| シアワセ辛略計画カグラナナ | カグラナナ | やしきん | やしきん | やしきん | 辛略だ 辛略だ 未知なる星へ辛略だ 辛略だ 辛略だ 地球の皆さま せーの! 辛略だ 辛略だ Hello Halo Halo 大家好! 辛略だ 辛略だー! これなんですか あれなんですか わくわくリサーチ(ふむふむ) ぶんか的で がくじゅつ的 価値のあるものです(れっつごー!) 手にとってみて 体験したら やみつきフェスティバル(最高!) 働いてる場合じゃないじゃない ナーナナナーナナーナナナナー ダメ?(ダメ?)ダメ?(ダメ?) ニートじゃダメ?(うー↓) ナーナナナーナナーナナナナー 好きなことで生きていきたいな (週休七日で辛略だ!) お絵描きしてたら夜が来て ゲームしてたら朝が来た 24時間をアソビヌク星人 有給希望(Give me!) 胸に宿るは青い炎 夢の世界を描いたら なんて楽しいんだ にっこりしちゃう ああ この気持ちをあなたにもあげたいの (どーぞ) 辛略だ 辛略だ ナマステ Bonjour アンニョンハセヨ! 辛略だ 辛略だー! これなんですよ それなんですよ ゲキカラの火鍋(ヒーヒー) しげき的で ちゅうどく的 味のするものです(ていすてぃ!) 口にしてみて 経験したら ヤミーヤミーギャラクシー(最強!) 全宇宙へ普及しちゃうのちゃうの ナーナナナーナナーナナナナー ユメ(ユメ!)ユメ(ユメ!) グッドなユメ(うー↑) ナーナナナーナナーナナナナー 好きなものに浸かっていたいな アイドルがいたら追っかけて ギャンブルと聞けば飛びついた 12ヶ月をカケヌケル星人 勇猛果敢(Go Go!) この眼見てきた輝きを キャンパス上に光らせて なんて素敵な 時間なんでしょう うっとり お絵描きしてたら夜が来て ゲームしてたら朝が来た 24時間アソビヌク星人 優勝でしょう(Winner!) 胸に宿るは青い炎 夢の世界を描いたら なんて楽しいんだ にっこりしちゃう ああ この気持ちをあなたと一緒にもっと (ずっと~!) 辛略だ 辛略だ こんにちは Guten Tag здравствуйте 辛略だ 辛略だ シアワセ辛略計画! 辛略だ 辛略だ みんなみんなみんな 大集合! 辛略だ 辛略だー! |
| Burn Ashカグラナナ | カグラナナ | ミズノゲンキ | 石濱翔(MONACA) | 石濱翔(MONACA) | いつか光差すまで 「さあ、行こう」 割れた鏡に 映した影は 薄明かり遮って 手のひらにそっと 触れる欠片が 見せた牙 痛みを知った Reason 響いた心音 Beast of prey 怪物の目 どちらが本物 決める時だ さあ 感情を打つ鳴らせ(Go ahead) 全てを解き放って(Never end) 待ち受ける未来 傷だらけになったって 構わない 進んでいこう 争いの跡に 残るのは何 答えはまだ聞こえない 涙はとうに 忘れたモノと 思っていた 頬を拭った Soldier 灰色の空 I've been here 呼び声は 自分自身だろう 逃れられない ずっと もういくつ 越えてきたんだろう 交差する黒煙のなか 雲の切れ間を 見上げて探す 何を求めて I will,fighting alone 消えない意志を燃やせた(Go ahead) 背負った夢を果たせ(Never end) 言い聞かすように 握った小さな拳 掲げて 高く高く さあ 感情を打ち鳴らせ(Go ahead) その目に火を灯せ(Never end) 辿り着いた未来 傷だらけになったって ここにいる 戦った証と ともに行こう Burn ash |
| 恋ひ渡る雨粒カグラナナ | カグラナナ | 香椎モイミ | 香椎モイミ | 香椎モイミ | 私、少し立ち止まって振り返るたびに 一人で歩くのが億劫になるの きっと貴方のようにはなれない そんなこと分かっているのにね 「隣にいたい」なんて冗談でも言えないよ くすぐたっくなる優しさに 罪深い恋が生まれ行く ただ一人貴方だけなの この心臓に腫れ上がるほどの 痛みを与えてくれた 「愛してる」こんな荷物要らないでしょう? 異常なことは隠さなきゃいけないのね 雨粒涙に溶ければ私の悲しみ 偽りに変わるとそう信じてみる そっと暴れないように鍵をかけた 報われないことに意義はないから 鳥籠の中淀む気持ちに行き場は無く 今だってこんなに切ないの 貴方はどうか知らないで ねえ嘘なんでしょう?貴方の声も表情も これは静かに奪い合う恋の傷なのだろう 止まらない疼く想いを空に飛ばして 美談に変えた夜の孤独は冷たくて 「愛してる」こんなにも苦しいなんて 分からないの 身勝手にも願う理由 焼べては狂い続ける 擬態の中で |
| 君がくれた音カグラナナ | カグラナナ | 40mP・カグラナナ | 40mP | 40mP | この星では私の歌声 暗闇に溶けて聴こえないんだ 夜空に浮かぶ一等星 あんな風に輝きたくて 望遠鏡で眺めているだけの日々 ある日ふと見つけ出した宝石みたいな青い星 耳のアンテナ 受け取る電波 素敵な歌声 音楽のない星で歌う幸せ知ってしまったから 夢物語なんだって自分に言い聞かせてきたけど あの星なら私の歌声 誰かのココロに届けられるかな? 宇宙船に飛び乗って夜空の彼方を目指した あの青い星へ ようやく星に降り立った 見たことのないものばかりで 右も左もわからなくて戸惑う私に 少年は手を差し出して 見せてくれた 色んな景色 オバケの映画 冷たいアイス 可愛い洋服 「君は君でいいんだよ。長い耳も綺麗なその声も」 君がくれた言葉に思わず涙がこぼれ落ちた この星なら私の歌声 誰かのココロに届けられるのかな? 手をつないで二人で夜空の下(もと)を駆け抜けた 歌いながら 画面を流れてゆくたくさんの言葉たち ステージから見えるあの笑顔 憧れてた星の光 少しは近づけているのかな? 私もまた誰かの暗闇を照らす星になりたい 時は流れ 君は大人になって 私はまだ子供のころのまま 届いた手紙 胸に抱きしめて呟いた 「ありがとう」 この星空 私の歌声 君に聴いてほしくて 今、歌うよ 離ればなれでもきっと夜空の彼方に響いて 聴こえてるよね 生まれた星にいつか帰るその日まで 私はこの青い星で歌い続けるよ |
| ナナイロセカイ<Eurobeat Arranged by Nor>カグラナナ | カグラナナ | Rico・カグラナナ | 齋藤真也 | Nor | 「ジュウ、キュウ、ハピ、ナナ!」 ハロー! 新しい風 鼻先をくすぐってゆく 小さな胸広げて トキメキいっぱい深呼吸 昨日 今日 そして明日 同じじゃないからイイの 山あり谷もありの ハート型の素敵なデイズ ずっと閉じてた気持ちを そっと開けてくれた君 ぎゅっと手と手をつないで 一緒にワクワクしよう (次の扉へむかって) 「せーのっ!!」 夢に虹をかけて 未来に渡って もっと楽しい世界を見てみたいの 指切りで笑って これからもよろしくね この地球を君をナナイロに 染めちゃうんだ ドキドキ止まんない! 「ハイ!」 この 先に続く道 出会い 別れ繰り返し ページをめくっていく 初めてだらけの 毎日! 今日また君に会えた 溢れ出す笑顔、隠せない! カラフルにキラめいた ハートの水たまりをジャンプ 黒い霧に包まれて 前が 見えなくなっても 鈴の音は消えてないよ 君が呼んでくれるから (次元の壁越え 会いに行く) 飛び出そう (探そう) 見たコトない空 届けて (響いて) この歌を (明日へ) 目と目が合う瞬間に 跳ねる光あつめて ナナイロセカイ、輝け! (絶対、想いは届くよ) 夢に虹をかけて 未来に渡って もっと楽しい世界を見てみたいの うれしい時だって こんなに泣けちゃうんだね この地球を君を知るたびに 好きになって… どんな魔法よりすごいパワーに変わるの 指切りで笑って これからもよろしくね この地球を君をナナイロに染めちゃうんだ ドキドキ止まんない! ねぇ、キュンキュン、たまんない! 「キャハッ」 |
| 陽炎<Drum'n'Bass Arranged by Len>カグラナナ | カグラナナ | buzzG | buzzG | Len | 笑って咲いた夜空の花束が痛いくらいに眩しい熱を 帯びながら夏果を彩って幻を映し出す このままでもう一回 ねえ、もう一回 止まったままの季節に帰れたら ゆらゆら 蜃気楼みたいだった 君といた夏がぼやけて 揺れる終の花火だって 灼熱の夜だって 飲み込まれるくらい思い出してしまうんだよ 張り付くシャツで不快そうにする君をオレンジの光が包んで 泣けてきて 絵に描いたように光景 不思議そうに笑わないで さよならがもう一回 ああ、もう一回 見送る夕立が洗う過去よ キラキラ 万華鏡みたいだった プリズムを宿す記憶が 飾る月の水面だって 鮮烈な夕日だって 飲み込まれそうだ 揺らめいた霧の中で君が笑って火照った顔に寄り添えば 曲がりくねった道で導くように引く手は夢から覚めて消えた からから 喉が乾いたよ 潮騒で掻き消されていた歌が 乾ききった心に はみ出した感情に 語りかける 蜃気楼みたいだった 君といた夏がぼやけて 揺れる終の花火だって 灼熱の夜だって 彩る光にすべてを溶かそう |
| 鼓動<Piano Arranged by 40mP>カグラナナ | カグラナナ | 40mP | 40mP | | 目覚めたときそこにあなたがいて また新しい朝を与えてくれた その鼓動はとても優しくて でも泣きそうなほど悲しくて 叫んでいるんだ「誰かに会いたい」って まだ名前も顔も知らないけれど その声はたしかに聞こえてる ただ宛もなく走り出した ありがた迷惑かもしれないけど 誰のためじゃなく自分のために 胸の音がその叫びが探し求める場所へ こぼれ落ちた想いを拾い上げて届けにゆこう 生きる意味をあなたが教えてくれたから ほんのちょっとこの世界も悪くない そう思えるよ 鞄の中いつも空っぽだった 夢 希望も未来も何にもなくて だからあなたの願いひとつくらいなら ほら、全然重たくないんだ 破れた物語の1ページを書き直すような旅に出かけよう 胸に手をかざして問いかける ねえ ねえ ねえ 泣いて笑いながら生きていたい それでいいよね? 窓の向こうひとりぼっち輝く星の光 目を閉じれば消えてしまいそうで眠れなかった それはまるで子守唄みたいなリズムで 「大丈夫」って語りかけてくれた気がした 数え切れないほどの今を胸に刻みつけよう 二人分の想いが未来へと繋がるように 生きる意味をあなたが教えてくれたから 眠りにつくのはもう怖くない 胸の音がその叫びが探し求める場所へ 辿り着くその日を夢見ながら明日を信じていたい そう思えるよ |