江口洋介「RIDE ON!」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Ride On~新しい日々江口洋介江口洋介坂元裕二・江口洋介江口洋介トオミヨウ傷が残る 革のシート Z1-R 話しかければ 風は答える  雲がちぎれ モノクロに焼き付く 冷たい光 この目を刺した  君の街まで走れよ  新しい日々はいつだって 風が連れて来る 走り出した 俺の頬を切れ 見慣れた日々の裏側で 世界は輝いて 立ち止まるな 俺に呼びかける声がする  熱を帯びて焼けた匂い 街の息 はじまる予感に ふるえている  君の街まで届けよ  この先のカーブを曲がったら さえぎるものはない 光が差す 海が見えてくる なくしたものの数だけ 世界の地図になる ふりむけば朝が来て 明日が見えてくる  世界に答はないけど 愛おしさも切なさも あふれてる  新しい日々はいつだって 風が連れて来る 走り出した 俺の頬を切れ 見慣れた日々の裏側で 世界はきらきら 輝いて 俺に呼びかけている
Blueな夜江口洋介江口洋介江口洋介江口洋介江口洋介こんな夜は眠れない 君の事 考えていた 押し潰されそうな胸で 乾く喉 うるおした 狭いキッチンの窓を開けて 夜空に掛かる橋を見た  サヨナラは言えなくて 別れから逃げていた 言い残した優しい嘘は 胸を締め付けるけれど 許されるなら君の 痛みを打ち砕いて 真夜中に刻むギターで 奇跡を呼び起こせ Blue な夜  えぐり出した言葉が 宙を舞って消えてくたび 君の面影だけが  サヨナラの指輪だけ リアルになっていくけど 君が眠る遠い街も同じ空の下 許されるなら君の 痛みを打ち砕いて 真夏の透明な空 橋を掛けて Blue な夜  サヨナラは言えなくて 別れから逃げていた 言い残した優しい嘘は 胸を締め付けるけれど 許されるなら君の 痛みを打ち砕いて 真夜中に刻むギターで 奇跡を呼び起こせ Blue な夜  Blue な夜
希望の唄江口洋介江口洋介江口洋介江口洋介トオミヨウ抜けるような 深く青い空 風に 答えを探し 今日も人は 息を殺して 生きている  乱れていく 履き違えたモラル 街は 誹謗中傷 並べたて 落ちて行く 心だけ残し 何処へ向かう  輝いてるこの地球に 未来は来るはずと こんな気持ち抱いたまま 眩しすぎる空 君にはどう見えているの  巡っていく 世代を超えた 遠い過去の過ちを 背負わされ生きる 何処かで泣いた声は聞こえない あらぬ良識で  輝いてるこの地球に 夜明けは来るはずと そんな涙抱いたまま 眩しすぎる空 君にはどう見えているの  閉鎖された 青空の向こうまで 七色の虹が 架かる時 何処からか聴こえた 希望の唄に 零れ落ちる 熱い涙 生きていく証し  輝いてる未来は 君との中に 重ねてゆく心は 君との中に 愛の意味に気付いたら 抱きしめるほどに 聴こえるよ 希望の唄が 希望の唄が
風の街江口洋介江口洋介江口洋介・和田唱江口洋介・和田唱江口洋介・和田唱風の街 時は流れて 君となら 超えて行けるさ  知らず知らず 飛行機雲のように 続いてる道のり 振り返れば 遠く遥か向こうに 無邪気な僕らが見える 届かないだろう? 全ては変わる 残酷なほど いや僕らなら 昨日より明日を 輝かせられる  風の街 時は流れて でも変わらぬ思いがここにある どの日々も どんな時代も 君となら超えて行けるさ  馬鹿だよな 時が戻ればなんて 未だにそんな日もある 遠回りのように 見えてるけれど Oh 前より君が好きなんだ もどかしさとか 過ちとか キリがないけど 全てを超えた エンドロールまで ほら再出発だ  あの日観た 映画のような 永遠のワンシーンはなくても 君とずっと 笑顔と涙 刻んでくこの物語  風の街 さよなら告げて 君の手を握って 明日へ  風の街 時は流れて でも変わらぬ思いがここにある どの日々も どんな時代も 君となら 超えて行けるさ  君となら 笑っているさ
青く眩い月の光江口洋介江口洋介江口洋介江口洋介高野勲青く眩い月の光に 今夜二人は 冷たくなった心 静かに解く 君の願いと乾いた嘘を 絡み合わせて 切なさのスレスレに 船を浮かべた  叶わぬ思いを 伝えようとして 吐息混じりの言葉は 途中で途切れた  流した涙より 偽りの言葉で 上手くやり抜ける 術を知りながら  青く眩い月の光で 手探りのまま 孤独を抱いた身体 重ね合わせて 降り始めた雨は今夜も 止む事を忘れ 出会った夜と同じ そして今でも  バラの花束を 撃ち抜かれても 手にした物は 全てが消えゆく定めと  背中に絡みつく 赤い風切って 狂った朝日に 輝くマシンが叫ぶ  流した涙より 偽りの言葉で 上手くやり抜ける 術を知りながら 果てしない未来に 光など無くても 君の明日さえ 時に歪んでても 君のそばにある 日差しを追いかけろ
虹を見た街江口洋介江口洋介江口洋介江口洋介高野勲遠くの記憶の中に うまれた街がある 彼方で鉄を叩く音 ラジオから届くメロディー  色褪せたアルバムに映る 古びた家には 草木を揺らす風の音と 微かな土の香り  夏の日差しが滲む 路地裏の空を 汗をかいて走ってた 少年時代  躊躇わずに振り返らずに 飛び出した朝に ひとにぎりの夢の欠片を 握りしめた 虹を見た街  行き先見失ったなら 帰っておいでよと そんな言葉かけてくれた 貴方の横顔  吹きすさぶ風こらえて 登った坂道 悔し涙を流してた 少年時代  通り過ぎてゆく 毎日の中で 時の早さに気付いても 喜びも悲しみも 痛みさえも 共に抱きしめて行こう  もう二度と戻れない時に 人を思う もう二度と帰れない場所を 人は想う  躊躇わずに振り返らずに 重ねて行く 人と出会い人と別れて 旅は続く 虹を見た街  遠くの記憶の中に うまれた街がある 彼方で鉄を叩く音 ラジオから届くメロディー
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