒になれない”って聞いた 「そんなことない」と あの時 大きな声で叫べたのに 大人になると いろんなことが見えるよ 怖いくらい ずっと あなたを忘れられない 今さら何を言っても信じてもらえないね 神様 やっと人を好きになれた この私が… ずっと気のないふりをして来たから 今さら何を言っても信じてもらえないね ずっと あなたを忘れられない 今さら何を言っても信じてもらえないね |
ひとつぶの涙 Kiroro | Kiroro | 玉城千春 | 玉城千春 | Kiroro | ひとつぶの涙は何を伝えようとしてこぼれ落ちたの 言葉じゃなくたってハートで感じられると信じていたのに 眺めのいいあの窓辺 何も言わなくても あなたが好きな事 全部知ってたつもりでいたんだ 昼間の星を見つけたよ あなたを見つけた日も 同じくらい嬉しかったんだ 今までよりも特別なのに さよならを上手に言えない私は 明日へ飛べない鳥 少しでも勇気を持つ事できたら ほんの少しだけでも あなたの影や匂いは 思い出と一緒に日毎薄れてく 抱かれたうでの痛みは消えないけど 寝ボケたあなたの手を引いて 水色の空見上げた ふたつ並んだ星指さした あの頃に戻れないかな ひとつぶの涙は何を伝えようとしてこぼれ落ちたの 言葉じゃなくたってハートで感じられると信じていたのに さよならを上手に言えない私は 明日へ飛べない鳥 少しでも勇気を持つ事できたら ほんの少しだけでも |
| 愛さないKiroro | Kiroro | 金城綾乃 | 金城綾乃 | 重実徹 | 愛さない 愛せないのよ 別々の道を歩き始めた 憎まない 憎めないのよ 一度は愛した人だから Kissの仕方も温度も覚えているけど 声を殺して泣くことに慣れてしまったみたい もっともっとこの手で もっともっと愛を もっともっとあなたに触れていたかった ずっと愛してる ずっと想ってる ずっと愛してる ずっと想ってる 信じない 信じられない 失うものなど無いはずなのに 忘れたい 忘れられない あなたのぬくもり残っている その笑顔も泣き顔も覚えているけど やっと見付けた愛さえ 今はもう届かない もっともっとこの手で もっともっと愛を もっともっとあなたに触れていたかった もっともっとこの手で もっともっと愛を もっともっとあなたに触れていたかった ずっと愛してる ずっと想ってる ずっと愛してる きっと想ってる 愛さない 愛せないのよ 憎まない 憎めないのよ |
帰る場所 Kiroro | Kiroro | 金城綾乃 | 金城綾乃 | | いつもまわりを見渡すと 温かな笑顔がそこに どんなに辛い道のりも 支え合うことで 乗り越えてきた 僕らの生きてきた道は きっと素晴らしいものだろう 僕らにはいつだって 帰る場所がある 空高く 舞い上がる 希望抱き 明日へ 向かい 羽ばたこう 夢も想いも大切に 育ててくれたこの場所を 忘れたことはないから いつだって前へ進めるんだ 静かに流れる波音 オレンジ色した優しい空 僕らは一人じゃない 誇り高き大地 ここにある幸せを 離さない 忘れないよ いつまでも 僕らにはいつだって 帰る場所がある 空高く 舞い上がる 希望抱き 明日へ 向かい 羽ばたこう |
| 僕らのメッセージKiroro | Kiroro | 玉城千春 | 玉城千春 | 重実徹 | この空が この風が この色が もし消えてしまったら 僕らは 僕らは どうなってしまうんだろう この海が この星が この夢が この時が 途切れてしまわぬように 旅立ちだ 悩んでる暇などない 無限に広がる未来に向かって 駆け出した あの日 裸足のまんまで 信じていたい 変わらない愛達を あの光 あの涙 あの笑顔 あの歌も 途切れてしまわぬように 新しいページをめくってみれば 無限に続いた僕らの物語 悲しみやさよならも抱きしめて 信じていたい 変わらない愛達を この空が この風が この色が もし消えてしまったら 僕らは 僕らは どうなってしまうんだろう いざ行こう 悩んでる暇など無い 無限に輝く 明日を目指して 忘れない 胸のときめきすべて 信じていたい 変わらない愛達を |
Best Friend Kiroro | Kiroro | 玉城千春 | 玉城千春 | 重実徹 | もう大丈夫心配ないと 泣きそうな私の側で いつも変わらない笑顔で ささやいてくれた まだ まだ まだ やれるよ だっていつでも輝いてる 時には急ぎすぎて 見失う事もあるよ 仕方ない ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた あなたの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend こんなにたくさんの幸せ感じる瞬間(とき)は 瞬間で ここにいるすべての仲間から 最高のプレゼント まだ まだ まだ やれるよ だっていつでもみんな側にいる きっと今ここで やりとげられること どんなことも力に変わる ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた みんなの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend 時には急ぎすぎて 見失う事もあるよ 仕方ない ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた あなたの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend ずっと ずっと ずっと Best Friend |