My VOICE ファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤 | RUNNY・田中隼人 | 田中隼人 | Ah 悲しみを超えて 大きな声で 「ここにいるよ」と歌ってるんだ Ah どこまでも遠く この歌声が いつかまた君に届く日まで 元気に過ごしてますか? 僕の方は今も相変わらず 東京の街の片隅で 君のことを想っています 出会いと別れが多すぎて 心が麻痺してしまうんだ それを強さと言うなら 僕は弱いままでいいよ Ah 悲しみを超えて 大きな声で 「ここにいるよ」と歌ってるんだ Ah どこまでも遠く この歌声が いつかまた君に届く日まで 君は覚えていますか? 願いこめて見上げた流れ星 一瞬の光だったけど 今も僕を照らしています 人混みの中に飲まれても いつか気づいてもらえるように 背伸びをしながら 両手を目一杯広げ 生きてくよ Ah 大切な君は きっと今でも あの街で頑張っているんだ Ah 負けないよ僕も 信じてみるよ 流れる涙の先の未来を 手を伸ばせばふらついて 追いかければつまづいて 希望抱けば傷ついて “We are really crying” そして 人の痛みが分かった 優しさの意味を知った 前に進んでるから壁にぶつかれるんだ Ah 悲しみを超えて 大きな声で 「ここにいるよ」と歌ってるんだ Ah どこまでも遠く この歌声が いつかまた君に届く日まで 大切な君よ 信じて行こう 流れる涙の先の未来を |
輝け ファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤・soundbreakers | Soundbreakers | 上手くいかない事ばっかで 溜め息まじり君の声 僕もそう 一人じゃどこにも踏み出せなかった 君の話を聞かせて 99の失望でも いつかひとつの希望を見つけよう どれだけ胸を張っても 今日も不安と背中合わせ そいつを振りほどきたくて 僕らは明日へ 明日へ 止まらないよ 止まらないよ 溢れるその涙は 諦めきれない強い気持ち だからそのままでいいよ 怖くないよ 怖くないよ 僕らのこの世界に 必要とされない人なんて 一人もいないんだ 君が両手で抱えてる 理想を全部手放せば 今より少しは身軽になるのかもしれない それでも信じる力を無くしてしまったその手で この先何をつかめるのだろう どんな暗闇の中でも 目指していた場所は覚えてる 破れた夢のすき間から 何度も輝け 輝け 弱くないよ 弱くないよ 震えるその心は 言葉にならない熱い想い だから抱きしめていいよ 君だけじゃない 共に歩く 僕らのこの世界は 悪い事ばかりじゃない 君のこと誰も見捨てないさ 今日の笑顔も過去の自分が信じた未来 また出会えるから まだ間に合うから 行こうよ 行こうよ 行こうよ ほら 止まらないよ 止まらないよ 溢れるその涙は 諦めきれない強い気持ち だからそのままでいいよ 怖くないよ 怖くないよ 僕らのこの世界に 必要とされない人なんて 一人もいないんだ |
| 40ファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤 | 久保田真悟(Jazzin'park)・EINSHTEIN | 久保田真悟 | 青春じゃなくても 熱い涙を 愛だ未来だと騒ぎ続けろ 人生はあと半分 止まってる暇はないぜ 夢からはぐれても夢中になれよ 答えを出すにはまだ早いから このままで 迷いながら行こうぜ My friend 若さで乗り切れる時代はとうに過ぎていて 近所のガキんちょも普通に「おじさん」と呼んでくる 不惑の 40 でも悩んでんだ、しょっちゅう 服装くらい楽をしたいからずっとジャージ上下 うなだれながら浴びてるシャワー 頭皮のケアだけはフルパワー たるんだ腹 …これもセクハラ? どうにもなんないわ! Wooh oh oh Once again なんて無ぇ もう戻れないなら (キングカズそしてイチローの姿を目に焼きつけて) 青春じゃなくても 熱い涙を 愛だ未来だと騒ぎ続けろ 人生はあと半分 止まってる暇はないぜ 夢からはぐれても夢中になれよ 答えを出すにはまだ早いから このままで 迷いながら行こうぜ My friend 「最寄り駅の改札抜ければ勇敢な…」って偽りか? 実際はヒーローというより疲労感 F××Kな40 生ビールより焼酎 ハイボールは大丈夫か 来週の健康診断 たまには抜きな 肩の力 ていうか端から四十肩 視力下がった 血圧上がった どうにもなんないわ! Wooh oh oh ヤングなあいつが 超~羨ましいけど (体力なんてキャリアと気力でカバーしてくんだ) 後悔ばかりでも 振り返るなよ いつか全てが追い風になるから 人生はまだ半分 逆転のチャンスはあるぜ 笑われても平気さ なんくるないさー 笑顔をひとつプレゼントしてやったって 微笑んで 大人ってのも悪かないぜ 青春じゃなくても 夕焼けの空 込み上げる想いを叫び続けよう 人生は素晴らしい きっとこの先もそうさ 夢からはぐれても夢中になれよ 答えを出すにはまだ早いから このままで 生きるのさ どうだい? My friend |
| つながるからファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤 | DJ CONTROLER・U.M.E.D.Y.・WolfJunk | SPICY CHOCOLATE | 自分なんて 広い世界の小さな点 こんな人生に意味なんて あるのか答えは出ないまま 一日にピリオドという点 Ah 大切なもの 見えなくなる 夜が怖くて Ah 部屋の片隅 朝日を願う 僕を照らして いつの日かつながるから きっといつの日かつながるから まだ行き場のない この寂しさを 抱えながら 辿りながら 歩くよ 信じるから 裏切られると分かってるのに それでも同じ時代の中 孤独を振り払うように 僕たちは また手を伸ばしてる Ah つまずいても 生きていれば 出会えるのかな Ah 消えない傷を 隠してるのは きっと僕だけじゃない 一人で流す涙は 必ず誰かにつながるから まだ行き場のない この寂しさを 抱えながら 辿りながら 歩くよ 暮れていく空に 小さな星を見つけたら 指でなぞって 大きな 大きな 星座に変えていきたい いつの日かつながるから きっといつの日かつながるから まだ行き場のない この寂しさを 抱えながら 辿りながら 一人で流す涙は 必ず誰かにつながるから 今 行き止まりのこの寂しさも 迷いながら それでもまだ歩くよ いつか笑顔に 結ばれると信じて |
| 吼えろファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤・サトシ | 田中隼人 | 走りだす足音よ 腕をふる風音よ 行け 行け 海を越えて 未来に届くまで 吼えろ! 吼えろ! 声を大にできなくて 飲み込んだ希望がつっかえてる 胸が痛いんだ 散々笑われてきた そいつらを本当の笑顔に変えたい 砕け散った願いが 幾重にも折り重なって 他よりも高くなった そのステージで今 走りだす足音よ 腕をふる風音よ 行け 行け 海を越えて 未来に届くまで 聞こえてる身体中 鳴り響くこの命よ 夢 夢 夜を越えて 光の向こうまで 吼えろ! 壊れそうな日があっても 肩肘を張って生きていける強さが欲しいんだ どんなに長い坂道でも 「あとひとつ」と心で数えて 一直線に見つめた 何より大事な想いは 今も真っ白なまま 誰にも踏ませない 悲しみの雨音よ いつの日か花となれ 行け 行け 虹を越えて まだ知らない場所へ 井の中の蛙でも 大空を見上げてる フレー フレー どこにいても 明日を照らせるまで 燃えろ! いつまでも氣持ちはチャレンジャー でもいつか必ず栄冠を 紙吹雪 ファンファーレ 大歓声 そのど真ん中に立つのは? 世界よ、見ろ この人生の主役は俺だ それでも迷ったら 後ろを振り向け あの日の仲間たちが それぞれの拳を掲げてる 走りだす足音よ 腕をふる風音よ 行け 行け 海を越えて 未来に届くまで 聞こえてる身体中 鳴り響くこの命よ 夢 夢 夜を越えて 光の向こうまで 吼えろ! 吼えろ! |
| 冷めた牛丼をほおばってファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤・大知正紘 | soundbreakers | まだ諦めてないの? いつまで夢見てるの? 誰かにそう聞かれたって答えられなくて 思いきり蹴とばした 悔し紛れの空き缶 どこかに飛んで行ければいいのに 「どうせ全部僕のせいだ」と夜更けにうなだれながら 冷めた牛丼をほおばって この命をつないでる 何回でも そう何回でも 立ち上がるのに大きな理由なんてないよ ただこのまま終わりたくないから 十万回でも 百万回でも また一から始めていけるんだ 震えたままで 手離しそうな勇気を 握りしめるよ Fight for me again 夢追い続けること その全て捨てること どちらにしても少し度胸が足りなくて 思ってた理想と違う 自分のこと好きじゃない でもそこまでキライにもなれない どんな風に映っていたんだろう あなたのその瞳には きっと何を叫んでも負け犬の遠吠えだ 分かってんだろ?分かってんだよ! 目の前にある道が一番険しいって その行方がどんな遠くても 頑張っていけよ 頑張っていくよ 届かないのは失敗なんかじゃない 逃げないでいけば 新しい自分に たどり着けるよ どしゃぶりの雨の中 傘もささずに走る そんな気力なんて今はないけど 雨上がりの虹を信じて それくらいは信じて走り出すよ 何回でも そう何回でも 立ち向かうのに大きな理由なんてないよ ただこのまま 終わりたくないから 十万回でも 百万回でも また一から始めていけるんだ 震えたままで 手離しそうな勇気を 握りしめるよ Fight for me again |
| ヒマワリノユメファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤・YANAGIMAN | YANAGIMAN | Wow wow oh wow oh Wow oh oh oh oh oh 真夏に咲いてるヒマワリ 花言葉は「あこがれ」 僕もそう ずっと君ばかり 考えているよ 青空に浮かぶ雲みたいに どうしても掴めない 形を変えては気ままに すり抜けて行くよ たとえば 抱きしめても 記録的な猛暑に襲われたように 顔が火照り 汗吹き出し 突き飛ばされそう 届かない想いを抱いて ただ空を見上げるだけの僕は 町に埋もれる一輪の花だけど 僕にとっての君は太陽 この世界の中で一人だけさ 胸の曇りをその笑顔で照らしてくれよ Wow oh wow oh Wow oh oh oh oh oh 道ばたに咲いてるヒマワリ まっすぐ力強く いつでもそんな生き方に憧れてるけど 君の事ってなると未だに ためらいがちな僕で 昨日も今日も遠回り 恋のイバラ道 たとえば 追いかけても縮まらない 天文学的な距離 顔が無駄に 日焼けしたように 赤く染まるだけ Yeah 叶わない願いを抱いて また空を見上げるだけの僕が 突然降り出す にわか雨に打たれても 僕にとっての君はRainbow 涙の向こうへ橋を架けて 行き場所の無いこの心を繋いでくれよ しおれそうな胸が痛いよ 美しいまま思い出の中に 沈めようとしても 何回も昇って来てしまう まるで朝の日差しのように 届かない想いを抱いて ただ空を見上げるだけの僕は 町に埋もれる一輪の花だけど 僕にとっての君は太陽 この世界の中で一人だけさ 胸の曇りをその笑顔で照らしてくれよ Wow oh wow oh Wow oh oh oh oh oh |
太陽 ファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤・川村結花 | ファンキー加藤・川村結花 | 島田昌典 | 君を守りたい その想いで 僕は今日も生きて行ける どれくらいの光があれば 君の明日を照らせるのだろう ありふれた言葉それだけじゃ とても伝えきれはしないけれど あたりまえのことなんてなにも あるはずもない こんな世の中で いつもそばにある幸せを 泣きたいほどかみしめてる もしも世界中の夜が 君の住む街に 今夜降り注いだとしても 何も心配しないで 僕は見失わない その手をずっと離さないから 君を守りたい その想いが 僕を強く強くさせるよ ただそこにいて 微笑んでて 僕は今日も生きて行ける 君が僕の太陽 いいことばかりじゃないから くじけそうな夜もあったけど どんな暗闇の中でさえ 君が灯りをともしてくれた もしも願いが叶うなら 僕の背中に 大きな翼が欲しいよ 果てしないあの空を 飛ぶためじゃなくて 優しく君を包み込むため 君を想うたび この心に 愛が強く強く宿るよ できないことはなにもないよ 君と生きて行けるのなら 運命とか奇跡とか そんな言葉に逃げるのはやめよう 僕はただ この想いを ひとつひとつ 積み重ねてくだけ 君に出逢うため 生まれて来た 僕は胸を張って言えるよ 探し続けた 大事なもの 君が僕のすべてだと 君を守りたい その想いが 僕を強く強くさせるよ ただそこにいて 微笑んでて 僕は今日も生きて行ける 君が僕の太陽 君が僕の太陽 |
| ぼくらのうたファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤 | サトシ | soundbreakers | ララララ ララララ きっと大きい 僕らの歌 僕らは本当に間違ってないのか 答えもなく戸惑う日々に本当に意味はあるのか 僕らが信じてた明るい未来も またひとつ不安だけが影を落してく 失敗すら無邪気に笑える余力は今更ないけど 悔し涙を流すくらいの力は残ってる さぁ歌おう 傷だらけの希望をのせて 上手になんて生きられない そうだから歌うんだ さぁ行こうよ しがみついた夢の向こうへ どんなに遠く消えそうでも響けよ 僕らの歌 僕らは本当にひとつになれるのか 歩んできた町も日々も違っているけど 孤独に勝てない弱い僕だからやっと君に出会えた この瞬間を守っていけるくらいの力を さぁ歌おう 傷だらけの希望をのせて 上手になんて生きられない そうだから歌うんだ さぁ行こうよ しがみついた夢の向こうへ どんなに遠く消えそうでも 歌い続けるよ ララララ ララララ きっと大きい 僕らの歌 ララララ ララララ もっと大きい 僕らの歌 |
| ブラザーファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤・田中隼人 | 田中隼人 | あの日の野球の練習も あの時のテストの点数も 褒められるのは常にあなた 比べられることがイヤだった 僕もどうにか輝きたくて 髪を染めて親に怒られた 同じはずだった道の上で いつも一歩先 歩いていた 眩しいほどの大きな背中 ただ追いかけてきた そして気づいたよ 受け止めてくれてた 僕の分の向かい風を あなたの側で生きていたから 僕は今日の僕に出会えたんだ どこまでも ずっと Wow wow 僕の一番のヒーロー Lalala Lalala… プロレスごっこが白熱して いつも本気のケンカになった あなたに負けるのが悔しくて 夜な夜な筋トレ始めました 歌うことが好きだったけれど あなたに「音痴」とからかわれ 思春期の僕は恥ずかしくて 安いカラオケに通いました 誰かが優しい言葉をくれた でも不思議なくらい 口下手なあなたの不器用なエールが 心の中 埋めているよ 今もあなたは僕の歌で あの日のように笑ってくれますか? 届けたい ずっと Wow wow 変わらないこの歌を あなたに負け続けて 少しは強くなれた いつかは眺めてるだけの背中を 僕のこの手で あなたの側で生きていたから 僕は今日の僕に出会えたんだ ありがとう ずっと Wow wow 一番のヒーロー 今もあなたは僕の歌で あの日のように笑ってくれますか? 届けたい ずっと Wow wow 幸せなこの歌を Lalala Lalala… |
| 花ファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤・田中隼人 | 田中隼人 | 花は咲く場所 選びはしない ひたすら ひたすら そこで輝く うつ向きながら 夕暮れの街 いつまで どこまで沈んでゆくの? 取り戻せないモノばかりだよ それでも それでも悔しさは胸に 夜になると人知れず布団にくるまって震えてた それは春を待つ蕾のように自分のこと守るため 咲いた 咲いた 大きな花が 今 あなたというキセキの花が 咲いた 咲いた 世界でひとつ 悲しみなんか もう負けないで 一番キレイだろう 一番キレイだろう 花は咲く場所 選びはしない ひたすら ひたすら そこで輝く 僕らといえば御多忙な日々 行ったり来たり 光を求めて 言葉にはできなくて それがこぼれる涙なら 拭き取らず そのまま頬伝って 乾いた心に落とせ 咲いた 咲いた 大きな花が 今 僕らというキセキの花が 咲いた 咲いた 世界でひとつ 悲しみなんか もう負けないで 一番キレイだろう 一番キレイだろう 明日へと続く道 たとえ傷だらけだとしても アスファルト ほら、ひび割れにだって Ah 希望は咲いてる 抱いた 抱いた 命の花よ 雨に打たれて 尚、美しく いつか 僕ら 枯れて散っても風は未来へ さぁ舞い上がれ! 咲いた 咲いた 大きな花が 今 僕らというキセキの花が 咲いた 咲いた 世界でひとつ 悲しみなんか もう負けないで 一番キレイだろう 一番キレイだろう 何よりもキレイだろう |
| 希望のWoohファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤・サトシ | SPICY CHOCOLATE | 超えろ 超えろ どんな未来でも 昨日を蹴っ飛ばして 叫ぼう 歌おう 言葉にならない 希望の Wooh oh いつも見上げてばかりだった 高い山 都会のビル 坂道 そして誰かの後ろ姿 僕は見上げていた 藁をも掴む思いで 伸ばしたこの手は 自分に誓った世界へ どうか届いて 超えろ 超えろ どんな未来でも 昨日を蹴っ飛ばして 叫ぼう 歌おう 言葉にならない 希望の Wooh oh 涙はずっと枯れなかった どんなに心が渇いていても こいつはきっと生きてる証 流しながら歩こう 運命じゃない 自ら 運んできた命 神様じゃない この先も俺が お前が 超えろ 超えろ どんな未来でも 昨日を蹴っ飛ばして 叫ぼう 歌おう 言葉にならない 希望の Wooh oh 夢が途切れ立ち止まっても 願いだけはもっと自由であれ 今も鼓動が幾千の可能性を叩いてる 今日もどこかで戦う人よ 孤独に負けるな きっといつか幸せと出会う日がくるから 超えろ 超えろ どんな未来でも 昨日を蹴っ飛ばして 叫ぼう 歌おう 言葉にならない 希望の Wooh oh Wooh oh |
| 本当のことファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤 | DJ CONTROLER・soundbreakers | soundbreakers | 未来は明るいとか 努力は裏切らないとか 必ず夢は叶うとか そう信じていました 名誉と富と栄光 全てを手に納めている スポーツ選手が遠い世界に感じても 俺らが 俺らが 生きている 今日は 間違ってない 俺らが 俺らが 生きている 今日は 本当のこと 止まない雨はないとか 笑ってれば幸せがやってくるとか 前だけ向いて歩こうとか そう話していました キレイなメイクを施し キレイな笑顔を振りまく テレビの向こう側だけが正しい世界に感じても 俺らが 俺らが 流してる 涙 間違ってない 俺らが 俺らが 流してる 涙 本当のこと 僕らは一つになれるとか あなたへの想いは永遠だとか 歌ってる目の前のミュージシャンが嘘っぱちだとしても お前が お前が 掴んでいる 愛は 間違ってない お前が お前が 掴んでいる 愛は 本当のこと お前が お前が 生きている 今日は 間違ってない お前が お前が 生きている 今日は 本当のこと |
| MUSIC MAGICファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤・田中隼人 | 田中隼人 | 『No Woman, No Cry』『Let It Be』『We Are The World』 一体どれだけの人たちが歌ってきたかな まるで魔法のように輝いた無数のフレーズが 何百万 何千万の悲しみを癒してきた その一方 アジアの極東 日本の隅っこのほう ただ憧れだけを追求した 夢見がちなミュージシャン 才能も歌唱力も ビジュアルもイマイチだけど どこかで誰かが耳をすましてる可能性を信じて 世界中に響くような大きな力はなくて たったひとつの命も 救えないけど 君が笑えば それも小さな奇跡 僕らが希望を添えたメロディー 信じてくれるかい? 1969年 ニューヨークでウッドストック ジミヘン ジョー・コッカー サンタナ スライ&ザ・ファミリー・ストーン 三日間だけで40万人 歴史的なフェスティバル そして今 僕は君だけに こんな歌を歌ってます 永遠に続くような音楽を探したくて 「薄っぺらい妄想だ」なんて 笑われるけど 君が歌えば ひとつになれば それはきっと 全部本当のことになるよ 信じてくれるかい? 世界中に響くような大きな力はなくて たったひとつの命も 救えないけど 君が笑えば それも小さな奇跡 僕らが希望を添えたメロディー 信じてくれるかい? |
| VOYAGEファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤・サトシ | | 東の空が光で染まった wow oh 始まりを告げる鐘の音が 君も聞こえるかい? 涙で洗い流した視界は良好 悲しみも抱きかかえ 僕ら 約束の場所へ 目の前の果てない海は自由で 強い信念は風となるんだろう 帆を上げて いざ行こう 走って 転んで 散って それでも立ち上がっていくのは 登って 掴んで 超えて その先の自分と会いたいだけ 心に仕舞い込んだ宝物の地図 もっともっと広がれ 港に停泊してれば安全 でも船が生まれた理由はそうじゃないぜ 誰が決めた可能性の限界 お前らの思う通りにはしねぇよ絶対 何度も断崖から垂直落下 まるで海賊のような荒い鉄槌も食らった でも握り拳 緩めない限り 俺らの青春は続いていく 見上げてる夢の分 胸を張って 足元に転がる不安なんて 蹴り飛ばすぜ 希望で 痛くて もがいて 唸って それでも闘うのは誰が為 出会って 守って 誓って 一人じゃ持てない力を知った 息苦しい時代でも 声なき声はずっとずっと届いてる 走って 転んで 散って それでも立ち上がっていくのは 登って 掴んで 超えて その先の自分と会いたいだけ 心に仕舞い込んだ宝物の地図 もっと広げて エメラルドの水面が微笑んでるから 進んで行こうぜ 未来へ |
| まわせ!ファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤・YANAGIMAN | YANAGIMAN | 地球が回る速度は何キロメーター? 置いてかれてるのは気のせいか てんてこ舞い きりきり舞い any time 一生懸命ついて行くだけで精一杯 YO 報われない虚しい足跡 それでも今日の悔し涙を 笑い声に変えるのはきっと 明日への小さな一歩 はやる気持ちで (Hey!) 空回りでも (Ho!) 無力じゃないぜ (Hey!) 風は起きるよ まわせ まわせ 今世界を俺たちの力で まわせ まわせ この願いを永久に止めないで 本気で生きてるか 愛する人のため ほら その声をあげろ ほら その声をあげろ 自分の存在価値は何キログラム? 認めてほしい気持ち膨らむ 愛されたい 人一倍 ロンリネス 今日までなんとかやってきたのはどうして? そう 俺たちここで生きているのは この世で産声を上げたのは 誰かに愛されてきた恩恵 Everything's gonna be OK 指先だけで (Hey!) ツイートするよりも (Ho!) 本当の声で (Hey!) 叫んでいたいよ 踊れ 踊れ この世界はお前が立つステージだ 踊れ 踊れ その命が燃え尽きる日まで 人生は一度きり お前が主役だろ ほら その声をあげろ ほら その声をあげろ 夜明けのために暗闇がある 出会いのために孤独がある 無駄なことなんてひとつもない その言葉を俺たちで証明してみせよう はやる気持ちで (Hey!) 空回りでも (Ho!) 無力じゃないぜ (Hey!) 風は起きるよ まわせ まわせ 今世界を俺たちの力で まわせ まわせ この願いを永久に止めないで 本気で生きてるか 愛する人のため ほら その声をあげろ ほら その声をあげろ もっとその声をあげろ |
| 優しい光ファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤 | ファンキー加藤・サトシ・田中隼人 | 田中隼人 | あの日の小さい影と 大きな影がゆれる 手荒れを気にしてる姿に 胸が締め付けられるのは 僕が手を焼かせたからだ ホントごめんね 喧嘩しても虐められても やっぱりあなたには言えなかった その涙のほうが痛かったから あなたの生命を 大切な時間を 奪うように過ごした 間違えた日々は もう返せないけど 明日を分かち合うことで 少し恩返しできるかな 誰かのために いつも温かく笑う あなたを見つめたまま 思い出すよ ずっと離れることない 優しい光を 僕もあなたのように たしか借りっぱなしの5000円 横目に素通りした朝ごはん 傷つけた言葉 ホントごめんね 人恋しくなる季節にはちょうど あなたの誕生日 手を握るなんて 照れくさいからね そっと包んであげるような ハンドクリームを買いに行こう 誰かのために いつも温かく笑う あなたを見つめたまま 思い出すよ ずっと離れることない 優しい光を 僕もあなたのように 今も大きな影と 小さい影がゆれる 僕は愛されてきた それだけで大きくなった 最後まで疑いなく信じてくれた あなたを感じながら 今はまだ足りない言葉を集めて いつの日か唄えるように 「ありがとう」と |