だいすき。 井上苑子 | 井上苑子 | 井上苑子・中村瑛彦 | 井上苑子・中村瑛彦 | 久保田真悟 | 何も手につかない 頭から消えない 会いたくって 会えなくって ドキドキが止まらない ねえ聞いて 君がすきなんだ だいすきだよ ちゅってしてよ チャイムが鳴った頃に聞こえる バタバタ足音 これがいつも朝の合図 君が来たんだ ねえ授業中はいつでも ウトウトしてるのね そんな姿が愛おしくて 言いたい言葉が増えてゆく やっぱり君は特別なんだね 大きくなってく気持ちに 押しつぶされてしまいそうだ 何も手につかない 頭から消えない 会いたくって 会えなくって ドキドキが止まらない もどかしい気持ち抑えても 会いたいんだもん そうやって 結局空回り ひとりで宙返り つまずいて 転んだって 今更とめられない ねえ聞いて 君がすきなんだ だいすきだよ ぎゅってしてよ 君がすきだと つぶやいてた映画も 音楽も食べ物も全部 気がつけばあたしの中でも 特別になってた でも今全部 伝えたとしたら 重たいかな 君はどう思うんだろう 未来のことなんてさ まだまだ分からないけど やっぱ考えちゃうな ずっと一緒がいいな 1番近くで笑ってたい 何も手につかない 頭から消えない 会いたくって 会えなくって ドキドキが止まらない ねえ聞いて 君がすきなんだ どうしようもないんだ ほんとに ああ 明日も明後日も どの季節がきても 手をつないで そばにいて 一緒に笑いたいの とびきりの気持ちこらえても にやけるんだよ もうずっと結局空回り 君への想い 楽しくって 楽しくって ウキウキが止まらない ねえあたし 君がすきなんだ だいすきなの ぎゅってしてよ ちゅってしよう? |
ふたり-2025 ver.- 井上苑子 | 井上苑子 | 井上苑子・柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | アラームより早起きした六時二分前 寝ぼけ眼のあなたを「おはよ」って迎える二時間前 夜遅くまで同じテレビ番組を見ながら 途切れぬやりとりもう二週間 想うだけの二ヶ月前とは違うの 二年ぶりのショートカットはまさにあなたのため 毛先は跳ねるし 友達に朝一番で囲まれるし でも 答えない教えない 二日前にあなたに言われた 「きっと似合うよ」って一言が理由なのは二人だけの秘密 甘いのは苦手なあなたが 少しだけ口付けたキャラメルフレーバーより クリームが残る口元 それ見て笑う瞬間が わたしにとっては 何よりも甘い時間で 二つに伸びる影が一つに 二人の息が止まる 好き 好き 好き過ぎる あなたには照れた顔隠すけど もう 怖いくらい もし嫌われたらとか... いつでも あなたの「好き」でいたいの 二歩先を歩く背中越し まだ見えない二年先も今と同じように あなたとわたしの好き嫌いを 二人で分かち合えてるのかなあ? 二番線まで見送ってくれた すぐ二分後にそんなのメールしたら重いかなあ... なんて にらめっこしてる画面に あなたから先に届いて 「思った通り、短いの可愛かった」って 短い髪じゃ照れた顔隠せていないじゃん もう... 二言目にはあなたの名前「本当にバカなの」とか そうからかいながら 自慢したいの 許してね 二つに伸びる未来 お願い 二人の未来になれ 好き 嫌い ごめん 好き 繰り返して 甘過ぎないくらいでさ もう 怖くない...とはまだ言えないけど いつでも あなたの「好き」でいるから いつまでも わたしのこと 好きでいてね |
せかいでいちばん 井上苑子 | 井上苑子 | 水野良樹 | 水野良樹 | 長澤孝志・山口隆志 | あなたと恋をしたいんだよ 世界でいちばんちかくで どれほど 気持ちって 伝わるのかな ぜんぶ あげたいよ あなたのことが 好きだよ 花火がきれいに 夜空に消えてく 「キスがしたいよ」 少し声がふるえた あなたは困って でもうなづいて ぎこちなくふたり おでこを重ねたんだ はじめてつながる 瞬間ばかりだ 写真に残せたらいいのにな この指に伝わった ぬくもりもときめきも わたしはぜったい 忘れはしないんだろう あなたと恋をしたいんだよ 世界でいちばんちかくで えくぼも まつげも 大きな瞳も わたしにはぜんぶが 愛しいたからもの ふたりで笑ったり泣いたり 怒ってわがまま言ったり なんども なんども この手をつかんで 離さないでいてね あなたのことが 好きだよ 嫌いなところも 数えられるよ あなたをちゃんとね わかっているつもりで だけども本当は そうじゃないよね いくつの涙を 言わずにいるのかな ケンカをしても 最後に笑って わたしはまた言いすぎちゃうから 運命なんて言葉に 甘えたりはしないよ あなたのその手を 離したくはないから 悲しいときこそ そばにいる 嬉しいときには 笑いあう だいじな言葉は 照れくさくても かっこつけないでよね まっすぐに伝えてほしいよ きっとすべて偶然じゃないよ ふたりは選んできたんだ 互いのその手を つなぎ続けること これからも ずっと ずっと あなたと出会えてよかった なんどだって心から言えるよ 好きだよ 好きだよ はじめて伝えた あの日からずっとね 想いはつよくなる あなたと恋をしたいんだよ 世界でいちばんちかくで 想いは いつでも 変わらずにあるから ずっとそばにいたいよ あなたのことが 好きだよ |
and I... 井上苑子 | 井上苑子 | ももちひろこ | ももちひろこ | | そのあたたかい手は 優しさであふれてて そっと触れるだけで心の悲しみも消えていく いつもうまく言えないから 今少しだけでもいい 聞いてほしいの わがままばっかりでごめん 優しくできなくてごめん ガマンをさせてるよねごめん うまく言えないなごめん ただ伝えたい言葉は星の数の「ごめん」と 心からの「ありがとう」そして「あいしてる」 ケンカしたあの夜 素直になれなかった わざと傷つけるような言葉 選んで困らせたね きみのこと大切にしたいのにダメだよね 上手にできなくて 泣かせてばっかりでごめん 悲しい顔させてごめん 甘えすぎてるよねごめん すごく大事なのにごめん ただ伝えたい言葉は星の数の「ごめん」と 心からの「ありがとう」そして「あいしてる」 ねぇこの先もずっとずっと きみのそばにいたいよ きみがそばにいること 当たり前になってたんだ でもそうじゃなくって うまく言えないなごめん でもやっとわかったから本当に大切なきみは 不器用なりにこの手でちゃんと守るから わがままばっかりでごめん 優しくできなくてごめん ガマンをさせてるよねごめん うまく言えないなごめん ただ伝えたい言葉は星の数の「ごめん」と 心からの「ありがとう」そして「あいしてる」 ごめんね、ほんとありがとう ねぇきみを あいしてる |
メッセージ 井上苑子 | 井上苑子 | 井上苑子・中村瑛彦 | 井上苑子・中村瑛彦 | 久保田真悟 | どんな言葉叫べば響くでしょうか 心の奥底にぐっと 触れてほしい 触れてみたい ずっと忘れたくないよ あ~ 決まってるんだ 答えはもう 君が好きだから 今思ったら特別な 「はじめまして」 ありふれた6文字言い合った 「寝癖がついてる人」 第一印象はこれだけ 君と出会えなければ きっと知らなかった日々が たくさんあったと気付いたよ こんな日にいつか終わりがあるということ 今日も思い出してはジタバタする どんな言葉にしても伝えたいんだ 探して見つかんなくて こんがらがってる 君はといえば あ~あ ほんと鈍感で 素振りのひとつも見当たらないから どんな言葉叫べば響くでしょうか 心の奥底にぐっと 触れてほしい 触れてみたい ずっと忘れたくないよ あ~ 決まってるんだ 答えはもう 君が好きだから あたしはね 誰とでも話せない 君のように ねえ ちょっとでいいから その答えわかればいいのに 難しくて逃げ出してきた 何度も どんな時も時間は過ぎ去るんだ 戻れないのさ もう二度と めんどくさいことだって 今やらなきゃいけないの もうひとりぼっちでもがいてる 自分は嫌なんだ まだまだ見えないよ ぎこちない足下 おぼつかない ふわり浮かんだ 君へのメッセージ こんなはずなかったと ため息 吐くだけ無駄なのにな そう わかってるのに なかなか思うようにいかない 迷ってばっか 笑ったとき細くなる その目も ちょっと天然が入ってるとこも こんなに知ってる 目の前の君のことを はちきれる感情は止められない どんな言葉にしても伝えたいんだ やっとあたし素直になれるかも でも君は あ~あ ほんと鈍感で そんなの 今更わかりきってるから この瞬間 君に告白できれば こんがらがった心に さよならするよ 君が好き 間違いなく君が好き あ~ 始めから単純明快だった 隣がいいんだ ぶつかって すれ違ったり プッて吹き出しちゃったり ねえ ねえ 色んなことがあった 1日も欠かせないんだ どれもが私だから 色あせないでいて ちゃんと聞いてて欲しい 「君が好きなんだ」 |
| ファンタジック井上苑子 | 井上苑子 | 井上苑子・n-buna | n-buna | n-buna | ファンタジックな 恋をして 今も 君が見れない 写真の向こうで 笑う君と 冬の部屋で 一人 髪を切っても 恋の歌 止まることさえ 知らないで 何もない日々と 失敗の染み ばかり数えて ねぇ ほんの小さな灯りも 僕の胸は 覚えてる 君が言った 君が言ったんだよ 慣れない笑顔も 無理した優しさも 全部 人生だ 春を待った ただ舞った花びらを 掬い取った 色付いてく 空の色に ずっと 見惚れていたこと 夢のようでした 忘れたいこと ばっかりで 君の顔が 見えない 目線より 高く積み上げた 想い出しか 見えない 髪を切っても 恋心 冷めることさえ 知らないで うな垂れた前髪の奥に また君が 散らつく ねぇ 一瞬の光を見たんだ あの日 君の眼の奥で 君を知った 春が舞ったんだよ 切ないも 愛も 憂いも この歌で 全部 言いたいよ 花が散って ただ落ちた花びらを 救い取った 色付いていく その淡さに ずっと 君を重ねてる 君の色は あの花びらの色だ 僕の色は 所詮 君の色だったんだ 何でもいいんだよ 今更 変われないんだよ 優しさばかりが 傷になっていく 想い出ばかりが 歌になっていく 君が言った ただ 笑ったんだよ 慣れない笑顔も 無理した優しさも 全部 人生だ 春を待って 君を待って 花が舞った 君を知ったんだよ この恋も 想い出も 愛も 優しさも 全部 歌いたいよ 春を舞った ただ舞った花びらを 掬い取った 色付いてく 君の顔に ずっと 見惚れていたこと 夢のようでした 春のようでした |
| キミマミレ井上苑子 | 井上苑子 | 井上苑子・田中秀典 | 田中秀典 | 田中秀典・山崎佳祐 | 粗大ゴミみたいに日付指定の恋ですか? 縦、幅、奥行き、重さとか測るすべもない 君のTシャツが吊るされたままのカーテン 返すのも 仕舞うのも 洗うのもイヤ ひとつ 数えたら ふっと笑った君がいた ふたつ 美味しいと褒められた手作りのオムライス 3、4、5 と増やしたい 思い出の数 絶やさず、こぼさずに、守ってるんです ショートにしていた髪も伸びたから そろそろ戻そうかなあ って言いたいのに! どこにいたっているよ バス停 改札 交差点 朝も夜も街じゅう 君まみれ ねえ 声をもっと聞かせて ワガママ 文句 言わせて 寝ても覚めても部屋じゅう 君まみれ 撮り溜めた動画から 次々と君が飛び出す うち また飲み仲間の家(うち)で タコヤキパーティーですか? 忙し自慢と寝てない自慢が得意技 だんだん燃え上がる恋 期待したのに もう一週間も会ってない 理想と現実 甘いひととき 減ってしまうけど 幸せレベルは上昇したいよ いつも二歩ぐらい先歩く君の 背中 飛び込めるのは 私だけ! どこにいたっているよ 公園 カラオケ 映画館 まわりまわる世界じゅう 君まみれ ねえ 今日も一緒に踊ろう 夢の中 雲の中 睛れも雨も空じゅう 君まみれ めくり落とすカレンダー はらはらと君がこぼれる いたるところにいるよ 引き出し レシート ペンケース 歯ブラシ 靴下 リュックサック 君まみれ ねえ どこまでついてくるの? 水族館 動物園 プラネタリウムの星も 君まみれ どこにいたっているよ バス停 改札 交差点 朝も夜も街じゅう 君まみれ ねえ 声をもっと聞かせて ワガママ 文句 言わせて 寝ても覚めても部屋じゅう 君まみれ |
なみだ 井上苑子 | 井上苑子 | 井上苑子・柳沢亮太 | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | 最高気温が何度だとか 今年は海にも行けないなだとか 話があると言ったあなたは まだ目も合わせない あなたが夢にまっすぐなことも 今はそれが一番だってことも あたしはとっくに気づいてるよ ねえ ねえ 愛と呼ぶにはまだ あどけないから 会えないと恋は溶けちゃうの どちらが悪いわけじゃない でも あなたは「ごめん」と言うでしょう? 好きだけど 好きだから 好きなまま いて欲しい あなたの目には 優しさが こぼれそうになってると思う 大丈夫 あたしなら大丈夫って 笑うんだ 精一杯の背伸びをすれば あなたが 今すぐ走り出せるなら この夏に閉じ込める あたしの本当の気持ちを 愛と呼ぶにはまだ あどけないから 会えないと恋は溶けちゃうの どちらが悪いわけじゃないから どうしたらいいのか わからなかった 好きだけど 好きだから 好きなまま 思い出に 未来だなんて いつまでも 未来のままだと思ってた 去年の夏に 二人きりでした 線香花火のように 鮮やかで 儚くて 終わらないでと願う日々が 終わる 好きだけど 好きだから 好きなまま いて欲しい 「あのさ」と言った 口元が 何を堪えてるかわかるよ 大丈夫 あたしなら大丈夫って 笑うんだ 精一杯の背伸びをすれば あなたが 今すぐ走り出せるなら この夏に閉じ込める あたしの本当の気持ちを 大好きだったよ 大丈夫なんかじゃないよ あなたについた最初で最後の嘘 夏の忘れもの |
青とオレンジ 井上苑子 | 井上苑子 | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | 知らない 知らない 知りたくもないよ 君が今 何処にいて 誰と笑ってるかなんて 知りたい 知りたい 知らないことばっかり 呟きを見る限り 楽しそうにしてるね 帰り道 付き合いの会話に2時間半費やして 何があるわけじゃない 寂しくはないのにさ 孤独な気もしちゃうな 人ゴミの中に 紛れるほど 一生ものの出会いだなんて そんなこと別に思ってないの 繋ぎあった手も すぐに解けるかもしれない でも 一瞬生まれた愛しさって 大切にしたいなって思うから ただ それだけのことだから 未来がどうとか 出会いの意味とか 重要じゃないの 君と居たい ただ それだけだよ 寝る前にもう一度だけ 祈りに似た気持ちで 確かめてみたけれど着信は無い 寂しくはないけどさ 虚しい気もしちゃうな 君はわからないだろうけど 一生側に居たいだなんて 大それたことは思ってないの 繋いできた手に 感じた初めての感覚が 一体どれが自分だろうって 明日の意味はどこにあるって 君が その答えのような気がしたから 一生ものの出会いだなんて そんなこと別に思ってないの 繋ぎあった手も すぐに解けるかもしれない でも 一瞬生まれた愛しさって 大切にしたいなって思うから ただ それだけのことだから 未来がどうとか 出会いの意味とか 重要じゃないの 君と居たい ただ それだけだよ 知らない 知らない 知りたいよ本当は 青い日々 オレンジの中で 呟いた 本当の気持ちを また明日も 君はわからないだろうけど |
線香花火 井上苑子 | 井上苑子 | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | 昨日の土砂降りが濡らした アスファルトが放つ匂いを 大きく吸い込んだ途端に 寂しくなったの 真夏の夜空に打ち上がる 花火をみんなで見に行こうって 君に会うための約束は 雨に流されたの 「残念だね」ってさ 君からのメールに 「そうだね」それしか言えないあたし 本当は二人だけの約束を 作るチャンスだって 気付いていたんだけどなあ 長い 長い 長い 君に会えない日々が長いの 何が無くても 「おはよう」「また明日」って言えた日常が愛しい 長い 長い 長い 夏の終わりで君に会ったとき 何も無いから 「おはよう」さえも ぎこちなくなっちゃいそうで 嫌だなあ グラウンドの前を通るとき うるさい蝉の合唱に混じって 君の声が聞こえて フェンス越しに探した 近い 近い 近い はずだったのに 遠く 遠く 遠くのほうで 日に焼けた顔で笑う君の 横顔見ちゃって また寂しくなって だから言わなきゃって やっぱ言わなきゃって 長い 長い 長い 君に会えない日々が長いの 何が無くても 会いたいときに 会える距離になりたい 長い 長い 長い 言葉じゃなくてきっとシンプルに 多分2文字やそれくらいでも 言えることがあるの 長い 長い 長い 君に会えない日々が長いの 何が無くても 「おはよう」「おやすみ」って言える当たり前が欲しいよ 長い 長い 長い 夏の終わりがやってくる前に 君とあたしの 二人だけで 例えば線香花火とかしたいなあ 同じ気持ちでいてくれたのなら 嬉しいなあ 会いたいなあ |
大切なキミへ 井上苑子 | 井上苑子 | 井上苑子・中村瑛彦 | 井上苑子・中村瑛彦 | | 想いは いつだって そう ゆらゆらり 君のこと ずっと思い続けてるから この先も こうして 隣がいい なんて考えてるよ 君はどうなのよ 教えてほしい 大切な君へ 君からの「おはよう」で始まった そっけない感じの夏の朝 だけどそれも幸せで なんでもない会話の中の ふとした君の言葉にあたし にやけちゃうよ 雨の日の部活がだるいとか テストの勉強がやばいとか あたしだけが知ってるんだ 寝る前に意味もなく続く 長い電話はいつも切れない だから「せーの」合わせた いつからだろう 君との時間 大きくなる ねえ 想いは いつだって そう ゆらゆらり 君のこと ずっと思い続けてるから この先も こうして 隣がいい なんて考えてるよ 君はどうなのよ 教えてほしい 大切な君へ 2人の話はそういつだって 私はうなずくだけの会話 それだけでも幸せで 深く考えてないこと 分かってるのそれでも いつからだろう 君の言葉は 特別だよ ねえ 想いは いつだって そう ゆらゆらり 君のこと ずっと思い続けてるから あたしも特別に なれるかな ずっと そばにいさせて 隣にいたいよ 似合ってないかな 失いたくないよ あの子に見せてた笑顔は あたしが知らない笑顔で ああやだな ばかだよな って感じたよ 君の知らないとこ やっぱり ほらあるんだね ああ明日も明後日も会いたいよ 想いは いつだって そう ゆらゆらり 君のこと ずっと思い続けてるから 明日はどこか出かけようか 2人の夏の日 いつでも君とあたし 手をつないで どこまで遠いところでも 歩いてこうよ この先も こうして 隣がいい きっときっときっとさ 大丈夫だよね 離れないから 大好きだよ 大切な君へ |
| 君がいればOK!~サマサマキュンキュン大作戦~井上苑子 | 井上苑子 | 井上苑子・中村瑛彦 | 井上苑子・中村瑛彦 | 中村瑛彦 | いいじゃん 君がいればOK! どんなことも乗り越えられる 言葉なんて交わさなくたっていいの 側にいてくれるだけで前を向けるんだ あたしでいられるの 君は何も知らないと思うけど すべてが力になってるんだ いつもありがとう あたしもう振り向かない いいじゃん 君がいればOK!「オッケー!」 どんなことも乗り越えられる「イェーイ!」 笑い声だって「フッフー!」 2倍になる 吹っ飛ばしちゃうよ 言い合えるんだ何だって「何だってー!」 大切なんだ君のことが「イェーイ!」 強くなれるんだ「フッフー!」 ぜんぶ伝えよう 君が大好きだよ どんなことも一番に伝えたい 君のことがとりあえず浮かんできます いつでも そう 君がつらいとき一緒にいたいし っていうか一生一緒にいたい なんて思ってる いいじゃん 君がいればOK!「オッケー!」 毎日が幸せに変わる「イェーイ!」 ひとりじゃないって「フッフー!」 気付けばほら 歩き出せるよ 言い合いのケンカだって「だってー!」 大切だから君のことが「イェーイ!」 ちゃんと向き合って「フッフー!」 もっと知りたいの ただそれだけなんだよ 難しいことはね「Oh~」 きっと考えてない「Oh~」 芽生えた気持ちに今 素直でいるだけ どんな仕草も「Hey!」 どんな言葉も「Hey!」 言い足りない 君が好きなんだよ ずっとずっと一緒に「Hey!」 笑ったり泣きたい いいじゃん 君がいればOK! どんなことも乗り越えられる 同じ瞬間を もっともっと感じたい いいじゃん 君がいればOK!「オッケー!」 毎日が幸せに変わる「イェーイ!」 ひとりじゃないって「フッフー!」 気付けばほら 何でもできるよ 言い合えるんだ何だって「何だってー!」 大切なんだ君のことが「イェーイ!」 強くなれるんだ「フッフー!」 ぜんぶ伝えよう 君が大好きだよ いつもありがとう 君が大好きだよ ラララ♪ いいじゃん 君がいればOK! |