そらる「リバース・イン・ワンダーランド」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し

PM6:59 -inst-そらる

    
踊れオーケストラそらるそらるYASUHIRO(康寛)YASUHIRO(康寛) さぁさぁこの指に止まれ 後悔、後でしても知らないぞ 音に呑まれて、歌って踊って満たすだけ  パンパン手を打ち鳴らして ソソソラシドんな五線譜も 音色を敷いて、今導き出すよ  正体は実は案外歯がゆいもの 魔法のタクト、空にかざすだけ  おいでよ 街を包み込んだ超常現象が 夜空に、ほらこだまして、退屈が泣き出す 孤独な愛を埋めよう 最終妄想的ノクターンが 君は聞こえた?星に舞う旋律を  ワンツーさんしで、泣いてた過去に負けない廻る力を 楽しいリズムで途切れない音を乗せて タッタン  空いたIを描こうセプテット 忘れてた景色の向こうのその向こう 未定調和のほころび モノクロの望遠鏡  待ったは無しのぶっつけ本番で  奏でよう 理想輝く幻想的進行で いつも目が合うアイツと手を繋ぎ踊ろう 何度も泣いて鳴いた心のエレジーを 僕は聞こえた、だから今ここにいるんだ  正体は実は案外悲しいもの 魔法の音色、空に響かせて  おいでよ 街を包み込んだ超常現象が 夜空に、ほらこだまして、退屈が泣き出す 愉快な歌を歌おう、最終演奏アンサンブルを 君は聞こえた?星に舞う旋律を  ワンツーさんしで 泣いてた過去に負けない廻る力を 楽しいリズムで途切れない音を乗せて タッタン  パンパン手を打ち鳴らして 踊れ踊れオーケストラ バイバイ今夜はさよなら 次は君もステージで タッタン  さぁさぁこの指に止まれ 後悔、後でしても知らないぞ 耳をすまして、僕らと踊るだけ
ツツミカクシヒーローそらるそらるYASUHIRO(康寛)YASUHIRO(康寛) 相変わらず嘘と弱さを僕は着こなして 真実はいつも平凡で期待ハズレ そうだろ? 王様気取りだってこの服だけは脱げなくて もうどいつもこいつも同じものを着ていてくれ  汚れていったのはいつだったか 涙でなんべんも洗っても落ちはしなくってさ いつか廃れている僕の首を絞めよう 野次馬は今日も踏み荒らす  みんなが笑った また笑った その笑顔はどっちだ? テンプレート また吊るされて 満身創痍 薬を頂戴 また頂戴 傷だらけのヒーロー 鮮やかな布で 切れない糸で 僕を隠してくれよ 馬鹿が見えるだろ  太陽はいつも頼りなくて だけど酸素はみんな平等で それでも不平等な現実なんで 今日も目隠しをしよう  「なんて事ない、いつもの事さ」 ふざけんな怖いに決まってるだろ 進む勇気も消える覚悟も無いけど息はできるよ  ひたすら痛くて ただ痛くて だけど塞いで泣きそうで 傷が今日も生まれたよ 存在証明 奥歯噛んで堪えていて 嘘だらけのヒーロー これでも生きてるんだよ  待って?待って絶対可笑しいだろ? 相対的ラインは無い 狂ってんだよ そうだ、どいつもこいつもじゃじゃ馬ばっかさ 一度だけ 一度だけ (Oh Yeah!) 一発逆転の瞬間 お礼参りをさぁ 傷つくことなら慣れてるんだ どこからでもどうぞ マヌケは見えない 嘘もホントも 無様で滑稽さ 待っててよ  一人で叫んだ ただ叫んだ 懐かしい気分でさ ヒーローにフードは要らない いかれたBadday トドメのチェックメイト “ツツミカクシ”の日々を終わらせるんだよ  ひたすら叫んだ また叫んだ 偽り無いこの僕を 声が空に溶け込んでいく 全身全霊 秒針は時を刻む 人形はフェードアウト 煙たい論理も群衆の罵倒も上等 かかってこいよ 馬鹿は見えない裸のままで
リバース・イン・ワンダーランドそらるそらるYASUHIRO(康寛)YASUHIRO(康寛) ノスタルジック 摩訶不思議 夢物語 文字通り 出会いと愛 終わらない 命ある者のまにまに  理性めくってユートピア 口を挟むなポリテイア 果てしない きりがない 書いて描いて夢をかがげて  「ってなつかしいですね、子供みたいだね」 って君は泣いてたんだっけ  “とある昔”から始まる景色 理解がぶっ飛ぶシャングリラ 東へ西へステップ踏んで いっせいので繋ぐ中二のビート 「あの頃はよかった」だなんて そんなこと言わないで 不思議で不可思議な衝動とDAYS I wanna go リバース・イン・ワンダーランド  遠く遠く行く君は カランコロン音鳴らし 右ならえ  世界はまだ回る 終わらないって、蘇るから 後悔はない 怖くない 自分はここだって  遠く未来はどうだろう 消せはしないさ言霊を 出会いに愛があるとは限らないさ 嘘のように  あれほど好いてくれたでしょう? 何も無かった顔をして 果てしない きりがない 待ってって泣いて声を荒げて  例え遠く離れて忘れても 代わりが生まれたって こっちが忘れると思うなよ いっせいので鳴らす目覚まし時計 サイケデリックなオールナイト 真ん丸い満月と 1.2の3でまたおいで 紅茶とリバース・イン・ワンダーランド  もしもあの頃に戻れたら 馬鹿だなって私は笑ってたんだっけ  “とある昔”から始まる景色 理解がぶっ飛ぶシャングリラー 東へ西へステップ踏んで いっせいので繋ぐ中二のビート 「あの頃はよかった」だなんて そんなこと言わないで 不思議で不可思議な衝動とDAYS I wanna go リバース・イン・ワンダーランド  世界はまだ回る 終わらないって、蘇るから 後悔はない 怖くない 自分はここだって
Mr.クランそらるそらるYASUHIRO(康寛)YASUHIRO(康寛) 数億分の一の命のこの僕は しょうもないしょうもないな みんなが指差して笑うんだ どうやら僕は周りとは違うらしい  「その声も顔も体も笑えるよ」って ただただ少し寂しいな  好き嫌い嫌いと好き 食わず嫌い 残さないで  一人はやっぱり寂しいな  教えてMr.クラン 世界に繋がれた絆の脆さを 答えてMr.クラン 一人で生きられない 本当の意味を  分かりはしない分かり合えない そんな僕らの世界を  数億分の一の命のこの僕は 大嫌い大嫌いだ 神様は何をしているんだ 横にでもなってあざ笑ってんのかい?  怖いよMr.クラン この悲しい現実に慣れていく自分が 聞かせてMr.クラン 一つにはなれない哀れな言い訳を  それは美しく目を奪う姿だった どうしてどうして こんなに悲しいの?  何してんだMr.クラン 孤独に呑まれて 気が狂ってんだよ 答えろMr.クラン その瞳に僕はどう写ってんだよ  例えば一つ願うのなら 涙を越える翼を
ロストポンドそらるそらるYASUHIRO(康寛)YASUHIRO(康寛) 「返して返して返して」 嘆く 気は遠く 弧を描いて水面揺れて  「どうしてどうしてどうして いつもこんなんばっか」 って五分前を憎んで  ずぶ濡れそいつは不気味な声 俺に聞いたんだ「本物どれだ?」って  セーブポイント 勝利のルート 喜劇と悲劇は止まらない止まらない  “白と黒 二つの心 落としたのはどれかな 君に嘘は似合わないから 上げよう 暇つぶしのプレゼント 素敵でしょ 甘い果実を浴びて素敵を見せて 笑って笑っていっそ全部忘れて”  女神様の言うとおり  何度も何度も何度も 投げてはまた沈み なんでもかんでも思い通り  狂って狂って狂って 「絶望知らずの自分だ」って 心を満たして  「何も間違ってはいないさ オレは嘘をつかないから」  ポンドビジネス 滑稽な音頭 女神の遊びは止まらない止まらない  “黒と白 二つの心 沈めたのはどれかな 頭はとっくにケセラセラ 人も自分にも嘘ついて 無様でしょ 酔った姿がまるでピエロの様ね 壊れて壊れてもっと正気を壊して”  欲の池に底は無い  “今更嘆いても全て遅いのよ ゆらゆら揺れる 絶望の影が 君の戯曲を終わらせましょう 全てを捨て飛び込んで”  “黒と白 君の心 無くしたのはどれかな 何もかも忘れられるように 上げよう 最悪のプレゼント ありがとうそしてさようなら 今の素顔を見せて 笑って笑ってそしてもっと深くへ”  女神様の言うとおり
ガトー・アヴェク・トワそらるそらるYASUHIRO(康寛)YASUHIRO(康寛) 僕と午後三時 お腹からサイン “どうしよう” 香ばしい匂い また誘われて  行き方は知らない 合言葉なんて無い ゆっくり森の深くに  高鳴った鼓動 響く 暗い景色変わっていく それはお菓子の世界  さぁ行こう 不思議で愉快な夢の国 なんでも取り放題 ヘンテコな時間 甘い匂いとろける喜び 心が躍る味 召し上がれ  どんな辛い過去も美味しく頂こう そうだ、たまにはビターで大人の味  朝が眠って夜が動き出しても ほら新しい色  心キャンパス染まっていく 色がいろいろ彩って 単純な想像を飛び越え  さぁ行こう ふわふわホワイトカスタード なんでも食べ放題 しっとりチョコレート 沢山マシュマロ もう入りきれない 笑顔が溢れる味 隠し味  “あぁ、いつか終わってしまうの もう少し時間をとめて”  さぁ行こう 不思議で愉快な夢の国 なんでも取り放題 ヘンテコな時間 甘い匂いとろける喜び 心が躍る味 召し上がれ
ひとりぼっちおおかみそらるそらるYASUHIRO(康寛)YASUHIRO(康寛) 「オオカミが来たぞ!」 やめてくれ ずっとずっと彷徨うように 馬鹿みたいだろ 少し期待しちゃってさ  どうやら噂の羊飼い 嘘だらけの景色 愛する人を守るためだってさ それでも“俺”を使わないで...  「オオカミが来たぞ!」 叫ぶんだ 待って待って俺が何をした? 悲鳴の合唱 ボリューム下げられないか? 「食べられちゃうぞ!」 聞いてくれ ずっとずっとただのベジタリアン なさけないだろう 温もりで埋めたいんだよ  疲れた瞳に飛び込んだ 子ヤギのこども達 七匹 兄弟 かくれんぼ 天使の様な光  「オオカミには気をつけなさい」と 襲ったりしないから 少し触らせて  「死にたくないよ!」 やめてくれ そんなそんな目で見ないでくれ 居場所は無いと本気で泣きそうなんだ  赤いずきんの幼気少女 お前も一緒だろ...  「オオカミが来たぞ!」 叫ぶんだ 待って待って何か違うぞ? 希望の笑顔 太陽みたいに眩しく 救われる音 聞いてくれ ずっとずっと寂しくて なさけないだろう 暗闇はそっと消えた
救世主はいなかったそらるそらるYASUHIRO(康寛)YASUHIRO(康寛) こんな夢を見た みんなが笑顔なんだ 「なんて奥ゆかしい女童」 色の無い目はそう言った  神様が言うんだ どうせこの世なんて 全部“偶然”で成り立つんだ 運で全て決まるのさ  汚れた洋服も 腐りかけていたカボチャも 全部生まれ変わってたなら  救世主はいなかった 都合の良い魔法なんて 空も海も愛も心も 黒く染まる気がするんだ 救世主はいなかった 時計の針が上向いても 何も変わることはないから 今日も夢に溶けこもう  少し昔にこんなこと言われたな 「どうせ言葉もその笑顔も、 何もかも嘘なんでしょ」  神様は言うんだ 平等なんて幻さ そんな作り物に甘えるな 結局自分一人さ  お城の王子様も 誰もが羨むドレスも 全部を望んでしまったから  救世主は嘘だった 待っていたことが間違ってた きっとどこもありはしないと 最初から気づいていたんだ 救世主は嘘だった 所詮はただの願いだった 次も次もその次の日も 運命はもう変わらない  知ってるよ こんな目に会うのは 魔女の気まぐれでしょ?  救世主はいなかった 都合の良い魔法なんて 空も海も愛も心も 黒く染まる気がするんだ 救世主は嘘だった 所詮はただの願いだった 次も次もその次の日も  救世主が来てくれた あなたは幸せでいますか? いつもいつも流し続けた 涙は忘れられますか? 窓から覗いたお城の 時計の針が上向いても 何も変わることはないから 今日も夢に溶けこもう  そしてさよならを告げましょう
憧憬人魚姫そらるそらるYASUHIRO(康寛)YASUHIRO(康寛) グッバイ青春と桜の季節よ 澄んだ青、灼熱と光の刺激 ステージ今年も頂戴  「そこのダンディさん、ちょっと」 波音立てれば走って飛んでいくの ねぇもう、どこに行くのよ  連敗なんて知らないわ、慣れっこだもの しおみずが少ししょっぱくて カモメが笑えば、今日も日は暮れる  深海の青だけの世界じゃあ 人生のピース 地図は埋められないの  Likeばかりのこの景色は 眩い火を灯してくれるのよ 鱗が落ちてしまいそう 今日のページを書き終えたら、また明日 暑い暑い夏の夢 掴んで 離れて  “緑染まる草原 赤いボルケーノ 一度食べてみたい、甘い蜂蜜”  そんなの無理よ、無理だって? 聞く気もないわ イルカ達は知らないのね 夢を握れば空だって飛べるの  誰かの流れ着いた本がプロローグ 引き金を引いたの  Loveな王子が私の手を掴んで 引っ張り出してくれるはずよ 私の計画のフィナーレよ 未来図を書き終えたら、また明日 帰る海の頭上には流れ星  「暴力や戦争や残酷な波だって流れるんだよ」 ってあなたは私に教えてくれた。 でもこの瞳は  Likeばかりのこの景色は 眩い火を灯してくれるのよ 鱗が落ちてしまいそう 今日のページを書き終えたら、また明日 暑い暑い夏の夢 掴んで見せるわ 待っていて
ホープスノーそらるそらるYASUHIRO(康寛)YASUHIRO(康寛) 眺めていたよ 沢山の笑顔 「辛いこともあったけれど よくここまで頑張ったね」って 手を振って見送るの 凍えたこの手で 「いつかまた会おう」なんて そんなこと君は言うけれど  寂しくなってきた またまたまたまた 何回目だろう いつもいつもこの時が嫌いで  もう生きたくて死ねなくて 教えきれないよ 壊れてしまいそう 叫ぶよ何度でも「君は変わらないでいて」 きっと「行かないで行かないで」 唱えたとしても みんな前を向いて戦っていくんでしょ? 弱い私にならないで  笑う人 泣いてる人 傷つけ合う人 おかしいね、でもそれが人なんだね  この冷たくて悲しくて不条理な地獄が 私たちのステージで この舞台から降りてはいけないから 生きていく意味も死ぬ意味も、 そんなの探さないで 逃げたくならないように 舞台に上がれたら、いつか私も  何もないけど幸せな人 みんなみんな戦っている たくさんあるけど悲しい人 みんな傷だらけなんだ  溶けてしまうくらい羨ましいんだ 誰もが光輝いて 時に汚れて、だけど綺麗で そんな世界が  もう泣きたくて泣きたくて 教えきれないよ 明日も晴れるように、戦っていくんでしょ? いつか私を溶かしに来て

流れ星に願いを乗せて -inst-そらる

    
玲瓏流星群そらるそらるYASUHIRO(康寛)YASUHIRO(康寛) 遠くで泣いてるあの子の瞳には 暖かい色は無かった 誰かが言ってた 「人を背負うほど、僕らは強くないから」  そんなの絶対嘘だと 神様はきっといるんだと くだらないまま夢の中に 怖いよ怖いよ それでも戦うだろう  流星群に愛と願いを乗せていこう また笑えるように 果てしない夜空に光 手を伸ばして 明日を嫌いにならないように ありふれた想像を超えていこう “大好き”と魔法を唱えて 意地悪な世界で一人になってしまっても その愛を無くさせないで  一粒の涙 ほら呼吸が途切れ掠れていく 辛いときは歌おう 君と聴いた歌を  何十回の後悔も 一回だけの告白も リセットなんて出来ないから 痛いよ痛いよ それでも負けないから  流星群に愛と願いを乗せていこう また笑えるように 果てしない夜空に光 手を伸ばして 明日を嫌いにならないように ありふれた想像を超えていこう “大好き”と魔法を唱えて 意地悪な世界で一人になってしまっても その愛を無くさせないで  I belleve,shooting star
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