石崎ひゅーい「night milk」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
旅路石崎ひゅーい石崎ひゅーい藤井風藤井風 あの日のことは 忘れてね 幼すぎて 知らなかった 恥ずかしくて 消えたいけど もう大丈夫 旅路は続く  あの日のことは 忘れるね みんなだって 彷徨ってた この宇宙が 教室なら 隣同士 学びは続く  果てしないと思えても いつか終わりがくると 知らなかった 昨日までより 優しくなれる気がした  あーあ 僕らはまだ先の長い旅の中で 誰かを愛したり 忘れたり 色々あるけど あーあ いつの間にかこの日さえも懐かしんで 全てを笑うだろう 全てを愛すだろう  お元気ですか この町は相変わらず青春です 誰もがみな走ってます まだ見えない旅路の先へ  お元気ですか 僕たちはいつになれど少年です 心の奥底ではいつも 永遠を求めています  果てしないと思ってた ものがここには無いけど 目にしてきた 手に触れてきた 全てに意味はあるから  あーあ 僕らはまだ先の長い旅の中で 何かを愛したり 忘れたり 色々あるけど あーあ これからまた色んな愛を受けとって あなたに返すだろう 永遠なる光のなか 全てを愛すだろう
蝶々結び石崎ひゅーい石崎ひゅーい野田洋次郎野田洋次郎 片っぽで丸を作って しっかり持ってて もう片っぽでその丸の後ろを ぐるっと回って  間にできたポッケに入って 出て来るの待ってて 出てきたところを迎えにきて 「せーの」で引っぱって  はじめはなんとも 情けない形だとしても 同じだけ力を込めて  羽根は大きく 結び目は固く なるようにきつく 結んでいてほしいの  腕はここに 想い出は遠くに 置いておいてほしい ほしいの  片っぽでも引っ張っちゃえば ほどけちゃうけど 作ったもの壊すのは 遥かに 簡単だけど  だけどほどく時も そう、ちゃんと 同じようにね 分かってるよ でもできたらね 「せーの」で引っ張って  ほどけやしないように と願って力込めては 広げすぎた羽根に 戸惑う  羽根は大きく 結び目は固く なるようにきつく 結んでいてほしいの  夢はここに 想い出は遠くに 気付けばそこにあるくらいがいい  黙って引っ張ったりしないでよ 不格好な蝶にしないでよ 結んだつもりがほどいていたり 緩めたつもりが締めていたり  この蒼くて広い世界に 無数に 散らばった中から 別々に二人選んだ糸を お互いたぐり寄せ合ったんだ  結ばれたんじゃなく結んだんだ 二人で「せーの」で引っ張ったんだ 大きくも 小さくも なりすぎないように 力を込めたんだ
僕は今日も石崎ひゅーい石崎ひゅーいVaundyVaundy 母さんが言ってたんだ お前は才能があるから 「芸術家にでもなりな」と また根拠の無い夢を語る  父さんが言ってたんだ お前は親不孝だから 1人で生きていきなさい また意味もわからず罵倒する  1人ではないと暗示をして 2人ではないとそう聞こえて 思ってるだけじゃ そう 辛くてでも そうする他にすべはなくて 愉快な日々だと暗示をして 不協和音が 聞こえてきた 抑えてるだけじゃ そう 辛くて だから この気持ちを 弾き語るよ  もしも僕らが生まれてきて もしも僕らが大人になっても もしも僕らがいなくなって いても そこに僕の歌があれば それでいいさ  彼女が言ってたんだ 「あなたはカッコイイから イケメンじゃなくてもいいんだよ」 また 元も子も無い言葉を君は言う  僕はできる子と暗示をして 心が折れる音が聞こえた 思ってるだけじゃ そう 辛くてでも そうする他にすべはなくて 明日は晴れると暗示をして 次の日は傘を持って行った 抑えてるだけじゃ そう 辛くて だから この気持ちを 弾き語るよ  もしも僕らが生まれてきて もしも僕らが大人になっても もしも僕らがいなくなって いても そこに僕の歌があれば それでいいさ  ピアノの音が聞こえる ガラガラの声が聞こえる 枯れてく僕らの音楽に 飴をやって もう少しと その気持ちを 弾き語るよ  もしも僕らが生まれてきて もしも僕らが大人になっても もしも僕らがいなくなって いても そこに僕の歌があれば それでいいさ もしも僕らに才能がなくて もしも僕らが親孝行して もしも僕らがイケていたら ずっとそんなことを思ってさ 弾き語るよ
希望のうた石崎ひゅーい石崎ひゅーい阿部芙蓉美阿部芙蓉美 耳を塞いでみてよ だれも君を咎めないよ  静けさの中で 君がやっと呼吸するのを見ている  Ah いまは希望のうたを Ah うたわなくていいよ 夜を越えよう  後ろ手に束ねた 恥じらいの花束が揺れる  こころをどうか飾らずに ありのままでいてほしい  Ah ほら希望のうたは Ah 風になるよ いつか君と出会うために 出会うために Ah いまは希望のうたを Ah うたわなくていいよ 夜を越える 越える  耳を塞いでみてよ だれも君を咎めないよ  静けさの中で 君がやっと呼吸するのを見ている
点描の唄(feat. 井上苑子)石崎ひゅーい石崎ひゅーい大森元貴大森元貴 貴方の声で解れてゆく 忘れたくないと心が云う 思い出ばっか増えてゆく ずっと側に居たい  泣き虫でもいいかな 強がらないでいいよ 限りある恋だとしても 出逢えて幸せです  いつまでも いつまでも 続いて欲しいと願っている 手を取ることは出来ずとも 私は貴方を好いている  貴方の夢で心安らぐ 目覚めたくないと僕は云う 思い出ばっか増えてゆく 明日も側に居たい  どこまでも どこまでも 鈍感な僕を叱って欲しい 当たり前が壊れることに 気づけないくらいに子供だけど ちゃんと僕は貴方を好いている  グッと堪えてみるからさ もし溢れ出したら 瞳をちゃんと見てよ 見てよ 見て 貴方の影だけ伸びてゆく 消えてしまわないで ずっと この思いは変わらない  いつまでも いつまでも 続いて欲しいと願っている 手を取ることは出来ずとも 過ぎていく現在(いま)に抱きしめられている  私の僕の 時間が止まればいいのに  今日を噛み締めていよう 終わるな 夏よ、終わるな
痛いよ石崎ひゅーい石崎ひゅーい清竜人清竜人 ねえ きみが思っている程 ぼくはバカじゃないよ 鈍感なフリするのも 堪えられなくなってきたんだ ぼくのために さりげなく隠している過去も たまにつくやさしい嘘も 気付いているんだよ  きみが使う ことばひとつで ぼくはいつも 胸が痛いよ  平然と振る舞うぼくも 内心は穏やかじゃないよ 全神経を尖らせて 君を探ってるの 乱れる呼吸 泳いでる目 はぐらかす表情 一挙手一投足が 恐くて仕方ないんだよ  きみが作る しぐさひとつで ぼくはいつも 胸が痛いよ  気に入ってるその洋服も ヘアースタイルや厚化粧も 思い出話も 価値観も 喜怒哀楽も 変な癖のあるキスも ベッドで喘ぐ声も ぼく以外の誰かにも見せていたんでしょう  きみが使う ことばひとつで ぼくはいつも 胸が痛いよ きみが作る しぐさひとつで ぼくはいつも 胸が痛いよ  やさしい嘘をついてまでも 喜ばせるよりもさ 本当のことを言ってくれよ そして ぼくを悲しませて 気付いたらぼくはもう 独占欲に溺れていて エゴイズムを振りかざして くだらない愛を語っていたよ でもぼくはきみが好きで どうしようもない程に 好きなのさ これだけは 信じて欲しいんだよ
アイコトバ石崎ひゅーい石崎ひゅーい石崎ひゅーい石崎ひゅーい 飾りみたいな優しさじゃなくて 使い道がないほどのぬくもりを ああ そんな身勝手な理想並べ 今日も 言葉にできずに飲み込んでしまうのでした  思い出はまだキンモクセイ 黄昏れ色も香る街で 笑っていたんだよな  胸が切なくて 涙が溢れて あの日のそばにあかりを見つけて 甘えていたんだな 風がうるさくて 耳をふさいでた そんなわたしから 卒業しなくちゃ 愛の言葉につまづいてでも  昔からずるがしこくって ベッドの隅っこでテディベアになって 誰かに抱きしめてもらうため いつも可哀想なフリして窓から空見てたの  ブリキの星と隠れんぼ たった一つに出会うことを 願っていたんだから  熟した果実が 夜をつかむとき こんなわたしでも、たどり着けるかな? 誰もがうらやむ愛のとこ  何段か上がってそして何段か下がったとこで 頑張ってもう少しだよって声 毒にでも薬にでもなって 光にでも影にでもなってわたしを動かすの 行かなきゃいけないの 手をふるあなたが どんなに小さくなっても  胸に愛しさを 手には優しさを あなたのためにあかりを探すの 笑ってほしいから 風がうるさくて 耳をふさいでた そんなわたしから卒業しなくちゃ 愛の言葉が聞こえ、聞こえますか?
ノンフィクション石崎ひゅーい石崎ひゅーい平井堅平井堅 描いた夢は叶わないことの方が多い 優れた人を羨んでは自分が嫌になる  浅い眠りに押しつぶされそうな夜もある 優しい隣人が陰で牙を剥いていたり  惰性で見てたテレビ消すみたいに 生きることを時々やめたくなる  人生は苦痛ですか? 成功が全てですか? 僕はあなたに あなたに ただ 会いたいだけ みすぼらしくていいから 欲まみれでもいいから 僕はあなたの あなたの 本当を知りたいから 響き消える笑い声 一人歩く曇り道 僕はあなたに あなたに ただ 会いたいだけ  筋書き通りにいかぬ毎日は誰のせい? 熱い戦いをただベンチで眺めてばかり  消えそうな炎 両手で包むように 生きることを諦めきれずにいる  人生は悲劇ですか? 成功は孤独ですか? 僕はあなたに あなたに ただ 会いたいだけ 正しくなくていいから くだらなくてもいいから 僕はあなたの あなたの 本当を知りたいから 鞄の奥で鳴る鍵 仲間呼ぶカラスの声 僕はあなたに あなたに ただ 会いたいだけ  何のため生きてますか? 誰のため生きれますか? 僕はあなたに あなたに ただ 会いたいだけ 人生を恨みますか? 悲しみはキライですか? 僕はあなたの あなたの 本当を知りたいから 秘密 涙 ひとり雨 目覚めたら襲う不安 僕はあなたに あなたに ただ 会いたいだけ 信じたいウソ 効かないクスリ 帰れないサヨナラ 叫べ 叫べ 叫べ 会いたいだけ
愛し君へ石崎ひゅーい石崎ひゅーい森山直太朗・御徒町凧森山直太朗 いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま 傍にいて欲しい 何も問わずに  いっそ 最後まで 最後まで 信じられる力を 僕にください 例えばそれが 偽りでも  朝の光に 君が消えてしまいそうで 僕はまた眠った振りをした 眩し過ぎる思い出たち こっちを向いて 笑っているよ あの日溜りの中で  愛し君よ 愛し君よ 何処にいるの 今すぐ逢いに来て欲しい 例えばそれが幻でも いいから
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