佐々木喜英「DIMENSION」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ORANGE SKY ~10th Anniversary ver.~佐々木喜英佐々木喜英奥田もとい奥田もとい 思えばあの頃は 無邪気に語り合い 夕暮れに僕らの影伸びて 行くあてのない雲を 見送るように眺め いつか来る未来夢見た  君は今もまだ同じ ゴール目指してるのかなんて そんなこと考えて 何も変わらないこの黄昏を 見上げて僕の胸焦がす ぶらさがったままの夢 もう一度思い出した  オレンジ色したあの空が 僕を包み込んで溶かしてゆく 明日へ続くこの夕陽(ひかり)が 焼き付けた夢の在りか 照らしてゆく  空に架かる橋のように伸びる雲は きっと君の元へ続いてる  君も同じ空の下で あいかわらず走ってるだろう そんなこと考えて 紅く染まったこの黄昏を 見上げて僕は思うんだ あの日と同じこの情熱(ねつ)に 突き動かされてると  オレンジ色したあの空を きっと君も見上げ 胸に刻み 明日へ続くこの旅路の どこかでつながってると 信じてるよ  オレンジ色したあの空が 僕を包み込んで溶かしてゆく 明日へ続くこの夕陽(ひかり)が 焼き付けた夢の在りか 照らしてゆく  Sing a song for you Friend Ship forever… Never end that's like the shining sun…
エクスタシー佐々木喜英佐々木喜英三ツ矢雄二佐橋俊彦 無駄のないテニス んんーっ ああーっ エクスタシー 基本に忠実であるが故のパーフェクトテニス んんーっ ああーっ エクスタシー  俺だけのテニス んんーっ ああーっ エクスタシー テクニックだけじゃないぜパワーも兼ね備えている んんーっ ああーっ エクスタシー  最後の一球が決まるまで このパーフェクトテニスをやめるつもりはない ぶっちゃけ完璧ほどつまらんものはないけど 勝って確実にチームに一勝を刻み付ける事が使命 せやバイブル これがバイブル 俺のバイブル  勝利をこの手に収めるまで セオリー通りのテニスをし続けてやる まったく基本なんて面白みに欠けるけど 俺のテニスは勝つことでより完璧なものに近付いていく せやバイブル これがバイブル 俺のバイブル  無駄のないテニス んんーっ ああーっ エクスタシー 基本に忠実であるが故のパーフェクトテニス んんーっ ああーっ エクスタシー
共鳴進歌佐々木喜英佐々木喜英テルジヨシザワテルジヨシザワ 届けたい歌はきっと暗闇照らすヒカリ 浮世離れする前に響かせる共鳴音  僕にはまだやり足らないことが残ってる この意志が赴く 確かな戦いの意味 素直になればなるほど頷く本能 やっといるべき場所に辿り着けたのかな  満ちてくる(海のように) この思い(飛んでゆけ) 目指すのは(未来のため) 明けない夜はない  届けたい歌はきっと暗闇照らすヒカリ 浮世離れする前に響かせる共鳴音 正義は一つじゃないと 気付く朝焼けの空 進む道は違っても 志しは明日へ  渦巻く戦乱の向こうに見える強い想い 膨らむ期待値と僕が背中合わせになる  歌いたい(高らかに) 聞こえなきゃ(聞こえるまで) 今だけが(全てじゃない) 朝が迎えにくる  待ち焦がれている太陽 その両目に焼き付けて 限界を突破したいよ 全て曝け出して 変えたくて踏み出したくて 無意識に叫んでいた 運命(さだめ)を壊して削って叩き起こす奇跡  喜怒哀楽の旋律に詞(ことば)を余すことなく 散りばめて解き放って まるで落ち着かない鼓動  届けたい歌はきっと暗闇照らすヒカリ 浮世離れする前に響かせる共鳴音 正義は一つじゃないと 気付く朝焼けの空 進む道は違っても 志しは明日へ
残響 -feedback-佐々木喜英佐々木喜英テルジヨシザワJUVENILE 君の中に絶えず雨が降るなら 僕が雲を斬ってあげよう 遠くまで続くかすかに残る響きを 感じてよ カラダ全てで  憶えているかな? 暗闇に閉ざされた光  I'll sing as long as there is life 君に届くまで 耳鳴りの方向 垣間見る Landscape Music has the power to change all 虹架けるかのごとく 想像飛び越え残響(フィードバック)  価値観とかカタい先入観とか 壊して捨てて変革すればいい 「ほら、見えなかったモノが見えてくるだろう?」 限りなく ただ自分らしく  何も怖くない 雨上がりに広がる青空(せかい)  I'll fight as long as there is a song 君に繋ぐまで 風鳴りの咆哮 耳傾くSoundscape Feel rhythm to be your body 息つく間もないほど 振動捉えて残響(フィードバック)  人を憎しみ妬む心を 救い出してあげるから  I'll sing as long as there is life 君に届くまで 耳鳴りの方向 垣間見る Landscape Music has the power to change all 虹架けるかのごとく 想像飛び越え残響(フィードバック)
勝ち鬨の歌佐々木喜英佐々木喜英manzomanzo 日出ずる国に生れし物が 導かれるは夢の後先 刻みし主命を守らん  美しくも儚き生命(いのち)の 織り上げられし憂き世の縁(えにし) 断ち切る物を打ち砕け  刹那の時代(とき)の移ろいに 成す術もなく彷徨うのか? 切っ先を 今 解き放ち 耀(ひかり)集め 届け 勝ち鬨の歌  刀剣 乱れ舞い上がれ 凛々と 彩り 咲き誇れ 強く輝く 華と為れ いざ往け 出陣の合図 鋼の心を胸に秘め 懼(おそ)れず戦え 散りゆく時まで
真影の炎佐々木喜英佐々木喜英テルジヨシザワテルジヨシザワ 一人一人 別の道なら 一つ一つ 違(たが)う色彩 喜怒哀楽の想いを馳せる 昔日(せきじつ)の面影を残して  永き月を巡り受け継がれし心が 時を超え幾度もこの身に問いかけてくる  「お前が描くあの男は何者なのか?」  紅く燃える炎の奥に映る確かな歴史の影 与えられた命題のため光る切っ先は戸惑いを断つ  生きた証 かの物語 決して変わることのないように 迷わないもう恐れはしない疾走(はしれ)刀身大(とうしんだい)のままで  それぞれの宿命(さだめ)を信じて
千年の夜佐々木喜英佐々木喜英末満健一和田俊輔 どうだ私の顔色は まるで死人のように悪く見えるか どうだ私の顔色は まるで氷のように青白いか そんなに長く生きられないように見えるか? 今にも死にそうに見えるか?  違う違う違う違う 私は限りなく完璧に近い生物だ  千年の夜を生き 人を殺め人を喰らう 千年の夜を生き 我が血を与え鬼を生む  人喰らう鬼を滅し刃を持て  途は修羅の路なれどただ一つの路  (千年の夜を生き 人を殺め人を喰らう)  人喰らう鬼を滅し刃を持て  (千年の夜を生き 我が血を与え鬼を生む)  鬼滅の刃よ
非常幻想 -オーバーミラージュ- (with輝馬)佐々木喜英佐々木喜英テルジヨシザワテルジヨシザワ 光りの輝き強ければ傍に控える影濃さを増す 「怖いです」なら目を瞑っちゃえばいい 能書き垂れる前にまず僕だけを見ていてごらん  過度な期待は禁物 混沌(カオス)漂う種を生むから  非常幻想(オーバーミラージュ) この旋律に身も心もすべてを捧げてみればいい 戻れない 天に召されるような気分でいれたら どれほどの快感を味わえる? 甘い甘い蜜に群がる君はもう 僕たちの虜 非常幻想(オーバーミラージュ)  生まれ変わってゆく日常がまるでしがらみ囚われの身 助けてあげるからその手のばして 理解力を超越した罪と罰突き飛ばす  のめり込んだら最後 もう抜け出せない鳥かごの中  非常幻想(オーバーミラージュ) 誰しもがいつかは果てる定めならホントウの魅力に気付いてよ 裏のうらで密やかに燻っているニセモノとやらを全部蹴散らして 視覚に焼き付けて聴覚で感じて 近くで触れたら 非常幻想(オーバーミラージュ)  例えば昨日あの街で見かけた見ず知らずの人が 明日の 君の歴史を変えるのかな 未来ナンテ掴メナイ  非常幻想(オーバーミラージュ) この旋律に身も心もすべてを捧げてみればいい 戻れない 天に召されるような気分でいれたら どれほどの快感を味わえる? 甘い甘い蜜に群がる君はもう 僕たちの虜 非常幻想(オーバーミラージュ)
足跡佐々木喜英佐々木喜英鳥海雄介青木裕光 いくつもの時の中で 何が残るだろう 歩いた証は…  ざわめいた風が 頬をすりぬけ 汗ばむシャツを 乾かして行く 砂埃だけが 答えを知ってるプリズム 教えてよ  くやし涙と嬉しい笑顔の違いなんて 本当は幻  振り向けばすぐそこには 足跡重ねた かけがえのない仲間たちがいる いつまでも変わらないものなどないけど 変えたくないものもある  はじけるしぶきが 地面しめらせ ちいさな虹を いくつもつくるよ 普段は見えない この世でいちばん綺麗な 宝物  ひとつひとつが欠けてはいけない 代わりのない命の輝きだろ?  誰よりも前を向いて 走ったつもりが 知らないうちに助けられてきた 残してきた足跡は バラバラだけれど 同じ場所を向いている  振り向けばすぐそこには 足跡重ねた かけがえのない仲間たちがいる いつまでも変わらないものなどないけど 変えたくない絆がある  いくつもの時の中で 何が残るだろう 今までに何を手にしたのだろう 涙と汗がにじんだ 無数の足跡 ざわめいた風に吹かれて
佐々木喜英佐々木喜英佐々木喜英関根祐樹 もう僕は 戻れない 君といつも 笑い合える場所 もう二度と 走れない 壊れてゆく それは一瞬で  あの日をまた やり直せる? そんな夢 見てばかり  溢れ出す 悲しみで 霞んで見える 世界 見えぬ未来へ 続く道  この闇を 照らしてる 僕が今 灯す火を 絶やさないように 今 歩き出す  呟いた 一言に 誰かの声 届いた気がして 少しずつ 見えてくる 運命に そっと手を伸ばす  あの日をまた やり直せるなら 僕が今 想うのは  同じ空 見上げては すれ違う 毎日で モノクロの世界 広がる  またいつか 会えたなら 伝えたい この言葉 ねぇ ありがとう 言えるのかな  悲しみの その先に 辿り着いた この場所は 昔とは もう違う場所  変わりゆく 世界でも 光射す その道を 探しながら  伝えたい この言葉 画面越しの ありがとう いつか直接 言えるように  この闇を 照らしてる 僕が今 灯す火を 絶やさないように 今 歩き出す
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