| ACTRESS桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | 何かをすることで 嵐巻き起こるなら 何もしないで 薔薇の花になるわ あなたの為にだけ微笑んであげる あなたの為にだけ涙みせてあげる いつか大人になる日 それは脚本(シナリオ)の始まり きっと伝説が生まれる 少女のベールを脱ぎすてる時 ACTRESS 純粋すぎるから傷つくんだよ ACTRESS こころはこわれやすいガラスで出来ている 何もいわないで 瞳の奥みつめ 誰も知らない 秘密探し出して あなたに愛されて美しくなれる あなたに愛されてもっと輝くのよ ライトキラめく中で 熱い舞台(ステージ)の経験(おもいで) きっと伝説の彼方で 少女のベールを脱ぎすてるから ACTRESS 意外なヒストリー 期待している ACTRESS 裸体(からだ)は天使のまま 時代(あした)を駆け抜ける ACTRESS 純粋すぎるから傷つくんだよ ACTRESS こころはこわれやすいガラスで出来ている…… |
| Lip Off桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | 覚えたての頃は こわごわと 何でもそうよ 自転車だって 慣れてしまえば 忘れてしまう 恋もね Lip Off! 知らず知らずに 強くなってしまって あなたを 傷つけたこと 気付かなくて いつの間にか 別れに泣いて そして 初めに 逆もどり 初めて会った日は ドキドキと 訳もわからず 息が止まり みつめられたら 倒れちゃいそう 恋はね Lip Off! それが いつしか 思いやりも忘れて あなたを 悲しませても 気付かなくて あの日の笑顔 どこかに消えて そして ひとりで 泣くばかり 気付かなくて いつの間にか 別れに泣いて そして 初めに 逆もどり |
| 忘れかけたセレナーデ桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 森下登喜彦 | 神津裕之 | 忘れかけてた思い出の唄 胸によみがえる夜は 北へ飛び発つ白鳥たちが 月の影絵と揺れるよ 幼い頃に母に抱かれて 夢の国へ旅したね 帰れないから愛おしくなる 想い出という宝石 湖 凍る季節やがて来れば 白鳥は夢にみる 忘れかけたセレナーデ 妹に似た やさしい少女 指を暖めてあげよう シベリア行きの夜汽車の窓に 浮かぶ懐かし面影 遠くきこえる角笛の音 浅き眠りさまされて 北へ飛び発つ白鳥たちの 無事を祈り目を閉じる 湖 凍る季節やがて来れば 白鳥は夢にみる 忘れかけたセレナーデ 春まだ遠き北天の空 星は生まれ消えてゆく 戻らないから光り輝く 時代を駆けた狼 妹に似た やさしい少女 指を暖めてあげよう シベリア行きの夜汽車の窓に 浮かぶ懐かし面影 妹に似た やさしい少女 指を暖めてあげよう シベリア行きの夜汽車に抱かれ 聞くは懐かしセレナーデ… |
| 桃のプリンセス桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | 私は夢見る桃のプリンセス つぶらな瞳に映るのは Love you Love you あなたの顔 私は小さな桃のプリンセス 愛してくれたら幸せよ Love you Love you 私のこと おもちゃになんかしないでね 優しく愛して欲しいのよ 桃のプリンセス 桃のプリンセス 桃のプリンセス… 私は可憐な桃のプリンセス 風に花びらが揺れる様に Touch me Touch me 私の胸 私は不思議な桃のプリンセス 嫌いな人には見えないの Show me Show me 私のこと 大人になんかならないわ 子供の気持ちでいたいのよ 桃のプリンセス 桃のプリンセス 桃のプリンセス… |
| 胸の中の小鳥桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | 胸の中に住みついた 小鳥はシオン色 いつの間にか心まで読み取ってしまった 壁のドライフラワー お母様の肖像画 ベーゼンドルファのピアノ 眠りを誘うサンルーム いつになれば飛び立つの 胸の中の小鳥 心まで食べ尽くしたら 私はシオンの剥製になる 胸の中で歌ってる 小鳥はシオン色 唇からメロディが青い音符でこぼれ出す 藤の揺りかごに 忘れられたレースショール チッペンデールの猫足 黄昏かけたサンルーム いつになれば飛び立つの 胸の中の小鳥 心まで食べ尽くしたら 私はシオンの剥製になる いつになれば飛び立つの 胸の中の小鳥 心まで食べ尽くしたら 私はシオンの剥製になる |
| 永遠へのディスタンス桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 石原慎一 | 神津裕之 | 跪くのは誰のため 唇噛むのは何のため 流した涙が真珠に変わるなら 命の限りに走り続けよう 妹よ…君は微笑み失くすな 僕は…やさしさ決して忘れない ディスタンス 蒼ざめた夕陽に背中を向けて ディスタンス この道を走ろう 夢を信じて ディスタンス 振り向くな涙は昨日にすてて ディスタンス この道は遥かな夢に続くよ ディスタンス 花が咲くのは誰のため 光満ちるのは何のため わずかな可能性(きぼう)をめざして走ろう 信じた夢なら叶うはずだから 妹よ…君は明日を見つめて 僕は…思い出決して忘れない ディスタンス 何処までも広がる砂丘を越えて ディスタンス この道を走ろう 君とふたりで ディスタンス 僕たちは宇宙の迷子なのさ ディスタンス この道は遥かな宇宙(そら)に続くよ ディスタンス 蒼ざめた夕陽に背中を向けて ディスタンス この道を走ろう 夢を信じて ディスタンス 振り向くな涙は昨日にすてて ディスタンス この道は遥かな夢に続くよ ディスタンス |
| Lonesomeboys Lonesomegirls桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 朝倉薫 | 神津裕之 | ふるさとは 遠い天の果て 信じてくれますか 冬の夜に あなたに逢うため 舞い降りて来たのです 街にあふれる まよいごたちは ふるえる心 寄せ合って 白い吐息を 指に吹きかけ 遠い夜明けを 待っている 耳を澄ませて 私の歌を どうぞきいてください… 戦いに 明け暮れる日々に 忘れたこの歌を 思い出せば やすらぎが戻る 真実も見えるでしょう 街ははなやぐ クリスマスイブ 灯をともしましょ キャンドルに 二度と消えない 愛を誓って 揺れる炎を みつめあう 誰も淋しい 心のまよいご どうぞおやすみなさい… |
| 水絵具桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | 朝 木漏れ陽の中 草の波に抱かれ 夏 風はやさしく 髪に 胸に 指に… 水絵具 とかしたら 空と海ひとつ 書きかけの日記帳 失くしたあの日 さがしに行きたい あの日の私を 何も 知らない 少女の頃を 朝が恐かった 弱虫の私 今 何処に ふるえているの 雨 窓辺の真珠 そっとふれてみるの 秋 旅にいざなう 夢に小舟浮かべ 水絵具 淡い色 初恋のつづき 描きおえた お手紙は 出す宛てもないの さがしに 行きたい 心の恋人 星のまたたく 遠い砂丘へ 月見草の咲く 谷間の泉に 妖精は 歌っているの さがしに行きたい あの日の私を 何も 知らない 少女の頃を 朝が恐かった 弱虫の私 今 何処に ふるえているの |
| Jitterbug (Debut Version)桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | | 私は疲れた 旅人になって とあるクラブに迷いこんだ そこは不思議な安らぎの霧 なつかしき思い 胸にこみあげ 私はとめどなく 涙する Jitterbug ひとりじゃ踊れない Jitterbug 心を寄りそわせ Jitterbug 踏み出せステップを Jitterbug Jitterbug Jitterbug 時間(とき)の流れは 止められないけど きっと 誰かが 踊り伝える それは 命の 脈流に似て すばらしき夢は 絶えることなく あなたの その胸に よみがえる Jitterbug ひとりじゃ踊れない Jitterbug 心を寄りそわせ Jitterbug 踏み出せステップを Jitterbug Jitterbug Jitterbug Jitterbug ひとりじゃ踊れない Jitterbug 心を寄りそわせ Jitterbug 踏み出せステップを Jitterbug Jitterbug Jitterbug Jitterbug ひとりじゃ踊れない Jitterbug 心を寄りそわせ Jitterbug 踏み出せステップを Jitterbug Jitterbug Jitterbug |
| Friends桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | 思いだしてよ 悲しいときにSo!フレンズ 落ちこんでいたって 時間はすぎてゆく 約束なんか いらないはずさSo!フレンズ 信じあっていたら 心は揺れないよ 友だちなら わかるはずさ 支えて欲しい時がある 苦しいとき 悲しいとき 泣きたいとき 一緒に手を取って 友だちなら わかりあえる 支えてくれる人がいる 不安なとき さびしいとき 嬉しいとき 一緒に手を取って 友だちならばね! 信じていても 心は揺れる So!フレンズ 強がっていたって ほんとは 弱いのさ 離れていても 忘れはしない So!フレンズ 流れる風に乗せ ちからをとどけるよ 友だちなら 待てるはずさ 助けてくれるひとのこと 暗やみでも がまん強く その日のため ひとりで うたおうよ 友だちなら みえるはずさ 信じてくれるひとのこと 肩を叩き ジョークを飛ばして 笑いあえる ほんとの友だちが すぐそばにいるよ! |
| 心にちょっと雨漏り桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | 生きるってことが ヤになる時ってないですか? 生きるってことが ヤになる時ってありますね 心にちょっと雨漏りがして 大事にしていた夢をぬらした それでも私は生きて行くわ ぬらした夢を乾かして だっていつも だっていつも 雨降りばかりじゃない いきるってこと 生きるってこと いろんなことがあること 自分のことが ヤになる時ってないですか? 自分のことが ヤになる時ってありますね 鏡にうつる顔に落画き キライと大きく書いてみたけど それでも私は私だから 許してあげる 微笑んで だっていつも だっていつも いい顔ばかりじゃない 自分のこと 自分のこと いつでも好きになりたい… だっていつも だっていつも 雨降りばかりじゃない いきるってこと 生きるってこと いろんなことがあること |
| Dance Dance Dance桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | ダンス ダンス ダンス ダンス ダンス ダンス いかした リズムで ステップ 踏めば 時間の流れも 止まってしまう すべてをまかせて ムードに酔いなよ あとは 二人で 夢の中 ダンス ダンス ダンス Yes ダンス ダンス ダンス Yes ダンス ダンス ダンス Yes ダンス ダンス ダンス Yes からめた腕を はなすんじゃないぜ 夜空の彼方へ 連れて行くから あそびのつもりが 本気になっても 後で泣いたりしないだろ ダンス ダンス ダンス Yes ダンス ダンス ダンス Yes ダンス ダンス ダンス Yes ダンス ダンス ダンス Yes ダンス ダンス ダンス Yes ダンス ダンス ダンス Yes ダンス ダンス ダンス Yes ダンス ダンス ダンス Yes |
| 千年の運命桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | 夜明けの夢は 雨に流されて 遠い南へ 旅だって行った 梅の花びら 唇に含み くちづけ交わすは 往古(いにしえ)の恋 千年も昔に運命(さだめ)られた ペルシャンブルーの瞳の色 探してる私の明日教えて… 勇気があれば 時間(とき)にさからって あなたの胸に飛びこめたあの日 梅の花散る 谷間のいらかに 寄りそう心は 往古(いにしえ)の夢 千年も昔に 別れた人 ペルシャンブルーの瞳の色 追いかける私の運命(さだめ)教えて… |
| Anniversary桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | Love Song 恥ずかしそうに 歌う あなたがいた あの頃 Love you 思い出すわ 懐かしいあのメロディ ケンカも したけど いつでも そばにいてくれた あなたと 歩いた 時間は 宝物 いつまでも 私たちは…あの日のこと 心の片隅に 風に揺れる 花びらのように そっと 残して おきたい ほほえみをそえて… Love Song ふたりはいつも 同じ歌が好き あの頃 Love you よみがえるわ セピアの あの風景 季節が 流れて いつしか 別れたけれども あなたの ぬくもり 笑顔は 忘れない いつの日か 私たちは…あの日のまま すべてを信じあい 時を越えて めぐり逢うことが あれば 残しておきたい あなたへの愛を… 私たちは…あの日のこと 心の片隅に 風に揺れる 花びらのように そっと 残して おきたい ほほえみをそえて… |
| 憧れに向かって桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | ああ 真夏の太陽 横なぐりの雨 逃げたりしない まっすぐアタック ああそれが青春 憧れに向かい ただ走り抜ける 僕らのディスタンス 何処に いるんだ 僕の恋人 もしも 何処にも いなかったら… 地図のない旅だよ お金もないけど 夢ならいっぱいあげるほどあるよ 憧れも yea! 苦しいときにはジョークで切り抜けて いつかはたどりつくのさ 憧れのあの空!! 朝寝坊したり ずる休みしたら 叱ってください ゲンコでイッパツ ああそれが友情 肩を抱きあって 夕陽に向かって 叫びたいね そうさ 信じることが青春 きっと いいこと いつか来るさ… 地図のない旅だよ お金もないけど 夢ならいっぱいあげるほどあるよ 憧れも yea! 苦しいときにはジョークで切り抜けて いつかはたどりつくのさ 憧れのあの空!! 地図のない旅だよ お金もないけど 夢ならいっぱいあげるほどあるよ 憧れも yea! 苦しいときにはジョークで切り抜けて いつかはたどりつくのさ 憧れのあの空!! |
| Kahoの唄~ガールズBEシンデレラ~桜井智 | 桜井智 | 平出よしかつ | 手塚理 | 手塚理 | 何か悩んでいても おなか空いたら忘れちゃう 努力より魅力で 生きてゆきたいのョ みんな噂をしてる 街をあるけばふりかえる スカートの素足に 男の子クギづけ ちょっと大胆 大人にはまだ早いけど もっと素敵に 変身させて シンデレラのように 制服を脱ぎ捨てて オンナは進化するの いつかキミに逢えたら 教えてあげる その日までは お・あ・ずけネ バイトお金をためて 欲しいモノなら手に入れちゃう 授業中 居眠り こらえてもムリムリ いつも長電話して パパは小言を言うけれど 無駄なことしゃべって いるわけじゃないのョ ちょっと冒険 好奇心くすぐらないで もっとロマンス 夢を見せて シンデレラのように 制服を脱ぎ捨てて この胸 進化するの キミと恋に落ちたら キスしてあげる その瞬間 し・ん・じてネ 泣きたいときは 思い切り泣いてしまえば 後はスッキリ! そうよ私 我慢なんて嫌い! 制服を脱ぎ捨てて オンナは進化するの いつかキミに逢えたら 教えてあげる その日までは お・あ・ずけネ |