BRAHMAN「viraha」の歌詞一覧リスト
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 順風満帆BRAHMAN | BRAHMAN | TOSHI-LOW | BRAHMAN | BRAHMAN | のたうち回る迷いの淵 しがみついてはすがる 不吉な夢天変地異に 投げ落とされる救いはねえ まるで地獄 怒号響かう 底無しの沼 奈落の底 信じた果ての裏切りは今更 始まったわけじゃねえよ この世は乱調 笑え呵呵大笑 たわいもねえよ あざむいた代償 終わり行く前兆 たゆたうよう 弱り目にはいつも祟り目 一難去って無難無難 誕生と死 栄光と転落 希望ない絶望 運命の血 全ては順調 間も無く大乱闘 あとへ引けねえよ 自分次第で解消 終わりない大凶 常に異状 逆風張帆 順風満帆 この世は乱調 笑え呵呵大笑 たわいもねえよ あざむいた代償 終わり行く前兆 たゆたうよう 順風満帆 |
| 恒星天BRAHMAN | BRAHMAN | TOSHI-LOW | BRAHMAN | 誰もが探す自由の楽園 虹色の下舞い踊る 汚れなく輝いた 眩い光で何も見えねえ 誰もが信じた夜空のありか 散りばめられた憶測は 捻じ曲がり歪んだ地図 不幸を知らせる星は赤く 誰も知らない約束を 辿り着いた桃源郷 手に入れた永遠の安らぎよ 何一つ残さず 空に煌る 恒星天 誰も知らない約束を 辿り着いた桃源郷 ふたつ離れた恒星を 並べて空に描こう 手に入れた永遠の安らぎよ 何一つ残さず 空に煌る 恒星天 | |
| 春を待つ人BRAHMAN | BRAHMAN | TOSHI-LOW | BRAHMAN | 君と過ごした 永遠と無限の未来に思えた 百年の空の下 見渡せばただ独り 舞い落ちる花びらの ひとひらに手を伸ばした 横たえて指差した 届かない窓辺の向こう 君と過ごした 永遠と無限の未来に思えた 百年の空の下 見渡せばただ 優しく言葉をかけよう 泣き濡れた頬拭おう 抱きしめて離さずに 明日の話をしよう 君と過ごした 忘却とあてなき過去に思えた 百年の空の下 時計は止まり 君を探して 君を探して 街へ出ることすら出来ずに 息を殺して 忘れ去られる 流浪の春よ 人影こぼれ 花びら落ちる 咲かぬ春 待つ人 | |
| charonBRAHMAN | BRAHMAN | TOSHI-LOW | BRAHMAN | それぞれに引き止めた 思い違いも紐解けてた 立ち上るはずの星を 少し待たせて夕日の中に消える 捧げた日々の祈りのような 叫び続けた声の行方 川の向こうに青い光を charon 照らしてよ ありえないなどありえない なんでもないことなどなにもなく 有り難いただ耐え難い 渡した銀貨に映る星座は冬 生まれた声が夜空の方へ 残し続けた愛の唄の 祈りが世界の終わりを変える charon もう一度 それぞれに引き止めた 思い違いも紐解けてた 捧げた日々の祈りのような 叫び続けた声の行方 川の向こうに青い光を charon 照らしてよ 生まれた声が夜空の方へ 残し続けた愛の唄の 祈りが世界の終わりを変える charon もう一度 | |
| SURVIVOR'S GUILTBRAHMAN | BRAHMAN | TOSHI-LOW | BRAHMAN | 君は元来 獣となる身の元に降りかかる 臆病も尊大も変わらぬ 悔やみも切れぬ一つだろ それは元来 仕方のない不十分の突然に 生き残るは誰もわからぬ旅に注ぐ 罪の雨 最後にひとつも通じないまま 溢れ続ける涙を 噛み締めた悔しさは あの日見捨てた SURVIVOR'S GUILT 途切れ途切れ途絶えぬ 割り切れないまま そのまま 君は元来 途方も無い夢の横で食い下がる 最善も最悪もわからぬ程に 迷う一人だろう 最後の別れも交わせないまま 辿り続けた証を 物語る悲しみは 消えることない SURVIVOR'S GUILT 離れ離れ探して 待ちわびてたまま そのまま いつか見た空に似た今日の空 迷子のように二人さ迷う 君は元来 獣となる身の元に降りかかる 臆病も尊大も変わらぬ 悔やみも切れぬ一つだろ それは元来 仕方のない不十分の突然に 生き残るは誰もわからぬ旅に注ぐ | |
| Slow DanceBRAHMAN | BRAHMAN | TOSHI-LOW | BRAHMAN | すりガラス越しの窓に映る吹雪いた風の街 消えた賑わいの先にあった重さのない命 でたらめと投げやり渦巻いた張子の虎の群れ めくらまし口からでまかした糸口のない言葉 繋ぐ想いを誰かが運ぶ 行く先知れぬ闇の中を 静かに Slow Dance 苦肉の策も泥の沼も行くも去り行くも 無様な夜の道の上に落ちた黒い影 巡る痛みを誰かが受ける 頼りもとさに身を委ねて 困難されど逃げれないよ 土壇場これも前哨戦で 静粛の世界に声を殺して 静かに 踊れ Slow Dance 繋ぐ想いを誰かが運ぶ 行く先知れぬ闇の中を 困難されど逃げれないよ 土壇場これも前哨戦で 静粛の世界に声を殺して 静かに 踊れ 激しく Slow Dance | |
Ace Of SpadesBRAHMAN | |||||
| 知らぬ存ぜぬBRAHMAN | BRAHMAN | TOSHI-LOW | BRAHMAN | 闇に消された 異様な光景 体を寄せ合い 座り込んで 真横になって 身動きもせず 下を向いて 虚な眼差し 遥かに超える 想像を絶する 無惨な姿を 激しい揺さぶり 存ぜぬ 知らぬ 容赦無く肌を刺す冷たい風 容赦無く肌を刺す冷たい視線 闇に消された 異様な光景 体を寄せ合い 座り込んで 真横になって 身動きもせず 言うものは知らず 知るものは言わず 存ぜぬ 知らぬ | |
| 最後の少年BRAHMAN | BRAHMAN | TOSHI-LOW | BRAHMAN | 震えた肩に手を差し伸べた 目を閉じればまだそこに 温もり残る約束が はるか昔の記憶のようだ 目をそらし笑う声が 馬鹿げた夢の中で響く だから さよならも言わずに消えた 最後の少年 俺の明日を少しだけ連れていってよ 約束のあの日まで待てない 永遠の少年 君の昨日を少しだけ置いていってよ 少年よ 憎しみに明けて悲しみに暮れる 手に負えぬ歳月さえ 忘れ去られる苦しみに 遠い昔の話のようだ 喚き散らした怒りも 時のせいさと笑う声 だから さよならも言わずに消えた 最後の少年 俺の明日を少しだけ連れていってよ 約束のあの日まで待てない 永遠の少年 君の昨日を少しだけ置いていってよ 少年よ | |
| 笛吹かぬとも踊るBRAHMAN | BRAHMAN | TOSHI-LOW | BRAHMAN | 誰もが横目で様子伺い 半分上げた手をすぐ下げた 俯く角度で右へ倣え 心の内をのらりくらりはぐらかす 誰もが逃げ腰目を伏せた 行く先は地獄かなれの果て 押すな押すなと身を乗り出した 親切の押し売り類も友も役立たず かすれた嘆き声 君呼ぶよ 聞こえる 無鉄砲の弾を撃て 向こうみずな夢を見て 時を超え海を超え山超えて 流すべき涙は枯れ果てて 行くな行くなは行けよの合図 さらば素晴らしきさようならと走り出す 高鳴る胸騒ぐ鼓動 耳にまで聞こえる 不正解の道を行け 燃え上がる花と舞え かすれた嘆き声 君呼ぶよ 聞こえる 無鉄砲の弾を撃て 向こうみずな夢を見て 不正解の道を行け 燃え上がる花と舞え 笛ふかぬとも踊る | |
| WASTEBRAHMAN | BRAHMAN | TOSHI-LOW・細美武士 | BRAHMAN | The way we break the chains Shackles forged in the fire The way we rise again Burning with fierce desire Tell me What you have to say [Break out!] Right into my face Show me All your empty rage [Get down!] What a fucking waste The way we fan the flames Breaking down their iron walls The way we burn their lies Never bound by any calls Think back What we once believed [Rise up!] Shout it to my face Prove it Take your final breath [Get back!] What a fucking waste [Rise up!] [Get back!] [Break out!] [Rise now!] What you think you're gonna hide instead Of all the trust you broke Now that you have lost your only hope What a fucking waste [Rise up!] What a fucking waste [Break out!] [Rise now!] | |








