ゆず「心音」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
翠光ゆずゆず北川悠仁北川悠仁釣俊輔翠の揺らぎ 波線は証す 冥を漂う 数多の生脈  反射する光 痛み顕に 明暗が映す 美しく儚く  翠の揺らぎ 波線は示す
心音ゆずゆず北川悠仁北川悠仁釣俊輔左心房が送り出した 駆け巡る紅き動脈を 今日もまた流れてゆく ひたすらに ただひたすらに  右心房は受け止めた 巡り来る蒼き静脈を 明日へまた運んでゆく ひたむきに ただひたむきに  何ひとつ戻らない  心音は刻む 残された時を数えるよりも 新音よ響け 何ができるか 君と今 生きる Wow wow  衝動に従うように裸足で駆け抜けた 昼も夜も愚かな勇者 残像はもうどこにもない 消えてしまった  何もかも変わるんだ  心音は刻む 失う恐怖(こわさ)に怯える前に 信音よ届け 誰かの胸に 孤独を越えて  怒りのまま身を委ねて 囚われてゆく闇の奥 無限の螺旋 断ち切るんだ さぁ掴め  静寂に浮かび上がる 感じる確かな鼓動  心音は刻む 残された時を数えるよりも 信音よ届け 誰かの胸に 孤独を超えて  心音は刻む 失う恐怖(こわさ)に怯える前に 新音よ響け 何ができるか 君と今 生きる Wow wow
幾重ゆずゆず北川悠仁北川悠仁・原摩利彦原摩利彦・釣俊輔明日の空に手を伸ばす 振り返る昨日は遠い 応える声はなく 風に消えて 静かに海は ただ揺れていました  明かりを灯す日常に あなたの微笑みが変えた 不意に蘇りひとり 立ち尽くす いつしか頬を伝い 泣いていました  会いたい 言葉にすれば 届けたい 想いは溢れる  とめどなく 涙 流れて残る 微かな光は そっと握った あなたの手の温もりのよう 幾重に過ぎゆく日々  何気ない仕草ひとつに 救われていたと気づいた 絡まった糸みたいな 私のこと 解いてくれたのは あなたでした  会えない事に慣れない 町の中 寂しさ募るけど  歩き出す きっとあなたが見てる そう信じている 春を知る音 川のせせらぎ  とめどなく 涙 流れて残る 確かな光は まるで重ねた あなたの手の温もりのよう 幾重に過ぎゆく日々 幾重に未来を拓く  聞こえる? 私の声 聞こえる あなたの声 聞こえる 幾重に
手のなる方へゆずゆず北川悠仁北川悠仁・松本ジュン松本ジュン手のなる方へ  上がったり下がったりして 不安定な乱気流 あれこれ悩んでみたって 偏頭痛が辛い水曜日  あっち向いてホイって指差す 同じ方見たら負けよ いつも顔色を伺ってばかり 自暴自棄な金曜日  STOP! みんな輪になって  さぁさ 手のなる方へ 輝き出すよOK 今は誰かのためじゃなく そうさトビラ開けて 君のままの君に出会う 始めようメロディー Are you ready? 楽しんだもん勝ち MAX!!  「どうってことない」でも本音 予測不能な低気圧 鏡の君とため息しながら 身支度する月曜日  STOP! みんな集まって  さぁさ 笑顔の方へ こころはずんでOK 別に誰かに気兼ねなく そうだ休みをとって 近場でBBQもいいね ちょっとしたHAPPY 見つけながら  手のなる方へ さぁおいで  さぁさ 手のなる方へ 輝き出すよOK 今は誰かのためじゃなく そうさトビラ開けて 君のままの君に出会う 好きなリズムで構わない  さぁさ 笑顔の方へ こころはずんでOK これは誰かの人生じゃない あーだ こーだは いいや 君だけが鳴らせる音で 始めようメロディー We are ready! 楽しんだもん勝ち MAX!!  手のなる方へ
出発前ゆずゆず岩沢厚治岩沢厚治ゆず次の町へ行く前に 唄っておくよこのままで 飾りのない アコースティックギターで 君と明日を奏でながら  さよならは必ずしも お別れだけの言葉じゃない もっとあなたを 好きになれますように そんな想いを 隠しながら  何度も何度も またくじけるだろう 何度も何度も またイジイジするさ そして何度も うれしくなって 僕ら空見て 笑うだろう  次の場所へ 行かなければ そんな事ばっかに最近躍起で 僕はここに 帰ってこよう そんな場所を君にもらった  出発前のアナウンスの中 見送りは風の音と 聞こえてくるハーモニカの音 それは懐かしい君の音  何度も何度も またくじけるだろう 何度も何度も またイジイジするさ そして何度も うれしくなって 僕ら空見て 笑うだろう  君にまた 会いに来るよ 何年かまた先になるかな その時また 唄おうよ 明日の唄 君の唄 明日の唄 君の唄
日替わり定食ゆずゆず北川悠仁北川悠仁釣俊輔馴染みの食堂はいつも お昼時ともなれば サラリーマンやOLさんでごった返す 親しんだ景色はどこへやら 駅の出口で迷子に すっかり取り残された 似た物同士  年々人付き合いが 億劫になって とはいえ一人っきりも寂しいや  日替わり定食 食べながら 君のいない暮らしにも慣れてきた どうしてるかな もう会えない 別れ方しちゃったな  やけに高い位置にある 今では年代物の TVの中でコメンテーターは 議論している たいして知らない人の事 よくもまぁそこまで言えるな とはいえそれとなく 聞き耳立ててる  スマホを覗き込むと 飲み会の誘い それらしい理由をつけて断った  「ここの肉豆腐は絶品」って 君はいつもおんなじ注文ばっかり どんな風に 笑っていたかな 少しずつ忘れてく  日替わり定食 食べながら 君のいない暮らしにも慣れてきた どうしてるかな もう会えない 別れ方しちゃったな 帰ろうか 明日はどんな 日替わり定食だろう
ま、いっかゆずゆず岩沢厚治岩沢厚治釣俊輔やることはさぁ そりゃ山積みで それに伴い 全くやる気が出てこない あんなにも楽しみだった 飲み会の約束さえ今は億劫  ああ君も人ごみのプラットフォームで 暮らしにまみれ 時間だけが費えてゆく  明日こそはと眠りにつく ま、いっか って今日が終わる  それぞれに探してた幸せと それぞれに課せられたこの現実を  それなりにさぁ そつなく上手く塗りかえて それなりに確かに大人になった  あっとゆう間の1週間 もう今月も終わる 誰かの為にやり残した事がたくさんある気がする  私こそはと立ち上がる ま、いっか って忘れてく  そしてまた今日が終わる ならば ま、いっか まあ、いっか
逆光ゆずゆず北川悠仁北川悠仁ゆず逆光で見えない 君はどんな顔で 問いかけていたんだろう  街は赤陽の 版画みたい 削りあって 抉りあって こんな有様  いっそ金輪際 声はずっと圏外 言い分はお互い様  優しい嘘 悲しい本音 さぐりあって 読み違って 平行線  雑踏にまみれ 葛藤に悶え 見失う終着点  逆行は出来ない 押し流されてゆく かけ違えたボタンのまま  逆光で見えない 君はどんな顔で 問いかけていたんだろう  逆光のせいにしておこう
消しゴムゆずゆず北川悠仁北川悠仁トオミヨウ人生に消しゴムがあったら 恥だらけの過去を消したい だけどそれを消してしまったら あなたに出会うこともなかった  そう思えば心に影落とす日も 暖かな光が差す  人生に消しゴムがあったら その痛みを消してあげたい 多くのこと望まないから あの日のように戻れるのなら  きっとからかうように笑うんだろう それより今を生きて  ずっと忘れないで 君は僕に教えてくれた ほら 美しい世界も あるってことを  人生に消しゴムがあったら…  人生に消しゴムはなくても 新たに描く物語がある 何度も書き直して 塗りつぶして 綺麗とは言えないけど 同じものなど 二つとないから 消さない あなたとの日々
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