米倉利紀「yellow BEAR」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
あなたの笑顔になる米倉利紀米倉利紀米倉利徳米倉利徳 あなたの夢を叶えてほしい 僕に何ができるでしょうか 誰かに頼ることを恐れず あなたの夢を叶えてほしい  もしかすると思い通りにゆかず 諦めてしまうことがあっても  喜びを感じられる 誰かの涙のために生きること 容易いことではないけど あなたの笑顔になる  あなたの愛を見つけてほしい 僕は頷けているでしょうか 誰かに寄り添うことを恐れず あなたの愛を見つけてほしい  もしかすると思い通りにゆかず 諦めてしまうことがあっても  幸せを感じられる 誰かの希望のために生きること 容易いことではないけど あなたの笑顔になる  あなたは強く生きてほしい 僕は力になれているでしょうか 誰かに縋ることを恐れず あなたは強く生きてほしい  もしかすると思い通りにゆかず 諦めてしまうことがあっても  生き甲斐を感じられる 誰かの言葉のために生きること 容易いことではないけど あなたの笑顔になる  あなたの心を認めてほしい 僕の目を見て話せるでしょうか 誰かを受け入れることを恐れず あなたの心を認めてほしい  もしかすると思い通りにゆかず 諦めてしまうことがあっても  悲しみを感じられる 誰かの痛みのために生きること 容易いことではないけど あなたの笑顔になる  あなたにだけは笑っていてほしい 僕は相手役に相応しいでしょうか 誰かを疑うこと少しやめて あなたにだけは笑っていてほしい  もしかすると思い通りにゆかず 諦めてしまうことがあっても  ぬくもりを感じられる 誰かの真実のために生きること 容易いことではないけど あなたの笑顔になる  あなたの笑顔になる
人生迷路米倉利紀米倉利紀米倉利徳米倉利徳 期待に押し潰されてまで 誰に認められたいの 笑顔を失ってまで 誰に何を求めるの  不都合だらけの 関係にうんざり 古き良き思考ですら ただ使い古され 不適合だらけの 時代にうんざり 納まってる?尖ってる? 良い人ぶってないで  抜け道がないような人生迷路 行き止まればまた振り返ればいい 僕が君の手を引いてあげるから、ねぇ 離さないようにずっとついておいでね  自分に嘘をついてまで 誰を愛し愛されたいの 涙を流してまで 誰に何を与えたいの  不誠実だらけの 関係にうんざり 辻褄合わない ただつまんない頷き 不親切だらけの 時代にうんざり 個性なし?癖だらけ? 気を衒わないで  複雑に見える人生迷路 落ち込んでないでまたやり直せばいい 君が僕の手を選んだ理由、ねぇ 見つけ出せるまでずっとついておいでね  抜け道がないような人生迷路 行き止まればまた振り返ればいい 僕が君の手を引いてあげるから、ねぇ 離さないようにずっとついておいでね  複雑に見える人生迷路 落ち込んでないでまたやり直せばいい 君が僕の手を選んだ理由、ねぇ 見つけ出せるまでずっとついておいでね
下心米倉利紀米倉利紀米倉利徳米倉利徳 潮風と太陽を浴びて、昼寝 タンクトップ姿の僕の腕の中 頬についた砂、どこでつけてきたの? 寝言の相手はもしかして、添い寝 なんか気になる姿、僕の腕の中 怪獣なみの寝癖、そうね、つけたい放題  シェアしたくなる夏の香り 突然のスコール黒い雲とレインボー  車に乗って辿り着いた 誰もいないプライベートビーチの 神秘的な景色と裏腹な僕の平静装う下心  足跡ひとつない砂浜で、素顔 イヤフォン姿の僕の腕の中 間の悪いフィンガースナップ、なにを聴いているの? 音漏れの声はもしかして、笑顔 口ずさむ姿、僕の腕の中 ほんのり愛おしい音痴、そうね、聴きたい放題  シェアして欲しがる僕のサングラス サンスクリーン効かないご機嫌な太陽  波を蹴ってはしゃぐ水飛沫 ふたつとないラブストーリーのNEXT PAGE 神秘的な景色と裏腹な僕の平静装う下心  潮風と太陽を浴びて、昼寝 タンクトップ姿の僕の腕の中 頬についた砂、どこでつけてきたの? 寝言の相手はもしかして、添い寝 なんか気になる姿、僕の腕の中 怪獣なみの寝癖、そうね、つけたい放題  遊び疲れ帰り着いた 蒸し返した部屋と空の冷蔵庫 現実的な状況と裏腹な僕の平静装う下心  秘密にしておいた方がいい、きっと 眠そうな姿の僕の腕の中 SNS映えする写真、どれを選ぶつもり? 教えてご機嫌なお気に入り、そっと ちょっと不細工姿、僕の腕の中 誰かに取られる、心配なさそうです放題
80's米倉利紀米倉利紀米倉利徳米倉利徳 我儘になれる街がある 「おかえり」の僕の新大阪駅  煙草の煙抜けて歩く タクシーの群れとビルと青い空 橋を渡り左側の景色 記憶、色鮮やかに  我儘に手に入れたROLLER SKATEで走った 大人のふりしていた僕に 今何を話せるだろう、どんな自慢ができるだろう 僕はここにいる  ズル休みした日の罪悪感 ズル休みできた日の満足感  誰もいない部屋で描いてた タクシーの群れと自由の女神 憧れの四季が香る景色 明日、またズル休み  我儘に手に入れたHIGH WAIST JEANSで歩いた 大人のふりしていた僕に 今何を聴かせるだろう、どんなご褒美をあげるだろう 僕はここにいる  我儘に手に入れたALL STAR CONVERSEで笑った 大人のふりしていた僕に 今何を伝えるだろう、どんな余裕を見せるだろう 僕はここにいる
米倉利紀米倉利紀米倉利徳米倉利徳 海の声とか、風の声とか 心に記した答えがある 木々の声とか、雨の声とか 優しさに寄り添う答えがある  自分ひとりの力で強がってた 弱音も吐けずに食い縛ってた 愛された証の道標を 素直に歩めない孤独な意地  辿り着いた碧い世界を 分かち合える人に出逢えるまで 恥じることなく、ありのままでいい 踏みしめる砂浜に愛を  父の声とか、母の声とか 心に記した導きがある 姉の声とか、愛する命の声とか 優しさに寄り添う導きがある  自分ひとりの知恵で強がってた 怖くても逃げずに食い縛ってた 愛された証の道標を 素直に歩めない孤独な意地  めぐり逢えた碧い世界は この先も色褪せはしないでしょう 誰のものでもない、ありのままでいい 頬撫でる潮風に愛を  何の声だろう、誰の声だろう 心に記したぬくもり謳う 過去の声でしょう、未来の声でしょう 優しさ、ぬくもり、現在を謳う
100%米倉利紀米倉利紀米倉利徳米倉利徳 きっと愛してくれると信じていたいの ロマンティックに魅せる不意打ちの仕草がいいの いつか振り向いてくれると信じていたいの 僕の100%の片想いだとしても  気付いてたこと、君の優しさと悪ふざけ 100人、100℃の愛を選んで きっと誰のものにもならないんだ  ずっと期待して夢見て待ち続けたいの 空席待ちでしょう? でも、その心に触れたいの いつか振り向かなかったこと後悔させたいの 僕の100%の片想いなんだけど  ヤキモチ妬く日、君の優しさを跳ね除けて 100人、100℃の愛なんかより きっと誰のものでもない君の愛を  ぎゅっと愛してくれる日が来るときまで その優しさに甘えさせてくれるのでしょうか? 諦めようとしていた夏のはじまりが過ぎる 僕の100%の片想いは苦い  ほんと振り向く気もないくせにどうしてなの いつまで恋占いを信じていればいいの 君が時々使うタメ口が好きで癖になるの 僕の100%の片想いを笑って
satisfaction米倉利紀米倉利紀米倉利徳米倉利徳 step into your light, step into the light そっぽ向いたヤル気取り戻して step into your light, step into the light あっち向いてホイして勝って、舌出せばいい there is no life without satisfaction  他人は他人だろうって、わかっていても おんぼろの見栄で、引き攣って後に引けない 見て見ぬふりで、聞き流しても 気にしないってこと、気にして生きている  自慢したい日常掻き集め でっかい顔極小にちっこく、見せて 失敗消して補正して魅せる ちっこいこともっとでっかくして、いいの  step into your light, step into the light 落ち込んで傾げた首戻して step into your light, step into the light どちらにしようかなって、舌出せばいい there is no life without satisfaction  誰かの成功を羨んでみたり 誰かの失敗を薄ら嘲笑ってみたり 何が正解で何が不正解か 否定するってこと、肯定して生きている  ドロンしたい日常掻き集め 小っ恥ずかしい過去をおっ広げ、見せて 白黒を派手に色付けして魅せる おっ広げもっと小っ恥ずかしくて、いいの  step into your light, step into the light そっぽ向いたヤル気取り戻して step into your light, step into the light あっち向いてホイして勝って、舌出せばいい there is no life without satisfaction  step into your light, step into the light 落ち込んで傾げた首戻して step into your light, step into the light どちらにしようかなって、舌出せばいい  step into your light, step into the light そっぽ向いたヤル気取り戻して step into your light, step into the light あっち向いてホイして勝って、舌出せばいい there is no life without satisfaction
LOST IN PARADISE米倉利紀米倉利紀米倉利徳米倉利徳 without a plan, i'm lost in paradise 出逢いと別れの繰り返し 浮かれたりまた落ち込んだり なんですか? この忙しさは without a plan, i'm lost in paradise 良かれ悪かれプライド平行線 押し過ぎたり引き過ぎたり なんですか? この面倒臭さは  ねぇ、知ってる? ゴマ擦りだけでも掴める頂点 ねぇ、知ってる? でも、ゴマ擦り過ぎはなんか不十分  実は普段考えている不安材料の 91.4%はゴミで 起こりもしない謎の不安材料に 遊ばれているだけ  without a plan, i'm lost in paradise 夢見て破れての繰り返し 笑ったりまた悔し泣きしたり なんですか? この忙しさは without a plan, i'm lost in paradise 終わらない勝敗の平行線 地球儀回して平和探したり なんですか? この面倒臭さは  ねぇ、知ってる? 冗談ぶっこいていても掴める幸せ ねぇ、知ってる? でも、冗談ぶっこき過ぎはなんか味気ない  実は普段考えている不安材料の 残り8.6%もゴミかも 起こってもない謎の不安材料に 踊らされているだけ  without a plan, i'm lost in paradise 出逢いと別れの繰り返し 浮かれたりまた落ち込んだり なんですか? この忙しさは without a plan, i'm lost in paradise 良かれ悪かれプライド平行線 押し過ぎたり引き過ぎたり なんですか? この面倒臭さは  without a plan, i'm lost in paradise 夢見て破れての繰り返し 笑ったりまた悔し泣きしたり なんですか? この忙しさは without a plan, i'm lost in paradise 終わらない勝敗の平行線 地球儀回して平和探したり なんですか? この面倒臭さは
that's how love goes米倉利紀米倉利紀米倉利徳米倉利徳 that's how love goes 向かい合わせの距離 照れ笑いなんて格好悪いでしょう that's how love goes 手を繋ぎたくなる 照れ笑いのひとつくらい作戦練ってよ that's how love goes  想い出の数が多ければ多いほど 僕を思い出す瞬間、会いたくなるでしょう まだ一度だってね 僕からの「会いたい」に きっと態となんでしょう、はぐらかしてばかり  嘘をつかれるより、黙り込む方が 君らしくて好きなのかも でも、時々でいい、君らしいセンスで 「会いたい」ってそっと返してよ  that's how love goes 掴みどころのない距離 追いかけて息切れしないように that's how love goes 見つめ返したくなる 追えば逃げる愛を追う、ため息 that's how love goes  雨に打たれようが、風に吹かれようが 真夏のギラギラの太陽の下で項垂れようが 少しイラつくほどに、絶妙なタイミングで きっと態となんでしょう、好き過ぎる笑顔  僕より友達、友達より僕 できれば僕を選んでよ でも、期待していたよりも、君らしいセンスで そのズルい誘い方はズルい  that's how love goes 向かい合わせの距離 照れ笑いなんて格好悪いでしょう that's how love goes 手を繋ぎたくなる 照れ笑いのひとつくらい作戦練ってよ that's how love goes  好きなの?どうなの? 僕を呼ぶ声に 浮かれて馬鹿みたいでしょう でも、友達に内緒で、君らしいセンスで 「ふたりの時間」 僕を待つ交差点  that's how love goes 助手席との距離 いつになれば特別席になるのですか? that's how love goes さりげなく聞かせて いつになれば独占していいのですか?  that's how love goes 向かい合わせの距離 照れ笑いなんて格好悪いでしょう that's how love goes 手を繋ぎたくなる 照れ笑いのひとつくらい作戦練ってよ
嘘のない日々米倉利紀米倉利紀米倉利徳米倉利徳 僕らはめぐり逢い、手を繋ぐ意味を知る 有限の時間を寄り添いながら 嘘のない毎日を  幸せにしてあげる、守ってあげるつもりが そうね、僕の方が守られていた、幸せを信じていた  夢に生きて、夢に破れ 戸惑う僕を何も言わずに 全部全部、わかってたでしょう その強さに、支えられながら 探してる  どんな愛を残してくれたの? 僕を置いてどこへ行ったの? 僕が一番、誰より愛した君が 僕を一番、誰より悲しませた  僕らの足跡を忘れることはないでしょう 無限の想いに寄り添いながら 嘘のない毎日を  愛に生きて、ただ愛に生きて 戸惑う君を何も言わずに 全部全部、わかってたんだよ この強さで、支えてあげながら 探してる  どんな愛で包んでくれていたの? 僕を置いてどこで微笑んでるの? 僕が一番、誰より愛した君が 僕を一番、誰より悲しませた  小さな手が教えてくれた愛、君に会いたい、ただ君に会いたい 僕は君を誰より愛した 君は僕を誰より愛した  僕らはめぐり逢い、手を繋ぎ愛を知る 有限の時間を寄り添いながら 嘘のない毎日を
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