ゾロ「APOLLO」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
VAIOゾロゾロ龍寺たつひ 空は今日も幸福に満ちた朝 白い嘘口走る水槽  出会い隠された街に出る意味 理由 現実は夢  深く埋もれてる遊びを捜す 待ちわびる唄  始めましょう最後の遊びを 重なる呼吸出来る迄伝える 夢見がち声 自分の唇 噛むみたい  永久を知るみたいに御得意の嘘 恥に溺れて消化致します  その時の全てを 階段に写せばいい 吐息な言葉 色を吸う現実は晴れて目線たどった  始めましょう最後の賭けを 重なる呼吸出来る迄伝える 夢見がち声 自分の唇 噛むみたい  流されてた平行線の 無色に逸れる前にお別れ 桜群青 季節外れ夢は 現実
ダンデゾロゾロ龍寺タイゾ 揺れる身体 角度固定 姿見に映るポーズ構え あと少しとドアを叩き ヒラヒラバランス壊し通る  挙手して下さい 挙手して下さい 自己主張求める第三者  静かに鳴るクラシカルに矛盾を配合ラララ…♪ 被写体から見る景色は白いキャンパス婚約者みたい  挙手を求めた 挙手を求めた もっと目線でアヤメテ 挙手を求めた 挙手を求めた 作者の脳内  歪む作品みたいに メッキ張りにされた末に 近づく 近づくモザイクかけられた絶頂  筆を落とす窓際の彼、ハスキーポイスが良く似合うわ 瞼を下げ骨を鳴らす 攻撃的な声帯  挙手を求めた 挙手を求めた もっと目線でアヤメテ 挙手を求めた 挙手を求めた 作者の脳内  曲がる作品みたいに メッキ張りにされた末に 近づく 近づく モザイク越しの夢を見るわ 通り通り明かす夜を 思い描き続け待つわ 小刻み リズムを 鼓動重ねては終わらない
東京セレクションゾロゾロ龍寺たつひ 光る文字に吸い込まれて 視野を隔離見下して 12分発の空気、走る「勝訴」かかげて  流れ行く時間の価値を 落ちつきない Distortion 切なくはにかんだ影 魚眼レンズから  声を張りあげ 分離した空 赤い紅い朱い城 雨に打たれ喜びを  崩れた純粋 原色の涙雨 染められた事実を スピードは押さえない 東京セレクション お探しの商品 デジタルに狂う世界  光るネオンに背中向けて 覗く先は悦楽さ 飽きる事も恐怖色を掬い上げてみる  見渡してみた 疲れきってる中へ来れば来る程に 逃げる月は呼んでいた  崩れた純粋 原色の涙雨 染められた事実 スピードは 押さえない 東京セレクション お探しの商品 デジタルに狂う世界で  笑う月と僕 差し出したチケット 平伏す太陽 浮かない顔睨みつけ Tokyo Selection 抜け出せない僕は デジタルに狂うAZUSAを
1888ゾロゾロ龍寺たつひ 時は古く英国の話 擦れた手紙に隠されている 赤い林檎の裏に在る 錆びたナイフと共に影  19世紀の遠い世界に 奇才な黒い星をそっと現れ 人が溢れる大通り 見過ごした陽が消える街角教会前 巡る傷…計算された数 満たし時計の針の音みたいに一定 残る痕…アナクロ思考に 迷い赤いレンズ越し眼に映るロンドン塔 白く濁す煙 ワイン越しの声  街は夜の顔を見せる 息を止めたダブルデッカー ふと、踏込む裏通り オーケストラが鈍く響く 壁に残る白いチョーク 奥の静寂は狂う  巡る傷…計算された数 満たし時計の針の音みたいに一定 残る痕…アナクロ思考に迷い赤いレンズ越し眼に映る塔 廻る世に…黒い星刻む明かされないページ罪さえ記せず 通る風…まるで肌を切る 幕を閉じる【M】の赤いハンカチーフ
FICTIONゾロゾロ龍寺タイゾ 四方区切られた壁に囲まれている 誰一人 同じ配色に偏らない 思い込んでいた色は混ぜられる物だと 知らないうちに同系に逃げていた  心地よく鳴るノイズ 穴抜けの映画思い浮かべ 気持ちを紛らわせたりとかしたりして 慣れない煙草に火を付け吸い込む灰灯 徘徊する記憶裏腹に呟き込んで  流れる…ラブソング…痛いイタイイタイ胸に刺さって 巻き舌…癖のある…愛しい声  静かに音をたててく 広く青く波打つ海 傷付いた僕の胸 貴方は受け入れてくれる  座り込む座席 ふと横流した 広く感じる車内 こんな 今日を 君は 決めていたの…  流れる…ステレオ…痛いイタイイタイ胸に刺さって 巻き髪…麗しき…横顔すら  静かに音を立ててく 広く青く波打つ海 傷付いた僕の胸 貴方は受け入れてくれる  あまりに突然 最後に口にしていた「さよなら」 小さくなる君 追いかけられなくて 僕は一人だった
Smithゾロゾロ龍寺たつひ 抱え込む理性 エナメルに染まる 繰り返す碧に 答えは霞んで 抱え込む知識 人は生きている 想像の中で叫びが聞こえている  照らし合わす水 鏡に然様 隙間から見える 窓の外の風 重い足をあげ 風に身をまかせ 想像の中の叫びが消えた  探し続けていた綺麗すぎる 身体に落ちてくる音は 存在を現す準備なのかい? 曇は乱れ出した  天が裂けて後光玉 龍が叫び声を挙げた 渦巻く曇割れ始めてしたためた「夢を描く」  踏み込む風は 輝く未来を  探し続けていた綺麗すぎる 身体に落ちてくる音を 存在を現す準備なのかい? 曇は乱れ出した  天が裂けて後光玉 龍が叫び声を挙げた 渦巻く曇割れ始めて道示す 信じてる架空、此処に 姿、形、見えなくても 「願いは願うから叶う」そう 伝え続け
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