TRUE「TRUE the BEST」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
SincerelyPLATINA LYLICTRUEPLATINA LYLICTRUE唐沢美帆堀江晶太Evan Call・堀江晶太知らない言葉を 覚えていくたび おもかげのなか 手を伸ばすの  だけど一人では 分からない言葉も あるのかもしれない  さよならは 苦くて アイシテルは 遠いにおいがした 例えようのない この想いは とても怖くて だけど とても愛おしくて  わたし なんで 泣いているんだろう 心になんて 答えたらいい? 言葉はいつでも 語るでもなくて そこにあるばかり つのるばかり わたしは あなたに 会いたくなる  きれいな言葉を 覚えていくたび 自分のことが 嫌になりそう  だけど背を向けちゃ いけない言葉も あるのかもしれない  かなしみは 冷たく ありがとうは ぬくもりに色づく 形のないもの 触れるたびに あなたの声が 胸のおくで 響いているの  書きかけてはやめた あて先のない手紙は 風に揺れる 届けたい人の街まで 始まりの 終わりを 伝えるために  生きること やめないこと あなたに 今日を 誇れるように  わたし なんで 泣いているんだろう 心になんて 答えたらいい? 言葉はいつでも 語るでもなくて そこにあるばかり つのるばかり わたしは あなたに 会いたくなるよ
Lonely Queen's Liberation PartyTRUETRUE唐沢美帆堀江晶太 ―孤独― 感じるのは 何故 温かさなんて 要らないのに 私を知る誰かを 私は探すの  時には 海のように あるいは 川のように 感情は揺らぎ 新しい音に いざなう  「ごらんよ 世界には知らないことばかり 全てを汲み取って愛せ」という Ah Lonely Lonely Lonely Queen's 人形(ひとがた)の音と踊る夜 私に似合わない世界の向こう側で かすかに聴こえた 夢の呼吸 ただただ たゆたい 歌にしよう Don't cry cry cry…  More than words ひたすらに Has meaning 芽生えたものに意味をあげる 例えばそこに私は 存在しますか  なぜ なぜ なぜ こんなに 言葉は無力なの 無邪気なまでに 飛びたくて 飛べなくて 飛べるふりをした 文脈の終わりへと 想いは 流れていく  ふれあう 行間に 伝えたい理由がある 言葉で満たされた ガラスの杯  「ごらんよ 世界には知らないことばかり 全てを汲み取って愛せ」という Ah Lonely Lonely Lonely Queen's 人形(ひとがた)の音と踊る 私に似合わない世界の向こう側で かすかに聴こえた 夢の呼吸 ただただ たゆたい 歌にしよう Don't cry cry cry…
Another colonyTRUETRUE唐沢美帆中野領太BBCどうして 希望を持つひとだけ 心に 絶望を知るのだろう  どうして 勇気を持つひとだけ 名誉の果てに 傷を負うのだろう  悲しい出来事に 目を伏せたくなくて 新しい夜明けを 夢と名付けてみせた ねじれた 夜の隙間に 光がおちる 空が泣いているよ  世界の果て なんて 知らないけれど この手が届く場所は 守りたくて 戦う理由 ひとつ 睨みつけた 許しあうことの 答えになる 僕らは 負けちゃいけない  たとえば 言葉が違くてもいい 生まれたところが 違くたっていい  知らないことを知ろうと 触れあう瞬間 開け放つ窓から 未来の匂いがした ほどけた手のひらに 重なる人の影 愛つのる やさしい世界  綺麗なもの なんて 要らないけれど 汚れてしまう程に 胸が痛いよ 命の定義 ひとつ 刻みつけた 孤独な正義を 振りかざす 奴らなんかに 負けちゃいけない  そんな風に僕は 何度も言い聞かしていくんだ 二度と戻れない過去が 遠くで叫ぶよ 「ほら 死ぬより怖いことがさ、あるだろう?」  敗北も勝利も 大嫌いなんだ  世界の果て なんて 知らないけれど この手が届く場所は 守りたくて 戦う理由 ひとつ 睨みつけた 許しあうことの 答えになる 僕らは 負けちゃいけない
Blast!TRUETRUE唐沢美帆加藤裕介加藤裕介散らばった音符かき集め 「大丈夫。」言い聞かせてみる  慌ただしく過ぎ去る日々に おどけた風が舞う 五線譜(ノート)に書いた 未来への不安 不協和音  背負うほどタフでもないけど 居場所(ポジション)に甘えるのは嫌だ  あの日みたく 夢中で君と遊んでみよう 恋する指が踊るよ 吸い込んだり 吐き出したりして 心の音が響いてく  身体が歌ってる 君に向かってる 初めから決まってたみたい 私の欠けたところに ピタリ合うメロディ 駆け上がるフレーズの向こうで また夢をみる 行くよ 次の曲が待ってるよ 音楽は鳴り止まない 続いてくファンファーレ  悔しさに負けそうな時ほど 繰り返し練習 安定剤  頑張ろうって 力むたびにピッチ外れる 好きになるほど遠くて 手放したり 抱きしめたりして 気付けば特別になった  ここにしかない物 ここに立つ理由 数えたらキリがないけれど 限られた時間のなか 君と刻む 今 真っ直ぐに向き合えている それが嬉しい  Can you hear my voice? Blasting the sound!  受け継がれてく想い 先を行く先輩(ひと)の願い Ah 果たされてく金色の誓い 私を強く変えてくれる  身体が歌ってる 君に向かってる 初めから決まってたみたい 私の欠けたところに ピタリ合うメロディ 駆け上がるフレーズの向こうで また夢をみる 行くよ 次の曲が待ってるよ 音楽は鳴り止まない 続いてくファンファーレ
WILLTRUETRUE唐沢美帆Evan CallEvan Call花はやがて 土に還り 芽吹いていく 新たな 若葉を育てていくのでしょう それでも 愛した日々は消えない  帰ろうか 帰ろうよ 捨て去るものなんてない 喜び 悲しみ 全てに たゆたい ただ ただ ただ あなたと 生きていく  雨はあがり 雲は流れ 次の街へ 過ちは 色褪せぬまま残るのでしょう それでも 私は歩いていく  話そうか 話そうよ 振り返る言葉よりも 明日を 伝えて おなじ空に 指切りしよう  頬を撫でる涙も 絶え間ない愛しさも あなたを想いながら 見つけたものばかりだから  未来へ 帰ろうか 帰ろうよ 捨て去るものなんてない 喜び 悲しみ “あいしてる” と 書いた手紙 風に揺れる  ただ ただ ただ あなたと 生きていく
StorytellerGOLD LYLICTRUEGOLD LYLICTRUE唐沢美帆津波幸平津波幸平名もない花には名前をつけよう ひとりの寒さに 凍えないように 綺麗なものほど 壊れやすいなら もう脆くはないだろう  透明な身体に色が混じるように 読み進めた章(ページ)の向こう 「おいで。」と君が笑っていた  いつだって 何回だって 新たな世界はじめようか 僕らはStoryteller 愛も希望も羨望も 歌う今日の絶望も 糧になってバネになって 強い者になれ  どうしたって 救いは 誰かの涙の裏にある そんなの悲しいから 理想も幻想も 青くさい衝動で 混ざり合って 真実(ほんとう)の僕よ 生まれ変われ さぁ!  終焉はここじゃない 限界はイマじゃない そうやって自問自答 繰り返してさ 永遠の隙間で 見つけた答えが 次の人生(ステージ)なんだろう  人の力以上に凄いものなんてない 教えてくれた人達が 「進め。」と背中を押すんだ  いつだって 最高だって 誇れる僕であるように 夢みたStoryteller 無情な現状を激情を 創られたフィクションを ぶち壊して晒け出して 超える者になれ  そうやって 願いは 何十億の物語へ 続いていくのだろう 鮮明に懸命に 果たされた瞬間 重ね合って 真実(ほんとう)の僕よ 生まれ変われ さぁ!  いつだって 何回だって 新たな世界はじめようか Storyteller 希望も羨望も 歌う今日の絶望も 全て 食べ尽くして  どうしたって 救いは 誰かの涙の裏にある そんなの悲しいから 理想も幻想も 青くさい衝動で 混ざり合って 挑みにいこうか 君が教えてくれた 結末の向こうへ  真実(ほんとう)の僕よ 生まれ変われ さぁ!
MUSICTRUETRUE唐沢美帆トミタカズキ(SUPA LOVE)トミタカズキあの日 世界に落とした 声のない涙ひとつ 奏になるよ La La La La La La La La La  どれくらい 上手な言葉ならば 耳を塞ぐ君に届くかな 何も出来ない 何も言えない 涙さえ拭えない 伝えるってどうして 難しいんだろう  もがいて あがいて 吸い込んだ息 身体を爪弾く鼓動 喉の向こう 出口探してる 吐き出してもっと  感情が音になる 言葉を愛して 誰より言葉を憎んで 駆けめぐって歌になる 張り詰めたままの心が叫ぶ たぶん私は 何度でもここに立つ  どれくらい 綺麗な言葉ならば 口をつぐむ君が笑うかな 分かり合える 分かち合える 足りない文字を探す 怖いのにどうして 知りたいんだろう  かさなり つながり きざむ秒針 呼吸があわさるたび 波の向こう ふくらむ世界 高鳴ってもっと  共鳴が熱になる 言葉を求めて 誰より言葉を壊して 書き残した明日になる 無力なこの手を信じてくれた だから私は 何度でも君を待つ  わけなく愛しい わけなく悲しい わけもなくもう一度 もう一度って響いてる  心はどこですか 痛みはどこですか 本当の声を聞かせてよ 吐き出してもっと  感情が音になる 触れあえば音になる 確かめてこの声で  あの日の涙を 続いてく奏に乗せて 駆けめぐって歌になる 張り詰めたままの心が叫ぶ たぶん私は 何度でもここに立つ 君を待つ
Happy encountTRUETRUE唐沢美帆成本智美(SUPA LOVE)曽木琢磨・トミタカズキ近頃へんね 素敵だったものを 素敵と思えなくなってしまったよ …どうしよう 本当の始まりを 取り戻しに行かなくちゃ  例えば 物語の行間の隙間に (あたりまえの 日常に) エンカウントした 夢の先に Hello! 広がる世界  直感だ Joy で Pop な Story 謳歌しよう かりそめの言葉は もう要らない デタラメなステップで 踊りましょう イニシアチブは 私 (make the world go round)  いつだって 単純明快 上昇してくだけさ 過去へ 未来へ Join 駆けていく 衝動的 妄動的に 生きよう プロトタイプは 私 (make the world my self)  踏み出したときに わかる 喜びは 誰かにめぐる  一生懸命 空気を読みすぎたら 空気みたいな人になってしまったよ …どうしよう 「らしさ」という呪文 詠唱しに行かなくちゃ  生まれた環境とか 運とかツキだとか (言い訳ばかり 口をつく) 本当のエネミーは 誰なのか Hello! 導いて大地(フォレスト)  早計かい? Free で Easy な Breezy 投下しよう はりぼての心は もう要らない 先の見えないスリルで 遊びましょう アライアンスしてく パーティ (make the world go round)  いつだって 展望良好 更新してくだけさ 光と影 綺麗なグラデーション 創造的 本能的に 生きよう イノベーティブな 場所で (make the world my self)  触れ合えたときに わかる 喜びは 何度でもめぐる  つぎはぎ青空に 古い感傷 胸を突き刺す 迷い続けた日々を イコールで繋ごう  直感だ Joy で Pop な Story 謳歌しよう かりそめの言葉は もう要らない デタラメなステップで 踊りましょう イニシアチブは 私 (make the world go round)  いつだって 単純明快 上昇してくだけさ 過去へ 未来へ Join 駆けていく 衝動的 妄動的に 生きよう プロトタイプは 私 (make the world my self)  踏み出したときに わかる 喜びは 誰かにめぐる  触れ合えたときに わかる 今日の日の あなたにめぐる (Join us?)
rebindTRUETRUE唐沢美帆XELIKh-wonder固く 結んだ紐 羽根ひろげた かざり模様 大きく育つ日まで 解けたりしないように ぎゅっと願おう  いつか 旅立つ時まで 別れが分かつその時まで 同じだけ力込めて 引っ張って確かめて 生まれた命に愛くべる  やがて 指がもつれて うまく紐も結べない そんな僕へと微笑むのは 君じゃなきゃ駄目なんだ 老いていくことすら 幸せだよ  優しい 垂れた瞳 増えた皺を 寄せて笑う 僕のかわいい人  いくつ  歳を重ねよう 訪れるべきその時まで おぼつかない足に乗せた あの日の蝶々結び 飛び立つ背中に愛注ぐ  ひとつ ふたつ 増える 写真立ての記憶 払うほこり 光 舞い降りて 綺麗 限りある時間 愛しそびれませんように  どんな 最期を迎えよう 蝶の舞い踊る世界で 思い出に守られながら 眠りにつくのだろう 消えゆく命に愛宿る  やがて 声が掠れて うまく明日も語れない そんな僕らを導くのは 今日までの日々なんだ さよならは苦いけど 孤独じゃないよ だからほら 笑って  ひらひらり ひらひらりって 飛び回る 僕らの蝶々結び  はらはらり はらはらりって 散るなみだ  そんな僕へと微笑むのは 君じゃなきゃ駄目なんだ ありがとう さようなら 幸せだよ
アンサンブルTRUETRUE唐沢美帆渡辺拓也渡辺拓也おんなじ朝に おんなじ夜がくる くすぶる過去が 心をくすぐる  いつか別れの 時が来るのかな 遠いようだけど 近いような気配  吹き込む息で 奏でるのは 一度切りの 今日という日  はこぶ指先 合奏(あわ)せながら 譜面には書き起こせない 物語のつづきへ  響かせて、君の音。 聞かせてよ、君の事。 広い狭いこの世界 どんな夢を描こう  右に柔らかな呼吸 左にやさしい鼓動 持ち寄るハーモニー かさねあう“誓い” ファンファーレの音を!  だれかの声に 涙したこと だれかの歌に 救われてたこと  当たり前じゃない 日常の真ん中で 私に出来ること考えてる  思い出の数だけ 増えるフレーズ 一人では鳴らせない未来 タクトが導く先へ  触れさせて、君の音。 見つめて、私の事。 やるせない日々の向こう どんな光になろう  叶わなくても 願っても 届かなくても 全てに意味があると信じあえた あの日の決意が語りかけてくれる 温もりのメロディ そしてまた、次の曲へ  響かせて、君の音。 聞かせてよ、君の事。 広い狭いこの世界 どんな夢を描こう  右に柔らかな呼吸 左にやさしい鼓動 持ち寄るハーモニー かさねあう“誓い” 想い高らかに今日を奏でよう 響け!ファンファーレの音を!
ReCodaTRUETRUE唐沢美帆トミタカズキ(SUPA LOVE)・hisakuni(SUPA LOVE)鈴木雅也・曽木琢磨(SUPA LOVE)・山本拓夫後悔も 喜びも 全部、歌になれ!  夕陽に影のびる教室で くたびれた譜面(スコア)微風に踊る きらきら涙みたいな埃が舞う  あの日の私の世界 振り返るたび心震える はじまりの音が聞こえる  同じ音楽は二度と奏でられない 春夏秋冬めぐってほら “最後の曲”へ行こう  響け!今日というフレーズ 生きることに夢中になれた日々が 今を生きている私へと繋がっている 365日の軌跡で受け継がれる想い 次のあなたへと向けた 終わらない 夢を 鳴り止まぬ 歌を  行き止まり 時々 分かれ道 すり減ったつま先で進んだ未来に 「Yes!」だって胸張れる 先輩(ひと)で居たいよね  どこまで辿り着けば 満たされるんだろう 渦巻くような昨日の苦悩 ノイズが邪魔するフェーズ  超えていけ リコーダ! “死にそうなほどに悔しくて”泣いた 曇りない青さに眩しさに負けないように 放つ光輪(ヘイロー)の輪 女神は 気まぐれ 報われない 「でもね、私のサビはここからです。」 終わらない 夢を 鳴り止まぬ 歌を 永遠に歌おう  ひとりが ふたりへと ふたりが みんなへと 重なる 喜びよ 全部、歌になれ!  そして紡がれる 新たな物語 “特別になりたい” “上手くなりたい” 痛いくらい ―――わかるよ。  響いて!今日というフレーズ 生きることに夢中になれた日々が 今を生きている私へと繋がっている 365日の軌跡で受け継がれる想い 次のあなたへと向けた 終わらない 夢を 鳴り止まぬ 歌を 重なる 喜びを  次の私へと向けた 終わらない 夢を 鳴り止まぬ 歌を
ブルーデイズTRUETRUE唐沢美帆堀江晶太岡村大輔・堀江晶太グッドモーニング 物憂げなあの子に声かけた どうしたら君のこと 日常(いつも)のそと 連れ出せるのかな  振り向く眼差しの 眩しさに目を凝らせば 適正(いいところ) 視(み)えてくる 本当の君だけ 視(み)えてくる  人と比べ測れないもの デタラメで ユニークで 落書きもアート スキームされた 日々を超えたスケールで やってやろうじゃない?  ほら、行こう 一歩踏み出した 途端に世界変わった なんてことない今日に晴れる ブルーデイズ  丸めた背に背負い込んだ “希望”の重さ せーのって 分け合い 絶えない 夢の向こう Ah まだ見ぬ誰かに「セイハロー!」しよう  ただ流れてくようで なみだ乾かす 時間 晴れの日ばかりでは 育たぬものもあるのだろう  嫉妬も 孤独も(ピースを) 焦燥 挫折も 愛しい(繋ごう) 増えてゆく人達の Ah 温もりが 視(み)せてくれた  正解はない 不正解もない 信じた道の先 手を取り合って進もう  年齢(とし)の数の レベル上げて 成し遂げる明日探してる どれだけ望まれて 生まれてきたか 忘れてないかい?  ハロー ハロー あの日出会って 僕の世界まで変わった  ほら、行こう 何度だって走って そのたび愛しさに変わって なんてことない今日が続く ブルーデイズ  丸めた背に背負い込んだ “希望”の重さ せーのって 分け合い 絶えない 夢の向こう Ah 次なるあなたに「セイハロー!」しよう  Can you hear my voice Hello, Another friend
フローズンTRUETRUE唐沢美帆堀江晶太岡村大輔・堀江晶太テレスコープ のぞいて 見つめてる君 そこにある日常は まるでさかさま  地に足がつかないわ こころうわの空 行き場のない想いは 苦しくなるだけ ああ、辛いや  “もしも” なんて呪文 なんの効力もないけど 全部ぜーんぶ わたしとならいいのに って思ってしまうんだよ  好きだよ。 好き? 大好きだ。 って 言えていたのに 食べかけのフローズン シャリシャリな メモリーズ  (We're stuck in Love) 足りない 足りない 足りない 君成分が足りない (We're stuck in Love) 触れたい 触れたい 冷たい 愛凍えちゃう前に 温めてよね お願い  時折見せる表情(かお) 大人びていくね ひらかれる世界に わたしはいるかな  君の夢が叶う魔法 秘密のレシピ 愛と哀 生成して 今日も詠‐うた‐唱うのです。  ラララララ ラララララ  ラララララ ララララって 懐かしい声 聞こえた気がしたの そばにいるみたい 好きだよ。 好き? 大好きだ。 って 言えていたのに 食べかけのフローズン シャリシャリな メモリーズ  好きだよ。 好き? 大好きだ。 って 言い合える日は来る? 信じたい 絶対 愛したい 愛し合いたいな 会いたいな (We're stuck in Love) 足りない 足りない 足りない 君成分が足りない (We're stuck in Love) 触れたい 触れたい 冷たい 愛凍えちゃう前に (We're stuck in Love) 温めてよね お願い
Unsung balladTRUETRUE唐沢美帆白戸佑輔白戸佑輔姿 形 心の仕草も まるで違う ふたつの生命  分かりあえた 通じ合えた、ね。 せーので 時を越えていこう  何百 何千回 めぐった向こう たとえ僕が消えてしまおうと  愛し続けます この気持ちこそが“永遠”と さよならの隙間から 君が笑ってみせるから  だから 僕らは報われぬ尊い日々を 名前のない追憶を 共に生きていく  誰も 知らない 語られない 記憶の頁を重ねて  川のように 流れるように 年老いていきたい  さぁ 行こう 行こう 行こう 呪いと 祝福のさき 旅を終えよう  迷うことなどない 後悔なんてあるわけもない 書き換えることのない 物語はここで-  あの日 出逢って ただ生きて愛して この鼓動止まるとき 君が笑ってくれるなら そこには何も 恐れるものはないだろう  満たされて 満たしあって ぬくもりで包みあって この身体 朽ちても そばにいよう  だから 僕らは美しく尊い日々を 名前のない追憶を 共に生きていく
DelighTTRUETRUE唐沢美帆山下洋介山下洋介Wo-Oh Wo-Oh Wo-Oh Wo-Oh Wo-Oh Wo-Oh Wo-Oh Wo-Oh  準備はいい ドクドクうなずく 心臓が跳ねている  勇気を出して 繋がり、対。 一緒に遊びましょう  誰も 彼も 相対したあなたも 一人なんかじゃない筈だから  視界の向こうの 知らない背中に 少し優しくなれたら、いいね。  臆病な僕は (Big DelighT! Gig DelighT!) 不意に手を伸ばす (Big DelighT! Gig DelighT!) ひらく指の隙間 笑うあなた 放射状に放つ DelighT  言葉より体温(ねつ)を (Big DelighT! Gig DelighT!) 体温(ねつ)よりも声を重ねて なんてことない今日 無数の光を 掲げた手と手と手 Eyeの合図で  Wo-Oh Wo-Oh Wo-Oh Wo-Oh Wo-Oh Wo-Oh Wo-Oh Wo-Oh 同じ時を刻む 僕たちを歌え Wo-Oh!  刻々、恍惚。 時はみんなに 平等だって言うけれど  楽しむほど 足りない、やい。 動悸も同期しましょう  アレや コレや 考えてしまうけど 心動くもの選べば、いいよ。  寂しさを連れて (Big DelighT! Gig DelighT!) 喜びを超えて (Big DelighT! Gig DelighT!) 限りある瞬間 褪せてしまうメモリ だからこそ綺麗 DelighT  記憶より明日を (Big DelighT! Gig DelighT!) 明日よりも遠い世界へ 集いし 誰かと今日 交わる愛を 掲げた手 10年後の 僕たちへClap  誰も 彼も 相対したあなたも 一人なんかじゃない筈だから  視界の向こうの 知らない背中に 少し優しくなれたら きっと、素晴らしいよね。  臆病な僕は (Big DelighT! Gig DelighT!) 不意に手を伸ばす (Big DelighT! Gig DelighT!) ひらく指の隙間 笑うあなた 放射状に放つDelighT  言葉より体温(ねつ)を (Big DelighT! Gig DelighT!) 体温(ねつ)よりも声を重ねて なんてことない今日 無数の光を 掲げた手と手と手 Eyeの合図で  Wo-Oh Wo-Oh Wo-Oh Wo-Oh Wo-Oh Wo-Oh Wo-Oh Wo-Oh 同じ時を刻む 僕たちを歌え Wo-Oh! 愛を歌え Wo-Oh!
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