| わんだーふぁいんだー!るぅと | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 最後のチェック・ワン・ツー? 「好きでした!」 フッ!飛んだレンズ どうやら世界は終わるみたい!? ああ!クラッチがまた食らっちった さあらったったの サーカス? もうてーへんだ 妄想ロマンス 賞味期限は最後の晩餐 もうてーへんだ 胸にヒめた 大恋愛を解き放て! ギョクサイ覚悟! のぞけ!ファインなファインダ→ワンダ→ ココロまで!ズ→ム&ズ→ムインだ ドコまでも もっともっと知りたいな アンサ→ ワンダ→見つめて ファインなファインダ→ワンダ→ キミの胸の中のナンバ→争奪戦 急上昇↑↑させたいな 世界の危機とか 知るもんか 深 過呼吸 真価をQ 「ずっと好きでした」? 空前の 求)全能 イメトレの「No!No!」ぐるぐループ もうてーへんだ 妄想ロマンス 一世一代大勝負 もうてーへんだ ワールズエンドにすら勝るバッドエンド!? あんな「No」も こんな「No」も 脳 悩 know Noじゃ 嫌なの のぞけ!ファインなファインダ→ワンダ→ ココロまで!ズ→ム&ズ→ムインだ キマグレな ハ→トビ→トにぱっと乗っかっちゃえ ワンダ→見つけて 点と点とリンクして ココロから手と手とリンクしたい キミと 更新中↑↑心拍数 鳴り止まないんだ もっとファインダ→ワンダ→ ファインダ→ワンダ→ 急転直下↓↓めくるめく 世界の危機とか 知るもんか のぞけ!ファインなファインダ→ワンダ→ ココロまで!ズ→ム&ズ→ムインだ ドコまでも もっともっと知りたいな アンサ→ ワンダ→見つめて ファインなファインダ→ワンダ→ キミの胸の中のナンバ→争奪戦 急上昇↑↑させたいな 「ずっと好きでした!」 もっとファインダ→ワンダ→ ファインダ→ワンダ→ 急転直下↓↓めくるめく 世界の危機とか 知るもんか 世界最後の次の日も来た。 |
| びっぐらびゅるぅと | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | ばばば ×(ばってん)だ 僕だけを見てて 推し変許しません! ばばば ばっきゅんって 撃ち抜いてタップ もっとラブ おねがい 教えて すき?きらい?すき?きらい? 僕だけ みて?やだ?みて?やだ? 占う すき?きらい?すき?きらい? 「好き」が欲しい!今すぐに! はーとも言葉も溺れるくらいで 送ってよ 愛情、暴走、注意報! 毒毒死ちゃうの 愛、うぉんちゅ。 はーとにちゅーどく中 画面いっぱい びっぐならぶで 埋めてうぉーあいにー 毒毒死ちゃえ 君も夢中 通知ONは絶対必須 監視して、ね? 24時間まばたき厳禁です! ばばば 罰金だ! 見逃しただとか 即レス推奨です ばばば ばっちりな 承認をちょーだい 君のらびゅ おねだり 教えて 好き 期待 好き 期待 奥まで 見て まだ 見て!まだ! 疑う すき?きらい?すき?きらい? 「好き」だけで 溢れてよ 全部知ってるなんて思わないで 飽きさせない 完全、独占、終身刑! 毒毒死ちゃうの 愛、うぉんちゅ。 はーとにちゅーどく中 嫌な気分も 嘘にさせる 君のどーぱみん 毒毒死ちゃえ 君も夢中 幸せの共犯関係 どうかして、ね? 寝ても覚めても僕だけのもの どぅびどぅば らヴぃだヴぃ 毒毒死ちゃうの 愛、うぉんちゅ。 はーとにちゅーどく中 ゼロ距離で電気のシグナル響かせたい 毒毒死ちゃえ 君も夢中 嫉妬心はレッドカード 毒毒 毒毒 毒毒 毒毒死ちゃうの 愛、うぉんちゅ。 はーとにちゅーどく中 画面いっぱい びっぐならぶで 埋めてうぉーあいにー 毒毒死ちゃえ 君も夢中 通知ONは絶対必須 よそ見も浮気も絶対にさせない 監視して、ね? 24時間まばたき厳禁です! |
| 秘密の魔法るぅと | るぅと | るぅと | るぅと・松 | 松 | 1!手を繋ぐだけで満たされるです! 2!少しの沈黙も愛おしいです! 3!未来の話をしてみるです! 君がいるなら何もいらないのです! 夢見た景色だから 君と歩いて行ける 魔法掛け合いながら きっとこのままで この気持ちはまだ 秘密のこと でも胸の奥で鳴る音 恋の魔法が始まる願い事 君をずっと想っていること 1!考えるだけでドキドキするです! 2!どこを切り取っても愛おしいです! 3!次はいっぱい話したいのです! 君がいるなら何もいらないのです! 気づかれたらどうしよう でも見てほしい気も 2人の距離ひとつ 近づくたびに どきどき抑え 魔法掛け合いながら ずっとこのままで 君と僕にしか 分からないこと でも胸の奥に秘めること 恋の始まり告げる鐘の音 君にずっと伝えたいこと 幸せも辛いことも全部分け合いたいよ 君とならどんな明日も一緒がいい 恋が始まる合図から ずっと日々が夢のよう 君と残した足跡が この気持ちはまだ 秘密のこと 恋の魔法が始まる願い事 君がずっと 愛しい この気持ちはまだ 秘密のこと でも胸の奥で鳴る音 恋の魔法が始まる願い事 君をずっと想っていること ずっと想っていること |
| またねの約束るぅと | るぅと×莉犬 | るぅと | るぅと・松 | 松 | 『またね』ってなんて言うけど 心は泣いてるのに それでも笑って 手を振るよ 未来でまた 今日のことを話そうって もう泣かないって 決めた夜 心の 糸は続いてるさ 君と未来の先で きっとまた繋がろう 君がくれた言葉一つ まだ胸で響いて 花びら手に掴んで 願い事唱えた 過ぎてく日々を追いかけてつまずくけど 笑顔の記憶が 僕を進ませている また同じ場所で 笑い合えるように 『またね』ってなんて言うけど 心は寂しいのに それでも笑って 手を振るよ 明日もまた この場所で会おうねって もう逃げないって 決めたあの日 心で二人支え合って 君と未来の先で 思い出話をしよう また会おうが 簡単じゃなくて でも嘘には したくないよね 手を離しても繋がってる 心のラインで 過去の棘が道を塞いでくる時も 未来の約束が 僕を進ませている また同じ場所で 笑い合えるように さよならはまだ言えない 思いがとめてくる ずっと二人で 歌ってたいんだ また笑い会えますように 『またね』ってなんて言うけど 心は泣いてるのに それでも笑って 手を振るよ 未来でまた 今日のことを話そうって もう泣かないって 決めた夜 心の 糸は続いてるさ 君と未来の先で きっとまた繋がろう |
| どうしようもなくるぅと | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 何でも無い冗談で笑ったり 何気なく指先触れる時に どうしようもなく毎日懲りず君を好きになる 大好きが育つほどに いつまでも続け、って不安になる でもそれも笑顔ひとつ たちまち吹き飛ばす君が好きです ありふれた毎日に 君の名前を呼ぶだけで 幸せが「ここだよ」って微笑む 何でも無い冗談で笑ったり 何気なく指先触れる時に どうしようもなく毎日懲りず君を好きになる くだらない怪我ですら 真っ青な顔で「ねえ大丈夫?」って そんな君が愛しい 同じくらい自分も愛してあげてね 眠れない夜には君のことを 考えて布団をぎゅーってしてんだ だけどこれは恥ずかしいから ここだけの話 何でも無い冗談で笑ったり 何気なく指先触れる時に どうしようもなく毎日懲りず好きが繰り返し溢れるよ 何でも無い「ねえ」「なあに」って言って 何気なく目線合わさる時に どうしようもなく何度も何度も君を好きになる |
| 生きる話るぅと | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | もういいかな もういいかい グルグル グルグル 空回って 絡まって もういいんだよ もういいよ いっそ無駄と 言われりゃ 楽なのにな 時計のうるさい日曜日 抜け殻の胸に声が響く 今日の僕も何者でもないな うるさいな そんなのはわかってる 大事だった いや今もそうで 追いかければ追いかけるほどに 好きなこと 苦しさと 隣合わせになったのはいつからでしょう もういいかな もういいかい グルグル グルグル 空回って 絡まって もういいよな もういいかい 代わりなんて 居ないから 苦しいよな 僕の価値はと 問えないよな とある少女は言いました 私が居たって変わらない と とある少年は言いました どうせ僕じゃ変えられないよ と 大事だった いや今もそうで 気持ちは変わらないはずなのに 好きな場所 苦しさと 同じようになったのはいつからでしょう もういいかな もういいかい グダグダ グダグダ 立ち止まって 縮まって もういいよな もういいかい 代わりなんて 居ないから 苦しいよな 安い言葉なんかじゃ 買えやしない ドロドロだ そんな息苦しさが 命の正体だ だからこそ価値があるんだろ もういいかな もういいかい グルグル グルグル 空回って 絡まって きっとそれが“自分”なんだ 誰一人も 代われない 僕らなんだ もういいかな もういいかい グルグル グルグル 空回って 絡まって もういいかなんて もういいよ 代わりなんて 居ないから 生きていくんだ 代わりなんて無い 君なんだ |
| 四月を数えてるぅと | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | とりどりの色 移ろう夢 変わらぬ温もりをくれる人 こだまする想いを 何度重ね合った僕達は 四月をまた数えて 陽だまりに釣られた花の舞う姿に寂しくなる頃に 幸せのページをめくる 「あなたのため」と笑う君の優しさに触れる度雲は晴れる あとどれほど君と過ごせる? よく君が言う 「幸せになって」と 君が居なければ そこに意味はないのに 目を奪うほど鮮やかなんだ この愛しき日々が ただ君と居たい 形の無い 暖かさに名前を付け合って 甘やかな痛みも 耐え難い喜びも 誰より寄り添って覚えたい 手探りの命 目隠しの祈り 悲しげな顔で言葉を呑む君 どんな季節でも傍に居てくれた どんな気持ちで居てくれた? なぜ息を継ぐ 幸福の水面で 君が居なければ“しあわせ”も難しい 同じ言葉、鏡写し 僕らまた笑い合う ただ君と居たい 形の無い 音色に心を通わせ合って 思い出は賑わう 二人の大切なこの場所 宝の地図に描こう あなたの吐き出した言葉を 確かめてなぞるみたいに繰り返して 噛み締めるのが何より愛しいんだ あなたの全てを ただ君と居たい 話していたい 記憶も未来図も語り合って ささやかな願いも めくるめく歴史も全部が 見逃せないフィルムで ただ君と居たい 形の無い 暖かさに名前を付け合って 甘やかな痛みも 耐え難い喜びも 誰より寄り添って覚えたい ただ君と居たい 形の無い 音色に心を通わせ合い また同じ季節の何度も巡る頃 幸せでいよう この日々のように 幸せでいよう 二人一緒に |
| ありふれた日々と、ありふれない君と。るぅと | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | | 大切な朝の ひとりきりに 響く通知 アラームより早い 「おはよう。」 昨日遅かったでしょ? 何時だと思ってるの? 嬉しくなっちゃうじゃん、バカ 会えない日でも「好き」をありがとう だけどそれじゃ足りない 今度は目を見て言って。 何度もこの日を 君と何度と迎えても 握ったマイクまだ震えそうになるよ 薄明りの光線みたいな君の優しさから 何度勇気を貰っただろう 数えきれない 大切な今日の 舞台裏で 響く通知 お互い交わす 「ありがと。」 送信ボタンに触れる時はいつも 不安になるの 内緒だよ ちょっとのスクロールじゃ全部見切れない たくさんの言葉と思い出を愛してる 何度もこの日を 君と何度と迎えても ステージ踏む足震えそうになるよ 薄明りの光線が僕らの瞳を照らすから きっと届けたい思いの丈を 本当の声で 色んな言葉が 散らばる街 僕らここに居る奇跡 月並みだけど 照れくさいけど “貴方以上”は無い 生涯 その隣で 何度もこの日を 君と何度と迎えても 初めてのように新しい 君と何度もこの日を 君と何度と迎えても 握ったマイクまだ震えそうになるよ 同じ目線で同じ気持ちで 歩んでくれるから 幸せばかりじゃない道でも進んでいける ありふれた朝の ひとりきりに 響く通知 アラームより早い 「おはよう。」に微笑む |
| キミロスるぅと | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 「あと少し居させて」なんて。 聞こえないよう 声になれたのかも わからない想い 『傍に居て』『ただ触れて』 『すぐに暖めて』 そんな“普通”なんて 一度も甘えられてなくて けど君に会える日は 普段の私の何十倍も何万倍も 可愛く居させてよ もしどんな“好き”か 言葉にしたら 終わっちゃう? 高鳴る胸に リンクして 跳ねる足取り 隠せないや 『あと少し居させて』なんて ほんとは言いたい だって次はいつなんて 言ってくれないでしょ? だけどああもう、だめだ だってそんな笑顔で 全部吹き飛んじゃうから 笑い返しちゃうの 『傍に居たい』『ただ触れたい』 『すぐに暖めたい』 単純な願いもまた 僕は素直に歌えやしない でも君に会える日は 普段の僕より何千倍も何兆倍も 張り切るのは内緒。 永遠だなんて 容易くは無い わかってる それでももし あるのなら 君じゃなきゃ 君が良いんだ 『あと少し居させて』なんて ほんとは言いたい この瞬間(いま)が終わったら 絶対苦しいから だけどああもう、だめだ 両手を伸ばしたい この瞬間(いま)が終わったら 君ロスになっちゃう お願い、今をただ繰り返したい この時間からずっと離れたくない 『あと少し居させて』なんて ほんとは言いたい でもね君の困る顔 想像しちゃう だけどああもう、だめだ 今日もお利口さんで 大好き抱えてさ 君ロスになっちゃう だけどだけどいつか ほんとは伝えたい 想いを秘めたまま また君ロスです |
| フィルム・ノワールるぅと | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 浪費した今日を 買い戻そうと あの手にしよう アノテーション 手のひらの 世界に逃避行 この手にしよう コノテーション エコーチェンバー 気軽なナイフ 皆々様お元気そうで 生まれついて病んでんだ僕ら 化け物が擬態してる ループ再生の自己嫌悪 とうのとうに味のしないガム 安全地帯 素敵な理想 アドバイス お上手なようで 間違ったんだ 間違ったんだ 間違ってんだ 作り話なら笑えた人生 無様晒してもういいかい? 冗談じゃない 冗談じゃない 笑ってたんだ 作り話なら笑えた人生 秒針は逆再生しない 冗談じゃない 冗談じゃない 悪い子なんで まだ眠くない ああどっかから 生まれ堕ちた この世のルームメイト なんて素晴らしき悪夢に乾杯 望んじゃなかったね 憎悪に塗れてしまった 臓腑を掻き出してくれよ お先オブ・ジ・エンドなんて 決めたのどちら様? 作り話にしたかったなんて スクリーンは色付かない 冗談だった 冗談だった 終映にしよう 作り話なら笑えた人生 たちの悪い脚本で 冗談だって 冗談だって 信じたくて 作り話なら笑えた人生 後悔は再上映ばっか 冗談だって 冗談だって 眠れないんだ 作り話なら笑えた人生 無様なんだってもういいんだ 冗談じゃない 冗談じゃない 笑いたいから 笑い話になってしまえ くだらない台本放っておいて 冗談だった 冗談だった 夜を追い越そう |
| 地獄の一丁目るぅと | るぅと | るぅと | るぅと・松 | 松 | ようこそ、いらっしゃい お決まりかい? そうかい お目が高い 安くしとくよ なあおい 何時までそんな処で 首輪付き ママゴトしてんだ? 最高級の才能も 火を点けてやらなきゃ とんだ不発弾だろ 靴の踵 潰すように 殺した自分 愛したいかい? 二度と無い 命なら 派手に一つ 銃声上げろ 誰の為でもない ウェルカム・トゥ・ユアライフ なんなりとどうぞ 所望の武器を あんたの人生は高値がつく そんじゃ従順じゃ 勿体ないと思わないか? ネコもシャクシも おベンキョ だが生憎こちとら バカなもんで 難しいことは 考えられないもんで どうだい?まあ飲めよ 煤被り 泥塗れ 黙る日々を 愛したいかい? 熱いうちに 鉄は打て 愚かさに さあ献杯を 誰の為でもない ウェルカム・トゥ・ユアライフ なんなりとどうぞ 所望の武器を 言っとくが平坦な 道じゃない どうぞ おいでませ 地獄の一丁目 くだらない世界さ 気付いてんだろ そりゃ良かった ようこそ、いらっしゃい お決まりかい? そうかい お目が高い 誰の為でもない ウェルカム・トゥ・ユアライフ なんなりとどうぞ 所望の武器を あんたの人生は高値がつく そんじゃ従順じゃ 勿体ないと思わないか? 二度とは無い 命ならば 派手に一つ 銃声を上げろ 御託はいい 武器を取れ どうぞ おいでませ 地獄の一丁目 |
| 嘘でごめんねるぅと | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 元気そうじゃんか、安心したよ まあまあ積もる話もあんね お節介は大概 望まない 甲斐無いじゃない 最近はどうも、絶好調なんで 配信じゃ今日も説法のファンで ご接待は大体 ここじゃない 無い言葉じゃ伝わらないや 自分じゃない 誰かの心臓が 僕の舌を乗りこなし空を吐く 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね ほんとは見ないで 優しくして 冗談じゃないよ 冗談じゃないの 見つけないでいて 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね 誰も壊さぬよう 秘密に 胸の奥にそっと 隠した 弱い僕が居るの ま、嘘だけどね 体内にゃ居ない幸いな期待 今に体外解体始まり 言わない愛が忌々しさに変わり 吐いた(排他)。 最近はどうも、絶好調なんで 背信じゃNoと 月光とダンスで そう撤退は間違い 音が足りない 心が疑わしいや 叫びたい 叫びたい 叫んでよ 空しい言葉が空を回るだけ 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね ほんとは見ないで 優しくして 冗談じゃないよ 冗談じゃないの 見つけないでいて 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね 何もかもを愛しているんだ 誰も危めぬよう 隠した 弱い僕が居るの ま、嘘だけどね 叫んでよ 叫んでよ 叫んで欲しかったんだ もう言葉は ここにない 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね 嘘なんかじゃないよ 優しくして 冗談じゃないよ 全部冗談さ どうか見つけてね 嘘でごめんね 嘘つきでごめんね 誰も壊さぬよう 秘密に 胸の奥にそっと 隠した 弱い僕が居るの 見つけてくれよ 全部ほんとだよ ま、冗談だけど |
| マーブルリコリスるぅと | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | どうか、どうか 夜の彼方へ 赤信号の仕事も見ないふり 足取りはシャボンの玉、踊るみたい ほら、どっかに行っちゃうよ 白線が笑んだ 私のこと忘れてね 理科室の匂い 何度も思い出してね 青ばむフロライト 健やかなる毒を呑む 帰らないよ、帰れないよ 割れたフラスコなら満たせない 晴れ姿、赤の化粧 「またね」があるのなら恋したい 簡単に触れた温度も いつか名も無い水へと変わる 雑踏を見送り手を伸ばした 顔の無い彼岸花 どこか、どこか 見えない処へ 祭り囃子の遠くなるを聴く 透明に透明になる私と もう意味の無い着信音 どうせきっと、忘れちゃうんだ 綺麗なだけの思い出なら それなら何より素敵な花火で飾りましょう 揺れる街の夜光虫が 染まる染まる夕焼け色 季節外れの寒さで まわる、まわる 銀河の外れ 赤信号の光も見えず どうか、どうか 私のことは 忘れてね もう 帰らないよ、帰れないよ 歪むレンズじゃほら、生き苦しい 晴れ姿、赤と白 「またね」のありえないまだら模様 簡単に触れた温度も いつか名も無い水へと変わる とても穏やかに微笑んだ 顔の無い彼岸花 まだら模様 彼岸花 |
| ゴーストクラウドるぅと | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | おばけ雲が揺れて、空 シャボンの玉、どこかどこかへ行った 発信音は止まない 季節を忘れた寒気が降る 押したのは「はじめから」 何気なく消したセーブデータ 世間話みたいに いつでもあると思ってた どんより道とうるさいカーテン しとどにあなた 流してく 「しあわせ」の向こう側 握る手に何を隠したの? 聞けないまま通り去って またね、またねが ああきこえない 「たのしいよ」の向こう側 もしかして同じもの見てた? 満たすほどに零れ落ちる またね、またねが 不安を連れてきて 昨夜未明の与太話に 何故だか主役を飾る君だった 今は理科室の匂い リノリウムの反射と 動かないグラフ 「帰り道忘れたんだ」って また笑って、怒らないから。 「冗談よ」って 舌出して 記憶にならないで。 「しあわせ」の食べ残し 痛む温もり夢に見るよ 解像度のやけに悪い またね、またねが ああきこえない 「たのしいよ」の食べ残し 掻き集めたって空気みたい お行儀悪くたっていいよ だって、だって 誰も叱ってくれない 「しあわせ」の向こう側 「たのしいよ」ってほんとかな 「しあわせ」の向こう側 歪んだレンズじゃ見えないね 素敵な呪いくれた声 またね、またねって また聞かせて 「たのしいよ」の向こう側 解けない熱を隠してた 交われない想いを伏せて だって、だって、だって、だって、 またね、またね、 またねが言いたくて |
| この声の合図がるぅと | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 伝えたいことがあった 刹那の感電だ ふと呑んで仕舞ったんだ 笑顔の代償だ 小さな世界だった 芽生えたばかりの 僕を呑む 僕を呑む こころの内側から 吐いた音を すぐに吸い込む 首輪繋ぐよう 伝えたいことがあった ふわり燃ゆ閃光だ その輝きをただ言葉にしたかった 止め処なく火花が盛る 彼方な 花束 ただはらはら 何かがあった どくり打つ心臓だ その早鐘をただ音色にしたかった 当て所なく鼓動が歌う 変わらない 変わらない 臆病のままな泡沫 伝えたいことがあった 僕の本心だ でも呑んで仕舞ったんだ 全部が怖かった 大きな自尊心だ 生涯共に居た 僕が嫌だ 僕が嫌だ こころの奥底から 書いた字を すぐ塗り潰す 籠の鳥のよう 伝えたいことがあった ゆらり舞う絹糸だ その閃きをただ歌声に出来なかった 行方なく滞る音と 傍ら 蟠る ささやかな泡が 伝えたいことがあった 刹那の感電だ ふと呑んで仕舞ったんだ 笑顔の代償だ 伝えたいことだった 伝えたいことがあった 僕に咲く閃光だ その輝きをただ言葉にしたかった 止め処なく眩く光る 儚さ 華やか ただまざまざ 何かがあった 僕に問う心臓だ その早鐘をただ音色にしたかった 当て所なく煩く響く 今こそ 今こそ 花開け小さな世界 この声の合図が |
| ずっと僕はるぅと | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 簡単な感情だ ただ食べ尽くして 言葉の濁りを ただ吐き出して 泥水を飲む 泥水を飲んでいた あの合図に焦がれて 優しさなどじゃ 生きられやしない 知ったんだ だから 優しくなれた 願い事はもう焼べて、おやすみ。 初めまして ありきたりで 何者でも無い僕へと この惑いも 呪いさえも 恋にも似た 刺激で熱を今帯びていく 嗄れ声 また憂世説く 代わり映え無い 悲しみを解く 故に冷めやらぬから尊く 0から書き直した道徳 伝えたいなら まず信じること 歌いたいから まず信じてみた 新しい僕は とても歪で とても醜く 綺麗に見えた 焼べた願いは夢に、おはよう。 初めまして ありきたりで 何者でも無い僕へと 憂いよりも その祝いが 愛にも似た 残滓でほのか目を輝かす 簡単な感情だ ただ表すだけ 言葉の濁りも 生まれないように 僕を殺した 僕を殺して僕になった 何かじゃなくて良い 初めまして ありきたりで 何者でも無い僕へと この惑いも この呪いも 僕と呼ぼう(さよなら) 伝えたいこと 伝えたかった 昨日の僕は 弱い虫で 嫌いだから 嫌いだから 二度と消せない 世界に 今日の僕を書いた 恋にも似た 呪いを歌う ずっと僕は素敵な『貴方』になりたくて |
| 後悔日誌るぅと | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 朝焼けを知った 産声のような 鮮やかさなんて 逃げ出したいほど 長い長い夜を 恋焦がれている 間違えたままに 漂う船だ ゆらゆら憂う波に 生まれたまま浮かべない 見様見真似だけで継ぎ接いで 人生を 漕ぎ出した みすぼらしいガワだ 行き交う船の 憧れは早く 海路図の無いまま 遠く遠く想い馳せてしまった 頼りなくたわむ帆に 今や気付いてしまったようだ なあ明日の僕はどうだい? きっと救えないや 弱いままを愛せてしまえば 僕はどれだけ僕だっただろうか 「弱いままでいい」と 弱音愛す強さもなくて 航海日誌は 誰にも見せること出来ないほどに 大事に抱えてた 自己否定という名の 陶酔ただ委ねている 僕は僕を 愛で呪ってる ただ知らなかった故だ 何も怖くないのは 広い海の果てなど 見えないと 闇夜なら 知らず済んだ 言葉も持たぬまま 僕らは海に 放り出されてた 明かす陽は残酷に 冷たい世の果て無さ証(あか)した どうか壊してくれないか さらばえた幽霊船を どこか懐かしい 暗さへ 沈みたくて 何者と願ってしまえば その日から何かの紛い物だと 「何もいらない」と 言い切れる強さもなくて 航海日誌は 誰にも理解さえ出来ないような 大事に抱えてた 不幸だとかいう名の 幻想 字を滲ませてる いつの日か旅の終わりが来る時 冷たい冷たい水面で どうかこの手ただ握っていてくれますか 浮かぶ木々達の上 親愛なる 世界に綴る 弱いままを愛せてしまえば 僕はどれだけ僕だっただろうか 「弱いままでいい」と 弱音愛す強さもなくて 後悔日誌は 誰にも見せること出来ない だから大事に抱えてよう 傷の一つ一つ 僕と思い出せるよう 僕は僕を 呪いで愛した 親愛なる世界へ 呪いを込めて |
| 透明な翼るぅと | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | 向こう側を夢見る鳥 初めは、憧れるばかり 木々の額縁が成す檻 あの空、裂く翼を見やり 大きな身体ならば 強い風が吹いてたのなら あの空は僕のものだっただろうか それならそのままだって良い 羽ばたけないままだって良い 背中撫でる風ひとつ 微笑んでいた 僕らの夢になった日だ 誰も見向きさえしないストーリーから始まった それで良い それで良い 小さく確かな浮遊感 地面を蹴っ飛ばして 向こう側へ駆けていけと あの日付けた足跡は君だけが知ってる 向こう側を夢見る鳥 君がふわり吹かす風に 緩やかに世界は開き ただ小さな己を知り この青空の最果てを 目には映らぬ終点を 記憶に咲かせたいと胸が叫ぶ 孤独な祈りならば手放せたでしょう 君となら終わりはいらない あの日のゴールの先へ 誰も見向きさえしないストーリーから始まった 今でも 今でも 飛べない鳥が僕の中 地面を蹴っ飛ばして 向こう側へ翔けていった あの日付けた足跡を今見下ろしている |
| アンスーパーマンるぅと | るぅと | るぅと・TOKU | るぅと・松 | 松 | いつの日かあの夕暮れと同じ色になって その瞬間まで ちっぽけな ちっぽけな 僕で良いんだ 煌びやかな『今』を言葉の瓶に詰めて 世界に投げ込んで 全人類救うヒットメーカー、夢見た 机上の九龍城で籠城 理想ばかりの唄を編んでいた そりゃそっか、誰も見向きしなくなってた 嫌になるね 嫌になるね 漫画とかの 主役みたいには いかないみたいで それでも歌が好きだ スーパーマンじゃない 憧れだらけワナビーで それでも声が届く時代 誰かのヒーロー、なれてますか 何の力も無い 奇跡も、魔法も、無い それでもこのメガホン片手に 誰かの命(メロディ)になれ 《Cho》届くまで 届くまで 空なんか飛べないから 空を飛ぶ詩歌う 《Cho》響かせて 響かせて ちっぽけさ ちっぽけさ 最強じゃなくていい 煌びやかな『今』を言葉の瓶に詰めて 世界に投げ込んで 全人類救うヒットメーカー、夢見た 夢中で書いた五線譜の 世迷言みたいな歌詞たち 誰か(あなた)に届けと あの日の火花燃ゆ スーパーマンじゃない 弱点だらけニュービーで それでも声が届く時代 誰かと人生、笑いたくて 何の力も無い 使命も、野望も、無い それでもこのメガホン片手に 誰かの命(メロディ)になれ 空は飛べないし、荷物は重い 平均的人間です 何処の誰とも変わらない 普通の一般人で 「それでもこうしたい」だけの果てで 等身大の欲望で 好きは好きのままでいいと 思う 嫌になるね 嫌になるね 漫画とかの 主役みたいには いかないみたいで それでも歌が好きだ スーパーマンじゃない 憧れだらけワナビーで それでも声が届く時代 誰かのヒーロー、なれてますか 何の力も無い 奇跡も、魔法も、無い それでもこのメガホン片手に 誰かの命(メロディ)になれ 《Cho》届くまで 届くまで 空なんか飛べないから 空を飛ぶ詩歌う 《Cho》響かせて 響かせて ちっぽけさ ちっぽけさ 最強じゃない、僕だ |
| 君と僕の約束るぅと | るぅと | るぅと | るぅと・松 | 松 | 一息吸って 一歩踏み込んで 一人じゃないのが 旅立ちと違う どんな場所だって どんな空だって 傍にいよう 永遠を 何十億分の一の奇跡を 雨止み待って 振り返る旅路には 並んだ二人分の足跡 波乱万丈でした 簡単じゃなくて いつも傍には 君が居てくれてさ 荷物は持った? (持った!) 準備はいい? (いい!) エンジン全開で (全開!) 忘れ物ない? (ない!) じゃあ行こう (行こう!) どこまでも君となら 何度目の一歩も 背負った傷跡も 君と紡ぐストーリー 最後は笑顔 約束でしょ? いつでもここが 君との秘密基地 変わらない夢 君となら どこまでだって 何年分の想いを詰めた軌跡 始まりの日じゃ 想像もできなかった 空想世界の夢見心地も 現実をのさばる息苦しさも 描いた世界のどれもこれも 何もかも愛してる 勇気は持った? (持った!) 元気はいい? (いい!) エンジン全開で (全開!) 心配はない? (ない!) じゃあ行こう (行こう!) どこまでも君となら 何度でもきっと ハッピーエンド描けるよ 君と紡ぐストーリー 最後は笑顔 約束でしょ? いつでもここが 君との秘密基地 一人じゃいられない 離さない どの未来だって 僕らの出逢ったこの世界 優しいだけじゃなくて 暗闇の中迷うこともあるだろう 君となら乗り越えられる 支えて支えられて 一息吸って 一歩踏み込んで 一人じゃないから 怖さも忘れた 一息吸って 一歩踏み込んで 二人で 僕らこのお話の勇者になろう 何度目の一歩も 背負った傷跡も 君と紡ぐストーリー 最後は笑顔 約束でしょ? いつでもここが 君との秘密基地 一人じゃいられない 離さないよ 君となら どこまでだって |
| 誓いの日るぅと | すとぷり | るぅと | るぅと・松 | 松 | 積み重ねた 時間が 宝石よりも 輝いて 振り返れば そう全部 笑顔 だったよ 流れる文字に満ちてゆく夜 重なり合う「おはよう」と「おやすみ」 誰もいない部屋なのに 君が隣にいるようで 深夜の配信で語った 夢をきっとできるって声が 明日への希望を見つけてくれた 君に送るこの歌 手をとって進もう (こっちおいで?) 涙も笑顔も (さあ、一緒に) ずっと一緒に愛を歌おう 未来への鐘ならそう 何度もつまずいた日 君に救われた日 その思い出全部 永遠を照らす 泣いて笑って指輪に誓った日 光と影を分かち合った日 言葉足らずですれ違った日 全てが今日の誓いに続いている 『また明日ね』と 画面越しで誓う 1人きりの夜も 君の想いが頼りで 初めて見せた弱さ 受け入れてくれた君の 大丈夫の文字が 今も支えてくれる 離れ離れだった日 紡ぎ合っていた日 涙拭いて笑った日 名前呼び合って泣いた日 全てが新しい 扉開いている 声を重ねた日 夢を叫んだ日 その思い出全部 君と僕の証 今 未来への鐘を鳴らそう 画面越しに涙こぼした日 離れずにここまできた日 全てが今日の誓いに続いている |