山崎まさよし「山崎見聞録 〜30th Anniversary All Time Best〜」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
晴男山崎まさよし山崎まさよし山崎将義山崎将義山崎将義些細な出来事でいつもHigh and low心は忙しい いくつになっても 誰かと背比べしちゃうね  考えてみたら単純な問題でもなぜか遠回り コロンブスでも なかなかうまいこといかないね  心配ないさ 君らしさなんて ほっといたって ひとりでに溢れ出す  僕らはいつだって同じ空を見ているのさ そしてずっとこの先も青い夢を描いていくのさ 泣いたり笑ったりしながら  東京に生まれて阪神を愛してても それはそれでいい こだわることもたまには大切なのね  そのままでいいさ イメージの世界はいつでもボーダレス  どこにも境目の無い空の下で出会ったのさ そしてずっとこの先も同じ空をみてゆくのさ つまずいてみたりしながら  Let's make everybody get together C'mon now, we're better together  僕らはいつだって同じ空を見ているのさ そしてずっとこの先も青い夢を描いていくのさ  どこにも境目の無い空の下で出会ったのさ そしてずっとこの先も同じ空をみてゆくのさ
アドレナリン ~Recorded Live on 23rd December 2007~山崎まさよし山崎まさよし山崎将義山崎将義萩原健太・山崎将義アドレナリンに打ちのめされ涙が止まってる 悲しいのにただ風に吹かれてるだけ  我慢は体によくない すこやかに笑いたい さびしいのにただ立ちつくすだけじゃ 愛しい人は去ってゆく  もうこれ以上僕は嘘をつかない それが最後の悪あがきでもいいから 君をこのまま行かすわけにはいかないよ  胃カメラのモニターに映る ただれてく僕の心 バリウムが浸透するようにねじれてく君への愛情 お願いだよこの乾いた心を水浸しにしてよ  もうこれ以上 君に嘘をつかない それが最後の悪あがきでもいいから 君をこのまま行かすわけにはいかないよ  早めに治しましょう こじらせて困る前に その場しのぎの応急処置じゃ またすぐにはがれてゆく  もうこれ以上僕は嘘をつかない それが最後の悪あがきでもいいから 君をこのまま行かすわけにはいかないよ yeah…  もうこれ以上 君に嘘をつかない それが最後の悪あがきでもいいから 君とこのまま終わるわけにはいかないよmm… yeah… woo…
Heart of Winter山崎まさよし山崎まさよし山崎将義山崎将義 もう 黄昏に包まれている 気付かないうちに きっと 心無しか浮かれている 窓の外の街  代わり映えの無い世界もこれからマシに見えるのだろうか  見慣れた古い街角にまた冬の日が舞い降りてくる 誰かを待ってる人がいる ほのかに灯りだす明かりがささやかな願いに変わったら 一緒に過ごしたい人がいる 夜に包まれて  もっと 素直になれたらいいのに ちょっと難しいけど きっと 分かり合えてるはずなのに まだ遠慮してる  このありふれた世界もそんなに捨てたもんじゃないから  いつかの思い出の場所にもまた冬の日が訪れている 何処かへ帰ってく人がいる 乾いた風の中 あまたの星が輝きだした空を 一緒に見ていたい人がいる そっと抱きしめながら  それぞれの窓の外をまた冬の日が通り過ぎてゆく 何気ない幸せを見ながら いつしか降り出した雪に心が少し優しくなったら 温もり確かめていたい まだ外は寒いから
ア・リ・ガ・ト山崎まさよし山崎まさよし山崎将義山崎将義 もう僕は何もする事がなくなってしまったよ もう君は他の助けも無く生きていけるんだよ  南風窓を叩き始めて なんとなく予感がしてたんだ  重ね重ね本当にありがとう 最後までとはいかなかったけど いつか君が僕を忘れてしまっても どうってことないさ たいした事じゃないあいあい  もう春は実はすぐそこまで来てしまっているんだよ  もう誰もイヤな思いをすることはないんだよ  片付いてく部屋の片隅でこんな日が来ること知っていた  重ね重ね本当にありがとう 今までこんなに大事にしてくれて いつかどこかで思い出してくれたなら それはそれでうれしいかもしれない  いつかまたね本当にありがとう 朝も昼も夜も夢中になってくれて あの時の心で誰かを愛せるなら 大人になるのもきっと悪い事じゃないあいあい
花火山崎まさよし山崎まさよし山崎将義山崎将義 きらめいた季節の終わり 思い出は揺れていました 置いてけぼりの約束が ひりひりと胸に沁みます  君の涙から目を逸らしてまで夢中で追いかけたものは どこへ行ったのでしょう  ほのかに浮かんで消えてく あの遠い場所の花火は はかない輝きに永遠を閉じ込めてゆく 若いあの日の間違いも 去りゆく人の夢も 静かに眠りにつくように  思えばついこないだの話 だけど今よりずっと昔 容赦のない夏の日差し じりじりと照りつけました  持て余していた時間の中で やがてくる未来だけは 疑いもしなかったけど  映画のエンドロールのように夜空に映る花火は ほろ苦い青春を心に蘇らせる 愛した人の面影をそっと胸にしまって またいつか帰れますように  鮮やかに咲き誇り いずれ終わる花火は 喜びも悲しみもまぶたに焼き付けてゆく 若いあの日の過ちも 去って行った人の夢も 静かに眠りにつくように
ふたりでPARISに行こう ~from 『Concert at SUNTORY HALL』~山崎まさよし山崎まさよし山崎将義山崎将義Masayoshi Yamazakiカンカンアパートに挟まれた細い路地に どこかの家の子供の泣き声が響いてる 夕刊配達の自転車の軋む音に どこか遠い国の夕暮れを重ねてる  ふたりでPARISに行こう 恋人になろう ふたりでPARISに行こう 恋人になろう  昨夜は安酒とモノクロのヌーベルバーグ いつか君が夢中で話してたニヒルなアクター 冗談もシャレも通じないような むなしい日々 まったくこんなとこは いい加減うんざりさ  ふたりでPARISに行こう 恋人になろう ふたりでPARISに行こう 恋人になろう  伝説の飛行機に街の灯が翻る リンドバーグの夢を追いかけながら 口づけをしよう  週末はブルゴーニュ ノエルはシャンゼリゼ セーヌの流れよりもゆるやかな時 手にしてみたくて  ふたりでPARISに行こう 恋人になろう ふたりでPARISに行こう 恋人になろう
星空ギター山崎まさよし山崎まさよし山崎将義山崎将義 涙を今流せたなら少しは楽になれるかな 君の事考えながらギターでも弾こうかな  胸に迫る憧れが星空と重なるように 行く当てないメロディーをこの夜に漂わせて  切なさに身をふるわせてる もう報われないと知りながら  かすかな約束だけがほのかに揺れているようで 君にはもう会えないのかな 夜風が通り過ぎていく  最後に見た眼差しが儚くて泣けてきそう その瞳に奪われたこの心戻れなくて  とめどなく溢れる想いは言葉にはできない あの季節と同じ夜空が君のことを見守っているのに  胸に迫る憧れが星空と重なってく 君のためのメロディーがこの夜を包み込むよ 最後に見た眼差しが儚くて泣けてきそう その瞳に奪われたこの心戻れなくて  切なさに身をふるわせてる もう報われないと知りながら アルペジオに願いちりばめて 君のもとへ
山崎まさよし山崎まさよし山崎将義山崎将義服部隆之わずかな望みを残した遥かな道を  小さな灯火を抱いてさまよう影よ 巡る空の下では 生まれくるあまたの命が問いかけてる ひたむきに生きる意味を 黄金色の風の中を 駆け抜けたその先に 僕たちは何を見るのだろうと  かすかな願いを紡ぐように旅鳥が舞う 雪解けのせせらぎが やがてくる本当の夜明けを告げている 優しさに包まれてく 柔らかい日差し浴びて 戯れたその場所が 僕たちの生きた証になると  花の季節が過ぎても この道は続いてゆく 赤く燃える落日に 染まりながらいつの日か 僕たちがまた巡り会うために
ベンジャミン ~from 『HARVEST』~山崎まさよし山崎まさよし山崎将義山崎将義山崎将義いつも僕はそうだった 君の素直さに憧れた 色づく季節に 心 動かされ 泣いている 惜しみなく  時が経つにつれて増えていく 世迷い言ばかり 何が歯止めをかけているの? 解き放て…  頭じゃわからないから 胃腸に負担がくる 毎度のこと 正直になるだけじゃ 愛せない それだけは わかっている  弱さを認める それだけが 何故に今 難しいのか 僕は本気で笑ってますか?  幼い頃 夢つめこんだ 閉まりそうな扉 開いて…  時が経つにつれて増えていく 世迷い言ばかり 何が歯止めをかけているの?  猫が風のないベランダから 過ぎて行く 冬を見てる 僕は焦げたトーストかじって 君のいる 春を待つ  木漏れ日もらったベンジャミン ゆっくりと 育て 伝えたいよ 精一杯 心から… 心から…
21世紀マン山崎まさよし山崎まさよし山崎将義山崎将義 いつだって正しい事ばかり選んで来れた訳じゃない 間違って引き返してみて悔しいことも味わった  Mm 自惚れた日々に Mm 身をさらしていた  誰だってカッコイイ生き方に憧れを抱いているけど 転がってく石のようにやっていける人って限られるみたいだ  Mm あの頃の僕は Mm 眩しさの中 何処を見ていたんだろう  Ah このこんがらがった世界であなたを抱きしめて 行き先の分かんない未来を 見届けたい いつの日か I Am A Twenty First Century Man  今だって悲しい出来事にやりきれない気持ちになってしまうけど こだわって進んでいくことでしか報われない昭和の男  Mm 埋もれた夢が Mm まだこの先で待っててくれるなら  Ah このこんなにも謎めいた時代の空の下で 呆れかえるくらいの情熱を 見つけたい もう一度 I Am A Twenty First Century Man  Ah このこんがらがった世界であなたを抱きしめて 行き先の分かんない未来を Ah このこんなにも謎めいた時代の空の下で 呆れかえるくらいの情熱を 見つけたい もう一度  I Am A Twenty First Century Man I Am A Twenty First Century Man
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