| Tシャツとパーカー純烈 | 純烈 | 酒井一圭 | 渡辺徹(Blue Bird's Nest) | 渡辺徹(Blue Bird's Nest) | 強い北風だ 昨日、夏日でした 季節の変わり目 身体、お大事に 推しに推した日々 君を愛してきた 生き抜く力を 沢山、ありがとう 想いは巡って 風に吹かれて、遊ぶ あなたの温もり 踊っているよ 「サヨナラ」言わない 「ありがとうね」で、結ぶ 半袖?長袖? 君が決めるんだ 簡単さ 遠く離れても 君を感じてるよ 頑張れ!達者で! 若き旅人よ 推しに推した日々 君は空を飛んだ 命ある限り 僕は見上げるよ 涙が溢れて 青空の下、咽ぶ あなたの優しさ 忘れまいと 言葉にならない 「ありがとうね」で、結ぶ 暑そうで、寒そうで 君が決めるんだ 簡単さ 想いは巡って 風に吹かれて、遊ぶ あなたの温もり 踊っているよ 「サヨナラ」言わない 「ありがとうね」で、結ぶ Tシャツ?パーカー? 君が決めるんだ 簡単さ 身体、お大事に 寒暖差 |
| 20世紀のポートレイト純烈 | 純烈 | 及川眠子 | 中崎英也 | 中崎英也 | 長いトンネルを抜けたとき 目の前ひろがる海は あの日と同んなじ色で 僕を抱きしめる 君が好きだったラヴソング ラジオから不意に流れ とめどなくあふれだす 夏の記憶 波がさらうサンダルと泣き顔の君 何もかもすべて昨日のことのようさ 懐かしさと未練のまんなかで佇む想い もう愛と名付けるには遅すぎるけど 輝いてた 一途に明日を夢見てた そんな 不確かな僕らがいた 20世紀のポートレイト あれから幾度も恋をして 無様に傷つくうちに 若さをそう言い訳にできなくなったね 潮風に吹かれ一人きり この入江に来るたびに まだ揺れる心だけ 夏の証拠 二人描いた未来へ泳いでたけど いつのまに僕は 君の手を放してた いとおしさと懺悔をくりかえすみたいな日々も 僕なりの愛だったと思えるんだよ 輝いてた時代に二度とは戻らない だから いまもなお光放つ 20世紀のポートレイト まるで蜃気楼のような恋 だけど消えない熱さが 僕をまた夏にいざなう 懐かしさと未練のまんなかで佇む想い もう愛と名付けるには遅すぎるけど 輝いてた 一途に明日を夢見てた そんな 不確かな僕らがいた 20世紀のポートレイト |
| だってめぐり逢えたんだ純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 萩田光雄 | 好きさ その瞳が 好きさ めぐり逢えた二人 気持ちはひとつだよ 好きさ ため息まで 好きさ 恋の予感は もう止まらない いままでどこにいて なにをしてたの ひとりで見た夜空 星は流れたの この街それぞれに 暮らしてたけど ほんとは運命に 結ばれていた さみしがりやで かわいい 強がり 甘えたがりの その上 弱虫 そんな君を 君を 君を ほっておけない 好きさ その唇 好きさ 心だけがいまは 答えを知っている 好きさ なにもかもが 好きさ 恋の歯車 もう止まらない わずかな偶然に 弄ばれて 違った道だって きっとあったんだ それでも同じ夢 気づいた夜明け そのとき物語 はじまっていた 聞き上手だし いつでも 控えめ 涙もろくて ほんとに 細やか そんな君を 君を 君を 抱きしめたくて 好きさ その瞳が 好きさ めぐり逢えた二人 気持ちはひとつだよ 好きさ ため息まで 好きさ 恋の予感は もう止まらない |
| 来た道行く道純烈 | 純烈 | 及川眠子 | 幸耕平 | 坂本昌之 | ひたすらに生きる 泥だらけになり 不器用な男にはいつも夢がすべてで いい時は笑い つらい日々に泣き くりかえす闇雲に 自分の値打ちを求めて 来た道行(ゆ)く道 あなたがでも教えてくれた 一人歩くには 遠く虚しいだけだね 安らぎや愛は足枷になると あの頃は理由(わけ)もなく思いこんでいたよね 傷ついた心 抱きしめてくれる あたたかなその腕が大事なものだと気付かず 来た道行(ゆ)く道 未来をただ信じ続けた あきらめないのは あなたがそばにいたから 近道を探し遠回りしてた もどかしくぎこちない きっとそれが人生 守りたいものがあるだけで人は 何よりも強くなる 生きてる証しが見つかる 来た道行(ゆ)く道 幸せだといまは思うよ 二人寄り添って 歩く最後の時まで |
| 愛言葉純烈 | 小田井涼平(純烈) | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | Don't say goodbye 涙は未来に預けよう Smile again 君への愛は忘れない はじめて君と 出逢った日の空 あのとき見えた明日は とても遠かった 挫けそうになると 聞こえてきた声 この道はまだ続く 教えてくれたね 思い出は いつも勇気を くれたんだ Don't say goodbye 涙は未来に預けよう Smile again 君への愛は忘れない 小さな林檎 分け合うように ひとつの夢を信じて ここまで来れたよ これから行く場所が 一人だとしても 心の中に君は 消えることはない さよならは 終わりなんかに しないから Don't say goodbye 涙は夜空に預けよう Smile again その声 僕も忘れない ありがとう それは僕らの 愛言葉 Don't say goodbye 涙は未来に預けよう Smile again 君への愛は忘れない |
| 汐風ららばい純烈 | 岩永洋昭(純烈) | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | ホームで渡された 手紙の滲む文字 返事も書かず随分と 時が経ちました 遠くて近いのは あなたのその笑顔 帰り道を探すたびに 泣いてばかりいた 汐風ららばい聴こえてる 空を抱きしめた 胸にしまった ありがとう きっと 届けるよ 偉くなくてもいい 強くなくてもいい 優しい人でいなさいと いつも言われてた さみしくなる理由(わけ)は 叱ってもらえない 夢はいつも坂の途中 泣いてばかりいる 汐風ららばい聴こえてる 海を抱きしめた 僕に生まれて よかったと いつも 思います 次の道を探すたびに 背中押されてた 汐風ららばい聴こえてる 声を抱きしめた 胸にしまった たからもの ずっと 守るから |
| 幸せになろうか純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | なにができたか うまくやれたか 答えはすぐに わからない ただありがとう 言えるあなたが そばにいること それはわかる 行き方ばかり 探して迷った 道ばかり 人生が 広い 原っぱだったら 何処へ行こうと かまわない 幸せになろうか 一緒になろうよ いつだって明日が 待っていてくれる 悩んだときも 転んだときも 助けてくれた 声がある おんなじ気持ち 分け合いながら いろんな景色 見てきたんだ ひとつでもいい 夢だと言えれば それでいい ポケットは いつも からっぽのまま 思い出 拾って 歩いてこう 幸せになろうか 一緒になろうよ いつだって明日が 待っていてくれる 行き方ばかり 探して迷った 道だけど 人生が 広い 原っぱだったら 何処へ行こうと かまわない 幸せになろうか 一緒になろうよ いつだって明日が 待っていてくれる |
| 君を奪い去りたい純烈 | 純烈 | 幸耕平 | 幸耕平 | 萩田光雄 | 降り出す雨が 心を濡らす (Du Du Wa Du, Du Du Du Wa Du) 許されないと 知りながら抱き寄せる どこかに君を奪い去りたい (Du Du Wa Du, Du Du Du Wa Du) 信じているよ 秘密の愛 (秘密の愛) 遠い世界へ 戸惑う君の 震えるその瞳 夢の扉さえ 叩く wo wo wo 愛だけが (愛だけが) 二人の小舟さ 闇の中 (闇の中) 揺れながら 漕ぎ出した 全て脱ぎ捨てて 突然 君が涙を流す (Du Du Wa Du, Du Du Du Wa Du) ひと時だけの 幸せに酔いしれる このままずっと時を止めたい (Du Du Wa Du, Du Du Du Wa Du) 異国の街で 暮らせるなら (暮らせるなら) 叶わぬ夢でも 遠くに光る 星空に守られ 縛られた鎖 解(ほど)く wo wo wo 愛したら (愛したら) 罪さえ忘れて 堕ちてゆく (堕ちてゆく) 戻れない 戻らない ヒール脱ぎ捨てて 愛だけが (愛だけが) 二人の小舟さ 闇の中 (闇の中) 揺れながら 漕ぎ出した 全て脱ぎ捨てて |
| 色・恋・沙汰純烈 | 純烈 | Mio Aoyama | ats- | ats- | 綺麗事じゃないんだ ボタンひとつ押すだけで 悪夢のデータが あなたを闇に堕とす 溢れて 見つめて じらされて 震えて 尖って 波打つ身体 愛して 恨んだ 成れの果て 眠れ 明日はいらない G-RiRi(ジリリ) 踊ろう 心にそっと 熱い口づけ 扇動的衝動に怯え G-RiRi 踊ろう 素肌にそっと 甘い口づけ まどろむ夢に 咲いたマボロシ 嘘のまにまに あゝ 色・恋・沙汰 心配しなくていい すべて僕の所為にして 今夜 あなたは 美しい蝶になる 伏せた目 伸ばす手 揺れる影 重ねて 痺れて 零れる吐息 熟して 奏でる セレナーデ 響け 堕ちてゆこう G-RiRi 踊ろう 心にそっと 熱い口づけ 本能的感情に委ね G-RiRi 踊ろう 素肌にそっと なぞる口づけ あざむくように 咲いたマボロシ 花びら濡れて 今 色・恋・沙汰 忍ばせる引き金 溶け合って感じた 想いのままに 弾(はじ)けばいい G-RiRi 踊ろう 心にそっと 熱い口づけ 扇動的衝動に怯え G-RiRi 踊ろう 素肌にそっと 甘い口づけ まどろむ夢に 咲いたマボロシ 嘘のまにまに あゝ 色・恋・沙汰 |
| 愛は大丈夫純烈 | 純烈 | 及川眠子 | 幸耕平 | 坂本昌之 | 会えない時間がただ強くしてくれた 二人をつないでいる 運命の糸さ 何度も背を向けても消えない想いは 青い海渡る 鳥のように 君に戻るよ さりげない優しさが 傷ついた 僕の羽根 癒してたんだ 世界でたった一つの 心を抱きしめている きっとこれからも 愛は大丈夫 幸せの場所ばかり いつも探してた この手のすぐ近くにあったのになぜか 見慣れたはずの景色 吹き抜ける風も 君がいるだけで 光満ちて とても眩しい 苦しさや寂しさが 何がいま 大切か 教えてくれる 世界でたった一人の 男でいさせてほしい 二人これからさ 愛は大丈夫 騒がしいこの時代 かけがえの ない日々を 紡いでゆこう 世界でたった一つの 心を抱きしめている きっとこれからも 愛は大丈夫 きっとこれからも 愛は大丈夫 |
| 白い雲のように純烈 | 純烈&ダチョウ倶楽部 | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 石井為人 | 遠ざかる雲を見つめて まるで僕たちのようだねと君がつぶやく 見えない未来を夢みて ポケットのコインを集めて 行けるところまで行こうかと君がつぶやく 見えない地図を広げて くやしくて こぼれ落ちたあの涙も 瞳の奥へ沈んでいった夕日も 目を閉じると輝く宝物だよ 風に吹かれて消えてゆくのさ 僕らの足跡 風に吹かれて歩いてゆくのさ 白い雲のように 風に吹かれて消えてゆくのさ 僕らの足跡 風に吹かれて歩いてゆくのさ 白い雲のように 白い雲のように 白い雲のように 遠ざかる雲を見つめて まるで僕たちのようだねと君がつぶやく 見えない未来を夢みて 見えない未来を夢みて 白い雲のように |
| Bang Bang Bang純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 萩田光雄 | 星のまにまに誘う 香りたつRouge ふれれば夜はそこから 変わるだろう 誰も知らない月を 二人見つめてる 口をつぐめば風も 見逃してくれる 続きの見えない恋物語 胸の音だけが 激しく響く Bang Bang Bang 抱きしめたいよ Bang Bang Bang 君が欲しいよ 思わず指を絡めたら もう罰当たり 後で悔やむとわかる 見つめ合う瞳 波打ち際まで来たら 戻れない 愛の言葉はどうせ 夜明けには消える だけどこのときめきは 嘘じゃないんだよ 交わしちゃいけない次の約束 一度で済まない 夢は怖いさ Dang Dang Dang 近づいてくよ Dang Dang Dang 君が好きだよ 心がゆれるその香り また罪作り 終わりの見えない恋物語 胸の音だけが 激しく響く Bang Bang Bang 抱きしめたいよ Bang Bang Bang 君が欲しいよ 思わず指を絡めたら もう罰当たり |
| いつまでも忘れないから純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 幸耕平 | 坂本昌之 | 夜空をこぼれた月灯り 滲む狭い部屋 いまでも聴こえる古い Love song なんにもなくても幸せだった 同じ夢 見ていれば どんな 涙も 拭えたね さよなら Loneliness 微笑みながら 優しい背中 見つめているよ どこかでもしも さみしくなっても ひとりじゃないと いつまでも 忘れない 忘れない 苦しい時でも頑張れた いつか花も咲く 何度も季節は変わるけれど そこから生まれるはじまりもある 思い出はあたたかい きっと 心が 覚えてる 最後の Loneliness 抱きしめながら 君の瞳を 信じているよ どこかでもしも さみしくなっても ひとりじゃないと それだけは わかってる わかってる さよなら Loneliness 微笑みながら 優しい背中 見つめているよ どこかでもしも さみしくなっても ひとりじゃないと いつまでも 忘れない 忘れない |
| Always~あなたにいてほしい純烈 | 純烈 | 松井五郎 | 日比野裕史(Blue Bird's Nest) | 日比野裕史(Blue Bird's Nest) | ほんとは泣きたい 時だってあるよね わかって欲しくて 見上げてる黄昏 どうにもならない 道だって歩いた 信じてみるほど 繋がりはからまる でも 涙をあきらめないで 悲しみをあきらめないで 願いごとはひとつ あなたにいてほしい ひとりで未来を 背負えるはずない わかっているのに ためいきの星空 どうして心は 愛ばかり欲しがる 綺麗な言葉で 優しさをまちがい でも 明日をあきらめないで 幸せをあきらめないで 願いごとはいつも あなたにいてほしい まだできる事が どこかにあるなら そう 涙をあきらめないで 悲しみをあきらめないで 願いごとはひとつ あなたにいてほしい 明日をあきらめないで 幸せをあきらめないで 願いごとはいつも あなたにいてほしい あなたにいてほしい |
| 夢みた果実純烈 | 純烈 | 幸耕平 | 幸耕平 | 萩田光雄 | バラの花を投げたら 受け取ってくれ あの子はみんなの マドンナなのさ スパンコールの胸元 キラキラ チラリ 甘い腰つき ときどき悪魔 したたかで 魅力的だし 夢の中まで いつも君は 俺に優しい シャンランラランラン (シャンランラランラン) シャララ シャンランラランラン (シャンランラランラン) 夢みた果実 シャンランラランラン (シャンランラランラン) シャララ シャンランラランラン (シャンランラランラン) 君しか見えない アイラビュー アイラビュー アイラビュー 「お前どうしてそんなに可愛いの?」 夕日照らす横顔 涙が浮かぶ チャンスは一度さ これが男だ 驚く君の両手を 引き寄せながら 月のチカラで 熱いくちづけ 幸せが 空を散りばめ 憧れていた 恋の季節 溺れてもいい シャンランラランラン (シャンランラランラン) シャララ シャンランラランラン (シャンランラランラン) 転がる果実 シャンランラランラン (シャンランラランラン) シャララ シャンランラランラン (シャンランラランラン) も一度叫ぶよ アイラビュー アイラビュー アイラビュー シャンランラランラン (シャンランラランラン) シャララ シャンランラランラン (シャンランラランラン) 夢みた果実 シャンランラランラン (シャンランラランラン) シャララ シャンランラランラン (シャンランラランラン) 君しか見えない アイラビュー アイラビュー アイラビュー |