由美かおる「シングルコレクション・クラウンイヤーズ」の歌詞一覧リスト
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 珊瑚のくちびる由美かおる | 由美かおる | 水沢圭吾 | 高橋五郎 | 高橋五郎 | 好きなの好きなの あなたが好きなの だけどあなたは さよならしたのね あなたのやさしい こころがなぜか わかる気がする もうおそいけど 赤い珊瑚の くちびるが 素敵だよと言ってた あなたはいない いない 小さな鏡に くちびるうつし あなたが愛した ルージュをひくのよ 私が贈った珊瑚のカフス 今でも つけてるかなあ…… 泣いてたの泣いてたの ひとりで泣いたの いままでもあなたを 愛しているのよ わがまま言っても 許してくれた やさしい笑顔が いとしくなるのよ 赤い珊瑚の くちづけを もう一度でいいから 許してほしい ほしい あなたを忘れる そのときまでは だれにもあげない 珊瑚のくちびる |
| シャネルの夢由美かおる | 由美かおる | 水沢圭吾 | 高橋五郎 | 高橋五郎 | おぼえているわ このかおりは 思い出が 目をさますとき わたしを つつむのよ ああ恋におぼれ 恋に泣いた日 きらめいていた いのちの恋 恋よ 恋よ‥‥ おぼえているわ このかおりは あの人が わたしにくれた シャネルの 夢の名残り 忘れたかしら わたしのこと この部屋の 小さな窓も レースの カーテンも ああ恋はすべて 何もいらない もうおそいけれど とっても好き 好きよ 好きよ‥‥ ごめんなさいね わたしのこと わがままを おしつけたのも 愛していたからよ ああ夜の部屋で ひとり泣くとき ただ思い出す はるかな恋 恋よ 恋よ‥‥ 涙はほほに つめたいけど 涙はほほに つめたいけど あの人の 名前を呼んで シャネルの 夢を抱くの |
| デートの日記由美かおる | 由美かおる | 加藤日出男 | 叶弦大 | 小杉仁三 | 鐘が鳴る鳴る アイラブ ユーラブ 風にこころが ゆれて鳴る 愛しています 愛しています そのひとことが いえなくて 涙で祈ったの ニコライ堂に いつか願いを とどけておくれ 鏡が鳴る鳴る アイラブ ユーラブ 雨の東京 聖橋 今日も鳴る鳴る アイラブ ユーラブ 花は散っても 鐘は鳴る 召されていった 召されていった 帰らぬ人に 捧げます 死ぬほど好きなの デートの日記 古いページで あなたと逢うの 今日も鳴る鳴る アイラブ ユーラブ 雨の東京 聖橋 涙で祈ったの ニコライ堂に いつか願いを とどけておくれ 鏡が鳴る鳴る アイラブ ユーラブ 雨の東京 聖橋 |
| 風のようなあの人由美かおる | 由美かおる | 加藤日出男 | 叶弦大 | 小杉仁三 | 赤くなるまで 待てないと 渚の涯てに 消えたのは 風のような にくい人 今日も 夢に見る 青い実の この肌に ほほずえよせた 若者が 熱い涙で いったのは 若いいのちの 夢でした 忘れられない あまいキス あまいキス 星だ花だと いったのに 霧降る夜に 消えたのは 風のような にくい人 いまは しあわせか 遠い雲 つたえてね 花束かかえ ささやいた 忘れられない あのことば 今日もあなたを 待ちましょう 思い出してね あまいキス あまいキス 青い実の この肌に ほほずえよせた 若者が 熱い涙で いったのは 若いいのちの 夢でした 忘れられない あまいキス あまいキス |
| 愛の風船由美かおる | 由美かおる | 岡田忠和 | 岡田忠和 | 藤井淳 | 誰かが私を 探しているの あの人かしら このひとかしら 夢にみた人と いつかは結ばれる あなたと私の 愛の風船 なんにも知らない わたしだけれど 教えてほしいの あの人のこと 夢にみた人と いつかは結ばれる あなたと私の 愛の風船 どこであった あの人こそは 愛の花を 咲かすでしょうか 夢にみた人と いつか結ばれる あなたと私の 愛の風船 誰かと誰かが 愛をささやく 誰かと誰かが 恋する今宵 わたしは待っている あふれる愛のうた あなたとわたしの あいの風船………… |
| ふたりの渚由美かおる | 由美かおる | 八反ふじを | サトウ進一 | 藤井淳 | 日暮れの渚は ふたりの渚 そよ風吹くたび 思い出ゆれる 夢を夢を あたためながら 歩いてゆきましょ 貴方と私 日暮れの渚は ふたりの渚 はじめてくちづけ したのも此処よ 日暮れの渚は ふたりの渚 さざ波やさしく 心に沁みる 永久(とわ)に永久に 変らぬ愛を 誓えばほほえむ 真赤な夕陽 日暮れの渚は ふたりの渚 小さな幸福(しあわせ) いついつまでも とてもとても 幸福なのに 涙がにじむの どうしてかしら 日暮れの渚は 二人の渚 よりそう影さえ 離れはしない………… |
| ラスト・デート由美かおる | 由美かおる | 水島哲 | 中川博之 | 高橋五郎 | もうすぐ雨ね わたしは帰る 湖の道を 涙をつれて だれよりも好きと くちづけくれた 夏の日のあなた なつかしい空 ラスト・デート ラスト・デート もうこれきりなのね ラスト・デート ラスト・デート 愛の終りなのね 若いわがままが 傷つけあって 幸せの夢を こわしちゃったの 言葉なく 指をからませながら… 耐えられぬ思い 心にしまう いつの日か どこかはるかな町で あうときは そっとすれ違うのね ラスト・デート ラスト・デート もうこれきりなのね ラスト・デート ラスト・デート 愛の終りなのね わたしサヨナラは 言わないつもり 夕闇の中に ひとり消えるの |
| 緑の谷間へ帰ろうよ由美かおる | 由美かおる | 水島哲 | 中川博之 | 高橋五郎 | 緑の谷間へ 帰ろうよ すり切れジーパン ナップザック ポケットさぐれば 銀貨だけ ジャラジャラしてるよ 気も軽い 雲を道連れ 川を渡って ワントゥースリーホップ ワントゥースリーホップ ワントゥースリー ひとすじ続いた この道を 急がずあせらず ゆっくりと 緑の谷間へ 帰ろうよ 真赤な小鳥も よんでいる 三色すみれを 髪にさし ガタガタ荷馬車を 追い越して 雲を道連れ 丘を上って ワントゥースリーホップ ワントゥースリーホップ ワントゥースリー コバルト色した 風の中 口笛楽しく ゆっくりと |
| 二人の朝を由美かおる | 由美かおる | 丹古晴己 | 鈴木淳 | 小谷充 | はじめてあなたの強い 言葉にふれて 私の心にひめた 愛もときめく 肩におかれた いつもの指に ちがうあなたが もえてるみたい このまま二人の朝を むかえられたら 甘えることさえなぜか まぶしくなって うつむく私をそっと つつむしあわせ ほほに にじんだ 涙のあとを あついあなたの ほほでぬぐってね このまま二人の朝を むかえられたら なにも言えずに ふるえる髪を もっとあなたの 吐息でだいて このまま二人の朝を むかえられたら |
| 雨に逢いたくて由美かおる | 由美かおる | 丹古晴己 | 鈴木淳 | 小谷充 | とても逢いたくて 泣いたさみしさを 雨がながすまで 歩きつづけたい 誰もしらない この胸を あなただけには わかってほしい つめたくふるえる からだのどこかで そっともえている あなたのおもかげ もしもこのままの 恋になるのなら 雨をだきしめて 死んでしまうのに 爪のいろさえ かわるほど 噛んで待ってた 昨日も今日も 涙をつつんだ コートの襟から そっとしみてくる あなたのおもかげ つらいお話 きくけれど わたしひとりの あなたになって 信じているのに こらえきれなくて 雨に呼んでみる あなたのおもかげ |
| 恋のかたち由美かおる | 由美かおる | 丹古晴己 | 米山正夫 | 小杉仁三 | 別れてもあの人が好きよ しのぶだけで背中があつい きざむように震える指で かかれた愛は焼きついてるの それなのに私はこたえることも しらないでそむいたの 木枯しにひとりにされて 恋のかたちがわかってきたの さみしさに枯葉をかむと いまは遠い足音がする わがままな涙をいつも 微笑ながらみていたひとよ それなのに私はこたえることも しらないでそむいたの かわったと言われてみたい もしもその日が許されるなら かわったと言われてみたい もしもその日が許されるなら |
| 眠りの前に由美かおる | 由美かおる | 丹古晴己 | 米山正夫 | 小杉仁三 | とめどなく涙が 頬をぬらして 激しくぶたれた あとにしみるわ いけなかったのね あなたを疑って ごめんなさいね あさはかなわたし それがだれかのいたずらと それがだれかのいたずらと 知ってても ききたかったの 眠りの前に 眠りの前に このことがあなたの 愛をいためて きらいになっても しかたないけど 子供だったのね あなたを傷つけて ごめんなさいね すくえないわたし それがだれかの意地悪と それがだれかの意地悪と 知ってても ききたかったの 眠りの前に 眠りの前に それがだれかの意地悪と それがだれかの意地悪と 知ってても ききたかったの 眠りの前に 眠りの前に |
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