Meg Bonus「TO THE YOU(ME) I MET BEFORE」の歌詞一覧リスト
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| OVERLAP | Meg Bonus | 野本慶 | 野本慶 | 野本慶 | もう疲れたな。このまま夜が明けるまで話そうよ。 僕を呼ぶ声が聞こえたから、幼い心で歩き出して 間違いすぎた優しさは、 あなたにとってなくしたいことなの? 不器用だけど嬉しかったと私はずっと言いたかったの 晴れを待つ私は泣かないように思い出を抱きしめてる 慰めの言葉とか忘れたふり もう寂しくならないように |
| WATERWALTS | Meg Bonus | 野本慶 | 野本慶 | 野本慶 | 暮れる陽を眺めて、君に会いに行こうと思えた 僕は何も信じきれていないからさ 笑って許してしまった、服にナイフを隠していたのに 切先が向くのはいつも僕自身なのに。。! 平気なふりをしてさ、くだらない話をするから クソみたいな夜に一人で、もう!!口をつぐんだまま ねえ!! Lady 夜にそっと、まだ何も見えない僕を 幸せと笑ってまた秘密を隠して 雨も桜も空も妬ましい景色は飽きた 窓越しの学生に何かを重ねながら どうすればいい?とずっと誰かに問い続けた 信じていた言葉はぼやけて霞んでいた 思い出になったあの子は、世界の何を知れたの? 君のお母さんだって何も知れてないのにさ ねえ!! 名シーンだけの人生なんて、ありえもしない話を 呟いて笑って、また一人に戻って! Lady 夜にそっと、まだ何も見えない僕を 幸せと笑ってまた秘密を隠して |
| HORIZON | Meg Bonus | 野本慶 | 野本慶 | 野本慶 | 鳴らした声は届かずに消えて正直になりたかった ただ何もせず立ち尽くした 音を立てずに歩くのにももう疲れて 優しさが全部だなんてあの時私は知らなかった どうしたって消せないことばかりで 僕はただ全部に耐えるだけだ! 月は遠く遠く満ちて 心の逃げ場を探して 構わないでこの先も 眺める線に誓いをこめて 絶えず壊れた道を精一杯に歩いた 冷え切った心なんて見せないようにしていただけだよ 苦しみばかりだ あの時私は 鳴らした声は届かずに消えて 優しさが全部だなんて あの時私は 知らなかった 知らなかった 知らなかった 月は遠く遠く満ちて 心の逃げ場を探して 構わないでこの先も 眺める線に誓いをこめて |
| OVER | Meg Bonus | 野本慶 | 野本慶 | 野本慶 | 泣いていた夜に、君の期待を壊してしまった夜は 何も望まないからさ その眼差しは死んでしまいたい日にも確かに光って 信じることができなかった 春先の人混みのうらで笑い語り合った 互いの過去はもう増えないだろうけれど 空蝉の悩みを数えて、見つけたくだんない事で 僕らはきっと許し合えたのかな? 会えない夜の愛おしさが君を苦しめていませんように 絶えない日々の苦しさを泥に塗れた明日に変えて 淡い記憶に澄む海は、今日を生きる理由になって 責め続けた雨の中で、傘も持たずに夜を纏って |
| HICCUP | Meg Bonus | 野本慶 | 野本慶 | 野本慶 | 消えるはずもない言葉を見つめて 傷を深く深く刺して いつもイメージした舞台の風景は恥をかく妄想ばかり 消えるはずもない言葉を見つめて 傷を深く深く刺して いつもイメージした舞台の風景は恥をかく妄想ばかり わたしもいつか変われるかな? なんでどうにもいかないのよねえ 返す手のひらに一人を預けて離した! |
| STRESS | Meg Bonus | 野本慶 | 野本慶 | 野本慶 | 履き違えた優しさだけ大切に抱えて、振り返ろうとなんてせずに 受け入れて、手を離したら、心がこんなにこわばっていたなんてわからなかった 人の目をすり抜けて、生きて気づけば塞ぎ込んでいた 手を振った曖昧な嘘は僕だけがわかっていたんだ 変わりゆく風景の中で、俺は変わらずここに立ってた 強がって重ねた涙が今解けた! 擦れるビル風が、痛く通り過ぎて 握ってた正義は震えて崩れた 素直な気持ちで肩寄せあえたら 救うように僕も救われていたんでしょう あなたに甘えて、あやかっていた 憧れていたなんて死んでも言いたくなかった 最近はうまくやれてないけど、みんながみんな器用に生きるなんて難しいよな あなたの間違いを正せば優しくなれるって思ってた。 それぞれの正義があること、誰よりもわかっていたのに 試されて生きているような心地の悪さにうなされて はじめて選んでみた道を今歩めた! 擦れるビル風が、痛く通り過ぎて握ってた正義は震えて崩れた 素直な気持ちで肩寄せあえたら 救うように僕も救われていたんでしょう 触れれば消えてく思い出は 両手で抱えたままでいいから そこにいるだけで私は強いんだって教えてくれよ 返す言葉もないほど、憂いも辛いも笑えるほど この先は美しくて |
| TO THE YOU (ME) I MET BEFORE | Meg Bonus | 野本慶 | 野本慶 | 野本慶 | 夏は澄み切って春を跨ぎ、風は美しさも知らず吹いて ああ!結ぶ空に雲を描いて 暮れる日生まれ変わり育っていく 大傑作の世界を何度も駆け回って 人生の切れ間に繰り返し嘘をつく 惰性で鳴らすギターと 憧れを恨んで、抜け出したこの場所で滲む血を輝かせて 君の錆び切った胸の奥も何か輝くものがあるんでしょ? 本当の言葉で話をしようよ 皮肉も嫌味も今投げ捨ててさ 大傑作の世界じゃどうにも苦しくって 様にならない空元気はこの先やめにしてさ 浮き足立つこの先の未来で重力に逆らって 飛び出したこの人生で今目を輝かせて! |
| LOVE | Meg Bonus | 野本慶 | 野本慶 | 野本慶 | ひどく膿んだ傷は治り方を忘れて泣き叫んでいる あの時僕は笑っていたんだろう 白く澄んだ言葉 救われたのにどうして忘れてしまった 震えた心が温まるまで待っている 晴れを待つ僕の瞳と沈んでく明日を見ていた 誰もいない望みの中で霞んだ希望をまだ待ってる 撃ち落とされた飛行船が遠く燃えるのを見ている あなたを思い出した、温かい腕の中 あなたに会えてよかった、 実はずっとそう伝えてるだけなんだ 不意に出た言葉がよく邪魔しちゃうけど 映画の話をしようよ 例えるなら僕らの人生のこと 遠い知らない国、よくある未来の話 時間だけ過ぎていくのは、希望そのものだって思えた 駆けて行く思い出たちが解けて、空に舞い上がってく 照らした歌で目覚めたからなんでもない今日を生きれた 美しく叫ぶ姿、忘れ行く夏の風 撃ち落とされた飛行船が遠く燃えるのを見ている あなたを思い出した…あぁ!! 撃ち落とされた飛行船はいつか出会えた僕自身だ 愛の中笑っていよう、消えていく夢の中 |
YOUMeg Bonus | |||||
| MERMAIDMeg Bonus | Meg Bonus | 野本慶 | 野本慶 | 眠る猫が朝を知る前に 有り余る不安が溢れて 今ある精一杯を生きて 褒められなくてもいいから 足元の桔梗に気が取られて 鮮やかな幸せが嫌に見えた 不意を突かれたような喜びに 気づかなかったあの日の愛が見えた 消える春の隅で私はまた月明かりを探して 揺れる愛の中で錆びた過去が輝いて消えるまで 夢の色よりも淡くて 雲の形なんて忘れて それでも晴れを待つ今を どうしようもないねって切り捨てて 1人を受け入れて生きれたなら 力を込めて私を抱きしめよう ウジ虫が湧き出る道の隅に 散らず根を張る青い花が咲いた 癒える傷を知って私はまた少し歩き始めて 寄せる波打ち際 ゆらめく風 あなたを許せるかな 消える春の隅で私はまた月明かりを探して 揺れる愛の中で錆びた過去が輝いて消えるまで | |









