GLIM SPANKY「All the Greatest Dudes」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Glitter IllusionGLIM SPANKYGLIM SPANKY松尾レミGLIM SPANKY亀本寛貴・Soma Gendaよれたメイク 滲んだ ねえ 何時なのか誤魔化さず言って 優しいトゲのような 指の仕草が綺麗で悲しい  いつまで待つの 愛なんてない どうかしてるよ だけど今は  光るラメ 思い切りのせて もう一度輝いてみたいの 満たされぬ このカルマの渦 解らないなら 何も言わないで  本当の答えなどわかっているのに もうちょっと夢見せて 目覚めたくないわ  ぬるいビール 溢した ねえ 何時だっていいから遊んで 冷たいバラのような 嘘のつき方 それだけ教えて  光るラメ 今夜こそのせて 誰よりも輝いてみたいの 複雑な このドラマの中 馬鹿にするなら 何も言わないで  本当の答えなどわかっているのに もうちょっと夢見せて 目覚めたくないわ  君が愛してくれなくても 私は私を抱きしめたくて  だから今は 光るラメ 思い切りのせて どこまでも輝いていたいの 満たされぬ このカルマの渦 変わらないなら 何も言わないで  本当の答えなどわかっているのに もうちょっと夢見せて 目覚めたくないわ
こんな夜更けはGLIM SPANKYGLIM SPANKY松尾レミGLIM SPANKY 夜が窓から入り 漂った夏の匂い ちょっと人恋しい コーヒーを甘くしよう  陽が長くなって嬉しいことも 背伸びをして買った洋服も 知ってほしいよ いつか伝えよう そわそわと考えてる  こんな夜更けは君に会いたい 君に会いたいと そっと思った こんな夜更けは話したくなるのさ 電話じゃ駄目なんだ  音楽を流そうよ ロウソクに火も点けた こんな時間もいいな ベイカーの甘い声  チラチラ光る遠い信号 星の様に見える切なさも 僕らのことも語り合うのさ そんなときを夢みてる  こんな夜更けは君に会いたい 君に会いたいと ぎゅっと思った こんな夜更けはくだらない話で 一緒に笑えたら  幹線道路 はしゃぐ若者たち 三日月が影を追ってゆく今夜は 何故だか眠りたくないんだ  こんな夜更けは君に会いたい 君に会いたいと そっと思った こんな夜更けは話したくなるのさ どうして こんな夜更けは君に会いたい 君に会いたいと ぎゅっと思うの こんな夜更けはくだらない話で 一緒に笑えたらいいな
HEY MY GIRL FRIEND!!GLIM SPANKYGLIM SPANKY松尾レミGLIM SPANKY亀本寛貴彼に夢中だって 前に聞いてたけど あなたドラッギーね  抜け出せないほど 嘘も愛で溶かし 傷付いて馬鹿ね  全部洗い流して レディー 立ち上がってベッドシーツを取り替えるの 気分なんて自分次第さ  泣かないでよ ねぇベイビー 面白い映画持ってきたんだ 週末には遠出して お揃いのメイクで踊ろうよ  私まだ隣にいるから 最終バスなんて乗らないわ  彼に夢中だった 過去にさよならした あなたはラッキーね  誰にも言えずに 傷も愛で隠し 頑張ってたのね  そんなもんは捨ててオーケー 剥がれ切ったネイル キラキラ塗り替えるの なんだってあなた次第さ  泣かないでよねぇベイビー 部屋を片付けたらパーティーだ コンビニまで散歩して お菓子買い込んでさ 踊ろうよ  私たち昔からこうね しょうがないな 今日も  泣かないでよねぇベイビー 面白い映画持ってきたんだ 週末には遠出して お揃いのメイクで踊ろうよ 私まだ一緒にいるから 最終バスなんて乗らないわ
ラストシーンGLIM SPANKYGLIM SPANKY松尾レミGLIM SPANKY亀本寛貴Going On 甘く揺れている ふたりの火を見守って 触れあったなら もう  退屈な月曜が終わると 君の誘いが待ってるわ 坂の下で待ち合わせる ゆっくり降りよう 転ばぬように 借りた本はもうちょっと そばに置いて居たくて 少しの嘘ついてみる ずるい私を笑ってね  Going On 甘く揺れている ふたりの火を見守って 触れあったら消えてしまうの? それすらまだわからない  息も うまく吸えないわ 流れる汗 数えてる 触れ合うまで あとどれくらい 今日のラストシーンはまだ来ないでいて  つまらない風景も 君といれば特別になっちゃうな 影を踏んで堤防へと ゆっくり向かおう 着かないように このルートが好きだって あの子も言ってたよって 試すように探ってる 悪い私を許してね  Going On 波が瞬いて ふたりの背を飾ってる 目があったら言ってしまいそう 知って欲しくてたまらない  私 隠しきれないわ 何度も髪 気にしてる 触れ合うまで あとどれくらい 今日のラストシーンはまだ来ないでいて  滲んでいく 西の空が 駆り立てた 教えてよ 本当の事 私にだけ  Going On 甘く揺れている ふたりの火に気づいたの 触れあっても消える事ない 予感がするから  私 隠しきれないわ 何度も髪 直してる 触れ合うまで あともう少し どんなラストシーンも受け止めるから  今日のラストシーンはどうなってもいい
形ないものGLIM SPANKYGLIM SPANKY松尾レミ松尾レミ どんな明日もいい日になるさ 悲しみも抱いて歩いていけたら  どんな季節も気付けば過ぎて 尊さはやっと後でわかる  好きな場所がまた一つ 壊されてくけど 忘れない あのライトが僕ら照らしていたこと  海岸へ駆け出した 春の予感がしてる 見慣れた道もなんだか綺麗で 君のこと思い出した 新たな街で こんな心地いい夜は どうしてるのかなって  きっと僕にもいつかわかるさ 寂しさを超えた先に何がある  なんで自分で魔法を解いて 大人になろうとする 空を飛べなくなるのはやだ  階段を登っていく 春の予感の中で 潮騒の音に耳を澄ませば 君のこと思っていた あの頃の様に いつかまた同じ夜を 分かち合えたらって  通る車が鳴らしたクラクション 生意気に闇を割いていく 波の声も掻き消して  今日がもう少しで終わる そっと春に抱かれて泣いていた 君の癖を忘れたよ そんな風に僕らは 変わっていくんだろうな  そして明日もいい日になるさ 悲しみも抱いて歩いていけたら  海岸へ駆け出した 春の予感がしてる 見慣れた道もなんだか綺麗で 君のこと思い出した 新たな街で こんな心地良い夜に 僕はただ  階段を登っていく 春の予感の中で 初めて歩く道を行こう 平凡な特別を抱きしめていたいよ ずっと壊されない様な 形ないものを
Circle Of TimeGLIM SPANKYGLIM SPANKY松尾レミGLIM SPANKY亀本寛貴遠く向こうで 燃え尽きる恒星の中へ 尾を引いて鳥が飛び込んでくのを見た 宇宙で何が起こるかは神様も知らないよ 小さい窓から見えるものが全て 私は役目終えた衛星よ  追いかけても 手に入らない永久の命を 皆 求め足宛き生きるのは何故かを教えて 終わりも見えず漂い続けてる この孤独に誰か気付いてくれる日を待ってる  遠く向こうの 黒い闇が渦巻く中へ 尾を引いて星が飲み込まれるのを見た 宇宙で何が起こるかを考えるのも飽きて 有限のロマン 今じゃ夢のまた夢 私は塵になった衛星よ  理由もなく欲深く ただ悠久の時間を 皆 求め足宛き生きるのは何故かを教えて 終わりも見えず彷徨い続けてる この恐怖に誰か気付いてくれる日を待ってる  広がるのは 果てなく続く混沌の時間で ただ音楽も声も聞こえず過ぎる日を耐えてる 遠くでまたあの鳥が飛び込む このループがとわに続いていくだけ  追いかけても 手に入らない永久の命を 皆 求め足宛き生きるのは何故かを教えて 終わりも見えず漂い続けてる この孤独に誰か気付いてくれる日を待ってる
FighterGLIM SPANKYGLIM SPANKY松尾レミGLIM SPANKY亀本寛貴熱く燃え上がって 打ち抜けよ 君の理想も超えていけ 誰だって止められない 明日はもう走り出している  祈る叫びと 繰り返したチェイスに いくつもの汗が砕けて散っていった  迷う心の 泥を振り払ったら 握った掌 命が震えるな  手放したもの それで点くエンジン 焦点を捉えたなら 今  熱く燃え上がって 打ち抜けよ 君の理想も超えていけ 天と地を渡りあって ここまで来るには no try no life 明日はもう走り出している  逸る鼓動に スピードは上がってく いくつもの声に心が昂るな  踏み締めた足 ここで魅せるリアル ボルテージ上げたならば 今  手伸ばして掴める名声じゃない 一粒の砂 積み上げ 来たんだ こんなもんじゃいられない 挑戦の合図 何かを待ってるより その一瞬が欲しい  高く燃え上がった瞬間を 誰だって止められない ここまで来るには no cry no life  熱く燃え上がって 打ち抜けよ 君の理想も超えていけ 天と地を渡りあって まだまだここから no try no life  明日はもう走り出している  君だけの世界が待っている
風にキスをしてGLIM SPANKYGLIM SPANKY松尾レミGLIM SPANKY亀本寛貴今日は遠出しよう 雑誌の端を折って準備を こんな鮮やかな日は 何を描いたっていい ずっと乗っている 可愛い車でどっかいこう 水たまり はしゃいで 馴染みの歌聴いてさ  目と目があったら 照れくさいけれど  君を誘ってゆくよ 乾いた風にキスをして きっと僕ら待っている あの海へと走り出したんだ  今日は遠出しよう 好きな本どれを持っていこう 青空が高い日は 少し背伸びしたっていい  手と手が触れたら 照れくさいけれど  夏を迎えにゆくよ 眩しい風にキスをして 地平線が呼んでいる あの渚へ走り出したんだ  目と目あわせたら もう分かっちゃうな  アスファルト揺らいでいる 新たな日差し吸い込んで 恋が始まろうとする この夏を焼き付けたいのさ  君を誘ってゆくよ 乾いた風にキスをして きっと僕ら待っている あの海までもう少しなんだ  君と歌ってゆこう そして僕ら待っている あの海が見え始めたんだ
ひみつを君に feat. 花譜GLIM SPANKYGLIM SPANKY松尾レミGLIM SPANKY亀本寛貴茜空が 飛行機雲を 生き急ぐ路地を 染めてゆくよ このまますぐ帰らないで 少しだけ僕と歩きにゆこう  夏がそよぐ 薄紫の儚い夢とよく似てるな 小説でも書き切れない 美しすぎて声も出せない  触れたら壊れちゃう それぞれの心を隠してる  夜が僕らを照らす 笑ってるような月が 帰らせてはくれない 動き出すストーリー 瞳を揺らす海に 彗星は落ちて光る 聞いて欲しいんだ 僕のひみつ  青い影は街を包んで 誰かの家に明かりがつく 聞こえだした花火の音 探しにゆこうよ 駅の向こう  触れても壊れない 特別な合図を待っている  夜が僕らを誘う 笑ってるような月が 帰らせてはくれない 探り合うストーリー 髪を解いた君が 彗星みたいに綺麗 ふわり漂った 甘いかおり  いつかは届くのだろうか 寄り添う月の灯のように 隣に座る数センチが 果てしなく遠い 夏の不思議  夜が僕らを照らす 笑ってるような月が 帰らせてはくれない 止められないストーリー 瞳を揺らす海に 彗星は落ちて光る  聞いて欲しいんだ 僕のひみつ ふわり漂った 髪のかおり バレてもいいや 君にだけは
赤い轍GLIM SPANKYGLIM SPANKYいしわたり淳治・松尾レミGLIM SPANKY亀本寛貴遥か凍てつく大地に 根も葉も持たぬ種が芽を出す  空に嫌にきな臭い 火のない煙が白く揺れる  消えかけた炎が尽きる時 激しく燃え 煌めくのはなぜ  流れた赤い血が 体を駆ける痛みが 生きている証を 熱く胸に刻む 不埒な欲望に 絡み付く不安殺して 抗えぬさだめに 身を焦がせよ まばゆい光の 一寸先を睨んで  どこか森の深くで 姿隠した獣が叫ぶ  木々につけた印が 道なき樹海に道を刻む  遠ざかる意識の片隅で それでもまだ 夢見るのはなぜ  したたかな赤い血が 絶望を塗り替えて 頼りない明日を 希望の色に染める あふれる涙で 世界が不意に歪んでいく  赤い轍を辿る 振り返れば 自分という名の 果てない歴史の旅  流れた赤い血が 体を駆ける痛みが 生きている証を 熱く胸に刻む 不埒な欲望に 絡み付く不安殺して 抗えぬさだめに 身を焦がせよ 絡まる運命の 糸を断ち切れ今 まばゆい光の 一寸先を睨んで
HallucinationGLIM SPANKYGLIM SPANKY松尾レミGLIM SPANKY亀本寛貴・板井直樹どうしてこの茹だる暑さよ コールが鳴り響く広場を抜け  指に絡みつく低音と 夢現に落ちる汗 ここは今日の果て 内緒の愚かな熱帯夜  消えないで 私の幻 柔らかな腕の中 おいで 今だけは何もかも忘れ 一千一夜に溺れ踊れよ ベイベー  どうしてこの茹だる暑さも コーラを飲み干して静まる街  纏わりつくもの 知らぬ間に手放せたら楽なのに ここは業の果て あなたと愚かな熱帯夜  行かないで 私の幻 暖かな腕の中 越えて 今だけは刹那の瞬き 気だるい瞳で朝まで見つめていて  消えないで 私の灯 底なしの愛なんて あるの? 灼熱のリズムに誘われ まだ茹だる暑さ 続くよ  消えないで 私の幻 柔らかな腕の中 抱いて 今だけは刹那の瞬き 一千一夜を踊り繋ぐよ ベイベー いつもの夜を抱いて
愛が満ちるまで feat. LOVE PSYCHEDELICOGLIM SPANKYGLIM SPANKYGLIM SPANKY・KUMI(LOVE PSYCHEDELICO)・NAOKI(LOVE PSYCHEDELICO)GLIM SPANKY・KUMI(LOVE PSYCHEDELICO)・NAOKI(LOVE PSYCHEDELICO)GLIM SPANKY・KUMI(LOVE PSYCHEDELICO)・NAOKI(LOVE PSYCHEDELICO)狙ったように登るサンシャイン 誰も気付いていない 眠っていた荒野の向こうで 貨物列車が夜明けを割く  気取ってフリーダム 繋いでくわデイライト 砂埃に塗れて 聞こえるフリーダム 道の向こうのデイライト 蜃気楼が遠くで揺らいでいる  彷徨っている夢なんて見ない 必要な鍵はここにはない  転がれエモーション まだ足りないわサティスファクション 掻き鳴らせフィーリング 今聞こえるかシンギング I know it's gonna be alright 愛が満ちるまで  狙ったように登るサンシャイン 誰も気づいていない 歩いてきた荒野の向こうで 乗りきれぬバスが遠ざかってゆく  彷徨っている夢なんかじゃない 東へ向かう風を追い越せ 叶うならば踊っていたい 理由なんてものはもう要らない  広がるエモーション この世界がほらセレブレイション 掻き鳴らせフィーリング 今聞こえるかシンギング I know it's gonna be alright 愛が満ちるまで  狙ったように登るサンシャイン 誰も気にしていない 続いてる荒野の向こうで 貨物列車が夜明けを割いてゆく  転がれエモーション まだ足りないわサティスファクション 広がれエモーション 始まりはいつもサニーデイ 掻き鳴らせフィーリング 今聞こえるかシンギング I know it's gonna be alright 愛を探して 愛に満ちるまで
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