三線の花 BEGIN | BEGIN | BEGIN | BEGIN | 荻田光雄・BEGIN | いつしか忘れられた オジーの形見の三線 床の間で誕生祝いの 島酒にもたれて ほこりを指でなでて ゆるんだ糸を巻けば 退屈でたまらなかった 島唄が響いた 鮮やかによみがえる あなたと過ごした日々は やわらかな愛しさで この胸を突き破り 咲いたのは 三線の花 テレビの斜め向かいの あなたが居た場所に 座ればアルミの窓から 夕月が昇る 家族を眺めながら 飲む酒はどんな味 眠りにつく前の 唄は誰の唄 喜びも悲しみも いつの日か唄えるなら この島の土の中 秋に泣き冬に耐え 春に咲く 三線の花 この空もあの海も 何も語りはしない この島に暖かな 風となり雨を呼び 咲いたのは 三線の花 秋に泣き冬に耐え 春に咲く 三線の花 |
| ミーファイユーBEGIN | BEGIN | BEGIN | BEGIN | BEGIN | 時は 満ちて 旅立ちの季節に 移り変わりゆく痛みに 耐えられずにいた日 せめて もう少し 側にいたいけれど 風に クニブン木が さよならと 揺れた気がした 「電話やれよ」と渡された古札を 握りしめてた 空港への四号線 ありふれた希望と あふれくる不安で 何ひとつ あなたに 伝えられなかった思い あの日からずーっと ミーファイユー ふるさと 離れて 十九年目の春 渋谷あたりでもなんとなく さまになってきたよ 夢を語るには 慣れてしまったけれど これじゃ帰れんと思う度 やれる気がする 「ユーマワリして 酒は飲みすぎるなよ」と 届いた荷物 島酒とポーク缶 始まりがどこでも 終りがどこでもいい この胸を熱くする 誇りと変わらぬ未来 それこそがあなたへの ミーファイユー ありふれた希望と あふれくる不安で 何ひとつ あなたに 伝えられなかった思い あの日からずーっと ミーファイユー それこそがあなたへの ミーファイユー |
笑顔のまんま BEGIN | BEGIN with アホナスターズ | 明石家さんま・BEGIN | BEGIN | BEGIN | つらい時でも笑ってられる そんなあんたはほんまにアホや 先の事など考えないまま ペース配分さえ出来ないで走る 悲しい時こそおどけてばかり そんなあんたはやっぱりアホや 惚れて振られてまた繰り返す 学ばないまま明日をむかえる だけどそんなあんたを あんたを見てると なぜか優しい風が吹き抜けてゆく 湿った心は笑いで乾く 笑顔のまんま 笑顔のまんま そうさ人生 生きてるだけでまるもうけ OH!! 笑顔のまんま 笑顔のまんま そうさTHAT WAS THATあの時はあの時さ 楽しい時には涙ぐんでる そんなあんたはどうしょうもないアホや 明後日も明々後日もやめられまへんわ 変われないからお前も頑張れよ だからそんなあんたを あんたを見てると やっぱよう考えたらムカつくわ 許せんけれど笑けて来るわ 笑顔のまんま 笑顔のまんま そうさ人生 生きてるだけでまるもうけ OH!! 笑顔のまんま 笑顔のまんま そうさTHAT WAS THATあの時はあの時さ 笑顔のまんま 笑顔のまんま そうさ人生 生きてるだけでまるもうけ OH!! 笑顔のまんま 笑顔のまんま そうさTHAT WAS THATあの時はあの時さ 笑顔のまんま 笑顔のまんま そうさ人生 生きてるだけでまるもうけ OH!! 笑顔のまんま 笑顔のまんま そうさTHAT WAS THATあの時はあの時さ 僕が笑いを君にあげるから 君の笑顔を僕にください |
| パーマ屋ゆんたBEGIN | BEGIN | ちゅんなーや | ちゅんなーや | BEGIN | さー 明日は内地に行くんでしょ (ゆいさー) 合格祝いもあげんとね (さーさ) 寮があるなら安心さ (つんださーぬ) 父ちゃんはなんて言ってるの? さー 赤ちゃんだったよ初カットは (ゆいさー) 今でも指が思い出すさ (さーさ) 母ちゃんがカーラーを巻いてから (つんださーぬ) 待ってる間にチョッキンね なんでなんであんたの人生さ (でんさー) キレイになるのは罪じゃない 色を色をぬいても重ねても (ゆいさー) 髪の根っこは染まらんさ (でんさー) だからパーマ屋があるわけさ さー あの頃三つ編みだったよね (ゆいさー) 琉球舞踊は続けてよ (さーさー) 行きの飛行機は空いてても (つんださーぬ) 帰りは混んでるのがふるさと なんでなんであんたがヒロインさ (でんさー) 鏡に映して見てごらん サイドサイドライトも点けるから (ゆいさー) 彼氏も心配するはずよ (まくとぅにつんださーぬ) なんでなんでなのかね運命は (でんさー) それでも信じる方がいい 髪は髪は切ってもそろえても (ゆいさー) 同じようには伸びないさ (でんさー) だからパーマ屋があるわけさ 明日は内地に行くんでしょ |
国道508号線 BEGIN | BEGIN | BEGIN | BEGIN | | 青年(しぇいねん)ぐわぁーのくしぇがガムから食べよった 女彼(じょのか)もいないのにガムをば後で噛めよ 昼ごはん抜きは体にだめさいが 昼ご飯抜きはまーったく親不幸よ 国頭街道(くにがみかいどう)が一号線 一号線やたんやー 一号線から58 58はゴーハーチ 白いトラックにが積んで行こう トゥシビー シーミー 旧正月(きゅうそーぐゎち) 走るぜ508号線 国道508号線よ 妹が先に結婚もしただはずよ あれはまた何処の寿司屋にがいるのかね? 沖縄(うちなー)が嫌になってブラジルに行ったのに 古典民謡の先生になって帰って来よった 国頭街道が一号線 一号線やたんやー 一号線から58 58はゴーハーチ 白いトラックをが待ってるぜ 家族 親戚 県人会(けんじんくゎぁい) 走るぜ508号線 国道508号線よ 国頭街道が一号線 一号線やたんやー 一号線から58 58はゴーハーチ 白いトラックにが積んで行こう トゥシビー シーミー 旧正月 走るぜ508号線 国道508号線よ 白いトラックをが待ってるぜ 家族 親戚 県人会 走るぜ508号線 国道508号線よ |
| 砂糖てんぷらBEGIN | BEGIN | 比嘉栄昇 | 比嘉栄昇 | BEGIN | 朝一番に買いに行こう まだ揚げたてが美味しいよ 紙袋じゃないとダメ 余分な油はとってよ 彼女は今日も夜勤明け 今からお風呂に入るとこ マリヤ牛乳がないとダメ 湯飲みで乾杯しようよ サーターアンダギー(アンダギー アンダギー) 食べたら美味しいよ(美味しいよ 美味しいよ) 川平湾のビーチで日焼けしたみたい サーターアンダギー(アンダギー アンダギー) 甘くて美味しいよ(美味しいよ 美味しいよ) 指でさわれば油まみれで もう最高 サーターアンダギー 自転車こいで買いに行こう 市場の道はせまいから 誘惑に負けたらはダメ かまぼこもまたいい匂い サーターアンダギー(アンダギー アンダギー) 食べたら美味しいよ(美味しいよ 美味しいよ) もうなんか君は赤いチューリップみたい サーターアンダギー(アンダギー アンダギー) 外はカリッと中はフワ(中はフワ 中はフワ) 口の周りは油まみれで もう最高 サーターアンダギー |
| 春にゴンドラBEGIN | BEGIN | 比嘉栄昇 | 比嘉栄昇 | BEGIN | 春は行き春はめぐり来る 明日に橋が架かる日まで 遊べ白波よ天高く 今はさびしさも波まかせ いってこいよ いってこいよ いってこいよ いってこいよ ゲームみたいにやり直せたら こんな景色に気づかんはずよ 製糖工場から甘い香り 胸いっぱい吸い込んで 歩いて行ける場所ならきっと こんな気持ちはわからんはずよ うなるクレーン車 揺れるゴンドラ アバヨーイ 旅立ちの時 曇りのち雨で朝が来て 心に虹が架かりました 空を飛ぶ鳥よ振り向くな 今はなぐさめもいらないさ いってくるね いってくるね いってくるね いってくるね たとえ私が唄を忘れても きっとあの娘が教えてくれる この紙テープが引きちぎれても うた三線 胸に抱いて 春は行き春はめぐり来る 明日に橋が架かる日まで 遊べ白波よ天高く 今はさびしさも波まかせ いってこいよ いってこいよ いってこいよ いってこいよ 曇りのち雨で朝が来て 心に虹が架かりました 空を飛ぶ鳥よ振り向くな 今はなぐさめもいらないさ いってくるね いってくるね いってこいよ いってこいよ いってくるね いってくるね いってこいよ いってこいよ |
| ウルマメロディーBEGIN | BEGIN | 比嘉栄昇 | 比嘉栄昇 | BEGIN | アロハはウチナーぬ肝心(ちむぐくる) 遠く言葉は違っても 虹のたもとの島と島 貴方と私にかかる橋 ウルマメロディーに手を引かれ 会いに来ましたチャービラサイ ニフェーデービタン 今も聴こえる恵みの歌 胸のラジオに懐かしく 豚も薬も洋服も やがて山羊も鉛筆も ウルマメロディーに連れられて 船は沖縄チャービラサイ ニフェーデービタン フールにウァーなし今ではもう ウァーにフールなし時は過ぎて 鳴き声以外は食べたけど 豚が残したこの声は ウルマメロディーになりました 歌いましょうかチャービラサイ ニフェーデービタン |
| ハンドルBEGIN | BEGIN | 比嘉栄昇 | 比嘉栄昇 | 島尻哲明・BEGIN | 車のハンドルが臭かったからあんたまた 釣りに行ってたんでしょ 今日は銀行でしょ 午後から借り入れに行くんでしょ 化粧も香水も台無しよさっき 薬局で買った口紅も 今日は社長夫人よあたし居酒屋のおばちゃんじゃないのよ おいちゃんが残した お店なんだから名前と メニューも残さないとね この辺りじゃウチは 老舗って言われてるんでしょ あんた達家族が 夕飯を食べたテーブルは まだ使えるんじゃないの あたしが焦がしたタバコの跡も残ってるんだけど 港の夜にエンジンを止めて 釣り竿はほったらかしのまま ガキの頃 店でひとり ブリキのバスに 座って母ちゃんを待ってた 目を閉じハンドルを握れば ブーンブーンブーンさぁみなさん乗って下さい ブーンブーンブーン今日はどこまで行きますですか やっぱり全部 壊さなくてもいいんじゃない 洗い場は少し低いけど あたしなれたし 二階はどうせ寝るだけなんだし オリンピックが 来るからってもうそんな理由で ごまかさないでよ あたしのためなら余計なお世話だし 悲しいわ 昔ふるさとに 帰れんかった男が 好きな女の街で 郷土料理屋始めて 下手な料理 焼酎 常連は同郷の飲んだくればかり でもみんな そのうち いつの間にか ブーンブーンブーン 乗客はもう お前ひとり ブーンブーンブーン 今日はどこまで行きますですか ブーンブーンブーン ブーンブーンブーン ブーンブーンブーン 今日はどこまで行きますですか 今日はどこまで行きますですか |
海の声 BEGIN | BEGIN | 篠原誠 | 島袋優 | BEGIN | 空の声が 聞きたくて 風の声に 耳すませ 海の声が 知りたくて 君の声を 探してる 会えない そう思うほどに 会いたい が大きくなってゆく 川のつぶやき 山のささやき 君の声のように 感じるんだ 目を閉じれば 聞こえてくる 君のコロコロした 笑い声 声に出せば 届きそうで 今日も 歌ってる 海の声にのせて 空の声が 聞きたくて 風の声に 耳すませ 海の声が 知りたくて 君の声を 探してる 波の中に浮かんでは消える 子供のように無邪気な笑い顔 たとえ僕が おじいさんになっても ここで 歌ってる 君だけを想って 海の声よ 風の声よ 空の声よ 太陽の声よ 川の声よ 山の声よ 僕の声を 乗せてゆけ 海の声が 知りたくて 君の声を 探してる |
| ソウセイBEGIN | BEGIN | ちゅんなー屋 | ちゅんなー屋 | Olive Oil・高宮城実人・BEGIN | 仕込み釡から溢れて来たのは 銅の釡から湧いて来たのは 金に輝くオリオンビール あれはあーせい これはこーせい 話し聞いてるヒマはないね 泡があるうちに やーがそうせい 名護の山から流れて来たのは 受け継いだこの血の一滴は なにくそやるぞオリオンビール さらに挑戦 ジャブで応戦 カンムリワシが翼広げて 世界に羽ばたく やーが具志堅 南風 青空 太陽 この一杯飲んで向かう この一杯あって唄う 人はそれぞれ、おつカリー両手に感謝 空にキラーン黄金 創世 後世 未来に残せ ワッターシンカー生きてるカルチャー 今日の良かる日 嘉例吉 願とて 御万人揃やい 遊ぶさ 踊ゆさ いっぺーしたたか にふぇーでーびる 三線小や テンみかち 明日ん 世果報 ハワイ 香港 ニュージーランド ブラジル 台湾 オーストラリア 世界に(しけに)知らさなオリオンビール 夢が儲け だからOK 今夜祝いのうたが聞こえる 乾杯目指して やーがそうせい 1・2・3・4足踏みならせよ 兄さん信号よく見て渡れよ 三線弾こうかオリオンビール 流せ汗 まだ向こうへ 気分爽快 世代交代 マルシャのリズムで やーがそうせい 世界に羽ばたく やーが具志堅 乾杯目指して やーがそうせい |
| 君の歌はワルツBEGIN | BEGIN | 比嘉栄昇 | 島袋優 | 大友良英・BEGIN | サヨナラ さようなら かかとを鳴らして 君はもう来ない 消えて行くスポットライト 海が見えるコンサートホール 歓声が止んだら 潮騒が聞こえる 客席の灯り 非常灯は目ざわり まだ帰りたくない ほら君の歌はワルツ 昨日 今日 今 さあ廻れラストダンス 明日はいらない 明日はいらない 元気で お元気で また逢いましょう 家路につく人 街へ繰り出す人 軽く会釈を交わし なだらかな道は 先が見えない 星空見上げて シャツを着替えて さあ歩き出そう ほら君の歌はワルツ 共に唄えば もう愛を込めた楽譜 涙はいらない 涙はいらない |
| 24-7 のブルースBEGIN | BEGIN | 島袋優 | 島袋優 | | どれだけ歩けば辿り着けるのだろ どれだけ汗かきゃ認められるのだろ 気がつけば夕焼け 長い影の向こうに窓の灯りが見えた 24-7 のブルース どれだけ泣いたら忘れられるのだろ どれだけ笑えば悔しくないのだろ 見上げれば星空 知らん顔で明日が今日をリセットする 24-7 のブルース 夢を枕に 朝日を待とう 光させば 道は見える 今日の終わりに ブーツを磨こう 直ぐに歩ける 為に Have a good life good life 真そーけーなんくるないさ Have a good life good life 共に良き人生を! どれだけ歌えば君に届くのだろ どれだけ踊れば君が笑うのだろ 見渡せば青空 今以上の自分になれると信じられた 24-7 のブルース 夢を鼻歌に 夕日を待とう 影がさせば 汗も乾く またくる明日に 杯を上げよう 愛する君と 共に |
| 粛々楽々BEGIN | BEGIN | 比嘉栄昇 | 比嘉栄昇 | | 止まる理由がないんだそうな 魂はとっくに駆け出して もういないよこの街には あの人に聞けよ ハワイの空模様 woohoo まるで Sugar cane Train ホノルルの夜明 蘇れ機関車 woohoo あれは Sugar cane Train 粛々楽々 歩くように走れ 生きるも走るも同じだそうな しょぼくれた日々におさらばさ もういつでも側にいる あんたが愛した人の写真と woohoo まるで Sugar cane Train 海沿いのカーブを加速して行けよ woohoo あれは Sugar cane Train 粛々楽々 歩くように走れ woohoo まるで sugar cane Train 蘇れ機関車 花火が上がるぜ woohoo まるで sugar cane Train しょぼくれた時代は 今日でおさらばさ woohoo あれは sugar cane Train 粛々粛々 楽々楽々 粛々楽々 歩くように走れ |
| 黄昏BEGIN | BEGIN | 比嘉栄昇 | 比嘉栄昇 | | 今扉を開いたその先に あなたがいたらどんな話をしよう 夕日を見下ろす丘に帰り 少し離れて座って 時の流れはたぶんいつも通り ただ僕らが急いでいただけなのか 間違い探しだけの日々を 繰り返し傷つき疲れて 黄昏がきれいだ 僕らをゆるしてるよ 振り向かず行こう 道は続いてる今も オレンジは終わりと始まり 君が笑っているんだ 黄昏がきれいだ 涙も輝かせて 愛だけじゃ歩けない 言葉にしないで良いから 僕らが歩いたこの道を 誰かが愛と呼べばいい 君が笑っているんだ 春に咲く花は色鮮やかに 咲き誇る君の足元に空から 舞い散る花びらは髪を飾り 寒さの中ではそれは難しい いだきあい僕らは暖め合うのさ その日を君とむかえに行く |
| ユガフ島 (2021Ver.)BEGIN | BEGIN | BEGIN | BEGIN | BEGIN | 寄る波にゆられてぃ 太陽(てぃだ)ぬ日をあびれば 胸の中の悲しみが 悲しみひとつ消えるでしょう 夏至南風(かーちぱい)が吹いたよ 赤花をゆらして 島の果てまで幸せを 幸せ運んでくれるでしょう 小さな島は 大きな恵み つつまれて ツンダーサ オーリトーリヨユガフ島 ウフ月が昇れば 星の砂も唄うよ 生きる事のよろこびを よろこび伝えてくれました 小さな島は 大きな愛に つつまれて ツンダーサ オーリトーリヨユガフ島 小さな島は 大きな愛に つつまれて ツンダーサ オーリトーリヨユガフ島 |
| 渋谷百年総踊りBEGIN | BEGIN | 比嘉栄昇 | 比嘉栄昇 | BEGIN | 百年前にもお会いしましたか 朱鷺色浴衣 可憐な娘 金王八幡宮 子授け祈願 祭囃子も下る坂 手拍子合わせて ながめてかざす 踊れ弥栄 集えや谷へ 渋谷百年総踊り 秋田生まれで ふるさと東京 ハチと呼ばれて幾年か 景色変われど 花咲く笑顔 今日はどなたが待ち合わせ 手拍子合わせて ながめてかざす 踊れ弥栄 集えや谷へ 渋谷百年総踊り 百年先でもお会いしましょうね 緑豊かな街並みと 百軒店から恋文送ろうか 春の小川はさらさらと 手拍子合わせて ながめてかざす 踊れ弥栄 集えや谷へ 渋谷百年総踊り |