南野陽子「ゴールデン☆ベスト 南野陽子 ナンノ・シングルスIII + マイ・フェイバリット」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
恥ずかしすぎて南野陽子南野陽子康珍化都倉俊一大村雅朗あなたの前に出ると わたし自分じゃなくなるのよ そばにいるって思う ただそれだけで 胸が高鳴る なにげないね おしゃべりのあとで 心に刺さったときめき そらさないで そらさないで 見つめるのよ 思い切って 思い切って 打ち明けるの Oh My Love 今よチャンス どうして 目をそらすの 恥ずかしすぎて  夏の陽射しが影を 落とす廊下ですれちがうの 一瞬息を止めて ただそれだけで まっ赤になった いつか雨の日に かしたハンカチーフ そのまま返さないでいて そらさないで そらさないで 見つめるのよ 少しずつね 少しずつね 近づくのよ Oh My Love 今よチャンス どうして 立ち止まるの 恥ずかしすぎて  目がさめるとすぐあなたに 会いたくなる 離れてても遠くからね想っている そらさないで そらさないで 見つめるのよ 思い切って 思い切って 打ち明けるの Oh My Love 今よチャンス なんにも 言えないのよ 恥ずかしすぎて 言えないのよ 恥ずかしすぎて
さよならのめまい南野陽子南野陽子来生えつこ来生たかお萩田光雄言います さよならと はじめて 飛び越える 無口すぎた 恋の終わり あなたと私のため  私の ためらいが あなたの 自由まで いつか少し 奪いすぎて 甘えていたと思う  今 新しい風を見て 歩いて行けそうよ そう 一度目のさよならは まだ 恋の入口だわ  心のドア越しに それぞれ 夢が待つ とても熱い鼓動乗せて 押しよせて来るほどに  軽いめまい ゆれた舗道 背中を向けたあとで  でも 少しずつ ほどいてく さよならのためらい もう 恋景色 変えてゆく 涙ひとつ はじかせて  そう 少しずつ 消えてゆく さよならのめまいも そう 一度目のさよならは まだ恋の入口だわ
悲しみモニュメントGOLD LYLIC南野陽子GOLD LYLIC南野陽子来生えつこ鈴木キサブロー新川博眠れない夜 いくつも過ぎて 青い傷 消えてゆく 憎まないけど ひとりじゃにがい 恋の後味  海は変わらず 強い光で 迷う私の心 突きはなすわ  きっと見つけてく 深い愛 押し寄せる 波ほどのうねり 感じる限り  素足をかざる 砂のかがやき 昨日より やさしくて そっと私を 次の季節へ 招いてくれる  もっと明日へ もっと出逢いへ 夢は進めて 泣いていられないわ  きっと悲しみも モニュメント 新しい私から 海へ 想い出おいて  きっと見つけてく 深い愛 新しい季節へと 私 想い出おいて 想い出こえて……
春景色南野陽子南野陽子イノ・ブランシュ岸正之萩田光雄あなた待つホームから見える景色は遠い海 春めく風に誘われる神戸線 のどかに 紺色のつめ襟のあなたは少してれたふう どきどきするわ 生意気なあなたなの いつもは  電車の音 まぎれ 「遊び過ぎたみたい」と 黙ってるわたしの瞳(め) 不安気にのぞくの  卒業式が終って 春休みが過ぎてけば 4月からあなたより1つ上級生になる おこってるからじゃないの 無口になってるわけは 過ぎて行く季節のことを想ってただけ  坂道を上りきり 見下ろせば ほら船の影 優しくわたし包んでる この街は いつでも ジェラートをなめてても やっぱりあなた 元気ない 「嫌われても仕方ない」と思ってる ばかなの  “アイランド・キャフェ” stary high-way 一緒にやったパーティー そんなmemories 一瞬に消えるわけないでしょう?  制服にさよならして 電車の駅が変って 4月からあなたより1つ上級生になる いつの日かこんなふうでいられなくなるとしても 今はただ優しい日射しに甘えていたい  おこってるからじゃないの 無口になってるわけは 過ぎて行く季節のことを想ってただけ
風のマドリガル南野陽子南野陽子湯川れい子井上大輔萩田光雄小さな涙の 海を船が 行く 哀しみの風が 帆を運ぶ  泣かないで 蒼い小鳥たち 翼 痛むほど 明日(あした)に 行けるから  我儘なくらい 誰かを愛して 他人(ひと)の苦しみが 見えてくる  くちびるに 風のマドリガル そっと 瞳(め)を閉じて 貴方を想うのよ  いつか 聖母(はは)のように 命あるものはすべて ぬくもりの両手 差しのべて 抱きしめる女性(ひと)になるわ  行く夏は 愛の鎮魂歌(レクイエム) 夢を追いかけて 傷つくこともある  頬に 燃える陽差し 空にゆれる 日輪草 誰より貴方を愛してる そう云える私になる 限り無く広い 優しさで 許し合う女性(ひと)になるわ  書きかけの手紙 モザイク模様に 海に流したら 帰ります  くちびるに 風のマドリガル そっと 瞳(め)を閉じて 貴方を想うのよ
接近南野陽子南野陽子森田記亀井登志夫萩田光雄夕暮れせまるカフェテラス ごめんと電話で呼び出した あなた着て来たセーターは あの子の手編みとすぐにわかる 友達の恋 相談したいのって 言ったけれど ホントはあなたにね 会いたかったの  好きよ あなた 好きよ あなた 横顔に ほらアプローチ 好きよ あなた 好きよ あなた 胸が痛くなる  会話が急に途切れたら あなたの星座を当ててみる どうして僕の誕生日 憶えているのと不思議そうよ 意味もないのに ジッと見つめたり はぐらかしたり そのうち私がね 気になりだすわ  好きよ あなた 好きよ あなた 耳もとで ほらアプローチ 気がついてね 振り向いてね 見ぬかれてるかな  家の前まで 送ってゆくよって うれしかった あの子が怒っても あきらめないわ  好きよ あなた 好きよ あなた 想うたび せつなくなるの 気がついてね 振り向いてね 見ぬかれてるかな  好きよ あなた 好きよ あなた 横顔に ほらアプローチ 好きよ あなた 好きよ あなた 胸が痛くなる
私の中のヴァージニア南野陽子南野陽子戸沢暢美木戸泰弘 元気でと 結ぶ文字が 乱暴なの そっけない 便りほどね あたたかい  離れていても 好きですと泣いたのに もう なつかしいだけ あなたの名前  初恋は海です 遠くで思うとき いつでも おだやかな Blue  いくつのサヨナラを 思い出に変えたら 大人と呼ばれるのかしら  迷いそうな少女 心にいる  恋をしています たぶん 胸の奥 彼はあなたにね 少し 似ています  アルバムじゃなく いつかまた逢えるなら 前よりもキレイと 思われたいわ  初恋は海です 時々 振り向けば 優しく見守ってくれる  傷つかないままで 愛しあえないなら 痛みを感じたいけれど  ヒザを抱いた少女 心にいる ヒザを抱いた少女 心にいる…
楽園のDoorGOLD LYLIC南野陽子GOLD LYLIC南野陽子小倉めぐみ来生たかお萩田光雄陽だまりの 窓辺から 凍える街並 見下ろすの 淋しさも 憎しみも ガラスの向こうの物語  そうね 世界中が 他人(ひと)事なら 傷つかずに 過ごせるけど 心ごと 生きてゆきたくて 楽園のDoorから…ひとり  冷ややかな 階段を ざわめきの海へ降りてゆく あこがれと 哀しみが ぶつかって もつれる街角  そうね 人の波に まきこまれて 遠回りでも かまわないわ 一歩ずつ 強い優しさに 近づいてゆきたい…いつも  青空が まぶしくて 私はこんなに小さくて  だけど 人の波に 流されないで まっすぐ前に 歩けたなら いつの日か 陽だまりのような あなたを抱きしめたい  新しい靴は 少し ぎこちなくて かすかな痛み ひきずるけど 一歩ずつ 履き慣らしてくわ あなたに 近くなるために
話しかけたかったGOLD LYLIC南野陽子GOLD LYLIC南野陽子戸沢暢美岸正之萩田光雄風が踊る五月の街で 輝いてる彼を見かけたわ  視線だけで追うアーケイド ほんとはついてゆきたいの  ずっと あこがれてたから いつか振り向かせたいひと  駆け寄って 話しかけたかった 気をひきたかった 無邪気なふりして  キレイと 思われたかった だけど追えなかった はねた髪  あなただけに逢う偶然を 待ちつづけて時間(とき)が過ぎてゆく  朝の電車 夕焼けの道 いつでもオシャレしていたの  友達と待ち合わせた カフェテラスですれ違うの  駆け寄って 話しかけたかった でも出来なかった みんなが呼ぶ声  私を 気にも止めなかった 背中追えなかった 熱い頬  雨やどり 本屋の前 通りすぎた彼とポニーテール  駆け寄って 話しかけたかった でも出来なかった 今日まで いちども  遠くで 思うだけだった 心で時間を 止めてたの
リバイバル・シネマに気をつけて南野陽子南野陽子小倉めぐみ木戸泰弘萩田光雄ひとりで見に来たの スピルバーグ 初恋 懐かしむ 軽い気持ち くちびるはキスより ケンカしてばかり 制服ではしゃいだ 二人  あの日もやっぱりね ケンカしたの わざわざ遠い席 座ったっけ… たしかそう 私が コーラをこぼして “ばかだな!”って言われたせいね  リバイバル・シネマに気をつけましょう いつのまにか 思い出に はいりこんでしまう ほら ブルー・ムーンに 自転車が飛ぶ あなたの胸 帰りたい 恋心を 乗せてくわ  ステキな物語(ファンタジー) 終わったのに 私は次のシーン 探してるの ムスッとした顔で 待っててくれた あの時の あなたが映る  人ごみのロビーで見つめあう眼が テレくさくて ふきだした 青春の入口 愛しあうことには 不器用なまま ほどけてくと 知らないで 熱い指を つないだね  リバイバル・シネマに気をつけましょう さめきれない トキメキが 夢を抱いてしまう 人ごみのロビーに あなたはいない あたりまえの ことなのに ひとりぼっちで 傷つくの…
パンドラの恋人南野陽子南野陽子田口俊亀井登志夫萩田光雄とめて時間(とき)を その唇で まばゆい一瞬を とめて夏を 水晶(プリズム)色に 胸にやきつけて  パンドラの小箱をあけるように あなたの心の中 そっとのぞいたら恋はどこかに 逃げてしまうかしら 引き潮の濡れた砂 あなたの背中 後ろから抱きしめて 鼓動だけ感じたい  燃える想い ねえ切なくて 一秒がつらいの たとえ誰か 悲しませても もう離れないで  白い帆(セイル)の方舟に乗って 陽炎の外海を 誰も追いかけて来ないところへ 漂流(なが)されて行きたい  あざやかな夏の影 落とす陽射しが 空色を染めながら この胸にあふれるの  燃える想い ねえ苦しくて 頬にこぼれたなら 抱いて強く 眩暈(めまい)するほど もう離れないわ  とめて時間(とき)を その唇で まばゆい一瞬を とめて夏を 水晶(プリズム)色に 胸にやきつけて
秋のIndication南野陽子南野陽子許瑛子萩田光雄萩田光雄木の葉が色を変える 風の中を旅してます いつもの髪のリボン どこか違う 揺れているシルエット  夕陽のインクで書いた 出さないままの ポスト・カード ひとりで生きてゆける 気がするから 心配はしないでね  流れる雲のように 心の旅続くけれど くちづけかわした日も いま輝く 思い出の1ページ  夕焼け 泣かせないで 涙はもう見せたくない やさしさ 思い浮かべ 自信がほら またひとつ 後ずさり  ルルル ほろ苦い ルルル 青春は きっと 大切な季節  秋のIndication 胸のアルバムが 風にめくれて行く  木の葉が色を変える 風の中を旅してます さよなら ひとつ越えて 素敵な大人(ひと)に 少しずつなるために
ひとつ前の赤い糸南野陽子南野陽子小倉めぐみ岸正之 今年最後にかぶる 夏を越えた キャノチィエ ふたりだけで 遠出したのは 今日がはじめてね  見わたす限りずっと 風にそよぐコスモス バスを降りて うすいピンクの さざ波に抱かれた  誘い出したくせに あなたは無口なの… 私はあんなウワサで 迷わないのに  彼女は ひとつ前の 赤い糸ね そう信じてるわ あなたに寄りそいたい 背中みつめて そっとつぶやいた  ひたむきに恋しても ちぎれたり ほどけたり だけど きっと苦い傷みは やさしさになるの  大きな白いシャツは 陽射しの 匂いがする そばにいると あたたかいのよ 秋が深まっても  そっぽを むいたままで ギュッと手を つなぐ人… 確かめる言葉より あなたらしいね  彼なら ひとつ前の 赤い糸よ そう言い切れるわ テレやで ぶっきらぼう そんなあなたに ついて ゆきたいの  ときどき もつれてもね ふたりの糸 ひきちぎらないで あなたに 寄りそいたい 涙に負けない 愛を続けたい  あなたに 寄りそいたい 涙に負けない 愛を続けたい
夕ぐれのロマンス達南野陽子南野陽子堀田絢萩田光雄 恋人達だけが 待ち合わせる場所は ざわめきも甘い メロディー  夕ぐれ街灯り ぼんやりと虹色 まるでシャボン玉みたいに 揺れる  それぞれの物語(ロマンス)が 流れてくる 恋しさと せつなさを そっと胸に…  たったひとりだけを みつけにくるんだね あふれだす人に まぎれて  まなざしが重なる ほほえみがこぼれる 誰も入れない 二人のトキメキ  よりそった 靴音が 風におどる やわらかな ひとときへ 流れてゆく…  それぞれの物語(ロマンス)の 後ろすがた シグナルの 向こうへと 溶けてゆくよ…
はいからさんが通るGOLD LYLIC南野陽子GOLD LYLIC南野陽子小倉めぐみ国安わたる萩田光雄朝もやにけむってる 運命のわかれ道 あなたに出逢ってしまって あやうい方へ 歩き出したの  木洩れ陽が踊る日は 笑いころげたりして 曇った風が走る日は 心の奥がキュンと音をたてた  くちびるを重ねた数では 愛情(きもち)を繋(つな)ぎとめられない 知ってるけど……  凛々(りり)しく恋してゆきたいんです私 傷つくことに弱虫なんて乙女が すたるもの ややこしいかけひきは苦手です私 晴れた空が 好きです  二人で通り過ぎた いくつものわかれ道 白い花が香るときも 実る季節も いつもいっしょだった  寄りそい続けるためならば さからわずなんでも言うこと きけるけれど……  凛々しく恋してゆきたいんです私 あなたしだいで生きてくような乙女じゃ カナシイわ じぇらしぃでたまに取り乱します私 自分らしく ゆきます  ふれあう肌のぬくもりほど さきゆきは確かじゃないこと 知ってるけど……  たとえ涙の嵐がきたって平気 あなたとみた青空が一番胸に 輝くわ 別れてもまた出逢えばいいもの平気 前を 向いて ゆきます  うつむかずに 歩きたいの あなたへの愛しさも せつなさも まっすぐみつめて  凛々しく恋してゆきたいんです私 傷つくことに弱虫なんて乙女が すたるもの 凛々しく恋してゆきたいんです私 晴れた空が 好きです
吐息でネットGOLD LYLIC南野陽子GOLD LYLIC南野陽子田口俊柴矢俊彦萩田光雄卒業式に はなやぐ並木路 駆けてゆく学生達 そうよあなたを 愛し始めたのは ほら あの頃  my true love 初恋じゃなくてよかった だってあなたを 遠くから見てるだけなんていや  吐息でネット 包んでしまいたいハート なにげないKissが とてもいとしくて 吐息でネット あなたを縛りたいそっと やきもちじゃなくて 言いつくせない 愛がもどかしいの  年上なのに 可愛く思えるの ふとしたあなたの仕草 怒らないでね だけどそんな瞬間(とき)が一番好き  my true love 変わってく 私がわかる 朝の光に 腕の中 目覚めるそのたびに  吐息でネット 甘く閉じこめたいハート 見上げた横顔 ふいに せつなくて 吐息でネット あなたに染まりたいもっと 背のびじゃなくって 綺麗でいたい いつもあなただけに  my true love 見つめてて ねえ私だけ あなたのそばで 少しずつ大人になってゆくわ  吐息でネット 包んでしまいたいハート なにげないKissが とても いとしくて 吐息でネット あなたを縛りたいずっと わがままじゃなくて 舞い散る花が 肩におりるように
微笑みカプセル -Don't worry my friend-南野陽子南野陽子田口俊・堀田絢岸正之萩田光雄Don't worry my friend どうしたの? ふさぎこんでないで ねぇ 心の扉あけ 声聞かせて  Don't worry my friend いつもなら 話してくれるのに 冷たいぞ 一人きり 悩んでるなんて  恋のキューピットさえ 手におえないほど 重症の片思い 叶えてあげる  Don't worry my friend Don't worry my friend 元気をつめこんだ 微笑みのカプセルを あなたにあげる  いつか聞かせてくれた あなたのその夢 見失いそうな時 思い出してね  たとえ遠くにいても すぐ そばにいても ねぇ約束したでしょ……ずっと友達よ  Don't worry my friend しずんでちゃ あなたらしくないわ 冷たいぞ 一人きり 悩んでるなんて  いつか教えてくれた 信じる勇気を 今度はネ 私から 届けたいのよ  Don't worry my friend Don't worry my friend 元気をつめこんだ 微笑みのカプセルを あなたにあげる  Don't worry my friend Don't worry my friend もう涙をふいて あなたなら だいじょうぶ 元気を出して!
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