SWEAT & TEARS THE ALFEE | THE ALFEE | 高見沢俊彦 | 高見沢俊彦 | | 涙にあけくれた日々もある 怒りの拳を振り上げた事もある Oh baby おまえにはわかるだろう 生きるために人が夢を見ることを 輝きを失くした 想い出を叩き壊せば Oh おまえの悲しみは未来へのエネルギー Sweat & Tears For Lonely Night 魂をかけて 終わりなき道をひとり走り続ければ 瞳から汗を 体中に涙を 感じる時に何かが見えるはず……きっと どんな時もほんの少しの勇気があれば ひとすじの希望に導かれるはず 涙の海に泳ぎ疲れても あきらめるための船に乗り込むな 悲しみも悩みも 同じ喜びに変えて Oh 孤独だっておまえの明日へのエネルギー Sweat & Tears For Lonely Night 魂をかけて 激しい雨の夜も一人歌いつづければ 瞳から汗を 体中に涙を 感じる時に何かが聞こえるはず……きっと……きっと 世界が闇につつまれた時でも かならず夜明け告げる鐘はなる… Ah おまえと同じ時代に生まれて 命が尽きるまで夢追いかけようぜ Sweat & Tears For Lonely Night 魂をかけて 自由の鐘を今こそ打ちならそうぜ 瞳から汗を 体中に涙を 本当の事がすべて分かるはず……きっと Sweat & Tears For Lonely Boys Sweat & Tears For Lonely Girls 愛のすべてを信じる心捨てるな Sweat & Tears For Lonely Boys Sweat & Tears For Lonely Girls あきらめるために夢を投げ出すな Sweat & Tears For Lonely Boys Sweat & Tears For Lonely Girls 明日を信じて振り向くな立ち止まるな Sweat & Tears For Lonely Boys Sweat & Tears For Lonely Girls |
| ROCKDOM -風に吹かれて-THE ALFEE | THE ALFEE | 高見沢俊彦 | 高見沢俊彦 | | 覚えているかあの夜 20歳の誕生日 お前と聞いた“サマー・タイム・ブルース” 若さの他には何もない 俺達の愛は転がる石のようだった そこにお前がいるそれだけで 倖せと感じてたあの頃 安いバーボンで酔うほどに 未来は俺達のためにあると信じてた When I was young 1969 風に吹かれていただけさ ロック・アウトされたキャンパス やりきれないほどに灰色の毎日だった あいつが死んだ夜も 何も知らずに俺達は 抱き合ってた 時の流れに追われる俺に ふと懐かしくよみがえる 愛と呼ぶには幼なすぎた お前との暮らしとその微笑みすべてを When I was young 1969 風に吹かれていただけさ Oh Yeah 陽炎のように光の中で 揺れてる想い出たち 懐かしき恋人 仲間たちの笑顔 まぶしく輝くその時 涙の雫があふれだして よみがえる二人の“アズ・ティアーズ・ゴー・バイ” 別れの朝背中にもたれ サヨナラも言えずに壁を見つめていた そこにお前がいるそれだけで 倖せと感じてたあの頃 安いバーボンで酔うほどに 未来は俺達のためにあると信じてた When I was young 1969 風に吹かれていただけさ 俺達の時代を忘れないで 風に吹かれていたあの頃をX3 俺達の時代を忘れないで 俺達の時代を忘れないで… 俺達の時代を忘れないで 俺達の時代を忘れないで… |
| 君が通り過ぎたあとに -DON'T PASS ME BY-THE ALFEE | THE ALFEE | 高見沢俊彦 | 高見沢俊彦 | | 君のあどけない横顔 遠く感じる時がある そっと優しく 口づけても 悲しみが 降り積もる だけど涙が あふれても いつも僕は そばにいるから もしも道に 迷う夜なら 道標はこの愛 君が通り過ぎたあとに 何が残るだろう たとえ今 言えなくても きっといつかは… せつない夜を越えて 君にめぐり逢う それだけに 生きてきた 哀しいほどに 好きと 囁いてみたい Please, Don't pass me by 果てしない海に小舟を浮かべ 二人漕ぎ出した愛だったね 穏やかな優しさに包まれて 荒波 乗り越えてきた 君が通り過ぎたあとに 何が残るだろう もしもいつか振り向いた時 きっと僕だけは… 青い追憶の中 きらめく 想い出 誰もが愛をめざす 夢の旅人たちよ 急がないでくれ Please, Don't pass me by せつない夜を越えて 君にめぐり逢う それだけに 生きてきた 哀しいほどに 好きと 囁いてみたい Please, Don't pass me by せつない夜を越えて 君にめぐり逢う それだけに 生きてきた 哀しいほどに 好きと 囁いてみたい Please, Don't pass me by |
サファイアの瞳 THE ALFEE | THE ALFEE | 高見沢俊彦 | 高見沢俊彦 | | 絡みあうあなたの指に 誘惑のリング冷たく光る 真夜中の Tokyo City Lights 弾ける心が辛すぎるのさ 抱きしめて Sapphire Eyes 冷めた心 熱く燃える 裏切りの So Lonely Night 罪に堕ちて行くのさ 燃えて 燃え尽きるほど 恋は哀しいね…青い瞳の涙 サファイアのように Still Shinin' 好きだから 言葉もなくて 夜の静寂に耳をすましている 口づけの余韻の後で あなたは何を見つめているのか 抱きしめて Sapphire Eyes 赤い唇 渇いてゆく 汗を絡ませ Lonely Night 深く夜の果てへ… 燃えて燃え尽きるほど 愛が哀しいね…時はいたずらに過ぎ あなたの心だけ Still Shinin…Still Shinin' 哀しいね Sapphire Eyes やさしさの意味を知る 色褪せた Jewelry Night 想い出に揺れながら 抱きしめて Sapphire Eyes 冷めた心 熱く燃える 裏切りの So Lonely Night 罪に堕ちて行くのさ 燃えて 燃え尽きるほど 恋は哀しいね…青い瞳の涙 サファイアのように Still Shinin' |
| 白夜 -byaku-ya-THE ALFEE | THE ALFEE | 高見沢俊彦 | 高見沢俊彦 | THE ALFEE | どれだけ見つめていれば 想いは届くのだろう 叶わぬ恋ほどに 涙が溢れてしまう 時に愛は言葉を 忘れた天使のように 甘い溜め息だけで 激しく 燃えあがるもの このまま二人揺れあって 白夜の果てで抱きあって 不思議な恋の唄が 空に流れ消えてゆく 遥かな幻想の街 風のララバイ 哀しく 時に泣き疲れた 小さな子供のように あなたのやさしい胸で 静かに眠ってみたい 真夏の夢の蜃気楼 時を忘れて いつまでも ー星も見えない夜だから 闇と光の間で彷徨い続けていようー このまま二人揺れあって 白夜の果てで 抱きあって 赤いルージュ 妖しく 白い夜に抱かれて このまま二人揺れあって 白夜の果てで 抱きあって このまま二人揺れあって 白夜の果てで 抱きあって ララララ・ララララ・ラララララ ララララ・ララララ 夜明けまで…で |
| My TruthTHE ALFEE | THE ALFEE | 高見沢俊彦 | 高見沢俊彦 | | 悲しくて涙が止まらない 何故俺はこんなに孤独なのか あいつらの笑い声が この胸に突き刺さる 誰も本当の俺なんか 知らなくていい Oh BABY 君だけはきっと わかってくれるだろう この胸の痛みと辛さを I wanna be with you every day Come back to my lonely heart あの頃にもう一度 帰りたい I wanna be with you every night Come back to my lonely heart 悲しみに気づいて My truth あの頃は 誰でも 夢を その手に掴めると信じていたね だけど時は流れ続けて きっと 何かを失くしてしまったと いつか思う時が来るのさ Oh Baby いつも本気で 夢を追いかけなくちゃ 本当の事は理解らない I wanna be with you every day Come back to my lonely heart あの頃の風に吹かれたい I wanna be with you every night Come back to my lonely heart 誰か時を止めて My truth 手のひらに落ちた苦い涙が心の中に広がって I wanna be with you every day Come back to my lonely heart あの頃にもう一度 帰りたい I wanna be with you every night Come back to my lonely heart 悲しみに気づいて My truth I wanna be with you every day I wanna be with you every night I wanna be with you every day I wanna be with you every night |
| It's AlrightTHE ALFEE | THE ALFEE | 高見沢俊彦 | 高見沢俊彦 | | 投げたコインに未来を夢見た 理由なき時代を忘れない 二人はいつだって一緒にいたけれど いつか別々の夢を見はじめた It's alright with me Please, don't care about me 涙もいつかは渇くはず It's alright with me Please, don't care about me 孤独のレースは君だけじゃない Baby, It's alright 季節が変われば痛みも消えるさ 恋の傷跡も懐かしくなる 痛みは忘れない 時代は変わらない 君は大切なものをなくさずに It's alright with me Please, don't care about me 痛みもいつかは消えるはず It's alright with me Please, don't care about me 孤独のレースは君だけじゃない Baby, It's alright It's alright It's alright with me Please, don't care about me 涙もいつかは消えるはず It's alright with me Please, don't care about me 孤独のレースは終わらないのさ 誰の為でなく 何の為でなく 走り続ければ何かが見える Baby, It's alright It's alright… |
| 1月の雨を忘れないTHE ALFEE | THE ALFEE | 高見沢俊彦 | 高見沢俊彦 | | 冷たい雨が雪に変わり 燃え尽きた愛も思い出になる 冬の街角 佇む二人 都会の孤独を初めて感じる あの愛の誓い虚しく 遠い追憶戻れぬ Winter Days すれ違う見知らぬ恋人達 あの頃の俺達 見ているようだ 年を重ね合い人は誰でも 大切な何かを失くして行くのか あの夏の光と影は もう二度と帰らぬ Summer Days Cold Rain この雨を俺は忘れない “あなたを憎むほど愛してなかった” さよならのかわりに君が呟く 哀しみの白い天使よ 凍えさせて別れの時を Cold Rain この雨を俺は忘れない あの愛の誓い虚しく 遠い追憶戻れぬ Winter Days Cold Rain 1月の雨が雪になる |
| WEEKEND SHUFFLE -華やかな週末-THE ALFEE | THE ALFEE | 高見沢俊彦 | 高見沢俊彦 | | ネオンのドレスまとう 都会の夜は 今夜も往きずりの恋が弾け会う いつもの店でいつものワインで 心酔わせてはずみをつけて I Love You そんな WEEKEND 重ねて来たけど さよならは いつもあてのない Sea You Next Week 昨日までの俺の台詞なのさ 君を見つけて 初めて恋におちた ふたり出逢うために星が幾つ 流れて消えたのか 世界中の誰より君だけを 倖せにすると誓うのさ 後ろめたい気分でジャズを聞きながら 夢を語り合い 愛を囁く うかれた夜には 悲しい唄が似合う 誰もが明日には 怯えてる証拠さ せめて WEEKEND 楽しくやろうぜ 君は地上に舞い降りた My Lonely Angel 今まで俺は三文芝居のヒーローだった 君を抱いて初めて目が覚めた ふたり出逢うために星が幾つ 流れて消えたのか 世界中の誰より華やかな 恋人達と呼ばれたい The Weekend Lover ふたり出逢うために星が幾つ 流れて消えたのか 悲しみを知るたび本当の 愛が見えてくるよ 世界中の誰より君だけを 倖せにすると誓うのさ |
| 19 (Nineteen)THE ALFEE | THE ALFEE | 高見沢俊彦 | 高見沢俊彦 | THE ALFEE | 土砂降りの街角で 君が車で連れ去られた 見知らぬ奴の助手席で 微笑む瞳 突き刺さる FIRST LOVE 初めての恋に裏切られた HEART BREAK すべてが信じられなくなった BACK STREET 傷ついた 18の夏 HIGH SCHOOL 大人達の アドバイスはいつだって “夢あきらめろ”と耳元で 呪文のように繰り返す CRAZY NIGHT やり場のない怒り感じても NO WHERE 拳を何処にもぶつけられない SCHOOL DAYS 虚しくて ため息ばかり EVERYBODY'S GOT A PAIN 孤独な夜の TEENAGER EVERYBODY'S GOT A PAIN もう一度 何かを信じたい YOU ARE JUST 19 乗り遅れるな MAIN STREET に飛び出せ 心ふさぎ込むその前に 時間を戻せないなら 未来を変えるしかないのさ SOME DAY きっといつか君も掴めるさ MY TRUTH 本気で抱きしめられる夢が YOU ARE JUST 19 戻れない EVERYBODY'S GOT A PAIN ひとりぼっちの TEENAGER EVERYBODY'S GOT A PAIN もう一度 何かを信じたい さあ壁 乗り越えろ YOU ARE JUST 19 まだ君は 時代に間に合うはずさ その手で明日へのライセンス 掴み取るのさ… EVERYBODY'S GOT A PAIN 孤独な夜の TEENAGER さあ立ち上がれ! すべてをあきらめる前に EVERYBODY'S GOT A PAIN ひとりぼっちの TEENAGER EVERYBODY'S GOT A PAIN もう一度 愛を信じるのさ YOU ARE JUST 19 乗り遅れるな |
| FAITH OF LOVETHE ALFEE | THE ALFEE | 高見沢俊彦 | 高見沢俊彦 | | 冷たい風が 心吹き抜ける 遠く離れるほど 君を忘れられず 胸に残るのは Faith of Love 凍える大地に ひとり旅立つ 星座をたよりに 夢は支えに 涙枯れるほど 痛みに震えていた君 孤独な夜に耐えきれず 哀しみの重さを知る さらば恋人よ Faith of Love 静かな星に 祈りを込める あらぶる 魂 よ 戦いは終わった 唇 かみしめ Faith of Love 男の誇りなど 些細なものさ 君に甘え過ぎ すべてをなくした 愛に傷ついて 悪戯に時を持て余し 嵐が過ぎ去る朝に やさしさの意味を知る さらば恋人よ Faith of Love 風になりたい… 届けその胸に Faith of Love さらば恋人よ Faith of Love |
| 恋人の歌がきこえるTHE ALFEE | THE ALFEE | 高見沢俊彦 | 高見沢俊彦 | | Woman いつも その手のひらの上で 男は夢を追いかけてるだけさ Woman どんなに心傷ついても その微笑みが僕のプライドさ I just fall in love again 凍える街に 耳を澄ましてごらん 恋人の歌がきこえる 淋しい君の胸に 愛だけがすべての悲しみ 越えられる Love is everything Woman 逢えない夜が せつなくて 信じる気持ちを芽生えさせたね Woman 離さない たとえ引き裂かれても 心は君のそばにある I just sing a love song 外は白い冬 瞳を閉じてごらん 恋人の歌がきこえる ひとりぼっちの君に 愛だけが壊れた心を 救える Love is everything Woman 想いは青空よりも高く 光る海より深く輝いている Woman 泣かないで 明日に怯えないで 君が眠るのは僕の胸さ She's just my woman I promise to my heart 迷わず君を守りたい 愛とは過去も未来も 互いに許し合うことさ 恋人の歌がきこえる 淋しい君の胸に 愛だけがすべての悲しみ 越えられる Love is everything 恋人の歌がきこえる ひとりぼっちの君に |