中村一義「100s」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し

ロード中...中村一義

    
キャノンボール中村一義中村一義中村一義中村一義中村一義そんなにさ、しゃべんなくたって、 伝わることもあんだろ? 僕は死ぬように生きていたくはない。 そこで愛が待つゆえに。 愛が待つゆえに、僕は行く。  何ひとつ、言えなかったのは、 ただひとつ、伝えたかったから。 僕は死ぬように生きていたくはない。 そこで愛が待つゆえに。 愛が待つゆえに、立ち止まる。  傷だらけの消えそうなメロディー…、 目を刺す青空達…、 あぁ、そこらにあるオレンジジュースの味…、 穢れの先で。 70's、80's、90'sだろうが、 今が二千なん年だろうが、 死ぬように生きてる場合じゃない。  そこで愛が待つゆえに。 愛が待つゆえに、僕は往く。  僕は死ぬように生きていたくはない。 本音さ。死ぬように生きていたくはない。
グッデイ中村一義中村一義中村一義中村一義HYAKU-SHIKIなあ、なあ、グッデイ、沸点へ。  両目を強く瞑ったまま、 両手でまぶたを押すと星、踊る。  突き抜けたいのだ。 ドーンといくのた。 これでいいのだ! 星は踊る。ほら、唄うようにね。  4人の指一本ずつで、 1人の体は悠々と宙に舞う。  突き抜けたいのだ。 ドーンといくのた。 これでいいのだ! 体、踊る。ほら、唄うようにね。  なんか重く考える間に動き出すもののように。 大地を燃やす火に向かい、風は水を投げる。  なあ、なあ、グッデイ、沸点へ。  宇宙に会った。宇宙になるんだ。 宇宙は去った。宇宙になった、ヘイヘイ。
いつだってそうさ中村一義中村一義中村一義中村一義HYAKU-SHIKIいつだってそうさ。ヒトは身を守る術で、 いつだってそうさ。吐く嘘は矛盾だけで。  いつだってそうさ、なぁ。ヒトはその裏っ側で、 いつだってそうさ。弱さとゆうものを知るんだ。  ねぇ、ねぇ、 誰かに出会った? そう、誰かが変わったかな? 誰かに会えたんだ。ここではね…だね。  いつだってそうさ。君のほら、サムいジョークで、 いつだってそうさぁ、もう…。 またも場が凍りついたぜ!?  まぁ、でもどうかなぁ。心ではみんな承知さ。 いつだってそうさ。僕等、その愛を知ってるんだ。  ねぇ、ねぇ、 誰かに出会った? そう、誰かが変わったかな? 誰かに会えんだ。ここではね…だね。  手と手を交わす為にだって(為だって、ねぇ。)、 その手とこの手があるなら、歩み寄って。  誰かに出会った? そう、誰かが変わったかな? 誰かに会えんだ。そう、なにかが変わった。 そんで、 あなたに出会った。そう、僕等は変わったかな? 誰かに会えんだ。ここではね。  動き出せ!  誰かに出会った、誰かが変わった。

中村一義

    
Yes中村一義中村一義中村一義中村一義HYAKU-SHIKIうん、親愛なラブソングへ、 まぁ、ちょっとラブレターでも書こうと思う。 永い旅の手前にね、本当を。  うん、僕は信じたい。 「辛さ」へは、その「ハッピー」で示すのを。 あのファブ・フォーの歌の、本当を。  そう、イェス。愛のシリー・ソングの世界のように。  繋がっていて、純粋な通低音。 広がってくれ、感情の純初音。 繋がっていて、純粋な通低音。 広がっていてくれ。感情の純初音をさ、最大に!  そう、イェス。 愛のシリー・ソングの世界をさ、いっぱいに。  うん、親愛なラブソングへ、 またも、ラブレターでも書こうと思う。 「冗談!」って君、笑うかな。本当を。  うん、僕は信じたい。 前の老夫婦が手と手繋ぐように、 誰も離せはしない、本当を。  そう、イェス。愛のシリー・ソングの世界のように。  繋がっていて、純粋な通低音。 広がってくれ、感情の純初音。 繋がっていて、純粋な通低音。 広がっていてくれ。感情の純初音をさ、 最大にしてくれ!  繋がっていて、さぁ、心にノックを。 (ねぇ、さぁ、ここにノックを。) 広がってくれ、さぁ、心にノックを。 (ねぇ、さぁ、ここにノックを。)  繋がっていて、純粋な通低音。 広がってくれ、感情の純初音。 繋がっていて、純粋な通低音。 広がっていてくれ。感情の純初音をさ、最大に!  そう、イェス。 愛の優しさを持つことを、誤解しないで。やめないで。

<DAS> in中村一義

    
ラッタッタ中村一義中村一義中村一義中村一義HYAKU-SHIKI赤いラッタッタは、そう'76製。 青いTRXは、もうソールが減って。  落雷が子供を泣かした。 雲海の間をうろうろうろして。  まっぴるまからさ、上空は迷い、泣いたふりしたりして。 まっぴるまからさ、心、うろうろうろうろして。  赤いラッタッタッタと、手を組んで、 旧いマンガ本をさ、返す道中です。  落雷を太陽が泣かした。 蜃気楼なんか、うろうろうろして。  まっぴるまからさ、天空が笑い、泣いたふりしたりして。 まっぴるまからさ、オレら、うろうろうろうろして。  揺られ、うろうろして、遊ぶ。 まっぴるまだから、うろうろして遊ぶ。  幻覚なんかは、オレにゃ、そもそもさ、効かねぇ。 ヘイヘイ。
セブンスター中村一義中村一義中村一義中村一義100式クソにクソを塗るような、 笑い飛ばせないことばっかな。 それが人の姿とはいえ、 夢を見て、叶えたって、いい。  見たい、見たい、見たい、見たい。 無茶な言い分だって? もう、いい。 本当の冒険を、見たい、見たい、見たい。 いたい、いたい、いたい、いたい? そりゃ、そうだよ、当然、痛い。 心に本当でいたい…、約束だもんな。  この車道の両端の、 無数に咲く灯りのように、 闇ん中の光は、ホラ、強い。 また朝に散らばっていくように…。  見たい、見たい、見たい、見たい。 とりあえずは泣いたって、いい。 本当の自由を見たい、見たい、見たい。 いたい、いたい、いたい、いたい。 忘れてるフリはしない。 心は本当でいたい…、約束だもんな。  見たい、見たい、見たい、見たい。 綺麗じゃなくたって、いい。 ちゃんと目、開いて、見たい、見たい、見たい。 未来、君と出会える時も、 心は本当でいたい。 心は本当でいて。
スノーキング中村一義中村一義中村一義中村一義HYAKU-SHIKIそう、憶えて…あぁ、忘れる…。 だからさぁ、見てたもの、あなたに話すよ。  笑顔が満たすもの。 涙は果てぬこと。 あなたを好きなこと。 掻き集めた「情景のキス」を、さぁ、君に。 そのキスを君は愛す誰かへ。  冬の都市、覆い尽くしてく巨人のような雲が、 ニヤリと睨んで…。  影から見えるもの。 光は絶えぬこと。 あなたを好きなこと。 掻き集めた「ガラクタの宝」は、 放たれる日を待ち、空へ。  ひとつの音に、ひとつの願い。 実体なんて知んない、ひとつの塊。 この雪が溶けてしまう前、 光速以上の速さで、とどけ。  僕らの違うとこ。 僕らに等しいとこ。 自分らで歩くこと。 掻き集めた「心情のキス」を、さぁ、君に。 そのキスを君は愛す誰かへ。  詰めた「情景のキス」を、さぁ、君に。 そのキスを君は愛す誰かへ…それで。  あぁ、忘れて…そう、憶える。 それでも、愛しいんだ。 ただね、もう、それだけ。

sui中村一義

    
ZEN中村一義中村一義中村一義中村一義HYAKU-SHIKI無、戯れる、有。 無、戯れる、有。  静寂の間には音も咲くから、 その相互性には、誰か眠るような、  無、戯れる、有。互いに独りなら。 無、戯れる、有。互いで二人なら。  助言とは言うけど、絆はあっても、 仮面の下には、もう、誰もいないのなら、無。  無、戯れる、有。 無、戯れる、有。  目覚めた。道路だった。夜明け。地球のどっか。 風の中に、まだ、もし君が居んのなら…。  無、戯れる、有。離れる二人なら。 無、戯れる、有。離せない二人なら。  無、それは宙、空。 希望のようだけれど、無。 それは宙、空。 終わりのようだけど、有。  一、戯れる、有。 二、戯れる、有。 三、戯れる、有。 四、戯れる、有。 五、戯れる、有。 六。

<DAS> out中村一義

    
メキシコ中村一義中村一義中村一義中村一義HYAKU-SHIKIB1Fのパーティも、 あとの祭りとなるのを待つだろう。  先に行くよ。 もうそろそろかも、もうそろそろだろう。  初めは「二人」の愛が産んだんだもの。  僕ら選んだ歴史の向こうを、 光るくらい奏でてフェンダーメキシコ。 向こうを…。 …バイバイバイ。  たったひとつの、あのドーナツを…。 あのドーナツを。 僕にくれたさぁ、 このドーナツを食べようと思う。  僕らは「二人」の愛が産んだんだもの。  僕ら選んだ歴史の向こうを、 光るくらい奏でてフェンダーメキシコ。 向こうを…。 …バイバイバイ。  そんじゃ、もう行くよ。 僕と、会う場へ。 また今度、バイバイバイ。
新世界中村一義中村一義中村一義中村一義HYAKU-SHIKI泣かないように、 泣かないようにしたって、 涙こぼれる。 知らないだろう、あの人は。 神の意を弾に込めるあまり。  きらきらひかるものが溢れ出す場所、「心」。 きらきらひかる星のデカールをやろう。  予想以上に、 予想以上に、 夢は夢で過ぎてく? でも、どうだろう? 残るだろう? そこ、ひとつ。 君さ。君の灯り。  きらきらひかるもの刺さる場所、「心」。 きらきらひかる星の流れの向こう。 僕の想像の向こう。  (マインド・ゲームの終わり、 マインド・ベースの世界。)
ひとつだけ中村一義中村一義中村一義中村一義HYAKU-SHIKIたとえ、この先どっか、何があるとしても、 どうか、歩みさえ止めぬように。  たとえ、「愛」とゆうものが、軽く言われても、 どうか、歩みさえ止めぬように。  この道中のどこかで、みんなと出会った。 最後のここらで、深呼吸を楽に。  ひとつ笑って、ひとつになって、 君を少し、知れたようで。 ひとつ刻んで、ひとつになって、 君を少し、見れたようで。  たとえ、時が、みんなを引き離そうとしても、 無駄さ、無駄さ、 オレらのブルースは倍の倍の倍の倍で。  大きな星のような、さぁ、光るステッカーを、 そう、貼ろう貼ろう、あなたといれるように。  この道中のどこかで、みんなと出会った。 ちょっとくらいコケたって。深呼吸を楽に。  ひとつ笑って、ひとつになって、 君を少し、知れたようで。 (ワン・トゥ・ワン、ワン・トゥ・ワン) ひとつ刻んで、ひとつになって、 なんだか少しだけ、また行けそうで。 (ワン・トゥ・ワン、ワン・トゥ・ワン)  シャイン! 光の1ピースよ。  ひとつ笑って、ひとつになって、 君を少し、知れたようで。 (ワン・トゥ・ワン、ワン・トゥ・ワン) ひとつならば…。ひとつになって、 君を少し、見れたようで。 (ワン・トゥ・ワン、ワン・トゥ・ワン)  で、ソウル・トゥ・ソウル、もう、それだけ。 で、ソウル・トゥ・ソウル、心、あなたへ。
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