M つるの剛士 | つるの剛士 | 富田京子 | 奥居香 | KOJIMAZ | いつも一緒に いたかった となりで 笑ってたかった 季節はまた 変わるのに 心だけ 立ち止まったまま あなたのいない 右側に 少しは慣れた つもりでいたのに どうしてこんなに 涙が出るの もう叶わない 想いなら あなたを忘れる勇気だけ 欲しいよ (You are only in my fantasy) 今でも覚えている あなたの言葉 肩の向こうに見えた 景色さえも So once again (Leavin' for the place without your love) 星が森へ帰るように 自然に消えて ちいさな仕草も はしゃいだあの時の 私も いつも一緒に いたかった となりで 笑ってたかった 季節はまた 変わるのに 心だけ 立ち止まったまま 出会った秋の 写真には はにかんだ笑顔 ただ嬉しくて こんな日が来ると 思わなかった Ah 瞬きもしないで あなたを胸にやきつけてた 恋しくて (You are only in my fantasy) あなたの声 聞きたくて 消せないアドレス Mのページを 指でたどってるだけ So once again (Leavin' for the place without your love) Ah 夢見て目が覚めた 黒いジャケット 後ろ姿が 誰かと見えなくなっていく So once again (You are only in my fantasy) 星が森へ 帰るように 自然に消えて ちいさな仕草も いつまでも あなたしか見えない 私も |
| プライマルつるの剛士 | つるの剛士 | 田島貴男 | 田島貴男 | 上杉洋史 | 夜明け過ぎの 二月の雪 きみの部屋を 見上げつづけた ときめき 痛み 眠れぬ夜の過ごし方を 初めて知った きみにいつまでも見とれたい 何もいらないよ きみを愛しているよ 心の底から 愛はいのちよりも前にあるから Woo… エデンの歌 春に咲く花 抱えきれない 大きな気持ち 瞳を 揺らせて 終わらない愛を知りたいのと きみは言った きみにいつまでも見とれたい 何もいらないよ きみを愛しているよ 心の底から 愛はふたりのあとにも残るから きみにいつまでも見とれたい 何もいらないよ きみを愛しているよ 心の底から 愛はいのちよりも前にあるから Woo… |
| 最後の雨つるの剛士 | つるの剛士 | 夏目純 | 都志見隆 | REO | さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ抱き寄せ 瞳閉じた 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない 明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている 言葉に出来ないのが愛さ 言葉では君を繋げない 行き場ない愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい |
| 愛し君へつるの剛士 | つるの剛士 | 森山直太朗・御徒町凧 | 森山直太朗 | 岩室晶子 | いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま 傍にいて欲しい 何も問わずに いっそ 最後まで 最後まで 信じられる力を 僕にください 例えばそれが 偽りでも 朝の光に 君が消えてしまいそうで 僕はまた眠った振りをした 眩(まぶ)し過ぎる思い出たち こっちを向いて 笑っているよ あの日溜りの中で 愛し君よ 愛し君よ 何処(どこ)にいるの 今すぐ逢いに来て欲しい 例えばそれが幻でも いいから |
| 歩いて帰ろうつるの剛士 | つるの剛士 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 上杉洋史 | 走る街を見下ろして のんびり雲が泳いでく 誰にも言えないことは どうすりゃいいの?おしえて 急ぐ人にあやつられ 右も左も同じ顔 寄り道なんかしてたら 置いてかれるよ すぐに 嘘でごまかして 過ごしてしまえば たのみもしないのに 同じ様な朝が来る 走る街を見下ろして のんびり雲が泳いでく だから歩いて帰ろう 今日は歩いて帰ろう 嘘でごまかして 過ごしてしまえば たのみもしないのに 同じ様な風が吹く 急ぐ人にあやつられ 言いたい事は胸の中 寄り道なんかしてたら 置いてかれるよ いつも 走る街を見下ろして のんびり雲が泳いでく 僕は歩いて帰ろう 今日は歩いて帰ろう |
| 君に会うまではつるの剛士 | つるの剛士 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 鈴木Daichi秀行 | 腕組み歩くよ 夜の町 二人 踊り疲れて 少しだけ お酒も飲んで 最終電車に 遅れないように いつもは もう駅への道を歩いている頃なのに 今夜は そっと時計を君はバッグにしまい 僕も気付かない振りで どこまでも 歩くよ 古い橋の上から 電車が行くのを見ている 少し 震える君の肩先「僕のセーターかけなよ」 君に恋して気付いた 僕はまだ子供だと それとも 初めて自分を 見つけたのかな またひとつ町の灯り 消えてゆくよ 愛したことなど 一度も無かった こうして君に会うまでは 愛したことなど 一度も無かった こうして君に会うまでは |
| One more time,One more chanceつるの剛士 | つるの剛士 | 山崎将義 | 山崎将義 | 鈴木Daichi秀行 | これ以上何を失えば 心は許されるの どれ程の痛みならば もういちど君に会える One more time 季節よ うつろわないで One more time ふざけあった 時間よ くいちがう時はいつも 僕が先に折れたね わがままな性格が なおさら愛しくさせた One more chance 記憶に足を取られて One more chance 次の場所を選べない いつでも捜しているよ どっかに君の姿を 向いのホーム 路地裏の窓 こんなとこにいるはずもないのに 願いがもしも叶うなら 今すぐ君のもとへ できないことは もうなにもない すべてかけて抱きしめてみせるよ 寂しさ紛らすだけなら 誰でもいいはずなのに 星が落ちそうな夜だから 自分をいつわれない One more time 季節よ うつろわないで One more time ふざけあった時間よ いつでも捜しているよ どっかに君の姿を 交差点でも 夢の中でも こんなとこにいるはずもないのに 奇跡がもしも起こるなら 今すぐ君に見せたい 新しい朝 これからの僕 言えなかった「好き」という言葉も 夏の想い出がまわる ふいに消えた鼓動 いつでも捜しているよ どっかに君の姿を 明け方の街 桜木町で こんなとこに来るはずもないのに 願いがもしも叶うなら 今すぐ君のもとへ できないことは もう何もない すべてかけて抱きしめてみせるよ いつでも捜しているよ どっかに君の破片を 旅先の店 新聞の隅 こんなとこにあるはずもないのに 奇跡がもしも起こるなら 今すぐ君に見せたい 新しい朝 これからの僕 言えなかった「好き」という言葉も いつでも捜してしまう どっかに君の笑顔を 急行待ちの 踏切あたり こんなとこにいるはずもないのに 命が繰り返すならば 何度も君のもとへ 欲しいものなど もう何もない 君のほかに大切なものなど |
| WINDING ROADつるの剛士 | つるの剛士 | 絢香・小渕健太郎・黒田俊介 | 絢香・小渕健太郎・黒田俊介 | 松浦晃久 | 曲がりくねった道の先に 待っている 幾つもの小さな光 まだ遠くて見えなくても 一歩ずつ ただそれだけを信じてゆこう 全てを愛せなくても ありのままの心で 何かをただ一つだけ 愛し続けてる人 その誇らしげな顔には 何にも負けないほど大きな 優しさが溢れ出してる 曲がりくねった道の先に 待っている 幾つもの小さな光 まだ遠くて見えなくても 一歩ずつ ただそれだけを信じてゆこう 握りしめた手のひらじゃ 何にも掴めやしないと 開いた指の隙間から いつか手にしたままの 夢や憧れの種が 僕にだけ気付いて欲しそうに 明日へと芽を出してる 逃げ出してた昨日よりも ぶつかりあった今日にこぼした涙 立ち止まった自分を連れて 夢見てた あの日の僕に会いに行こうか 曲がりくねった道の先に 待っている 幾つもの小さな光 まだ遠くて見えなくても 一歩ずつ ただそれだけを 正しさという狭い出口を くぐれない想いが僕を奮い立たせる La La La‥‥ 振り返ればただ真っ直ぐに伸びていた 今日までを辿る足跡 曲がりくねった道の先に 夢見てた あの日の僕が待っているから |
| 何もかもが君だった(つるの剛士version)つるの剛士 | つるの剛士 | カシアス島田 | 高原兄 | | 夕暮れの中の校庭 淋しさに心震えた 気持ちをうまく伝えられず 思い悩み未送信のラブメール 君が初めての恋人 毎日毎日会ったね 静かな夜のマウンドの上 黙ったままの二人だった 冷えた指先 息吹きかけ「ねぇ好きっ?」て君が聞く 言葉にしないと 心の中の思いは 大好きな君に 届かない あの時 君が全てで 毎日が君だった せまい 世界の中で 何もかもが 何もかも 君だった 一日が長かった頃 どんな風に生きるのかも 知らなかった幼い二人 毎日小さな山のある あの公園で 何時間も 何 話していたんだろう 俺たち二人は 絶対別れないからと 約束したんだ 時がたつ あの時 君が全てで 毎日が 君だった せまい 世界の中で 何もかもが 何もかも 君だった 初めてのキス 二人で行った花火 親にウソをついたクリスマス 将来を誓った指輪 早く大人になりたいと願った日々 あの時 君が全てで 毎日が 君だった せまい 世界の中で 何もかもが 何もかも 君だった 何もかも 君だった |
| オリビアを聴きながらつるの剛士 | つるの剛士 | 尾崎亜美 | 尾崎亜美 | REO | お気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心 なぐさめてくれるから ジャスミン茶は 眠り誘う薬 私らしく一日を 終えたい こんな夜 出逢った頃は こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえすんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの 眠れぬ夜は 星を数えてみる 光の糸をたどれば 浮かぶあなたの顔 誕生日には カトレアを忘れない 優しい人だったみたい けれどおしまい 夜更けの電話 あなたでしょ 話すことなど 何もない Making good things better 愛は消えたのよ 二度とかけてこないで 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの 出逢った頃は こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえすんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの |
| 永遠つるの剛士 | つるの剛士 | KAN | KAN | 岩室晶子 | もしぼくが君と出会わなかったら ぼくたちはどんな二人だったでしょうね たとえば君はけっこう幸せな二児の母で ああ ぼくはもっと不安げな理論家で ああ 愛しき君と 出会えたこと いつも心に永遠に大切だから もしも恋事に罪をおかしたら その罰はぼくに受けさせて下さい たとえば ぼくがちょっと痛がっていても 少しの間だけむこうをむいてて下さい ああ 愛しき君よ もう泣かないで いつも隣に永遠にぼくはいるから ああ 君が笑ってる ああ ぼくに笑ってる いつもそんなことばかりを夢で見ては ああ くる日ゆく日を過ごします ぼくの表現が大げさすぎても 君は気にせずに歩いてて下さい たとえば ぼくの存在が君の重荷になるなら その荷物もぼくがもちます ああ 愛しき君よ もう泣かないで いつも隣に永遠にぼくはいるから とまれ隣に永遠にぼくはいるから |
| ペガサス幻想-PEGASUS FANTASY-つるの剛士 | つるの剛士 | 竜真知子 | 松澤浩明・山田信夫 | 岩室晶子・斎藤文護 | 抱きしめた 心の小宇宙 熱く燃やせ 奇跡を起こせ 傷ついたままじゃいないと 誓いあった 遥かな銀河 ペガサス幻想 そうさ夢だけは 誰も奪えない 心の翼だから 聖闘士 星矢 少年はみんな 聖闘士 星矢 明日の勇者 oh yeah 聖闘士 星矢 ペガサスのように 聖闘士 星矢 今こそ はばたけ どこまでも 輝く空に おまえだけの 星座をめざせ その日まで 負けられないさ 命賭けて 挑んだ バトル ペガサス幻想 誰もが夢見る 自由という翼広げ 駆けてゆけ 聖闘士 星矢 少年はみんな 聖闘士 星矢 孤独な戦士 oh yeah 聖闘士 星矢 ペガサスのように 聖闘士 星矢 今こそ はばたけ ペガサス幻想 そうさ夢だけは 誰も奪えない 心の翼だから 聖闘士 星矢 少年はみんな 聖闘士 星矢 明日の勇者 oh yeah 聖闘士 星矢 ペガサスのように 聖闘士 星矢 今こそ はばたけ |