唯「独楽-dokugaku-」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
elegy 新曲 新曲 サヨウナラ ココロのシンパシー 抱いて眠っていたあの頃をdelete  真夜中 泣き虫のelegy 掠れて聞こえない  七色の境目を覗き込んで 傷口を開く様に血が滲んだ  サヨウナラ これは惨劇? 綺麗だった空は閉ざされてfade out  空っぽのガラス瓶に残る 枯れた白い花  汚れていた掌 白い部屋 人々は僕を睨んだ まるで聖人を模写した 絵画の様な作り物の世界  サヨウナラ 綻んだシナジー 裂いて散らばっていた腐敗臭のstory  迷う中引き剥がれる痛み 薬なんて効かない  不揃いな仮面外してみた 戻りはしないから 別れの時が来たわ 虚勢にgood-by  サヨウナラ ガラスの破片を握りしめたなら 部屋を染め上げて  それから鼓動は高鳴り 大好きな場所へ あなたに会いに行くんだ  ひとつに戻るんだ
ダイアグラム 新曲 新曲 曖昧なダイアリー 筆は遠くシンパシー 感覚は既に 飽和した砂嵐  Tell me why 繋いだ手を自ら解いたの?  動き出した 乱れたダイアは私みたい 明日の朝目覚めたら部屋で珈琲を飲もう 私らしくある為に  愛なんてエタニティー 誰が言ってるの? 壊滅的ジャンボリー 一人で帰ります  もう一回この手を繋いで この先を見ていたい  走り出した 息も出来ないスピードは堪えるけど 明日はまたやってくるから 部屋の窓を開けよう  私らしくないけれど 私らしくなるように
干渉 新曲 新曲 何もない空に映す 身勝手な想い馳せる 都合のいい生き物さ  棒切れの様に刺された街角で 使っては捨てられ誇りは枯れていた 跨線橋(こせんきょう)から見えた 新しいマンションは 夕焼けを塞ぎ居場所を奪った  こんな感じで 何気ない事が 呆気なく壊れていくんだ  ずっと鮮やかな空に 譲れない想い預けていたんだ もう会えないような 届かないような そんな気がしたんだ  殺伐としていた 街明かりは消えない 逃げないように照らされては  蹲り隠れた 月明かりは見えない 情けない夜に君のハミングが 遠くから聴こえてきたんだ  何でもない空に舞う 衛星が流れてく 涙も連れていった  ずっと鮮やかな空に 譲れない想い押し付けてたんだ もう泣かないなんて それは約束できないけど  歩いて行けるように 朝焼けを待って  棒切れの様に刺された街角で 使い古されて色が褪せてきた 望遠鏡を覗き寒空の下でさ 夜明けの世界に心躍らせた
空想シティ 新曲 新曲 虹を作ってさ渋滞のない環境にするとか 痛み悲しみが廃棄処分出来る施設作るとか  トンネルの中は大切な記憶を映し出せるとか 僕の頭ん中軽く故障してるから気にしないで  安息の地 笑い合ってるその世界が お望みならどうかお気を付けて  僕は空中散歩に夢中で 重力の様な関係を嫌って 綱渡りの人生が何だって? 頭上を見下ろす自身を眺めて  Is this what you need?  ここは自由と思うならそうだ そうかそれは心の平和なのです 一度浸れば戻れない きっと本能と似た麻薬成分  ダンジョンを作ろう 君を一生守り続けたいとか イメージだけなら僕は英雄にだってなれるのにな  僕は空中戦争の途中で 重力に絡まり落ちていった 君の天才的な言葉で 無重力という不自由を知った  笑われそうな事を話すが 時々君を感じてたんだ 頭に響く現実的な 残酷な結末のビジョンが  それでも空想は止まらんな まだまだ僕と踊りましょうか 何となくあの歌手の言葉が 今になってゾクゾク刺さるわ  純粋な僕の理想が
medicine 新曲 新曲 生涯なんて瞬きしたら終いだ 泣いて笑う隙はさてあるかしら 毎回何で頭抱えてんだ おやめください偏頭痛  ラララ ラララ 交感神経高まるわ 慈愛はいづこへ どうにかなりそうだわ  この世の全てが今だけでもいいから 壊れてしまえば痛みは楽になるのかな  「そういえば」  向かいのおじさんが言ってたんだ 「世の中、平等にはならない」と 頷く僕もお隣さんも共感という鎮痛剤でした  ラララ ラララ 代替え商品ばかりだわ 代わりは要らない 痛みは増していくけど  この世の全てが永遠でもいいから 壊れてしまえばある意味平和じゃないかな  頭の痛みはもう解けはしないけど まぁ井戸端会議で少しは楽になれるから  薬は手放せないけど
ミミック(独楽Mix) 新曲 新曲 そう僕は退屈だった 小さい世界の隅で  どこかしら欠陥で 殻に篭る日々でした 毎日が黒塗りで ぎこちなく笑ってみた  私達は見えない 心の奥埋める様に いつも通りでいられたら バレないから  鍵穴を覗いてみた 僅かに光を見た  それだけで何故なのか 涙が溢れてたんだ  私達は知らない 心の闇忘れるから 美しい世界に冒される 虚な夢へ  ポツリと残っている 大切だったこの箱 探し出してくれないか 見付けてくれたらいいな  私達は変わらない 抜け出せない憂鬱から 小さい世界は君を待って 救い出して
おねがい 新曲 新曲 雑踏 立ち止まって 人の流れを追えず 爛れて生き残った 我に返るとそこに誰もいない  漂う黒煙が視線を誤魔化してる 目を伏せて歩いて地下鉄に潜り込む  君に出会えてまだ少し息がある 安い誇り胸に飾り 目眩を纏い歩く  ここに立ってまで変わろうと誓った 終着駅の見えない旅に 月の光が救いだといいな どうかお願い 照らして  せめて君は幸せになって 誰かに抱かれ眠りなさい 振り返らずに愛を受け 太陽の様に眩い世界の中へ  僕の光はぼんやりと遠く マヤカシだった夢の旅に 行き場所もない亡霊にどうぞ 哀れんでくれ  そこに涙が零れ落ちようとも 拭う時間は必要ない だから いすれ名前さえ忘れられようとも 誰かの救いになれたのなら  今夜月の様に 静かに照らす様に 誰でもない君に 捧げよう唄うよそっと  惨劇だとしても 後悔ばかりでも 逃げ出したい日々に 叫ぼう唄おうずっと
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