サニーデイ・サービス「Popcorn Ballads」の歌詞一覧リスト
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 抱きしめたり feat. CRZKNYサニーデイ・サービス | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一・CRZKNY | 曽我部恵一・CRZKNY | 街 夏 海 夢 音 風 キス 道 星 雲 窓 月 空 船 写真 ギター 夏 夜 街 海‥ | |
| 流れ星サニーデイ・サービス | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | Modify オレは Modify 改造車で走る夜の道 だれもいない森はオレとおまえの秘密の部屋 Standin' in the shadow & feelin' no pain givin' up dinner and waitin' for the rain 木星が月にKissするまで デイジー きみはデイジー だれもがみなあこがれる 静か 夜は静か 水銀燈にぶつかって散った Standin' in the shadow & feelin' no pain givin' up dinner and waitin' for the rain 流れ星が額にこぼれる | |
| すべての若き動物たちサニーデイ・サービス | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | 今夜もここで ほら あの優しい動物たちが 尻尾を丸めて ほら ひくい寝息をたてる まだ時間は始まったばっか まだ時速はそんなもんか ああ 今 夜 恋 0時 世界 揺りカゴん中 天国へ一直線 指切りで 銀の夢 月と昼 陽と夜の透明な路地に立った ぼくらの恋は 静かな夜に 闘牛士のあの真っ赤なケープ 欲しがっている そんな感じ 今夜もここで ほら あの優しい動物たちが 尻尾を丸めて ほら ひくい寝息をたてる まだ時間は始まったばっか まだ時速はそんなもんか ああ 今 夜 恋 0時 世界 揺りカゴん中 「ワン、ツー、サイゴンへ!」なんて言って plug in 愛の粒子の輪っか 騒がしくなる脳は Feed back baby inside outside Weed and lady up side down で、きみを連れて飛び込むプール モニタの向こうひろがるよる 今夜もここで ほら あの優しい動物たちが 尻尾を丸めて ほら ひくい寝息をたてる まだ時間は始まったばっか まだ時速はそんなもんか ああ 今 夜 恋 0時 世界 揺りカゴん中 「どっか行こう」 「どこへ?」 「どっか行こう」 「どこへ?」 … | |
| summer babyサニーデイ・サービス | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | 空にワンツースリーで描いた 愛のコトバがひろがった 脳はいつだってフィードバックして 手がつけられない状態だね あ~ summer baby summer baby ちょっとおかしな summer baby 半透明の鳥たち 甘い香りの夕立ち 涙をふいてマリア さあ出かけようじゃないか あ~ summer baby summer baby ちょっとおかしな summer baby 欲望の赤いバラ 運命の山ユリ 花かざりをかざろう 陽がくれてしまうまで あ~ summer baby summer baby ちょっとおかしな summer baby | |
| はつこい feat. 泉まくらサニーデイ・サービス | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一・泉まくら | 曽我部恵一 | この恋は風に乗り 無数の花びら まとって飛んで行く さよならは言いたくないから 先に行ってくれ わがままな このぼくの最後のお願いさ ぐずぐずしてたら夜がやってきて きょうのすべてをのみこんでしまうから 二度と思い出せないほどのときめきが 本当にこの身にあったのだと 懐かしむ日が来るの? 涙染み込んだスカートの裾絞り 今走り出す 乾いて馴染んでく 光の中 右手の感触を確かめれば よりあの人が輝くの ホームのベンチ読みかけの本を閉じて スカートを直し つり革を握る 流れる景色に目をやれば この街の誰かも泣いている静かに 悲しみともつかない何かに この恋は風に乗り 無数の傷を まとって踊ってる まだ意味を持たない痛みが 不思議なほど心地よくて眠たくなる 頬撫でた風を追いかけたよ そしてなにもかもが あかるく照らされている… この恋は風に乗り 無数の花びら まとって飛んで行く | |
| 恋人の歌サニーデイ・サービス | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | あなたはわたしのだいじな人 もうわたしの前からいなくならないで 百までかぞえたらおやすみしましょ それでもうぜんぶ忘れるから 夏が来るわ あなたの好きな日傘をさして 出かけましょう 外はまだまぶしい光のなか | |
| ハニーサニーデイ・サービス | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | 雨も鳩もクツもつむじ風のように跳ねて 4時の街の淡い希望へ吸い込まれてく ぼくはと言えばあいかわらず走って きみへ届けとばかり絵の具ぬりたくってんだ、ハニー 冬も白い息も夢の中のように揺れて まるで古い映画で見たような景色だね もしもこの愛がずっと続くのなら 季節も虹もなんでも越えて行けるんだろうね ハニー oh ハニー まだ夢を見てるんだね いつか春の中で逢いましょう 傷ついたガラス玉 見せ合ったりしてね、 時のすべり台をすべり降りたら くちづけをしよう 愛の言葉 舌がもつれ あまりにもあいまいな歌 波の中に光る何か 夏は連れてった 太陽はうんと高いところにあって ぼくらが感じるたびにほほえみを送るのさ ねぇハニー いつかどこか遠い町の小さな教会で あまりにもぐうぜんにふたり出逢うストーリー 笑ってもいいよ、そしたらぼくも笑おう 広すぎる部屋に色をつけてみるのさ そうハニー 今ふっときづいたんだね いつかの春にそっと隠してきた あの小さな贈りもの すっかり忘れてた 時のブランコが ずっと揺れてる さあ飛び乗ろうか いつか春の中で逢いましょう 傷ついたガラス玉 見せ合ったりしてね 時のすべり台をすべり降りたら くちづけをしよう | |
| クジラサニーデイ・サービス | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | 赤い風船飛んで行く 夕暮れのロケットで追いかける バスはほこりっぽい道走る だれかは歌をうたってる 雨が降り嵐呼ぶ 空からの海来る クジラ飛ぶ それぞれの雲カタチ変え 暮れゆけば 永遠の色をかいま見る 流線型を疾走する少年の色 流線型を疾走する少年の色 乗せてってよ遠くまで 季節が海と出逢うとこ | |
| 虹の外サニーデイ・サービス | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | 虹の外でハネたブランコ ウサギみたいにやわらかい運命 てっぺんに太陽 胸がイタイよ 千の雨が歌う交響曲 昨日は今日の艶姿 恋がなきゃやってられない 神聖な人生がころがってらぁ ひとり外、出てきたんだ 愛の 流れ 流れ やっぱり今の感覚はHigh さわがしくてたまらない 空の向こうで燃やした 遠い冬の手紙みたい このままどこまでとんでいくと言うの ああやさしいこえを もういちどきかせて 管制塔から永遠のレーダー「Hello」 (いつか 過去か 未来か 今か…) イカレた花 イカれた花 イカれた花‥‥ そんなワケで 重力のおしゃべり 月が戻ってきて「そんなわけで」 ドラムをドラムを たたけ ドラムをドラムを たたけ 細い五月雨 逆回転のため ずっとずっと追いかけてきて ふっとピアノかなで 太陽の飾り 家は遠くに 雲切り裂いて 昇る昇り昇れる I know I know I know! 青いリンゴ 赤いリンゴ どっち乗れば きみのとこ? | |
| ポップコーン・バラッドサニーデイ・サービス | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | baby 夕闇がせまる ピンクの街で 待ち合わせしよう baby 夏の終わりの忘れっぽい風が 吹いているから いつかヒミツの話を きかせてくれた あの小さな真夜中の店に行こう だから baby 夕闇がせまる ピンクの街で 待ち合わせしよう baby 夏の終わりの 忘れっぽい風が吹いているから | |
| 透明でも透明じゃなくてもサニーデイ・サービス | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | Hello Good bye メリークリスマスの亡霊 枯れ葉でいっぱいのプール 雨呼んで夜までには 時間切れのコンテストが決めたことは夕暮れだけ 風船のルール、空飛ぶか降ちてくかの2択 どっちでもいいと思う 愛してるって思う 透明でも透明じゃなくても ゆっくりと降下して そしてやさしくつかまえたのは 黒と白のチョコレート それはバレンタインの夢 一瞬のビート聴こえたら あそこまで走ろう 胸のポケットにしまった風の吹く世界 なんだっていいと思う ずっと知ってたって思う 透明でも透明じゃなくても | |
| 花狂いサニーデイ・サービス | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | あきらめたはずなのに夢みてた 鼻風邪ひいてサイダー 夏の予感 天気雨のあと 虹を待った ぼくは揺れるハート 水滴を数える 花狂い きみは 花狂い ぼくは 花狂い きみは 花狂い ぼくは 花狂い きみは 花狂い ぼくは 花狂い きみは 花狂い ぼくら ゆっくりと朽ちてゆく原色の風景 夕立ちは突然にこの町を濡らして いつからか知ってた フシギなちから 時間を止めて空をとべる そんな、 花狂い きみは 花狂い ぼくは 花狂い きみは 花狂い ぼくは 花狂い きみは 花狂い ぼくは 花狂い きみは 花狂い ぼくら | |
| サマー・レインサニーデイ・サービス | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | サティみたいな雨が降り出し ぼくらのハートは振り出しに戻る そんな! きみは洋梨みたいなカタチ これじゃ台無し 町は午後のファンファーレ ああ!いつか見たような景色! かわいそうなふたり 傘も持たずにRing a Ring 雨にふられてしまって アタマからつま先までびしょぬれ 帰るところもなくてカエルみたいな顔で 町の鐘はDing Dong Ding そろそろ生まれ変わりたいような気分さ 何のはじまり? そろそろぼくらも マジメな話を するべきときなのかも だけどランナウェイ それだけでOK そのうちふたり いい気分になって... それで... 「あー いつか見たよーな景色」 かわいそうなふたり 傘も持たずにRing a Ring 雨にふられてしまって アタマからつま先までびしょぬれ 帰るところもなくてカエルみたいな顔で 町の鐘はDing Dong Ding そろそろ生まれ変わりたいような気分さ サマー レイン サマー レイン サマー レイン | |
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