| ロマンスXinU | XinU | XinU | XinU・Yuki Muto・Shouhei Matsushita | | 祈りはそう 淡く儚い 降り積もる雪に 声は溶けていく 鐘の音で奏でる せめて今夜は 聖なる夜 愛を込めて 暗闇の中でも 寄り添い合えば グラス合わせ奏でる 今夜限りのロマンス 祈りはそう 淡く儚い 降り積もる雪に 声は溶けていく 鐘の音で奏でる 今夜限りのロマンス |
| 触れる唇XinU | XinU | XinU | XinU・Shouhei Matsushita・Youta Shoji | | もしや これは 望みもしない夢の展開 もはや 暑さ それどころじゃない 手を伸ばせばすぐそこにある 不確かに見える唇 夏のせいかな のぼせ気味に歩く夜道 ああ このまま 駆け出して とびっきり だらしなくて 予定狂わせてばっかのこの夏 やっとたどり着いた 触れる唇から ダイブ 潜り込む 君の瞳の内側から 覗いたら映るのはそう 僕でいいよね? せめてこの夏だけ 夢なら覚めないで まさか これは ただの浮かれって気づいたら もはや ここは 凍てつく楽園 手に入れたら消えてしまうような 埋め合わせなら要らないや 夜のせいかな 巡りすぎる深夜2時 ああ このまま 飛び出して 思いっきり くだらなくて 予定狂わせてばっかのこの夏 でもたどり着きたい 揺れる頭の中 ダイブ 潜り込む 僕の瞳の内側から 覗いたら映るのはそう 君じゃないとね せめてこの夏だけ 夢なら覚めないで ああ このまま 駆け出して とびっきり だらしなくて 予定狂わせてばっかのこの夏 やっとたどり着いた 触れる唇から ダイブ 潜り込む 君の瞳の内側から 覗いたら映るのはそう 僕でいいよね? せめてこの夏だけ だけとは言わないで 夢なら覚めないで |
| バタフライXinU | XinU | XinU | Alan Benjamin Thomas・Steven Rutherford | | 気づかないうちに 変わってゆく未来に 不安期待重ねて 動けなくなって せめて教えて 明日の行方を 告げにきたわけでしょう? 知りたいの 見えない 不意に バタバタバタバタフライ バタバタバタバタフライ 空に舞って教えてよ 未来 すぐに 無駄な妄想は捨てたい ただ進む無常な世界 バタバタバタバタフライ 空へと どこかにあるって まだ探し求めてる 目は合わないまま 愚かと知りながら せめて信じたい ここに居る意味 隣に居たはずの あなたは もう居ない 不意に バタバタバタバタフライ バタバタバタバタフライ わからないまま飛んでいく 未来 不意に 出会って去って 思い知って ただ進む無常な世界 バタバタバタバタフライ 空へと 行き過ぎるジョークに 飲まれて どん底阻まれた標識 つまんない外野 匿名メッセージ ためらわず迂回 通り過ぎる景色に 揉まれて涙 現れた標識 幾千とおりの道のり どれも正解 どうしたい? 不意に バタバタバタバタフライ バタバタバタバタフライ 誰に聞いても知らない 未来 ついに 手を取り合ってさあ バタフライ 何も恐れはしない バタバタバタバタフライ 空に舞う |
| Kiss Kiss KissXinU | XinU | XinU | Zentaro Mori・Shouhei Matsushita(M-Swift)・XinU | | 忘れないよ あの日のこと 戻せない時間を このまま歩こう 恋なんてあやふやな言葉 行き違っていた 歩幅合えば いつのまにか 狂おしく抱き寄せてみて このままKiss Kiss Kiss やめないで 今はKiss Kiss Kiss 君と いつだってそうやって 触れ合えたなら 終わらないKiss Kiss Kiss 叶うなら 明日もKiss Kiss Kiss 君と 言葉はいらない 確かめ合えたなら 今動き出すの 言い訳しないよ 視線だけで溶け合うから (音のない会話したいの) 後戻りしないよ 朝日がのぼっていても ここにいたい (酸いも甘いも感じたいの) 恋なんて科学者でさえも 予想はできない展開な日々が いつのまにか繋がる時が 今輝いて 動き出すの 動き出すの もう目は逸らせない このままKiss Kiss Kiss やめないで 今はKiss Kiss Kiss 君と いつだってそうやって 触れ合えたなら 終わらないKiss Kiss Kiss 叶うなら 明日もKiss Kiss Kiss 君と 言葉はいらない 確かな2人が今 いつだってKiss Kiss Kiss 祈っていた まるでピグマリオンみたいに 今Kiss Kiss Kiss やっと出会えたから 今動きすの |
| また会いに行くからXinU | XinU | XinU | XinU・Yuki Muto・Shouhei Matsushita | | 窓に映る忙しない日々 僕らは時々 息さえも忘れて でも今 君と歌えば 満ちていく風 身体吹き抜けてく 代わりなら誰でも ってこの都会(まち)は そう思わせるけど 震えながらでも踏み出せば 境界線なんて 飛び越えられるよ 見えない光でも 灯し合えば 目を閉じて探すよ 魔法なんて 使えないけど そこで待っていてよ また会いに行くから 遠すぎる未来ばかりを 無理に見ようとしていたの 見落としていたの でも今 君と歌えば 弾む鼓動 同じリズム感じるから 夢にまでみてた この景色は 奇跡なんかじゃない ほら 震えながら 踏み出して知ったの 境界線なんて はじめからないから 見えない光でも 灯し合えば 目を閉じて探すよ 魔法なんて 使えないけど そこで待っていてよ また会いに行くから 癒えない 痛みがあるなら 分けあえたら 楽になるでしょう 魔法なんて 使えないけど そこで待っていてよ すぐに会いに行くから |
| 余裕綽々XinU | XinU | XinU | XinU・Edward Black・Taura Lamb | | 裕に 君に夢中に また自問自答繰り返しては 似たもの同士これは すぐに 五里霧中に また帰れないな ここにいたいな せめて一瞬でいいや 鮮やかな記憶が ほら 磨かれて痛いなら 今は前にでも後ろにでもなく ここでは 余裕綽々で漂って どれくらいの 時間なら待っていてもいいの? 絶妙なプレッシャーならいいの よぎった思い出から あなたへのフレーズ 口ずさんで言えず Rain rain rain rain rain rain 雨に打たれて Rain rain rain rain rain rain 流してしまえ Rain rain rain rain rain rain 忘れた頃に Rain rain rain rain rain rain また会いたいね 幻想 憧れ中毒 結ばれ切れないうちは 終わり切れないな これは 急に インテリジェンスに 振る舞っていたって 中身ないや せめて素直でいたいや グロテスクな期待が ほら 現実覆って眩ますなら 今は耐えるでも挫けるでもなく 預けて 余裕綽々で微笑んで 煙たいの 助言なら動いてからしてよ 半端なプレッシャーこそ嫌いなの 無傷で笑うより 傷つきながら 進んでいきたい Rain rain rain rain rain rain 雨に打たれて Rain rain rain rain rain rain 輝いてしまえ Rain rain rain rain rain rain 気づいた頃には Rain rain rain rain rain rain 見向きもしないから Rain rain rain rain rain rain 雨に打たれて Rain rain rain rain rain rain 流してしまえ Rain rain rain rain rain rain 忘れた頃に Rain rain rain rain rain rain また会いたいね |
| Hora HoraXinU | XinU | XinU | XinU | | 去って行く その部屋の中じゃ 通る季節も感じられないや? 祈ってる ただ無事に終わる日々 光ってる 隣のあの子は 生まれつき なんでも持っている? でも待って 自分にも目を向けて 溢れては止まらない ほらほらほら きみの中の魅力は まだまだまだ 目を瞑るのは楽だけど ほらほらほら 比べてたら いつのまにか 見過ごしたまま 背けないで 待って行かないで そのままでいてよ だれかに なんて なれなくたっていい その目開いて ほら笑って 奪わせないから 思い出して 飾りは脱いで 心みせて 声を聞かせて ほっといた方が いいのかな これ以上飾り付けは十分 探してる 無邪気なきみはどこ? ありのままでいられたら ってほらほらほら でも「ありのまま」って 何なのか 実はまだまだ わからないけど いつか会いたい だからほらほら 塗り重ねたら いつのまにか 見失うから 焦らないで 待って 今気づいて そのままでいてよ だれかに なんて なれなくたっていい もっと近くで 見渡して 奪われないから 思い出して 飾りは脱いで 帰る場所は ここにあるから ずっと知ってるよ 君の知らない 君のすごいとこ 手先だって器用 友達思い それと同じくらい 自分を愛せたらいいね だから 待って行かないで そのままでいてよ だれかに なんて なれなくたっていい その目開いてほら笑って 奪わせないから 思い出して飾りは脱いで 心みせて声を聞かせて 待って 行かないで そのままでいてよ だれかに なんて なれなくたっていい もっと近くで 見渡して 奪われないから 思い出して 飾りは脱いで 帰る場所は ここにあるから |
| つながっていてXinU | XinU | XinU | XinU・Shouhei Matsushita | | oh 繋がっていて 声聞かせて oh 抱き合えるまで そばにいて 一人きりの部屋で 力尽きそうになる 散らかったテーブルの上 夢と生活と 昨日のウイスキー いつでも完璧な 人に思われたい いつもボロ隠し 怯えている 速度速い世界 でも自分失わない 素直でいること もう恐れないよ だから Oh 繋がっていて 声聞かせて Oh 抱き合えるまで ただそばにいて その目を ずっと見ていたい けどもっというと 手を繋ぎたい “信じること”を ただ信じてみたいもっと なぜ?僕だけ? って勝手に思い込んで まだ起きていない悲劇を 恐れないで 絡まって 固って もうどうしようも無くなっても 息を吸って 目を閉じ思い出そう 飾らないでいることって 本当に強いかって もう分からない答えは ずっと先だね だからって 落ち込んで 目塞いだりしないで 手を伸ばせばここにいる 二人で繋ぎとめて |
| とけてゆく (Brass extended version)XinU | XinU | XinU | XinU | Shouhei Matsushita(M-Swift) | 始まってしまえばもう ただ触れていたい 揺れていたいだけ 持て余しているとこ 抵抗は不能 その唇は誰のもの? 刺さって痛いほど 眼差し 声も匂いも 見えない境界 壊すの 手を伸ばせば とけてゆく 醒めないで 連れてって 溢れていく 私だけ?もしかして 近づいていくほど 遠くなるけど 変わらないものを 求めるほど 苦しくなるけど わかっていても そばにいたい 傷ついてしまっても 恋は病 それくらいわかってる 持て余している でも 逆行は不能 この濡れた眼は隠せない いつか思い出す今日を 言葉 声も匂いも 熱いほど痛むこと 知らないまま ほどけてゆく 冷めないで 行かないで 崩れていく 私だけ残して 近づいていくほど 遠くなること 変わらないものを 求めるほど 苦しくなること もうわかってるから さよなら とけてゆく 冷めないで 行かないで |
| 愛おしいままでXinU | XinU | XinU | XinU | | どこへでもゆこう 何も持たないで、さあ 超えてゆこう過去(きのう)を 忘れないままで 愛おしいままで ずっと ふたり 悲しいくらいに笑わせないで 朝になるまでずっとふたり どこへいこうか何も持たないで ああでもない こうでもない 空っぽみたいな理想重ねて 結局半端で 繰り返す憂鬱を ただ舐め合っていても 何も変わらない 本当に欲しいもの ただ一度でも 欲しいと言えたなら 忘れていたの この胸の高鳴りを その手を掴んだなら どこへでもゆこう 何も持たないで、さあ 超えてゆこう過去(きのう)を 忘れないままで 愛おしいままで ずっと ふたり 悲しいくらいに笑わせないで 朝になるまでずっとふたり どこへいこうか何も持たないで どこへでも 超えていこう 名前のつかない 治らない病 諦めたくない けどもうだめみたい 覗き見たくない 本当の私 それでも良いって君が 笑ってくれたから 飛び出したら 感じられた こんなにも窮屈だったことを 懐かしい痛みも全部 今は感じたいよ 受け入れてみるよ どこへでもゆこう 何も持たないで、さあ 超えてゆこう過去(きのう)を 忘れないままで 愛おしいままで ずっと ひとり 抱えきれない 傷も痛みも 朝になるまで 話そうふたり どこまでいこうか 何も持たないで どこへでも 超えていこう 愛おしいままで ずっと ふたり 悲しいくらいに笑わせないで 朝になるまでずっとふたり どこまで行こうか 何も持たないで |
| 昼夜酩酊XinU | XinU | XinU | XinU・Shouhei Matsushita | | 昼夜酩酊 とっくにひび割れていたストーリー 見逃したせいで こんなにもすれ違うの? 君が選んだベッドの上 一人 別の場所みたい どこにもいない 言葉と愛 重ねた 影 突き刺すよ 痛いほど いっそこのまま 忘れられたら いっそこのまま 消えてしまえたら いっそこのまま 一つになれたら なんて思うのは もう全部 ばかみたい やめたい 煌めいて 濡れた頬に引かれた線を その手で拭って 少し面倒そうに笑う 君が挟んだページの上 栞 「ずっと一緒にいたい」 「どこへも行かない」 閉ざしてた 記憶が 今 突き刺すよ あまりにも いっそこのまま 忘れ去れたら 美しいまま 君を丸ごと いっそこのまま 一つになれたら なんて思うのは もう全部 ばかみたい やめたい どうしようもない 本当に |
| ただ見つめ合ってもXinU | XinU | XinU | XinU・Shouhei Matsushita | | もう迷わない なんて言える日は来るのかな 心割れないように 言葉なぞってた 予防線から飛び出してゆけたら いつかみたいな 剥き出しの心のまま ぶつかっては落っこちて それでよかった でも今は どこまで行っても ただ見つめ合っても 触れられない今日も もとめられない今日も ただ静かに揺れた 光の中のきみには もうきっと会えない もうきっと会えない 春の夜風みたいに 曖昧にしておくの 怪我しない魔法 隠せない臆病 なくしたものは 探すより忘れた方がいい? 諦めそうになっても ただ進むよ 忘れない どこまで行っても ただ見つめ直しても 触れられない今日も 分かりきれない今日を ただあの日に揺れた 光の中のわたしに またきっと会える もう一度会える 何度も恋を重ねても 振り出しに戻る 不思議ね そのままでこのままで いけばいい って歌があっても そうもいかないのが 大人なのか 今日だけはお願い どこまで行っても ただ見つめ合っても 触れられない今日も もとめられない今日も ただあの日に揺れた 光の中のわたしに またきっと会える もう一度会いたい |
| ア・ラレイXinU | XinU | XinU | XinU・Shouhei Matsushita | | 時に未来 怖くなって 動けなくなってしまうけど ある意味 見込み 潰れたって 道は拓けるの 知ったの 光を探す じゃなく 私で照らす それはきっとネオンじゃ照らせない もっと わたしを許す 唇 噛んで流す 涙の跡 美しく弧を描く 無駄なんかないよ 歩き続けてみようか 坂上り霧抜けたら そこには?何を見る? 走り出したらあとは 記憶遡り切り抜けたら 会えるかな 確かな私に 私に 時に互い 許しあって 歪でも重なる楕円 いずれひとり 皆誰もが だからこそ一つにもなれるかな 祈り巡らす 声 耳研ぎ澄ます 言葉はいつも有能ってわけじゃない きっと あなたのあつい 唇 触れて流す 涙の温度が今優しく 包み込んで 歩き続けてみようか 坂上り霧抜けたら そこには?何を見る? 走り出したらあとは 記憶遡り切り抜けたら ここには 君がいてほしいよ 歩き続けてみようか 坂上り霧抜けたら そこには?何を見たい? 走り出したらあとは 記憶遡り切り抜けたら 照らそう 確かな私で |
| ロマンス - Christmas radio editXinU | XinU | XinU | XinU・Yuki Muto・Shouhei Matsushita | | 祈りはそう 淡く儚い 降り積もる雪に 声は溶けていく 鐘の音で奏でる せめて今夜は 聖なる夜 愛を込めて 暗闇の中でも 寄り添い合えば グラス合わせ奏でる 今夜限りのロマンス 祈りはそう 淡く儚い 降り積もる雪に 声は溶けていく 鐘の音で奏でる 今夜限りのロマンス |
| Hora Hora - RepriseXinU | XinU | XinU | XinU | | 去って行く その部屋の中じゃ 通る季節も感じられないや? 祈ってる ただ無事に終わる日々 光ってる 隣のあの子は 生まれつき なんでも持っている? でも待って 自分にも目を向けて 溢れては止まらない ほらほらほら きみの中の魅力は まだまだまだ 目を瞑るのは楽だけど ほらほらほら 比べてたら いつのまにか 見過ごしたまま 背けないで 待って行かないで そのままでいてよ だれかに なんて なれなくたっていい その目開いて ほら笑って 奪わせないから 思い出して 飾りは脱いで 心みせて 声を聞かせて ほっといた方が いいのかな これ以上飾り付けは十分 探してる 無邪気なきみはどこ? ありのままでいられたら ってほらほらほら でも「ありのまま」って 何なのか 実はまだまだ わからないけど いつか会いたい だからほらほら 塗り重ねたら いつのまにか 見失うから 焦らないで 待って 今気づいて そのままでいてよ だれかに なんて なれなくたっていい もっと近くで 見渡して 奪われないから 思い出して 飾りは脱いで 帰る場所は ここにあるから ずっと知ってるよ 君の知らない 君のすごいとこ 手先だって器用 友達思い それと同じくらい 自分を愛せたらいいね だから 待って行かないで そのままでいてよ だれかに なんて なれなくたっていい その目開いてほら笑って 奪わせないから 思い出して飾りは脱いで 心みせて声を聞かせて 待って 行かないで そのままでいてよ だれかに なんて なれなくたっていい もっと近くで 見渡して 奪われないから 思い出して 飾りは脱いで 帰る場所は ここにあるから |