水瀬いのり「Travel Record」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
まっすぐに、トウメイに。水瀬いのり水瀬いのり三木鶏郎三木鶏郎 キリンレモン キリンレモン キリンレモン キリンレモン キリンレモン 小さな頃からずっと大好きだったコト 生まれて初めて恋におちたみたいだった いつしか気づけば好きは夢に変わっていた 憧れはぜんぶ目指す目標になってた 大切にしてた まっすぐな気持ち 少し甘酸っぱい レモンのようで キラキラの夢は 今も続いている あの頃の自分が 憧れちゃうくらいに 透明なままの 想いをぶつけよう いつだって ほら 傍にあるから 変わらずに 目指したゴールは簡単なものじゃなかった 時にはくじけてしまいそうなこともあった でもそんな時は好きな気持ちに正直に がむしゃらでもいい とにかく前を向いてた  先が見えないとか 保証もないけれど 一歩踏み出したら それが始まりだ まっすぐに進もう 煌めきの向こうへ あの頃の自分が夢見てた世界で 透き通る空に大きく手を振ったよ いつか見た色 変わらないまま どこまでも キラキラの夢は 今も続いている あの頃の自分が 憧れちゃうくらいに 透明なままの 想いをぶつけよう いつだって ほら 傍にあるから ずっと大好きな夢の続きを 変わらずに ねえ キリンレモン キリンレモン ラララララララ キリンレモン まっすぐに進もう 煌めきの向こうへ あの頃の自分が夢見てた世界で 透き通る空に大きく手を振ったよ いつか見た色 変わらないまま どこまでも
ココロソマリ水瀬いのり水瀬いのり水瀬いのり櫻澤ヒカル白戸佑輔並ぶ影の大きさ比べ笑う 夕暮れを背に そっと風に乗せたのは まだ小さな願いごと  永遠とか生命(いのち)だとか何も分からずに 真っ直ぐな瞳で見上げた横顔は眩しかった  重ねた手に伝うぬくもりは どんな時も愛をくれたよ 溢れ出すこの想いがあなたに届く日まで 交わした約束、進もう未来へ  空の色がわたしを映すようで見ないフリした 心 染まり浮かぶのは幼い日の願いごと  「不器用さもあなたらしさ」そんな一言に この胸は解かれ流れていく涙は勇気になった  重ねた手に伝うぬくもりは わたしをほら強くさせたよ 溢れ出すこの想いをあなたに届けられたら  変わっていく景色 変わらない願い 変わることだってもう怖くはない その瞳に今のわたしはどんな色に映ってる?  重ねた手に伝うぬくもりを どんな時も忘れないから いつだって味方だった見守っていてくれたこと ありがとう  大好きだよ何度伝えたら ずっとそばにいられるのかな 溢れ出すこの想いがあなたへの愛だから 特別な愛だから 重ねたぬくもりこの手に未来へ
僕らは今水瀬いのり水瀬いのり岩里祐穂藤永龍太郎(Elements Garden)藤永龍太郎(Elements Garden)あなたを見てると勇気が湧くんだよ 精いっぱい思いを伝えてくれるから  どうにもならないこと 報われない日々だって どれほど追い駆けても 遠くても  今、今、今、ここにしかない何かを 共に見つけるために 今、今、今、ここでしか できない何か叶えるために   僕らは出会った 別々のちがう道をくぐり抜けて 僕らは誓った それぞれが見た 今日までの景色 胸に  夢を叫べ 約束された栄光なんてないから  誰一人ひとりじゃない 誰一人欠けても決して生まれない 今夜この場所で 未来まで語り継がれる神話を作るよ  ここにいる僕らだけが 心と心で響き合えるもの 信じていいよね ほら数えきれない光がひとつになる  すべて忘れて 声の限りに叫んだことはあるか すべて託して 心の限りこの歌を歌おうよ  今夜 僕らは輝く 今夜 僕たちはこの空に掲げる 高まる気持ちを 刻まれた時の中に神話が宿るよ  希望の虹 引き連れて そして明日をまた迎えにゆくのさ 繋いだ思いに いつまでも終わらない波が打ち寄せてる  Believe in me, believe in you Believe in us, believe in love Believe in me, believe in you Believe in us, believe in love  Believe in me, believe in you Believe in us, believe in love Believe in me, believe in you Wow, Wow, Wow, Dream comes true  誰一人ひとりじゃない 誰一人欠けても決して生まれない 今夜この場所で 未来まで語り継がれる神話を作るよ  ここにいる僕らだけが 心と心で響き合えるもの 信じていいよね ほら数えきれない光が(見える) 今 数えきれない光が ひとつになる 僕らは今
Starlight Museum水瀬いのり水瀬いのり櫻澤ヒカル・水瀬いのり櫻澤ヒカル櫻澤ヒカルめぐる季節数えて 夜空に見つけた願いは星のように  これまでとこれからを照らし出す光 どこまでも行こう 聞こえたメロディー 歌にすれば 始まる未来  ほらね 煌く世界が待っているよ まだ小さな一歩でもいい 信じよう ねぇ飛べるよ 一人じゃないこと 教えてくれたね 歌声は彼方に響く  迷いながらの日々に 答えを求めて心は立ち止まっていた  雨上がりの空には虹が架かるから どこまでも行こう 聞こえたメロディー 口ずさめば 始まる未来  ほらね 叶えたい夢がね待っているよ まだ消えない願い胸にあるのなら ねぇ飛べるよ 一人じゃないから 結んだ絆で 歌声よ彼方に響け  それぞれの違う色重ねたら 僕らの空に未来描こう  ほらね 煌く世界に出会えたよ このときめき忘れないでいつまでも ねぇ飛べたよ ここまで来れたよ 「ありがとう、好きだよ!」 歌声は彼方に あの空に響いたハーモニー  繋ごう 紡ごう 大切な今を 叶えよう 奏でよう 大切な夢を 出会えた奇跡は 重ねた音色は Starlight Museum 星空になる
HELLO HORIZON水瀬いのり水瀬いのり岩里祐穂白戸佑輔白戸佑輔それより前を向けといま 声嗄らし胸が泣いた 失くしたもの一度きりで 元には戻せないのでしょうか  横並びの雲が目をはなしたすきにどこかへ行ってしまうように 何もかも  世界に求められる僕なんて どこにもいないと思ってたのに 信じること 信じたとき ありのままの自分がいた  ハローイエス 頷けばその一歩が ハローイエス 見たことないあの地平を目指す  それでも毎日は知らない場面で溢れつづけた 不安な日々を解き明かす ありったけの景色を探してる  鳥の鳴き声が運んできた季節はなつかしい香りがした 雨の日も  見ようとしなければ何も見えない そんな簡単なことにも僕は 気づけなくて 傷つけてた あてもなく問いかけるよ  ハローイエス 踏み出したその一歩で ハローイエス 忘れられない物語へ  大きな渦と波動の先に 試され時代が移りゆくなら 懸命に生き抜くひとつひとつの祈りの連なりは やがて輝くから  世界に求められる僕なんて どこにもいないと思ってたのに 信じること 信じたとき ただ ありのままを許せたんだ  この僕に役目があるなら 持てる限りのすべてを賭けて 生きるだろう 守るだろう たいせつな誰かのために  ハローイエス 頷けばその一歩が ハローイエス 見たことないあの地平を目指す
REAL-EYES水瀬いのり水瀬いのりRUCCA藤間仁(Elements Garden)藤間 仁(Elements Garden)「…それでも進め」 左胸 深く 打つ絆  ひとつ 霧を抜けて 束の間の幸せ また視界 遮られて ひどく 裏切られて 嫌気が差す運命―さだめ― でも夜明け 何故やってくる  目を瞑り 想い出してみる 進まずに 遇えぬ可能性 限りないゼロから 那由多まで 夢見ること 信じる鼓動 ひとり ふたりと 伝うよ  留まるな ぼくらの 小さくも 無力じゃない一歩 それぞれの 未知を拓くから Realize 夢を二度と蕾で終わらせない 頬をなぞった 涙の轍は 流星さ  いくつ 夜を馳せて 未来の分岐点 ただ僅か 灯る兆し 「変わることを待つの?」 「変える日々を行くの?」 時計はもう 戻らないよ  耳澄まし そっと響く声 約束を 濁さず走れ 限りない透明さで 届け 風のように 歌のように 勇気 掌 ひとひら  途切れるな ぼくらの あるがまま 紡ぐ縦糸―いと―と横糸―いと― 何もかも 受け止めるから Real eyes どんな夢も 正夢にしていく 誓いを懐き 前だけ見つめて 彼方まで  ぼくに できることを きみに できることを 互いに 与えられた命と時間のなかで 絶えず 重ね 築く軌跡  留まるな ぼくらの 小さくも 無力じゃない一歩 それぞれの 未知を拓くから Realize 夢を二度と 蕾で終わらせない 頬をなぞった 涙の轍は 流星さ 掴んでみせるよ
glow水瀬いのり水瀬いのり岩里祐穂椿山日南子椿山日南子よくあることだよねって 軽くそれでやめにして そんなつもりじゃないのに また苦しくなっていた  スローモーションで舞う花の季節は雨の色になり おんなじに見えてた日も 早送りで進んでゆくよ  じぶんという謎 持て余しては 明日という場所 手持ち無沙汰で  私が歩いてる毎日 そんな道のその上に 忘れ物とか贈り物や まだ見ぬ出来事があって 笑って失くして悩んで夢見て それでも数えきれない朝に出逢う  仄かな月の明かりが 守るように足元を わずかな輝きだけど気がついたら温かくて  願いというドア どれも似ていて いつかという夢 どれとも違う  心に溢れてる想いを 一つ一つ受け止めてゆくことでしか 今はまだ前にも進めはしないけど  私が歩いてる毎日 そんな(続く)道の(上に)残された 忘れ物とか落とし物もきっとぜんぶ宝物  どこかに隠れてる(呼んでいる)光があるのなら 照らしてゆける(描き出す) 揺れる光あつめて 探して迷って信じて求めて 未来に筋書きなんて何もいらない
アイオライト水瀬いのり水瀬いのり志村真白志村真白EFFY零れた雫は見ないフリをして 路地裏 光る何か探してる 「宝石みたいな色は無くたっていい」と笑った  いずれ夜が明けるのなら 何が僕に出来るだろうか 不安や戸惑いなど 遥か過去に捨てて  アイを謳え 幸せも涙も 届くなら この手抱き締めて 未来がどれだけ昏くても 「それでも、生きたい」 生命(いのち)の色は多色に煌めいた 今は答えも解らなくたって構わないさ  すれ違っていく人混みの中で 照らした月の明かりに迷って 何度も願った夜の向こう 弱い自分 嫌った記憶 あれもこれも「僕」だった  どれほど探し続けても 見つからないその「答え」は 何千と何億の時を越えて 「孤独」と寄り添った  アイを祈る 光る菫青石(アイオライト) この全て 心刻み付けて 鼓動がどれだけ辛くとも 「それでも、それでも!」  僕が謳う 喜びも痛みも 望むなら この手抱き締めて 答えはどこにも無くたって 「それでも、生きるよ」 空が流れて一瞬が輝いた 見えた世界を、僕らの明日を守っていくんだ  「この夜越えて」何度も願って 出逢った僕らで
スクラップアート水瀬いのり水瀬いのり柳舘周平柳舘周平柳舘周平どうしてここにいるの  雨上がり 遠くの雷鳴が幽かに響く 傘を閉じ 道路引き摺って闇に刻んだ 星占い 濃霧のガード下 千切れたフィラメント 夜の隅 信号を待つサイレン この街は拒むように  君がどんなに錆び付いて 未来を歪めようとも 正しさの逃げ場所を世界が奪うなら 手を離さないよ 愛と哀を交差して 味方を 隙間を 信じて探す 魂―こころ―に触れて 燃える願いを  月明り 網膜を刺した 穴空きの空 裏返し もう眠れないな  種も仕掛けもない不条理で 過去を染められようとも 優しさの捨て場所と世界が謳うなら 前を向かないと  どうしてここにいるの 置き手紙 迷子の超音波 どうして泣いているの くだらない 思い出の共犯者 どうしてそばにいるの ハリネズミ 寝具の相合傘 どうして手をにぎるの この街を包むように  身を焦がす正しさか 照らし出す優しさか 息苦しい瓶の蓋をこじ開けて 火が揺れる アイを識る  君がどんなに錆び付いて 未来を歪めようとも 鉄屑の刻む鼓動を 世界が奪うなら 抱きしめるよ 1536℃を超えて 溶け合う 解け合う 信じて融け合う 魂―こころ―に触れて 目覚める太陽 瓦落多を彩る夜明け スクラップアート  どうしてここにいるの 傷跡辿って来たんだよ どうして泣いているの 見えすぎた声を癒したよ どうしてそばにいるの 巻き込まれたくているんだよ どうして手をにぎるの 汚れが混ざって光ったよ 譲れなくて 捻じ曲がって 飢えた渇きを満たすほど 生きていたい 笑っていたい 進んでいく理由がある
フラーグム水瀬いのり水瀬いのりカノエラナ白戸佑輔白戸佑輔嗚呼 まだ夢の中泳いでるみたい 響くアラームに溶けちゃいそう “待って” グッと手を引いてくれた君の声 あー好きだ…なんてさ 迷惑かな  だって 特に秀でた才能も地位も名誉も持ってないし 模範的な回答しかできないよ… それでもいい あなたがいい” と言ってくれたから ずっと  キラリ ココロ フラーグム この想いを伝えるため 一歩踏み出したら 世界は変わる 絶対に絶対に譲れない 強い気持ちがあるならば ほら 大丈夫 どんな敵にも ハロー  小さい頃 描いてた憧れには 程遠いかもね だけどいいや もっと好きになれるもの見つけたから 遠回りも悪くなかったよ  なんて かっこつけて良いこと言おうとすると失敗しちゃうし 明日の天気も正直分かんないけど 君は君でありのままでいて ちゃんと見てるから  閉じた窓こじ開けて深呼吸した そしたら自然に ルララ 歌になってた このメロディーが君の元へ届くように 繰り返す  もらった愛をかえしたい つぼみは花開いて 一歩踏み出したら 世界は変わる キラリ ココロ フラーグム 踊り出した感情が 甘い いちごみたい 齧り付けば 夢中になる ときめく胸が君色に 染まるよ
heart bookmark水瀬いのり水瀬いのり岩里祐穂武田将弥白戸佑輔いつだって We are all right! きみの大好きが きみを作ってくよ  ほこり払い 読み返した 付箋の貼られたページ 心の木箱も大切が詰まってる  幸せっていう感情はなんだかまだ少し 大袈裟な気がする 幕切れのない日々は今日も かまわず続く  ダイヤモンドみたいな瞬間が“せーの”で降り注ぐ ありがとうが言いたくて あせって 悔やんで 笑って いつだって We are all right! 誰も味方がいない日も 味方になれるそんな歌を歌って  あの日、蕾が開きました。 青い、海を目指し漕ぎ出し いつか、虹の向こう 瞬く光見つけて  ダイヤモンドみたいな瞬間にめぐり会えたなら あきらめてた時間も きっと動き始める 何故かって We are all right! きみの大好きが きみになる ツイてなくても 願って 走って 笑って  誰かを思えば 何かが変わる 心の隅 はさむ栞 増えてゆくよね  未来のわたしは今日のわたしと歩いてる 楽しかった出来事も 眠れなかった夜も  ダイヤモンドみたいな瞬間が“せーの”で降り注ぐ ありがとうが言いたくて あせって 悔やんで 笑って 誰も味方がいない日も 味方になれるそんな歌を歌って ハートにbookmark!
このアーティストのアルバムを見る

リアルタイムランキング

  1. こいのぼり
  2. 爆裂愛してる
  3. ray
  4. ROMEO
  5. セレナーデ

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. Kind of love
  2. FLIPPER
  3. OK! GO!
  4. ROCKET
  5. SHOOTING STAR (LUMINOUS)

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

×