速水奨「すべては僕から始まった」の歌詞一覧リスト
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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月(語り)速水奨 | |||||
| すべては僕から始まった速水奨 | 速水奨 | 速水奨 | 櫻井真一 | 櫻井真一 | そして すべては僕から始まった きらめく季節のなか 君のすべてが突然飛び込んで 胸の中で恋になる 過ぎた想い出に とらわれたまま 過ごしていたら いつか無くしてた 優しさだとか 夢見ることも うつむかないで 空に背を向け 歩くなら見つけたり 出来ない 不意に 素顔の天使が舞い降りて 僕のことを見つめた 聞きなれた声でそっと囁いて 光に向け走り出す 急に君と今 出会ったような 不思議な気持ち いつもそばにいて 友達のまま 歩いてきたね 流されてきた 僕の弱さに いつの日も優しさと 勇気を そうさ すべては君から始まった 柔らかな風に乗り まわる世界の光に包まれて この想いは愛になる そして すべては僕から始まった きらめく季節のなか 君のすべてが突然飛び込んで 胸の中で恋になる そうさ すべては君から始まった 柔らかな風に乗り まわる世界の光に包まれて この想いは愛になる ふたりだけの愛になる |
| Walk in the rain速水奨 | 速水奨 | 谷藤律子 | 河合英嗣 | 東隆行 | I walk in the rain 俺はゆく 土砂降りの雨の中を 傘なんか いらないさ この視界 さえぎるから こんな日は 霧にかくれて 遠いキミ 見つめられる キミのいる この街で 同じ雨 打たれてるよ 悲しみが 降る日には 心だけ そばにいる もうキミに この腕を 差しのべて ゆけはしない 過ぎる日が あけた距離 一歩づつ 気づいてゆく 雨音が まだ胸に響く 思い出を かき消してく 届かない思い 心に降るんだ やまない愛しさ 浴び続けていよう I walk in the rain I walk in the rain 灰色の 厚い雲 流れ出すよ もう俺が いなくても 君の空 いつか晴れる つらい時も 雨宿りする ぬくもりも あげられない 届かない思い 降りつづけるんだ やまない愛しさ 浴び続けていよう I walk in the rain so… I walk in the rain 俺はゆく 土砂降りの雨の中を 傘なんか いらないさ ひとりきり 歩いてく |
collaboration ~雨(語り)速水奨 | |||||
| 君だけの☆”速水奨 | 速水奨 | 池田森 | 松村賢 | 松村賢 | ああ、茜色に 染まってしまった 今日の空も 忙しい 日々の中で いろんなこと背負ってしまう 君を包んでく あの時 ああしてれば よく口にしちゃうけれど 決して昨日は 戻る事ないから もっと 前向いて もっと 胸をはって 歩いてゆこうよ 後悔も ほら 紡いだら きっと 光りだすよ 君だけの☆(ほし)” そう 君がいつも 見えない場所で がんばってるの 僕は知っている 夕暮れのベンチで 悔しくて泣いた日も きっといつかは 形に変わるから もっと 上向いて もっと 君を信じて 歩いてゆけばいい 歯痒さも ほら 堪(こら)えたら きっと 辿り着くよ 君だけの☆(ほし)” 大丈夫 誰でも 心に傷があって それでも 未来(あす)に 笑顔で 向かうんだ もっと 空見上げ もっと 手を広げて 流れてゆけばいい 運命も ほら 繋いだら きっと 咲き誇るよ 君だけの☆(ほし)” |
| Brightness~愛なら君だけに速水奨 | 速水奨 | SATORU | 上野浩二 | 清水永之 | 白い月は沈んで 夜を連れてゆくよ ここからはふたり すべてをのりこえ 生きてゆこう 僕にもたれたままで 眠る君の前を どれほど激しい風が吹こうとも 決して君を孤独(ひとり)にしない 言葉じゃ言えなくて この胸に誓うよ 夢ならばひとつで 愛なら君だけに そらさずにまっすぐ 歩いて行けばいい 消せないこの想い 正直な気持ちさ 窓をあけてごらんよ 始まりが聞こえる 君の未来から 僕らを呼んでる 光の中 誰のために生きるか いつも探していた 震えるくらいに悲しいときでも ずっとそばであたためあおう ここから始まった 新しいこの旅は 悲しみもふたりで わけあい乗り越えて どこまでもゆこうと 迷いの時だって 力をくれるのは 本当の気持ちだけ 涙を流すこともある 長い道のりだから そんなときでも つないだこの手 離さない 言葉じゃ言えなくて この胸に誓うよ 夢ならばひとつで 愛なら君だけに そらさずにまっすぐ 歩いて行けばいい 消せないこの想い 正直な気持ちさ |
ささやき(語り)速水奨 | |||||
| 遠ク離レタ君ヲ想フ速水奨 | 速水奨 | 池田森 | 池田森 | 池田森 | 離ればなれ 会えない日々 二人の距離が ココロを刺す メールよりも 電話よりも 君の笑顔のそばにいたい 夜空を飛び越えて 今すぐ… アイタイ 壊れそうなくらい 君想フ 僕の愛は 加速してく 存在感 を 抱き締めてたいよ 目を閉じれば すぐそこに 見えるのに あんな事や こんな事や たわい無い事 ひとつひとつ 笑ったり 涙したり 君のそばで ただ 重ねたい 全てを投げ捨てて 今すぐ… アイタイ 精一杯で 君を想ってるよ 君の愛も 加速してる? 存在感 を 抱き締めたいのは 君もきっと 同じかな 同じかな 壊れそうなくらい 君想フ 僕の愛は 加速してく 存在感 を 抱き締めあおうよ 目を閉じれば すぐそこに 見えるから |
| On The Way速水奨 | 速水奨 | 森由里子 | 上野浩二 | 清水永之 | 些細なことで すれ違うたび 微妙な空気 溢れ出す クルマの中で 途切れる会話 僕らはどこへ行く? 何もかもが違うなら この愛だけを揃えて 同じ明日を見ればいい 旅はそうさ途中だから 好きな音楽 見たい映画も 似ていてちょっと ずれている 君にとっても オレンジ色は 僕には赤なんだ 何もかもが違うから 分かり合おうとするのさ けんかして迷えばいい ナビは見ない旅だからさ 気づけば傍に 見える永遠 そんな未来がいつか来たら 僕らは今よりも そう少しだけ 似てるだろう きっと 何もかもが違うなら この愛だけを揃えて 同じ明日を見ればいい 旅はそうさ途中だから |
| Wild LOVE ~遥かなる想い速水奨 | 速水奨 | Duca | 西田憲太郎 | 黒須克彦 | 蜃気楼の彼方 目を細めていた 消えかけた足跡 果てしなく 枯れゆく涙 乾いた唇 身体ごとおまえを求めてる 冷めた裏切り 甘い誘惑さえ 全部乗り越えよう 今おまえに会いにいく だから歩いていける 強く抱いた 壊れるくらいに 震える肩包むよ 本当は気づいてるだろう? おまえが欲しいものは 宝石じゃない 嘘でもない 俺の胸ぬくもりさ Wild LOVE どれだけの夜を数えてきただろう 幾千の星屑 眺めてた 小さな嘘がため息へ変わる 風となりおまえを揺らしてる あの日交わした たわいもない言葉 全部愛おしくて 今おまえ奪いにいく 遥かな時間(とき)を越えて すねた顔も 微笑んだ顔も 俺だけに見せてくれ 本当は泣きたいんだろう? もうごまかすことはない ずっとそばで 守りぬくよ 俺の胸焦がしてる Wild LOVE 今2人歩きだす つないだ手握り締め もう離さない キスをしよう 錆びた心溶けてく 本当は決まってたんだ おまえと出会う奇跡 絶対に消えない 燃える想い おまえしか愛せない Wild LOVE |
| 遠雷速水奨 | 速水奨 | 五十嵐麗 | 松村賢 | 松村賢 | 甘い香りに抱かれ 目覚めたのは 遠い過去の記憶 捨てたつもりの記憶 追うことも泣くことさえ 出来ないままに 二人は背中を向けたね だけどだけど今も 切なさだけがあの日のままに いつもいつの日も気がつけば おなじ場所に立ち止まる 風が追い越していく 頬をかすめ 君のついた吐息 細いナイフのように 愛という現実さえ 護れないまま 僕らは別れを選んだ 強く強く抱いた 心の弱さ埋(うず)めるように 何か言いかけた君の声 稲妻がかき消してく 甘い香りに抱かれ 目覚めたのは 遠い過去の記憶 聞こえなかった言葉 今も耳を澄ますよ 同じ空のもとで |









