井上苑子「Inoue Sonoko BEST -#27-」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ナツコイPLATINA LYLIC井上苑子PLATINA LYLIC井上苑子井上苑子・中村瑛彦井上苑子・中村瑛彦久保田真悟「君のことが大好きだ」その目と目が合うとき 変わったんだ 見つめてる自分がいる 君がいるからきっと あたしの毎日 きらきらって見えるんだ まだ知らない 新しい自分に出会い始める  太陽が昇る 真夏の青空 どこまでも続いてる気がした 突然 目の前に現れたくせに いつの間に 心は惹かれてったの?  「ふたりきりの時間好きなんだ」と 君の言葉 どういう意味だったんだろう 余計意識しちゃうじゃんか 誤摩化せない この想いを どうするべきなのかな?   「君のことが大好きだ」その目と目が合うとき 変わったんだ 見つめてる自分がいる 君がいるからきっと あたしの毎日 きらきらって見えるんだ まだ知らない 新しい自分に出会い始める  ふたりだけでいる時間なのに 緊張ばかりで話せないんです 同じ夏は二度と来ないから このチャンスを逃しちゃいけないんだろう  不安とか正直あるけど あの笑顔に勝てっこないのです  「なにもかもが大好きだ」こぼれそうな気持ち 手を握ったりしてみたいよ 揺れる瞬間 君がいるからほんと あたしの毎日 きらきらって見えるんだ まだ知らない 新しい自分に出会い続ける  伝えたら 伝えたら どうなっちゃうんだろう? 友達でいることも できなくなってしまうのかなぁ 今日もまた 言い出せないまま 時間だけが通り過ぎる  こんなドキドキ初めてなんだ 苦しいくせに愛おしくて 弾けてしまいそうだ  「君のことが大好きだ」その目と目が合うとき 変わったんだ 見つめてる自分がいる 君がいるからきっと あたしの毎日 きらきらって見えるんだ だから あとちょっと  君の声が聞きたい 君に近づきたい 恥ずかしくて 今はまだ言えないけど 夏が終わるまでには伝えるって決めた そうすればさ いつかきっと 「大好きだ」と言い切れる日が来るはず 新しい自分に変わり始める
エールGOLD LYLIC井上苑子GOLD LYLIC井上苑子井上苑子白戸佑輔白戸佑輔今日は君が主人公よ 物語のクライマックス 最終回 かっこよくきめちゃえ  がんばれが逆にプレッシャー だよね、言わないわ いつもの君でいいんだよ ちょっとずつ進もうよ 一歩一歩きっと  あたしが泣いた日に 一緒に泣いてくれた君に 救われたの だからさ あたしの番よ 泣いたり 笑ったり いろんな顔をしてた君と この幸せ ほら分かち合おうよ  なにかあった? 腫れたまぶた 作り笑いやめてよね あたしに嘘ついても無駄だよ  何度も ぶつかったけれど そばにいたじゃんか なんでも言ってほしいの 嫌なことあっても 笑い 吹き飛ばそう  あたしが泣いた日に 一緒に泣いてくれた君に 救われたの だからさ あたしの番よ 泣いたり 笑ったり いろんな顔をしてた君と この幸せ ほら分かち合おうよ  気にしすぎちゃうところも ちょっと弱気なところも 全部知ってるから その分支えるわ  まだまだ終わりじゃない 始まりは これからよ ずっと そばにいるよ だからそう やってみようよ いつでも どんな時も 見守ってくれていた君に 世界一の花 咲きますように  物語の ハッピーエンドに 涙なんか 似合わないわ  何年後も 信じ合って 笑い合ってさ そばにいるよ
グッデイ井上苑子井上苑子SATOSHI SHIBAYAMA(soulkids)SATOSHI SHIBAYAMA(soulkids)TIENOWA悲しみをそっと追い越して 君の手をギュッと握って 前を向いて声を出して いつも笑ってほしくって ココロがチクッと痛くって でもそばにずっといたくって そうグッデイ 明日晴れるよ 君に会えるよ  空に太陽 君を照らすよエブリデイ 風が誘うと それに乗るようなつもりで 過ごしたいよ どんな季節も隣りで 君じゃないと 意味がないの 何もないよ  いつかは叶うはず この気持ち届けたいよ もう  悲しみをそっと追い越して 君の手をギュッと握って 前を向いて 声を出して いつも笑ってほしくって ココロがチクッと痛くって でもそばにずっといたくって そうグッデイ 明日晴れるよ 君に会えるよ  目が覚めると 夢の続きの面影 目を閉じると いつもそこには思い出 探してたんだ そんな記憶の中まで 嘘じゃないよ たぶんきっと 答えもないよ  いつかは叶うはず この気持ち届けたいよ もう  悲しみをそっと追い越して 君の手をギュッと握って 前を向いて声を出して いつも笑ってほしくって ココロがチクッと痛くって でもそばにずっといたくって そうグッデイ 明日晴れるよ そう  右足をそっと踏み出して 君のことちょっと思い出して 名前を呼んで 声に出して いつも笑ってほしくって 時々チクッと痛くって これからもずっといたくって そうグッデイ 明日晴れるよ 君に会えるよ
どんなときも。井上苑子井上苑子槇原敬之槇原敬之久保田真悟僕の背中は自分が 思うより正直かい? 誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ 旅立つ僕の為に ちかったあの夢は 古ぼけた教室の すみにおきざりのまま あの泥だらけのスニーカーじゃ 追い越せないのは 電車でも時間でもなく 僕かもしれないけど  どんなときも どんなときも 僕が僕らしくあるために 「好きなものは好き!」と 言えるきもち 抱きしめてたい どんなときも どんなときも 迷い探し続ける日々が 答えになること 僕は知ってるから  もしも他の誰かを 知らずに傷つけても 絶対ゆずれない 夢が僕にはあるよ “昔は良かったね”と いつも口にしながら 生きて行くのは 本当に嫌だから 消えたいくらい 辛い気持ち 抱えていても 鏡の前笑ってみる まだ平気みたいだよ  どんなときも どんなときも ビルの間きゅうくつそうに 落ちて行く夕陽に 焦る気持ち溶かして行こう そしていつか誰かを愛し その人を守れる強さを 自分の力に変えて行けるように  どんなときも どんなときも 僕が僕らしくあるために 「好きなものは好き!」と 言えるきもち 抱きしめてたい どんなときも どんなときも 迷い探し続ける日々が 答えになること 僕は知ってるから
おんなのこGOLD LYLIC井上苑子GOLD LYLIC井上苑子井上苑子・中村瑛彦井上苑子・中村瑛彦近田潔人おんなのこは 強がって言えないの 恥ずかしくて言葉が詰まっちゃうわ だから歌にしたから聞いててね 大好きなんだよ 誰にも渡さないから  「そばにいたいんだ」って 「君でなきゃダメだ」って 甘い言葉並べてるよね いつも口ばっかり もっとかまってほしい 女心分かってないのね  それでも不思議なことは あなたを越す人はいない ダメな人と分かっていても それが私には1番 合ってるのかなとか思って 今日も 明日もあなたに 会いたくなるの  おんなのこは 強がって言えないの 恥ずかしくて言葉が詰まっちゃうわ だから歌にしたから聞いててね 大好きなんだよ 誰にも渡さないから  最近ケンカ気味で いつも怒ってごめん こんなの望んでないのに 行きたいところも 見たい映画だってあるから 週末空けててね  今年の記念日のこと どうせ忘れてるんでしょ もう期待してないけど 私の誕生日くらいは ちゃんと覚えておいてね たまには特別な時間を 過ごしたいの  おんなのこは 強がって言えないの 恥ずかしくて言葉が詰まっちゃうわ だから歌にしたから聞いててね 大好きなんだよ 誰にも渡さないから  あなたに出会って恋して 幸せで溢れた 変な顔も泣いた顔も 見せられるの 全部受け止めてくれてる あなただから ずっとこれからも ふたり並んで 笑ってたい  おんなのこは 強がって言えないの 恥ずかしくて言葉が詰まっちゃうわ だから歌にしたから聞いてほしい 大好きなんだって 誰にも渡したくないよ  これからは言葉で伝えるね 恥ずかしくても 目を見て言うから なんでも言える ふたりでいよう 大好きなんだよ これから どんなことがあっても あたし あなたのそばを離れないわ  いつまでも  おんなのこだもん
赤いマフラーPLATINA LYLIC井上苑子PLATINA LYLIC井上苑子井上苑子・柳沢亮太柳沢亮太 肌を刺すような風吹く朝 冷えきったあたしの右手で 信号待ちで追いついた 君の左の頬 つねってみたり  何故か照れたように巻いていた 暖かそうな赤いマフラー 似合ってるよって言って 引っ張ってみたり そんな毎日が 続くと思ってた  あの子が君を好きになって 君もあの子に惹かれて 「良かったね」って冷やかして 気付いたの 冗談を言って 笑っていないと 泣いちゃいそうなあたしの気持ちに  ずっと 隣にいたのに ヘタクソな笑顔に 君は気付いてくれないの でも この気持ちを君に伝えたとき 今の関係さえも壊れそうで 夜中のメールや 遠くでも目があうたび あたし期待しちゃってたんだよ でも 明日からは 手袋を付けて行こう 君の頬はもうあの子のもの 言わなくちゃ 言ってあげなくちゃ「大事にしてあげてね」  「綺麗だったよ」って 光る街の中 白い吐息と笑顔の君 ピースの先にはあの子がいるんでしょう? そんなメールは送らないでよ 「似合ってるよ」って言った 赤いマフラーも あの子が選んでたんだね  隣にいたから 君の視線の先に あたし気付いちゃったんだよ でも この気持ちを君に伝える前に 「頑張れ」だなんて言ってしまったの  ずっと 隣にいたのに ヘタクソな笑顔に 君は気付いてくれないの でも この気持ちを君に伝えたとき 今の関係さえも壊れてしまうから せめて一番の 支えであること あたし期待してもいいかな 明日からは 手袋を付けて行こう 君の頬はもうあの子のもの 言わなくちゃ 言ってあげなくちゃ「大事にしてあげてね」  肌を刺すような風吹く 季節で良かった 切ない気持ちがよく似合う 季節で良かったな 去年より少し早く 雪が降らないかな 桜の季節までに この気持ちも ちゃんと溶かすから
ぜんぶ。井上苑子井上苑子井上苑子・田中秀典井上苑子・田中秀典川口圭太・田中秀典すき、きらい、すき、って気持ち あつめたら “あいしてる”なんだろう  今までの僕なら 「君の自由にすればいい」 そんな言い草で 本音なんて言ったらさ 「離れないで」って甘えたいくせに 寝過ごした日の朝 シーツに残ってるんだ 君のいたあと とりあえず起き上がって 沈むソファ テレビを付けた  君のやり方 真似して 作ったコーヒーの味 何か物足りなくて  僕なりに恋をしてきたつもりだよ あんなに胸焦がす出逢いだったのに いつからか重ねるキスも ただ 抱きしめあうことも 当たり前になってしまってたんだ 今さら 余計に思い知ってるよ 君へと 伝えそびれていた言葉 すき、きらい、すき、って気持ち あつめたら “あいしてる”なんだろう  面と向かって君に 今までのぶんの「ありがとう」 言えたらなぁ 照れると思うけれど 笑ってくれたっていいよ ありったけ 君にぜんぶ ぜんぶ ぜんぶ ぜんぶ ぜんぶ  ねえ 君をいちばんに想っているのに とっさにそれが態度に表せなくて まだまだ君の理想になるには遠いね ごめんね それでも一緒にいてよ  素晴らしい恋をしてゆくつもりだよ だって まだ知らない君に会いたいよ じゃれあいながらするキスも 甘えて けしかけるケンカも 当たり前になんて できっこないこと 今さらだけどさ 思い知ってるよ 君へと 積もり積もってゆく言葉 きらい、すき、きらい、って僕ら繰り返し “愛”に触れたいんだろう  すき、きらい、すき、ぜんぶ。で君のこと “愛してる”
Meet Sauce井上苑子井上苑子井上苑子・YUZURU KUSUGO・柴山慧井上苑子・YUZURU KUSUGO・柴山慧フィールミー 今日は待ちに待った日 ヒアミー なんかちょっと早起き とびきりの私でいたいけど 不安と期待です お昼に立ち寄ったあのカフェ 白Tに飛んだミートソースで 最悪なフィーリング 間に合わないクリーニング  待ち合わせが近付くたび 「今どこにいるの?」 どうしよう。。返事はまだ  君に会うのにソーリー ねぇばかみたいでしょヘイトミー 好きなだけ笑えばいいじゃん さよならグッバイ ほんとはねラブリー ねぇばかみたいでしょベイビー 好きなだけ笑えばいいじゃん さよならグッバイ  じゃあ例えば君から贈り物 新しい可愛いTシャツなら 100点満点あげるのに リアルは、、、 ミートソースの付いたわたしでも 急いで着替えたわたしでも 全部わたしです だから文句ないでしょ?  待ち合わせが近付くたび 「今どこにいるの?」 どうしよう。。返事はまだ  君に会うのにソーリー ねぇばかみたいでしょヘイトミー そんなの言えるはずないじゃん さよならグッバイ  君と二人でフォーリング ねぇミートソースのように 好きなだけ笑えばいいじゃん 隣でずっと ほんとにねラブリー ねぇばかみたいでしょクレイジー もう言わないよ絶対に さよならグッバイ
HeartBeat井上苑子井上苑子秋浦智裕秋浦智裕山崎佳祐二人きり 街の中で 急に取り残されちゃったのは あぁ まさかのアクシデントね  先を行く 君の横に 追いつくように歩いてるから まだ鼓動が落ちつかない  「いつか二人でどこかに行こう」って 今なら言えるチャンスなのにどうして? 目の前で無邪気に笑う 君にほら 見つめられるだけで もう せいいっぱい  あふれ出す この想いは この距離じゃ 息もできなくなりそう 君が好きって 何度もこの胸に 浮かんでる ねぇ もっと もっと いろんな君を見せてほしいんだよ  あと少し この時間が 続けばなんて思っちゃうのは あぁ 君だからだよ 気付いて  もう少し ほんの少し 勇気を出して君との距離を 1ミリでも近づけたい  人ごみの中 すれ違う人たち はぐれないように 優しく手を取って 「もう大丈夫」って笑う 君にまた 見とれている私 もう せいいっぱい  あふれ出す この想いを どうしたら 君に言えるの? 好きより もっと好きって 言葉にできなくて いつだって ねぇ ずっと ずっと 視線の先に 君がいるんだよ  二人で笑って 二人で悩んで なんでもない時間が 日々が 世界中で たった 一つだけの ストーリーどんな瞬間も 好きだよ  あふれ出す この想いは この距離じゃ 息もできなくなりそう 君が好きって 何度もこの胸に 浮かんでる ねぇ もっと もっと いろんな君を見せてね  あふれ出す この想いを 声にして 君に全部伝えたい 大好きだって いつかは言えるかな? 誰よりも ねぇ きっと きっと 君の隣で笑ってたいから
右足井上苑子井上苑子井上苑子・柳沢亮太柳沢亮太柳沢亮太「こうなりたい」が「こうあればいいのに」「こうならなければいけない」へ いつしか見栄張って 自分を作って 現実味ないこと並べる 実際これからどうするの? 聞かれたらいつも通り 笑ってごまかして 左足叩いて 肝心なことから ずっと逃げてきた 自分が一番 わからなくて  複雑に絡み 空回る気持ち 答えを一つに導けないのは 大切に思うものに順番を 今のわたしには 付けられないから  でも それでも 確かなこと  立ち止まってはいたくない 目的地は知らずとも 一つの答えでは無く 一つずつ わたしなりの答えを見つけたいの 別れの後の決意とか 迷いの中の強さとか 逃げてばかりでは歌えない 素直な始まりの気持ちで 今 目の前の道を わたしは行く  「今をどう思っているのか」「今に満足しているのか」 考えることをやめたら 右足から外の世界へ踏み出す朝は いつもと同じ風景 明日も明後日も 同じことを繰り返すの?  嬉しい期待が 同時に不安で 答えを焦らせてしまうけど 大切に思うものに順番を 付けられない今のわたしも 間違いじゃないと 信じてみたいの  なりたい自分はまだ遠い 辿り着けるのかわからない でも それでも 確かなこと  立ち止まってはいたくない 目的地は知らずとも 一つの答えでは無く 一つずつ 「大切」 その答えを見つけたいの 左足で踏み込む過去 未来へ踏み出す右足 逃げてばかりでは歌えない 素直な始まりの気持ちで 今 目の前の道を わたしは行く  今 期待も不安も抱えて わたしは行く
点描の唄(井上苑子ソロver.)GOLD LYLIC井上苑子GOLD LYLIC井上苑子大森元貴大森元貴 貴方の声で解れてゆく 忘れたくないと心が云う 思い出ばっか増えてゆく ずっと側に居たい  泣き虫でもいいかな 強がらないでいいよ 限りある恋だとしても 出逢えて幸せです  いつまでも いつまでも 続いて欲しいと願っている 手を取ることは出来ずとも 私は貴方を好いている  貴方の夢で心安らぐ 目覚めたくないと僕は云う 思い出ばっか増えてゆく 明日も側に居たい  どこまでも どこまでも 鈍感な僕を叱って欲しい 当たり前が壊れることに 気づけないくらいに子供だけど ちゃんと僕は貴方を好いている  私の僕の 時間が止まればいいのに  ほらまた期待をしてしまう グッと堪えてみるからさ もし溢れ出したら 瞳をちゃんと見てよ 見てよ 見て 貴方の影だけ伸びてゆく 消えてしまわないで ずっと この思いは変わらない  いつまでも いつまでも 続いて欲しいと願っている 手を取ることは出来ずとも 過ぎていく現在(いま)に抱きしめられている  私の僕の 時間が止まればいいのに  今日を噛み締めていよう 終わるな 夏よ、終わるな
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