BURGER NUDS「symphony」の歌詞一覧リスト
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 空気清浄機BURGER NUDS | BURGER NUDS | 門田匡陽 | BURGER NUDS | 「排泄」君はそれを「愛」と間違えた よく見てごらん ケダモノ あのさ 空気清浄機 壊れてんだ 代わりにまた 戯言 日々劣化してく純粋回路 特技は孤独なふりです 覚えてないが 嘘をついてる 幾つかなど 意味など無いさ 「真実」それは別に綺麗じゃない ぶら下げても 釣れるのは 鬱 論理性を整理整頓 落花流水 ロンリー 日々劣化してく純粋回路 特技は孤独なふりです 覚えてないが 嘘をついてる 幾つかなど 意味など無い 論理性を整理整頓 落花流水 ロンリー 「堕落」じゃなく 被害者でもない 去性された悲しみが綺麗なだけ あのさ空気清浄機 又壊れた | |
| 草の花BURGER NUDS | BURGER NUDS | 門田匡陽 | BURGER NUDS | 君の目は濡れたまま もう朝 傷ついて 舐めあって もう帰ろう 霧の雨 もう止まないで もう言わないで もう行かないで 外はただ降る雨 ごらんよ ごらんよ ごらんよ 止まずに降る光を 囁きは揺らす風 そう僕ら 草の花 濡れた花 そうだった 霧の雨 もう止まないで もう言わないで もう行かないで 声はただ震えて 濡れても 濡れても 濡れても 折れない草の花よ 外はただ 外はただ降る雨 ごらんよ ごらんよ ごらんよ 止まずに降る光を 声はただ震えて 濡れても 濡れても 濡れても 折れない草の花よ | |
| 不感症BURGER NUDS | BURGER NUDS | 門田匡陽 | BURGER NUDS | 不治の病 sing for you 夢という名前をした病巣 対人相違 「ねぇ 不感症?」 sing for you 海は嫌い 色と広すぎる焦燥感 君はそういって憧れて砂をかむ スケープゴート sold for me ただのおもちゃ 日々はにぎやかな孤独 望んでそうなった ゆうかんじゃないさ you stay together ゆうかんじゃないさ you stay together you and I and 不感症 なまくら刀で 散々さして 感じたふりをする all sing for you and I とか 優等生じゃないのさ 大体そうだ 泣いちゃいそうだ 嗚呼 言葉と声を分けたなら その隙間に唄を埋めてくれ そっと 君とよく似た唄が好き you and I and 不感症 なまくら刀で 散々さして 感じたふりをする all sing for you and I とか 優等生じゃないのさ 大体そうだ 泣いちゃいそうだ 嗚呼 現実なんてくさるまできょひして | |
| 指輪BURGER NUDS | BURGER NUDS | 門田匡陽 | BURGER NUDS | 子供達は残酷に笑う 皆いつか 大人になるから だけど気負っていない こんな眼はしてない 朝の光怖くなったなら 君もやっと俗なるプラチナ 何か忘れたろ? そんな眼をしてる ピカピカのピンセットで腐乱した情熱の解剖実験 あの日細い指に 錆びた指輪をして 全てに笑いかけたろ いつかここは地獄と言ったろ それは嘘で実はよく分からない 別に気取ってない そんな不快じゃない ピカピカのピンセットで腐乱した情熱の解剖実験 何恐れてんだよ 錆びた指輪でいい 気取ってる場合じゃないだろ 何を忘れたの?それを確かめなきゃ 「生きる意味」も軽いだけ 澱んだ水を飲みそうになった 冷たい水を求めていた 僕達は あの日細い指に 君は指輪をして 世界一の笑顔で 何恐れてんだよ 錆びた指輪でいい 気取ってる場合じゃないだろう あの日細い指に 君は指輪をして 「全て」に笑いかけたろ 望んだ世界はどうだった? | |
| オベリスクBURGER NUDS | BURGER NUDS | 門田匡陽 | BURGER NUDS | 腐ったメカニズム 気取ったオトモダチ 太った神様と 被害者きどる雑魚 アァ マタ スケテル ヒトミノ エアー 漏れしてるよ ねぇ何に 負けたの? 教えて 正義を 正義を 正義を 卑猥なオベリスク 磨いて嬉しそう 予言は外れたぜ 黙って駆け抜けろ アァ マタ スケテル ヒトミノ エアー (あのさ 大丈夫? 空気漏れてる) 転んだ弾みで 壊せよ ルールを 正義を 記念碑を 馬鹿じゃないならば 牢獄の 方を向いて 祈るの止めなよ ねぇ何に 負けたの? 壊せよ 正義を 正義を 正義を | |
| Normal AbnormalBURGER NUDS | BURGER NUDS | 門田匡陽 | BURGER NUDS | ロジック ロジック中毒者 理由と手錠は 仲良し はろー ロジック ロジック中毒者 握った不安と 金属バット さよなら さよなら あなたは 凄くいいよ 頭打った ロジック ロジック中毒者 磨いた理由と 金属バット 手錠に 手錠を 求める 普通に 普通の 精神構造 さよなら さよなら あなたは 凄くいいよ 爪を噛んだ | |
| 遺失物取り扱い係りBURGER NUDS | BURGER NUDS | 門田匡陽 | BURGER NUDS | 「死んでみたくなる」笑って言う君に異常などないさ 僕らは世界を蹴飛ばす気狂いピエロ だった 夜を怖がらず生きていたくはない そっと魔法をかけてくれ やがて切なくなる 僕ら落としたものさえも 何も無かったと言った 「死んでみたくなる」笑って言う僕に異常などないさ 煙草をくれるかい? 煙と共に見送る 明日を 朝に背を向けて消えた思い出たち そっと魔法をかけてくれ やがて忘れられる 僕ら落としたものさえも 何も無かったと知った | |
| Boys in blueBURGER NUDS | BURGER NUDS | 門田匡陽 | BURGER NUDS | 体温 低下 システム起動 もう大体終わっちまった キンコンカンコンとチャイム鳴って 非常階段かけあがった 蜃気楼見たくなって 笑ってしまえよ おセンチ ジャーニー 何千回 blue になって so sad about usを聴いた? メランコリック症のハート 蜃気楼見たくなって 非常階段かけあがった ふいに笑っちまった 日々の残骸がにじむ心の蜃気楼 晴れるまで 晴れるまで 忘れはしないさ 理由を 笑うための 涙腺 システム 完全 停止 何してんだろう?(15のまま) 何してんだよ?(15のまま) 終わったんだろ?(15のまま) 今行くよ (今すぐさ) 何千回 blue になって so sad about usを聴いた? メランコリック症のハート 蜃気楼見たくなって 非常階段かけあがった つい救われちゃった 枯れた涙腺を濡らす心の蜃気楼 まだ何も終わってないさ いいだろう試すよ 振り向かないでかけてゆく心 boys in blue 歪む回路 つなぐ線 日々の残骸がにじむ心の蜃気楼 晴れるまで 晴れるまで いいだろう かざすよ ふり向かないで かけてゆく心 boys in blue | |
| Candle for mainorityBURGER NUDS | BURGER NUDS | 門田匡陽 | BURGER NUDS | 「壊れやすいものだよ」って君は はにかんで 優しさと呼んだそのキャンドル灯した 「怖がらないで」そう言ってたけど 泣き顔だったよ 密やかに吐いた声 それさえ震えて ノートを埋めた自虐 破いたページの花 「怖がらないで」そう言ってたけど 散々泣いたろ 全てに戸惑いながら 伸ばす手は 君に届いていた このまま歩いていいかい? いつも灯すよ Candle for minority 「壊れやすいものでも」って僕ら欲しがって 優しさと呼んだその中指を立てた 心の壁が空を消した時 君に笑われた そうだよ 笑ってた 昨日を繰り返しながら 眠れずに朝に繋がったけど 少しだけ笑っていいかい? いつも唄うよ Candle for minority 全てに戸惑いながら 伸ばす手は 君に届いていた このまま歩いていいかい? いつも灯すよ Candle for minority | |
| 無限交響楽BURGER NUDS | BURGER NUDS | 門田匡陽・内田武瑠 | BURGER NUDS | 光れ 瑠璃色に 南十字 青白く燃えろ (もういいかい?) 銀の風を受け 合図のベルの ハ調ラ音 (まだだよ) ふけ風 月追いかけろ 燃やせ かがり火を 伸びろ 猫達の影 (夜空へ) エーテル 足りてるかい? 液体状の空気をビンに詰めて 吹け息吹 永久追い越せ 暗闇の使者よ ヒカリなんて この眼の中 薄明かり 水面を タララッタタ 素足で駈けてく 銀の風を受け 優しさのトンネルを潜り抜け 夜の唱 永久響かせ 暗闇の使者よ 吹け風 セリルラ はねる祝砲 ここからは未来 唄う月と影に祝福を 銀の風を肺に溜め込んで 合図のベル 「今だ」夜空へと 感じる 今が此処にある 仄かな 熱にふれている 吹け息吹 永久追い越せ 暗闇の使者よ 夜の唱 永久響かせ 暗闇の使者よ | |
| 神様ごっこBURGER NUDS | BURGER NUDS | 門田匡陽 | BURGER NUDS | 空はスモッグ目に悪い放射線 「愚か過ぎた」と神様ごっこしよう 帽子をかぶっておいで 丘の上まで行くから 重力で折れた体を横にして 空のスモッグ見上げ目を焼いた やがて空は火をはいて 僕らを殺す 聞こえたかい?最後にリズム合わせ ノイズとつないだ手のフレーズ 無垢な心は赤い血を流して やがて全てを飲み込む川になる 世界はしぶきの中で 溺れた子供 空さえほら終わりが夜に染めた ただもう笑うよ ここにいたから 聞こえたかい?生命を唄っていたのは 神様じゃない その絶望 全てをただ許せるような夢を見た 一瞬だけでも永久に笑っていたよ | |
エイプリルBURGER NUDS | |||||









