上白石萌音「kibi」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Loop上白石萌音上白石萌音上白石萌音・諸見里修諸見里修諸見里修適当に畳んだTシャツを伸ばしていたら 絡まったコードに目が止まる 恥じらいと可笑しさとで思う 「私たちみたい」 新しいカーテンはゆらゆら踊ってる  手を繋ぎ 横並び歩いたはずのふたり 今では時々 迷い ためらい 悔やみ 飲み込み 守りたかったものさえわからなくなる  今まで過ごした日々 選んだ道 全てが 間違いじゃないとは言えないけれど ここからのびる影も ゆがみさえも見つめて ぐるぐる生きる私を 笑って  ただ単に伝えたい気持ちも曲がってばかり あの日の手紙はまだここで黙ってる  すがるように誰かにもらった言葉 ひとり今ではズキズキ 深く沁み込み 響き うなだれ その手を握ることさえ難しくなる  夢とか幸せとか 誰のためにあるのか 答えを見つけたくなるけれど 進めば進むほどに深い闇をにらんで ぐるぐるめぐる人生  傾きながらまわる世界で 凪いだ海の美しさを そこにとどまっている雲を 繰り返す日々を ただ愛せたなら  今まで過ごした日々 選んだ道 全ては 他の誰のものでもないから ここからのびる影も ゆがみさえも愛して ぐるぐる生きる私を ぐるぐるめぐるこの星で 笑って
上白石萌音上白石萌音諸見里修諸見里修諸見里修風 水面を優しく撫で 君はどこへ行く 陽だまりで戯れる スズメのつがい くすぐって  風 のんきなわた雲のせ どこへ流れてく この街を この日々を 抜け出すのなら私も一緒に  ただ川を下ってく まだ知らない遠くへ 海辺の街で行き止まり 私は帰らなきゃ  でも風 君はこの空を思うまま行け  風 君の吹く空は晴れ この胸は曇り いつの日か分かり合う時が来るから 大丈夫だよね  まだ白いキャンバスに ただ絵空事描く 誰も知らないこの祈り いつかは届くはず ねえ風 それまで私と話していよう  窓から差し込む霧に包まれて夢を見てた あの日のこと 君の隣  風  私を優しく撫で どこへ帰ってく また君と会えるなら 迎えに来て 私のこと 風
かさぶた上白石萌音上白石萌音上白石萌音・とたとた山本英武君に後悔を植え付けたい ああ生涯僕を思い出して この正体だって分かっているからさ 君だけは何も知らないで  君に後悔を植え付けたい まあ瘡蓋くらいの傷ならいい 街を歩く度 僕との全部が その蓋をとればいい  何回考えたって なによりも難解だって 思い知らされる 君は変わらず笑ってる 散々やんなったって なにもかも手に入れたって 満たされないこと それが答えでしょ  君に後悔を植え付けたい 僕はどうなったって構わない なんて強がってすこし粋がったって ちっとも痛くない  僕が後悔を選んでも良い でも君がしないなら要らない 涼しい顔して逃走か? あと3分話そうか  毎回言い合ったって 僕がもうやんなっちゃって わかったふりして許したふりして 黙っていたから 散々やんなったって 僕がまだ言い返せば なにかが変わってた? はやく答えてよ  不公平な構成ばっかで 世界を睨んでる 言いたいことも言えないままで 下書きに書いてはゴミになる 不幸中の幸いなんかが 僕を生かしてる 期待しない未来を期待している  何回考えたって なによりも難解だって 思い知らされる 君は変わらず笑ってる 一方通行だって 構わない何年だって 全てを覚えてる 君の瘡蓋も
まぶしい上白石萌音上白石萌音水野良樹水野良樹中野領太・田中ユウスケ嬉しいよ、シュララ 抱きしめてくれ ひだまりのうた やさしくきらきら ほんとうの気持ち こぼしていいの 愛になりたい 笑って 笑って 一緒に  どうも わたしです ご無沙汰してます へなちょこでも 真面目なふりしてます  涙ぼろろろ お気になさらず 大人だもの 晴れたら 平気です  振り返ればちっぽけな影 少し背伸びしちゃって生きてる せめて気ままに 踊りましょうか きらめきに揺られて  嬉しいよ、シュララ とめないでくれ ふるえる えくぼ 明るく寂しく 白く揺れてる スカートの裾 いのちみたいだ 笑って 笑って わたしも  「恋も仕事もそれそれなりに」 なんて嘘つくわたしは偉いんです  生きていくのが うまくなれない ふらつくこの背中 撫でてほしい  孤独は蜜の香りがして こころ 崩れそうになります でも嫌ですわ あのひとの手に もういちど触れたい  おかしいね シュララ 涙はいつも 消せない 光 可愛く痛いよ ひとりが好きで だけど嫌いで わがままだねと 笑って 笑って となりで  光も闇も 悲しみも祈りも ひらめいて 星空みたいにきれいで 困ってしまうから この毎日は わたしの夢だ ずっと…  嬉しいよ、シュララ 抱きしめたいよ ぜんぶ 愛おしい まぶしいくらいだ 愛されたいよ 言葉にしたら 泣いちゃうけれど  嬉しいよ、シュララ 抱きしめてくれ ひだまりのうた やさしくきらきら ほんとうの気持ち こぼしていいの 愛になれたら 笑って 笑って 一緒に
アナログ上白石萌音上白石萌音上白石萌音・とたとたツタナオヒコペンを置いたら簡単に途切れちゃうような 聞く人もない話を続けている  ペンを置いたら考えることを辞めたら うじうじと横になって きっと後悔すら忘れるだろう  だから臆病でいいよ すこしずつでいいよ 僕はこのままでいるよ 君も君でいてよ  ペンを置いたら簡単に壊れちゃうからさ 聞く人がないとしても書き続けている  線を引いたら引時を決めてしまったら 来たかもしれない満潮 ずっと思い描くんだろう  だから臆病でいいよ 消去法でいいよ 僕は不器用でいるよ あとは任せてみるよ  ぐちゃぐちゃになった紙切れにも 欠片が潜んでいて 渦巻きでただ誤魔化してても それじゃ死にきれないと叫んでいる ガラクタになったおもちゃ箱が 今になって愛しくなるみたいに いつか抱きしめられるように ペンを持っていよう  だから臆病でいいよ 消去法でいいよ 君もそのままでいいよ 僕は僕でいるよ
skip上白石萌音上白石萌音山本加津彦・上白石萌音山本加津彦福田貴史朝から どうしたの? 俯いて ため息ばかり 心が 進まないなら もういっそ飛び出して「あたりまえ」の外へ  目を閉じれば 聞こえてくる 夜風のclarinet 花は靡き 右へ左 揃い煌めき出す  心が 動き出す場所へ向かおう Lu Lu Lu  弾んで歩きましょう わくわくしてみましょう 行く先違えば 雲はもう晴れている 世界は踊り出す ほうら  la la la. ~ ‥世界を踊りましょう  大きな壁がある 見上げては ため息ばかり 心が 登れないなら もう一度 引き返して「あたりまえ」の中へ  気づけばほら 街も人も 音を奏でている 研ぎ澄まして 見つけ出して 響き合う旋律 心がしゃべり出す場所へ向かおう Lu Lu Lu  弾んで歩きましょう 潤んで笑いましょう 向き合い生まれた 全てを照らして 世界は歌い出す  弾んで歩きましょう わくわくしてるでしょう? 行く先違えば 雲はもう晴れている 世界は踊り出す ほうら  la la la. ~ 世界を弾みましょう
perfect scene上白石萌音上白石萌音鈴木迅鈴木迅山本英武褪せたプリントのtシャツのスターはその目に 光を残してる ありきたりな昼 乾いた喉を潤してく 水のような閃き  飛び出す理由が一つ、二つあったら ドレスコードも忘れられる 今 無邪気に泳ぎ切ってみたい街を あの頃のよう  忘れてしまう前に 焼き付けてみたいよ 目の前の群青とオレンジの綺麗さを 全てを欲しがって零れ落ちたとしても 構わないと笑うよ  駆け出すあの子は眩しくて憧れ 危険な春に少し似てる 『理由なんてさ作ればいい』神様が 耳打ちする  遠ざかるものばかり追いかけてしまうの 大人になっても変わりはしないから 退屈の匂いも 騒がしかった季節も まだ大事なままでいい  忘れてしまう前に焼き付けていたいと 目の前の群青やオレンジの綺麗さに 本当を見つける  褪せたプリントのtシャツのスターはその目に 光を残してる ありきたりな昼 乾いた喉を潤してく 水のような閃き
hiker上白石萌音上白石萌音上白石萌音こたろう退屈ハイツ憂鬱な愛 窓越しのクラクション 呼吸をひとつ 真夜中に抜け出して  週末のライト 終わらない回想 余裕なんてない 決めつけたりしないで  見つめるたび 触れ合うたび 自分を嫌いになっていく 可愛げのない前髪を夜風にそっと靡かせる  どこに行ったって私のままでいいんだって 素直に思えるくらいなら今頃夢の中でしょう だけどこうやって歩くのも悪くないなって あなたが眠った後の街で  退屈でいい 「ありきたり」を頂戴 些細なことで溢れさせたいの  ふたりでいて ひとりを知る 自分が自分になっていく なすりつけたい我儘を隠して今日も笑っている  何があったって必ずここにいるんだって 月並みな愛の台詞さえ悔しいほど効いてしまうけど だけどこうやって帰る場所があるんだって 下向きの日常も抱いて  どこに行ったって私のままでいいんだって 素直に思いたい明日を今夜も夢に見るんでしょう だからいつだって回り道でも待っていて ひたむきな毎日に愛を
ひかりのあと上白石萌音上白石萌音角舘健悟角舘健悟 胸をひらいて 抱きしめたんだ 向かうみらい このイメージを 揺れる網の目 つかまえてみて 空を掻く そのイメージを  Waited For Your Life ひかりのあとをすりぬけ 胸をずっとぎゅっと 掴んでいたメロディ Change In The Dark 浮かび踊り疲れたあとに 静かに眠りにつく 蝋のあかり  想いはわだち ぬれる 街路樹 踊っておどけてみせて 別れの歌がまだ響くなら それはたぶん 正解のあざ  Waited For Your Life ひかりのあとをすりぬけ 胸をずっとぎゅっと 掴んでいたメロディ Change In The Dark 浮かび踊り疲れたあとに 静かに眠りにつく 蝋のあかり  気づかないふり しないで いまは 踊るみらい そのSTEPと ひかりが君を包むような日は 胸をさす そのひとみで さあ  Waited For Your Life ひかりのあとをすりぬけ 胸をずっとぎゅっと 掴んでいたメロディ Led Me To The Dream 浮かび踊り疲れた夜に 静かに灯り出す 今日のあかり Change In The Dark Waited For My Life 静かに眠りにつく 蝋のあかり
スピカ上白石萌音上白石萌音micca大橋好規大橋好規音のない宇宙に一人ぽつり 揺られて消えてく月影に 目に見える世界は誰かの夢で 目覚めたら消えてしまうかな?  だからもっとずっと微笑んで 君が消えない様に  時を駆けてゼロから始まる世界に 伸ばしたその手で見つけて私を 強く引き寄せ巡り合ってく二人 鏡に映った無限の星  誰も居ない空を泳ぐ魚 探しているのは温もりさ 形ある世界に嵌らない様に もっと自由で居れるかな  今をずっとぎゅっと抱きしめて 二度とない今日生きる  時を駆けてゼロから始まる世界に 無くした煌めき取り戻して ここで起こった全ての出来事を 束ねて僕らは夢を見てる  誰が見つけた惑星 何を守ってゆく君 一滴の雫が乾いた海 落ちては咲き乱れてゆく花  飛べない鳥が見た宇宙(そら) 憧れは広がるまま 大事なことは君だけの色を ただ放ってく霞の夜  時を駆けてゼロから始まる世界に 伸ばしたその手で見つけて私を 強く引き寄せ巡り合ってく二人 鏡に映った無限の星
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